【お前への贈り物を考えていた】/その他(あ行)

Last-modified: 2018-12-05 (水) 23:50:50

FF7ACで、クラウドとセフィロスが戦っている最中にセフィロスが言ったセリフ。
「『○○』を贈(送)ろうか?」に続いて贈り物を考えてみましょう。
なお、クラウドの反応もあると吉
 
例:セフィロス「私が使っている『シャンプー』を贈ろうか?」
クラウド「まるまる一本は使わないぞ」


FF関係でもスクエニ関係でもないものはここでお願いします。


【お前への贈り物を考えていた】/FF
【お前への贈り物を考えていた】/DQ
【お前への贈り物を考えていた】/スクエニ(FF以外)


その他 Edit

あ行 Edit

セフィロス「私の携帯の『アドレス』を送ろうか?」
クラウド「その前に赤外線通信と着信拒否のやり方を教えてくれ。」


セフィロス「あの双子の『アミュレット』を贈ろうか?」
クラウド「俺は魔界への扉を開く気はないぞ。」


セフィロス「『石仮面』を贈ろうか?」
クラウド「おれは人間をやめるぞ!セフィロス!」


セフィロス「『お中元』を贈ろうか?」
クラウド「確かに贈り物だ。」


セフィロス「私が釣った獲れたての『イカ』を贈ろうか?」
クラウド「セーファのあんたとよく似ているな。」

  • のうみそをすいとられた!

セフィロス「『家』まで送ろうか?」
クラウド「カダージュバイクでか?」


セフィロス「『ウサ耳フード』を贈ろうか?」
クラウド「セフィロスって何歳?」


セフィロス「『機械鎧』を贈ろうか?」
クラウド「どこも体は悪くないが?」
ジタン「間違っても俺に贈るなよ!(声優ネタ的な意味で)」


セフィロス「私の『iPod』を贈ろうか?」
クラウド「興味ないね。」
セフィロス「冷たいな。中には私の曲が色んなバージョンで入っているのに。ピアノやオーケストラ版等もあるんだぞ。」
クラウド「だから興味ないって。大体贈るなら曲を入れるなよ…。」


セフィロス「『アルセウス』を贈ろうか?」
クラウド「時空と空間のポケモンを創ったポケモンか。どうやって手に入れたんだ?」
セフィロス「映画の配信しで貰った。映画も中々面白かったぞ。」
クラウド「その歳になってポケモン映画を見に行くなよ、歳を考えろ歳を!!しかもアルセウスを贈るって言うことは確実に映画目当てだろ!?」

  • アルセウス「ドドギュウウーン…… (^^;
    • Take2:セフィロス「『アルセウス(ポケモンの方ではなくFFTA2の一般ユニットの方)』を贈ろうか?」
      クラウド「だから歳を考えろよ…ってそっちかよ!」
      • ※実はFFTA2の男性用の一般ユニット名にちゃっかりアルセウスが混ざっている。

セフィロス「『あたらしいかお』を贈ろうか?」
ジタン「クラパンマ~ン、あたらしいかおよ~!」
クラウド「どんな顔だ!?」

  • セフィロス「こんな顔だ。」
  • ジタン「他にもこんな顔でもいいんじゃない?」
  • ティーダ「睨まれて石化しても知らないっすよ…。」

セフィロス「『糸色望』を贈ろうか?」
クラウド「だから急に本編に戻られても困る…って某少年誌漫画のパクリじゃないか!!」


セフィロス&クラウド&ジタン「俺達3人がそろった『イラスト』をここに送ってくれ!」


セフィロス「『赤い彗星』を贈ろうか?」
クラウド「もうメテオは勘弁してくれ。」

  • Take2:クラウド「ええぃ!連邦軍のモビルスーツは化け物か!これだけの攻撃でも!」
    • ヴィンセント・バレット「あんな化け物、我々に任せれば一瞬で終わったのだ・・・。」
    • ケット・シー「わてでも一発ですねん。・・・運が絡みまんねんけど。」

