特技/【十字斬り】 の変更点


 *&color(Blue){DFFAC}; [#DFFAC]
 [[ラムザ>キャラクター/【ラムザ・ベオルブ】#DFFAC]]の空中II[[ブレイブ攻撃>バトル/【ブレイブ攻撃】#DFFAC]]。
 剣を振り下ろして回転後に横へ払う技で、通常時だと平凡な性能をしている。
 [[さけぶ>特技/【さけぶ】#DFFAC]]状態だと威力・攻撃範囲・リーチ・[[激突>バトル/【激突】#DFFAC]]距離が伸び、
 2段目は未ヒットでも派生可能な衝撃波を飛ばす斬撃になる。
 [[空中体当たり>特技/【体当たり】#DFFACRamza]]と違って余りラグに影響されないので安定して当てられる。
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 途中段止めから読み合いに持っていける。
 再度の十字斬りか空中体当たりで攻め継いだり、[[トリプルブレイク>特技/【トリプルブレイク】#DFFAC]]で[[ステップ>バトル/【ステップ】#DFFAC]]を狩るなど便利。
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 現実では唯の二連撃とか言ってはいけない。
 この手の技はよく、不死系特攻が付く場合がある。
 -トリッキーな動作をしないのはこの技に限った話ではない。
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 ''・&color(red){Ver1.361};(&color(blue){2017/03/09};)''
 途中止め対策の調整で、コンボ受付時間の調整、ヒット時のEXスキルキャンセル削除と硬直時間延長(+5F)、
 更にさけぶ状態中は二段目の向き補正がステップで減衰するよう下方修正もされた。
 -これ以前は1段止め連発が異常に強力だった。
 
  
 ''・&color(red){Ver1.450};(&color(blue){2017/12/07};)''
 二段目が調整の対象で、未ヒット時の硬直時間こそ7F短縮されたが、攻撃判定の持続時間短縮(-7F)、
 ヒット時の硬直時間延長(+4F)とダッシュによるキャンセル可能タイミング遅延(+4F)、といった下方修正で、
 [[空中体当たり>特技/【体当たり】#DFFAC]](さけぶ状態)二段目と同じ硬直時間やダッシュキャンセル可能タイミングに揃えられたため、
 壁激突から[[トリプルブレイク>特技/【トリプルブレイク】#DFFAC]]や[[塵地螺鈿飾剣>特技/【塵地螺鈿飾剣】#DFFAC]]が繋がる機会も減少している。
 鯨岡Dによれば[[専用>特技/【ためる】#DFFAC]][[EX>特技/【さけぶ】#DFFAC]][[スキル>特技/【おうえん】#DFFAC]]の強化に伴う代償だが、全く釣り合っていない。
  
 ''・&color(red){Ver1.470};(&color(blue){2018/02/22};※DFFNTは&color(green){2018/03/22};適用)''
 2段目のフレームが地上/空中・通常時/さけぶ状態時不問で統一された影響で、
 2段目における攻撃持続時間の再短縮とそれに伴う各種キャンセルタイミング繰り上げ(-4F)、
 という調整を受けており、壁激突から連携できる頻度は以前に戻った。
  
 ''・&color(red){Ver1.xxx};(&color(blue){2018/08/10};※DFFNTは&color(green){2018年9月下旬};適用予定)''
 ''・&color(red){Ver1.530};(&color(blue){2018/08/10};※DFFNTは&color(green){2018年9月下旬};適用予定)''
 さけぶ状態時の共通調整で、基本ダメージが 560 から 512 へ低下した。
 [[召喚コア>バトル/【召喚コア】#DFFAC]]破壊力は据え置きである。