特技/【閃光】 の変更点


→[[音楽/【閃光】]]
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#contents

*&color(Blue){FF4TA}; [#FF4TA]
表記は「''せんこう''」。
[[ゲッコウ>キャラクター/【ゲッコウ】#FF4TA]]、[[ザンゲツ>キャラクター/【ザンゲツ】#FF4TA]]が使える[[忍術>アビリティ/【忍術】#FF4TA]]の一つ。
強烈な光で敵全体に目暗ましをさせ、物理攻撃の命中率を下げる。
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FF4TAでは、敵に[[暗闇>バトル/【暗闇】#FF4]]を付与する手段は実質これくらい。


*&color(Blue){DFF}; [#DFF]
[[セフィロス>キャラクター/【セフィロス】/DFF]]の[[HP攻撃>バトル/【HP攻撃】]]。
通常ガード判定を発生させた後、多段ヒットする突きを放ち、閃光を発する薙払いで攻撃する。
「恐れるな……はっ!」
この手のガード技には珍しく、ガードが成功しなくてもHP攻撃を行うことができる。
[[デルタアタック>特技/【デルタアタック】#DFFexd]]等は「ガードしながら攻撃」、[[シールドバッシュ>特技/【シールドバッシュ】#DFF]]・[[報復式波動砲>特技/【報復式 波動砲】#DFF]]は「ガード成功時に攻撃」
するのに対し、こちらは「ガードした後、攻撃を開始」する。[[エクスデス>キャラクター/【エクスデス】#DFF]]のガード派生とも違う技である。
使い方としては、先生のガード技とあまり変わりないけど。
英語版では'''''Scintilla'''''
-英語の意味は、「火花」とか一瞬の光のこと。
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遠距離攻撃を防御した後攻撃動作に移り、連続して飛んでくる遠距離攻撃に隙をさらす。
-それは使い方が悪いだけ。
-技の性質的に、似た性能のガード技とちがい、遠距離攻撃に対処できないという比喩だろう。
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ガードの判定や持続時間は通常ガードと同じ。
シールドバッシュと違って遠距離には攻撃できず、また特別威力が高いわけでもないため、
これを使わずともだいたい通常ガード+八刀一閃で事足りる。
-「技」なので、ガード+八刀では不可能な動きが可能。
回避の硬直は技でしかキャンセル出来ないのでガード技はその点通常ガードとは一線を画す。
ただし、無印の閃光は性能が高いとは言えないので余り使われなかったと言うのが実情だろう。
-ガード判定が全方位をカバーしているのも特徴。
通常ガードで発生するめくりもこの技なら無効化できる。

**&color(Blue){UT版}; [#DFFUT]
空中版が追加された。
更に高度差に対応できるようになり、空中に飛びだせる様になった。
これにより地・空でガード技を持つようになり、回避狩りに強くなった。
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ただでさえガード技を持つキャラが多いのに更に増えたことで、
[[先生>キャラクター/【エクスデス】#DFF]]のコンセプトを揺るがすと発売当時は騒がれていた。

**&color(blue){DDFF}; [#DDFF]
//ガード判定が攻撃を出すまで持続するように強化された他、全方向からの攻撃をガード出来るようになった。
ガード判定が攻撃を出すまで持続するように強化された。
それに伴って[[負の衝撃>特技/【負の衝撃】]]などの持続が長い遠隔弱にも対処可能となった。
また、攻撃速度が速くなり、[[接触相性>バトル/【接触相性】]]が全て近接強になった。
その一方で、攻撃時の移動距離が短くなり、回避された時点で相手を追わないようになった。
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全体的なガード性能は向上した反面攻撃性能は弱体化した模様。
リーチが短くなった為、相手のリーチの長い攻撃には反撃出来ない。空振り時は隙が大きいので注意。
無暗に使うのは危険だが、通常ガードよりも持続は長いため回避狩りを狩れる場合もある。
使い手の腕次第で有用な技になるだろう。


*&color(blue){DFFAC}; [#DFFAC]
[[セフィロス>キャラクター/【セフィロス】/DFF#DFFAC]]がC.LV1で修得している[[HP攻撃>バトル/【HP攻撃】#DFFAC]]。
敵のブレイブ攻撃を弾いてから突いて更に斬り払うカウンター攻撃で、ガード出来なくても反撃に転じる。ブレイブダメージは16×10で合計160。
-刀を正面に構えてガード発生、その後踏み込んで連続ヒットする突きを見舞い、最後に斬り払ってHPダメージ。
-ガード成功時は近接攻撃なら相手を弾き返してから反撃し、遠隔・魔法攻撃の場合は超高速で距離を詰め反撃する(突進距離は限度有り)。
射程内であれば距離が離れていても、回避するのは非常に困難。
-ガード成功時の無敵は最終段の斬り払い(HPダメージ発生部分)まで付与され、その他踏み込み距離と突進速度、上下射角が強化される。
上下射角の補正強化は、[[バッツ>キャラクター/【バッツ・クラウザー】/DFF#DFFAC]]の[[竜騎士>特技/【竜騎士】#DFFAC]]の様な真上からの攻撃もカウンター可能な程。