セフィロス「『アルトアイゼン』を贈ろうか?」
クラウド「あんたしか扱えないんじゃないのか?」


セフィロス「『オバキューム』を贈ろうか?」
クラウド「単なる掃除機じゃないか。」
セフィロス「甘く見るな。それであらゆるアンデットモンスターを吸い込めるぞ。」
クラウド「ホントなのか?それ……。」


セフィロス「『命乞い』を贈ろうか?」
クラウド「俺に命乞いをさせる気か………?!」
セフィロス「ぷるぷる……僕は悪いセフィロスじゃないよ!いじめないでおくれよぅ……。」
クラウド「…………。」

__超究武神覇斬ver.5__

セフィロス「うごごごご!!」


セフィロス「『印籠』を贈ろうか?」
ジタン「ひかえおろ~~頭がたか~~い。ここにおわすお方をどなたと心得るかァ。FF宣伝本部長(笑)

    クラウド・ストライフにあらせられるぞォォ!!」
セフィロス「へへーっ!!」
クラウド「それでは、ジタンさん。参りましょうか。」
ジタン「いいですとも!」


セフィロス「『いも丁のいもようかん』を贈ろうか?」
クラウド「興味ないね。」

  • セフィロス「これを食べた宇宙人は巨大化するらしいぞ!」
    クラウド「ホントなのか?・・・なら試しにセシルに・・・。」

セフィロス「『塩酸』『しめじ』『ヒラメ』『出目金』を贈ろうか?」
クラウド「なるほど…これで何かを…作れるのか?化学物質とか入っているが…。」
ジタン「違う意味だと思うぜ。」


セフィロス「『アシストフィギュア』を贈ろうか?」
クラウド「一種の召喚に近いな。試しに使ってみるか。」
コルネオが現れた!「ほひー、ほひー。」
クラウド「・・・・・・。」

  • ジタン「デュオデシムでも出たよな!楽しみだぜ!」

セフィロス「『王冠』を贈ろうか?」
クラウド「ジタンに贈ったほうがいいんじゃないのか?(恋人は女王様)」


セフィロス「『オバサン呼び』を贈ろうか?」
クラウド「的が居るし、試しに使ってみるか。おばさーん!!
クラウドはオバサン呼びを唱えた!
ジタンの号令のもと、どこからともなくおばさんが集まってきた!
クジャ「やぁジタン、僕の曲を完成させるためにわざわざ来てやったよ。さぁ君の悲鳴を…な、なんだこのおばさんの群れは!?大人しくしててよ、オバサ……」
皇帝「貴様らを屈服させるためにやって来たぞ!ん?なんだこのおばさんの群れは?私に刃向かうなら、逃げま…」
クジャと皇帝に合計99999999(カンスト)ダメージ!クジャをたおした!
クジャ「くっ……くそぉぉぉぉぉ!!」
皇帝「ウボァー!」
クラウド「…………。(驚きの余り何も言えない)」
ジタン「手当たりしだい、手強そうなレディを集めてきたぜ!!」

  • おばさんA「これでどちらが上か、分かりました?ヘッポコ君。」
    おばさんB「礼儀というものを知りなさい (..;
    おばさんC「クジャは倒した…。後はお前の思うとおりに生きなさい……ガーネット。(成仏)」
    • クラウド&セフィロス&ジタン「(おばさんって怒らすと怖いな……。)」
      ダガー「お母様?!!」

セフィロス「『安心』を贈ろうか?」
クラウド「保険会社か警備会社のCMか!?」

  • クラウド「じゃあ消えてくれ。」

セフィロス「『アイスクリーム』を贈ろうか?」
クラウド「めずらしくまともな食べ物を贈ってきたな。それじゃさっそく……」
ジタン「おっと、俺に毒味させてくれないのかい?」


セフィロス「『お年玉』を贈ろうか?」
クラウド「あいつが降ってくるってオチじゃないだろうな!?」(落とし玉)
セフィロス「いや、今回は普通に『500ギル』だ。」
クラウド「何か腑に落ちないような・・・?」
――同刻、異世界にて……
マッシュ「ご、500ギル入ったおれの財布が!」

