特技/【招雷】 の変更点

#contents

*&color(Blue){FF13}; [#FF13]
[[マーナガルム>モンスター/【マーナガルム】#FF13]]と[[アーマーン>モンスター/【アーマーン】#FF13]]の猛獣系二体が使ってくる。
雷属性の魔法攻撃。
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自分周囲の魔法攻撃で、敵味方関係無く周囲の対象にダメージを与える。
特にアーマーンのは酷いもので【敵:1.0 味方:23.8】と味方に与えるダメージが段違いである。

-この技はマーナガルムとアーマーン自身の雷吸収を利用しての回復魔法として使っている事が多い。すなわち「味方=自分」への威力を高める事により、それだけ回復量が増えるという狙いがある。
**&color(Blue){FF13-2}; [#FF13-2]
使ってくるモンスターは[[マーナガルム>モンスター/【マーナガルム】#FF13-2]]のみ。
上体を起こし、二本足で立った後、自分の周囲に何本もの雷を落とす魔法。
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自分周囲の雷属性魔法。
前作と同じように敵味方関係無く周囲にダメージを与える酷い特技。
相変わらず味方の方が与えるダメージは大きいが【敵:1.0 味方:10.0】、
今回は[[ブラッドダメージ>バトル/【ブラッドダメージ】#FF13-2]]が25%も入るようになった。
だが、味方にはブラッドダメージは入らない仕組みとなっており、変な所が優しくなっている。