[[心無い天使>特技/【心ない天使】#DFFACsephi]]の調整以降、セフィロスのHP攻撃の中では最も攻撃発生が遅い技になった。
壁激突から繋ぐにはジャストダッシュキャンセルが必須。
また全体動作も長くほぼ一箇所に留まる為、生当てはHP攻撃によるカットの的にされやすい。
非カウンター状態で当てにいく場合は周囲に警戒し、周りに敵が多い状況なら大人しく退いたり、ブレイブ攻撃のみに留めて他に向かう等選択肢を広げておくことも重要。

-本編ではクラウドストーカーなセフィロスだが、肝心なクラウドは溜め押しで攻撃タイミングをずらせる上ステップでキャンセルが可能な為、基本的にセフィロス不利な読み合いになる。そんな全国の閃光セフィロス使いは代わりにシューターを徹底的に追い回すとかなんとか。
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ジャストという集中を要する操作と全キャラ1足が遅い事により、こればかり狙っているといい的。
壁ドンジャストと見てから取れる攻撃以外は捨て、敵をカウンター射程内におさめつつのらりくらりと立ち回るのが基本となってくる。
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''・&color(red){''Ver1.370''};(&color(blue){2017/04/20};)''
[[下記の不具合>https://www.famitsu.com/matome/dff/news36.html]]が修正された。
 Q8 セフィロスのHP攻撃、閃光に付いているブレイブダメージは160ですが、
    たまに144や128ダメージになることがあります。
    アレクサンダーを召喚されている訳でも、バフやデバフが付いている訳でもありませんでした。
    ダメージから見るにブレイブ部分のヒット数が通常は16ダメージ×10Hitで160なのが、
    Hit数が9回や8回になっていたのだと思います。
    この現象は一体……。
 
 鯨岡 開発側でも確認しました。
     状況によって変動してしまうことがあるようです。
     調査します。
 
''・&color(red){Ver1.420};(&color(blue){2017/09/07};)''
スタン発生時に攻撃判定が残るため、中断処理の対象となった。

*&color(blue){DFFOO}; [#DFFOO]
LD武器「[[セトラブレイド【VII】>武器/【セトラブレイド】#DFFOO]]」またはパッシブ「星の支配者」を装備した[[セフィロス>キャラクター/【セフィロス】/DFF#DFFOO]]が使用できるLDアビリティ。
初期使用回数は2回。
5HIT全体近距離物理BRV攻撃+全体HP攻撃を2回行う。与えるHPダメージは分配。
攻撃対象が単体の時、与えるBRVダメージ中アップ。
奪ったBRVを最大BRVを超えて加算する。上限は自身の最大BRVの120%分。
対象に4ACTION「細胞浸食」付与。
-「細胞浸食」は、セフィロス固有のフレーム付弱体効果。
対象の受けるBRVダメージがアップし、スリップの効果が発生する。

*&color(blue){FFL}; [#FFL]
「[[忍術>アビリティ/【忍術】#FFL]]」の1つ。[[忍者>ジョブ/【忍者】#FFL]]のJLv5のアビリティ。
単体を「[[暗闇>バトル/【暗闇】#FFL]]」状態にする。


*&color(blue){WOFFMM}; [#WOFFMM]
[[グリムニル>モンスター/【グリムニル】#WOFFMM]]の技。単体・物理攻撃。
>[[ライトニング>キャラクター/【ライトニング】/その他#WOFFMM]]から盗んだ素早い槍さばきで2連続の攻撃を繰り出す。

ライトニングは槍じゃないので、素早い攻撃を盗んだという意味なんだろうが説明が分かりづらい。
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グリムニルには、攻撃を受けると一定確率でカウンターする「はんげきの閃光」もある。


*&color(Blue){エアガイツ}; [#Ehrgeiz]
[[セフィロス>キャラクター/【セフィロス】/その他#Ehrgeiz]]の必殺技。
刀を横に薙ぎ払い、ヒットしたらダウンを奪う。
脇構え中に出せる技。