  • ジタン「クラウド、コレ、最近行った館で盗ってきた金貨なんだ、沢山あるから、数枚あげるよ。」
    クラウド「・・・・コレ・・・金貨・・・・なのか?」
    セフィロス「・・・何かで見たような気がするが・・・・?」
    __トード__
    蛙ジタン「ゲコ~~・・・。(ごめん、まさかモンスターだったとは思わなかったよ・・・。)」
    蛙クラウド「ゲコゲコ!(蛙になってしまったじゃないか、どうしてくれるんだ、ジタン!)」
    蛙セフィロス「ゲコゲコ。(この姿はダガーに治してもらうしかないな。)」

セフィロス「『妹』を贈ろうか?」
クラウド「あんたに妹はいないはずだ!」
ジタン「いや、俺の妹だ。」
ミコト「ふつつか者ですが、どうぞよろしくお願いします。」
クラウド「どういう意味でだ!!」

  • Take2:エアリス「ふつつか者ですが、どうぞよろしくお願いします。」
    クラウド「ちょっと待て、何でここでエアリスが出て来るんだ?」
    エアリス「うれしくないの?クラウド?」
    セフィロス「初期設定では私とエアリスは兄妹だったのだ・・・。」
    クラウド「エアリス・・・こんなのが兄とは可哀想に・・・。」
    セフィロス「それはどういう意味だ?」
    __獄門__
    エアリス「クラウド、危ない!」
    エアリスはクラウドをかばった。しかし、実体が無かったのですり抜けた!
    クラウド「ウボァー!」
    • クラウド「そういう事ならあんたは自分の妹を殺したことになるな。そういう趣味でもあるのか?」
      セフィロス「失礼な奴だな。私は母一筋だ。」
      クラウド「・・・・・。(エアリスもある意味母親なんだが…。)」
  • Take3:マリア「妹です。」
    レナ「妹です。」
    ミコト「妹です。」
    アルマ「妹です。」
    ティータ「妹です。」
    セーラの妹「妹です、名前ください!」
    ドグ&ラグ「妹よ!」
    アーチェス「妹らしいです。」
    クラウド「まだ他にもいるのか?」
    セラ「妹だよ。」
    リコッテ「妹です。」
    ベル・ダット「妹よ!」
    アーシェ「一応私も妹だ。兄たちは皆病気や戦争で死んでしまった。」
    クラウド「もういい!帰ってくれ!!!」

セフィロス「『オ○ロア○ラ』を贈ろうか?」
クラウド「ちょっと待て、『ノビヨさんのオーケストラのチケット』はFF
      『野村哲也デザインの服』がスクエニなのはわかるが
      なんでソイツはこのページなんだ?」


セフィロス「『今までの贈り物』を贈ろうか?」
クラウド「プラキンだけ狙う!」

  • Take2:クラウド「同じ贈り物を、Take2じゃなくて新項で贈るなよ。」
    セフィロス「贈る前にページ右上の『サイト内検索』で、贈る物を検索して
           このページがひっかかるかどうか確かめれば大丈夫だろう。」
    クラウド「なるほど、それでひっかかったらそこのTake2でやればいいのか・・・。」
    • Take3:カイン(?)「そういえば今までの贈り物っていくつあるのだ?」
      クラウド「興味あるね。って、カイン!おまえ、全部持ち逃げするつもりか!?」
      カイン(?)「だいじょうぶだ おれは おまえたちのみかたになった!!」
      __持ち逃げされた!!__

セフィロス「『オールスパーク』を贈ろうか?」
クラウド「まさか…アークはこれのエネルギーを浴びてどっかの飛空艇から召喚獣になって変形できるようになったのか?!」
ダガー「違うと思うけど……。」


セフィロス「『』『』『キジ』を贈ろうか?」
クラウド「犬と猿はわかるが…、一人凶悪なの混沌ってないか?」

  • 「いいじゃないか!このメンツで退治だ!!」
    • 「なぁ桃太郎、報酬のお腰につけたきびだんごはいつくれるんだい?」
      クラウド「きびだんご?なんのことだ?(本当に)」
      「なっ、きびだんごを独り占めする気か?!!そうはいかないぜ、なめんなよっ!」
      __かみなり__
      __ウイッシュスター__
      __リバースガイア__
      クラウド「な ぜ だ?!どうしてオレが…うごごごご!!」

鬼のボス「で、結局何がしたい?」
一同「・・・・・・。」


セフィロス「『エリザベス』を贈ろうか?」
クラウド「何だ?この着ぐるみ着たオッサンは?」
クジャ「着ぐるみ着たオッサンじゃない!エリザベスだ!!」

  • ジタン「…オバQのパチモン?」

セフィロス「『エスカリボルグ』を贈ろうか?」
クラウド「釘バットとどう違うんだ?」


セフィロス「『お化け屋敷』へ送ろうか?」
ジタン「幽霊役はザックスとかガラフらしいぜ。」
クラウド「本物を使っているのか…。いいだろう。ここで諦めれれば、アンタ達に笑われるからな……。」
~入場して数分後~
セフィロス「ジタン、クラウドが帰ってこないようだが……?」
ジタン「あぁ、クラウドが屋敷の中で気絶したらしいって。そーいえば「何故かお母様が上機嫌なの。」ってダガーが不思議がってたなぁ。」
セフィロス「・・・・・・・・。」


セフィロス「『大いなる実り』を贈ろうか?」
クラウド「大いなる実りよ…願いを聞いてくれ。エアリスを生き返らせたまえ!!」

  • 大いなる実り「興味ないね。」
  • Take2:クラウド「こんな実りで願いを叶えられるのか?」

セフィロス「『依頼』を贈ろうか?」
クラウド「依頼?誰からだ?」
ダガー「私よ。」
クラウド「ダガーか、どうかしたのか?」
ダガー「うん、じつは…またジタンが他の女性を口説いているの。どうにかしてほしいな…って思って。」
クラウド「またあいつは……懲りない奴だ。仕方ない、ここは俺が一肌脱いでやる。」
ダガー「ありがとう!クラウド!!」
セフィロス「必要なものはもう用意してあるぞ。」
クラウド「手が早いな、アンタ…。」
~そして異世界、トレノにて~
ジタン「(あの女の子いいなぁ。あっ、あっちも俺好みだな。)」
?「誰か助けて!!」
ジタン「?!」
男性「へっへっへっ……いい体してんじゃねぇか、お嬢さんよ!」
女の子?「やめて……お願い…」
ジタン「女の子がピンチ!待ってろ!!」

__フリーエナジー__

男性「ウボァー!!」
ジタン「大丈夫かい?お嬢さん…(うおっ?!俺の好みのど真ん中だ……ダガー以来か?)」
女の子?「あの…危ないところをどうも……。」
ジタン「いいって事よ!誰かを助けるのに、理由なんていらないしな!」
女の子?「あのぅ……是非家でお礼がしたいんです……。」
ジタン「え?あ…じゃあ、少しだけ厄介していいかい?」
女の子?「はいっ!あの…私ストライフ・クラドといいます!」
ジタン「ジタン・トライバルだ。よろしくな!」
女の子?「じゃあジタンさん、すぐ近くなのでご案内しますね。」
ジタン「お、おう…!(どうもなんか引っ掛かるな。まっ、いいか!)」
~そして~
ジタン「ずいぶんでかい家に住んでるんだな。」
女の子?「えぇ…まぁ、それで……お礼なんですけども……。」
(ジタンの手を握ってベッドに座る)
ジタン「?!」
女の子?「あなたのス・キ・な・コ・ト、私にしていいですよ?」
ジタン「え?そ、そんな…俺……じ、じゃあ添い寝してくれ!!(ダガーの事が完全に頭から離れている)」
女の子?「いいですt…えぇ……。」
ジタン「(ま、まさか女の子と添い寝出来るなんて思いもしなかったぜ……。ちくしょう、ガーランドに感謝しな……)」
クラウドちゃん「かかったな ジタン しね!!」
ジタン「?!!!」

__アルティメットエンド__

ジタン「ぎにゃあああああああ!!」
~別室にて~
ダガー「これでジタンがおとなしくなるかしら……。」
セフィロス「さぁ?ジタン次第だな。(フリーエナジー痛かったな……。)」

  • クラウドちゃん「油断しちゃだめだジタン。女というのは、とても怖いからな。」
    ジタン「はい……。」

セフィロス「『牡羊』『牡牛』『双子』『蟹』『獅子』『乙女』『天秤』『蠍』『射手』『山羊』『水瓶』『魚』を送ろうか?」
クラウド「獅子だけでいい。(8月11日生まれ)」

  • ラムザ「あれ?クラウドの誕生日って2月6日じゃなかった?」
    クラウド「なんのことだ?」

セフィロス「『エネミーコントローラ』を贈ろうか?」
クラウド「『リモコン』の代用か?コマンド知らないから使い方分からないぞ。」
ジタン「とりあえず俺が持っとくよ。またカイン達に持ち逃げされたら面倒だし。」
~そして~
クラウド「ほう、そんなにこのどうぐがだいじか(ry」
セシル「ムセテンナヨ!」
カイン「何度言ったら分かるんだ、いい加減にしろ!」
クラウド「持ち逃げさせはしないぞ!」
カイン「だいじょうぶだ・・・おれはしょう…」
フリオニール「今だジタン!コマンドは← → A Bだ!!(声優ネタ)」
ジタン「えぇ?!言うの早すぎて分かんねえよ!えーい、適当にやっちまえ!!」

__ニア  → ↑ ↓ B A__

フリオニール「槍よ!切り裂け!砕けろ!弾く!剣よ!これで終わりだ!」

__ファービッドブレイザー__

カイン「ぎょえーーーーっ!」
クラウド「何故フリオニールのEXバーストが発動するんだ?!」
ジタン「知るか!!」

  • クラウド「まぁ、持ち逃げされなかっただけマシだが…。」
    • ラドクリフ「L1ボタン・R1ボタン・セレクトボタン・スタートボタンを同時に押してみて!」
      • マッシュ「必殺技を選んで 左 右 左 Aだ!」

セフィロス「『うな重』を贈ろうか?」
クラウド「巨大鰻を使ってないだろうな?!」


セフィロス「『英語ボイス』を贈ろうか?」
クラウド「What's!?(なンだと!?)」
ジタン「うおっ、クラウドの喋っている言語が変わってるぞ?!」
セフィロス「I've thought of a wonderful present for you.(お前への贈り物を考えていた。)」
ジタン「セ、セフィロスまで?!」
セフィロス「Shall I give you 『despair』?(『絶望』を贈ろうか?)」
クラウド「Not interest.(興味ないね。)」
ジタン「え?えぇ?!俺どーすればいいの?!とりあえず……fly a wayyyyyyyyyyy!!!!(飛んでけぇぇぇ!!!!)」

__リバースガイア__

セフィロス「Ergwahhhh!!!(ぎにゃあああああ!!!)」
クラウド「?!」


セフィロス「『エゥーゴ』を贈ろうか?」
クラウド「また組織か!?」
ヴェイン「私を呼んだかね?」


セフィロス「『オーバーデビル(スーパーロボット大戦Z仕様)』を贈ろうか?」
クラウド「そんな恐ろしいもの贈るな! あんたもオーバーフリーズされるぞ!?」
ジタン「そんなこと言ってる場合か! 早く逃げるぞクラウ…」

__オーバーフリーズ__

クラウド「ぎにゃああああ!!」
セフィロス「ウボァー!」
ジタン「うっ ぐぺぺぺぺーっ!」


セフィロス「『S-1星』(宇宙戦士バルディオス)を贈ろうか?」
クラウド「その星、あんたには関係ないだろう。」


セフィロス「『運動会』へ送ろうか?」
クラウド「興味ないな。それにしても小学生時代を過ごして来た人には懐かしいな。玉入れとか組み体操とか…」
ジタン「借り物競争とかな。」
クラウド「そんなのもあったな。」
ジタン「大体一位になったヤツが借金で首が回らなくて夜逃げするんだけどな。」
クラウド「なんだその本物の人生とごっちゃにした競技は!したくもないぞ、そんなドロドロした競技!」
セフィロス「後は障害物競走とかだな。」
クラウド「ああ。」
セフィロス「コースに『宗教の違い』や『親の反対』があって、それを乗り越える競技だな。」
クラウド「だから本物の人生とごっちゃにするなと言っているだろうが!同じツッコミを2度もさせるな!!」

  • ザックス「俺も親の反対を乗り越えてソルジャーになったけど、夢が叶わずに死んじまったな…俺、英雄になれたかな (T-T
    セフィロス「波乱万丈の人生だったな…。」
    クラウド「人生の『障害物競走』を乗り越えるのは難しいものだ。」
  • Take2: クラウド「こっちでやるのがいいぞ。」

セフィロス「『宇宙ステーション』へ送ろうか?」
クラウド「『地球』から脱出した人間達が住む場所か?」


セフィロス「『イカ焼き』を贈ろうか?」
クラウド「焼き尽くせ!」

__ファイガ__

セフィロス「ぬわーーっ!!」

  • セフィロス「セーファ化していないのに焼かれた…。このイカ焼き捨てようかな… (T-T
  • Take2:セフィロス「『イカ焼き』を贈ろうか?」
    クラウド「焼き尽く……」
    ガーランド「灰になれ!」
    __ほのお__
    セフィロス「ウボァーー!!!」(黒こげ)
    クラウド「ガーランド、焼くを通り越して焦がしてどうするんだ!」

セフィロス「『暁』を贈ろうか?」
クラウド「またまた組織か?!」
皇帝「集合しろ。」
スコール「呼んだか?」
クラウド「呼んだか?」


セフィロス「アルティメットアーマーを贈ろうか?」
クラウド「ノヴァストライク!」

__ノヴァストライク__

セフィロス「ウボァー」

  • 注:声優ネタ

セフィロス「『稲妻』を贈ろうか?」
クラウド「サンダガでも使う気か?!」
稲妻(ライトニング)「名前で遊ぶな!!」


セフィロス「『アバンストラッシュ』を贈ろうか?」
クラウド「この剣じゃできないな。」


セフィロス「『黄金の矢』を贈ろうか?」
クラウド「『呪いの矢』とどんな違いがあるんだ?」
セフィロス「その矢は人間の胸に刺さると1時間経つたびに心臓に向かって進んでいく。
      そして、12時間後に死亡するという恐ろしい効果があるんだ。」


セフィロス「『伺か』を贈ろうか?」
クラウド「このネタわかる人いるのか…?」


セフィロス「『姉』を贈ろうか?」
クラウド「あんたに姉がいるか?」

  • セーラ(I)「ふつつか者ですが、どうぞ……」
  • ファリス「呼んだか?」
  • シャルア「誰か呼んだ?」
  • エルオーネ「私も姉ですの。」
  • ライトニング「そういえば私も姉だ。」
  • メリアドール「私も。」
  • チェリンカ「私も。」
  • アイ「あたしも~。」
    クラウド「もういい!」

セフィロス「『天照』を贈ろうか?」
クラウド「天照だと?ディシディアでのアンタの新技……」

__天照__

クラウド「ぬわーーっ!!」
セフィロス「ばか、はずれです。これは某忍者漫画の忍術だ!」

  • スコール「俺の技をパクるな。(中の人的な意味で)」

セフィロス「『あねご』を贈ろうか?」
クラウド「今度は男勝りの女か?」

  • ファリス「誰か呼んだか?」
  • パフィ「誰か呼んだか?」
  • ファング「誰か呼んだか?」

セフィロス「『大猿』を贈ろうか?」
クラウド「ジタンの事かあっ!!」
ジタン「スーパートランスじゃ不満か?まっ、全身ピンク色だしな俺。第一、ブルーツ波が1700万ゼn(ry」


セフィロス「『宇理炎』を送ろうか?」
クラウド「Si○enのラスボスに立ち向かうという、あの武器か?」


セフィロス「『永遠の命』を贈ろうか?」
クラウド「生きるってことは、永遠の命をもつことじゃない……そう教えてくれたよね?助け合っ………」
ビビ「僕のセリフをとらないでよ!!」


セフィロス「『イオン砲』を贈ろうか?」
クラウド「これでどんな敵も一ころだ!!」


セフィロス「『赤のテスタメント』を贈ろうか?」
クラウド「これでエアリスを生き返らせてやる!!」


セフィロス「『女の子』を送ろうか?」
クラウド「プリシラのことかあっ!!」
セフィロス「甘いな。紹介しよう。月からやってきた。」
女の子「マイナスです。よろしく。」
クラウド「なんだと!?」
女の子「私からの贈り物、受け取って。」

__呪縛の瞳__
__ホーリー__
__フレア__
__メテオ__

SE「バシューンボボボボドカーン!」
クラウド「ぎにゃあああああああああああああ!!!!!!!」
セフィロス「どうだ、こういうタイプの女の子も悪くないだろう?」
ジタン「……流石に犯罪か、やめとこ…。」
エドガー「おっと泥棒君、それは俺のせりふだよ。」


セフィロス「『お歳暮』を送ろうか?」
クラウド「これも確かに贈り物だな。」
エアリス「あけてみたら?」
クラウド「そうだな、どれどれ……?」

  • お菓子
  • ハムの詰め合わせ
  • きいろのしっぽ
  • お米
  • ステテコパンツ
  • 皇帝サブレ(鳩サブレの皇帝版)

クラウド「……フッ、やはり変なのが混沌っていたか…。」
フリオニール「一番最後の皇帝サブレってのが気になる…。これを食べるともしやアレがとまらなくなるとか…?」

  • ジタン「っていうか、こういう贈り物では俺の尻尾に似たアイテムはかならず混沌っているのな…。」

セフィロス「『アウリン』を贈ろうか?」
クラウド「どうやってとってこれたんだ……?幼ごころの君から授かったのか?」
ア○レイユ「人間が使うと記憶がなくなっちゃうよ!」
ファ○コン「えらいこっちゃ!!」


セフィロス「『兄』を送ろうか?」
レオンハルト「……兄だ。」
ゴルベーザ「兄ですとも!」
エドガー「アニキだ。」
クラウド「意外と少ないな。(キャラ的に)」
ラムザ「僕も兄です。」
ディリータ「俺も。」
マラーク「俺も。」
ザルバック&ダイスダーグ「俺たちを無視するなぁ~!!」
バル・ダット「俺も兄貴だ~!(最近わかったけど)」
クジャ「僕はFFの中で一番美男な兄さんだよ、ねえジタン?」

  • ジタン「図に乗るな!」
    __リバースガイア__
  • クジャ「く、くそぉおおおおおおおおおおおっ!!」
    • ヴァン「何でいつも俺のさん忘れるんだよ、どいつもこいつも (T-T
      ジタン「だってヴァンは空気じゃん。」
      ヴァン「ムセテンナヨ!!」
      セシル「それは僕のセリフ!……あっ本人か……。」
      レックス「空気じゃないのに… (T-T
  • Take:2
    セフィロス「『兄』を贈ろうか?」
    クラウド「また、こんなに大勢連れてきたな…まさか『弟』の時みたいに…?」
    セフィロス「いや、『兄』候補達が戦って最後に残った奴がお前の兄になるのだ。どうだ?」
    クラウド「……まぁいいだろう。」
    1時間後……
    クラウド「まだ続いてるな…。」
    ジタン「帰ろうぜ。」
    クラウド「おぅ、そうだな。」
    それからさらに1時間後……
    セフィロス「やった!勝った!クラウド!私が今日からお前の兄だぞ……あれ?いない?」

セフィロス「『馬と鹿』を贈ろうか?」
クラウド「率直に言ったほうがいいんじゃないのか?」
ジタン「馬面の奴は嫌いだな。だけど、かわいい小鹿のような女の子だったら歓迎するぜ!」


セフィロス「『馬の骨』を送ろうか?」
クラウド「どこの馬の骨だか分からないヤツを送ってなにがしたい?」


セフィロス「『飴玉』を贈ろうか?」
クラウド「子供だましか…?!」


セフィロス「『嫌がらせ』を贈ろうか?」
クラウド「俺にか?大体やる前に言うなって…。」
セフィロス「いや、ジタンにだ。」
クラウド「?…ジタンに?」
ジタン「おーい、クラウドーわりぃな遅れちまって…。」
クラウド「!!!ジタン…なんだその髪型は?」
ジタン「なにってふつ…????
セフィロス「髪がみつあみだが…声優ネタを意識し始めたか?」
ジタン「違うって!これはバッツが今日やってくれて…!?」
クラウド「バッツが…か。」
ジタン「バァァァァァァァァァァツ!!!」
セフィロス「手伝ってくれてありがとう。」
バッツ「いいっていいって、なんかおもしろかったし。」


セフィロス「『いたずら』を贈ろうか?」
クラウド「また……ジタンにか?」
ジタン「い~や、違うぜ?」
セフィロス「そんなクラウドに『手鏡』を贈ってやろう。」
クラウド「どれどれ……?(鏡を見る)何だこれは!!俺の顔にどこぞの民族にありそうな模様が!まさかアンタら……?!」
セフィロス「クックックッ……寝込みを襲わせてもらった。」
ジタン「まさか俺も引っ掛かるとは思わなかったけどな!」
クラウド「(ちょっと待てよ……?そういえばさっき俺は楽屋に……!)」
~その頃楽屋にて~
ダガー「クラウドさんは気付いたのかしら?」
ティファ「あの様子じゃ多分気付いていないわよ。」
フリオニール「きっとあの銀髪の男にやられたな。」
セシル「けど、あの歌舞伎役者のような顔は見物だったね。」
ティーダ「意外にクラウドも間の抜けた所があるッスねぇ~。」
皇帝「余興にもならん。」
クジャ「僕の衣裳より目立つだと!?」

クラウド「セフィローーーーーーーーーーース!!!!」
セフィロス「嘆いても遅い……。」

  • クラウド「スケェェェェェェェェェェィスッッ!!!」
    __死の一閃__
    セフィロス「ぎにゃあああああああああああああ!!!!」
    ジタン「ありそうだけど、それ、某ロマンシングな死の王の技じゃないかな…。」

セフィロス「『イケメン』を贈ろうか?」
クラウド「あいつのことかぁあああっ!?」

  • あいつ「ラーメン・つけ麺・僕イケメンオッケーィ!!」 
    クラウド&セフィロス「・・・・・・・・・。」

セフィロス「『愛』を贈ろうか?」
クラウド「興味ないね」
セフィロス「つまらない奴だな…。」
アイ(FF:U)「おっ、チョコボ頭!」


セフィロス「『RPGツクール』を贈ろうか?」
クラウド「これでRPGが作れるのか……?!」
ジタン&ダガー「クラウド!それで『光の戦士達』を作ってくれ!(みて!)」
クラウド「無茶を言うな!」


セフィロス「『王子』を贈ろうか?」
エルフ王子「スヤ…スヤ…王子です…。」
スコット「王子だ。」
ゴードン「私も王子だ。」
アルス「王子です!」
ギルバート「王子です……。」
エッジ「俺も王子だぜ!」
セオドア「僕も王子です。」
マッシュ「俺も一応そうだな。」
ラスラ「私もです。」
ラーサー「僕も。」
ノクティス「俺もそうだな。」
ミュート「ボクもだよ。」
ラァン「一応、俺もだな。」
クラウド「またいっぱい連れてきたな!」
ジタン「こうしてみると王子も王女も個性的な奴が多いな!」
クラウド「みんなそれぞれ味のある活躍をしているしな!」
王子全員「……クラウド(さん)、ジタン(さん)…… (//
ジタン「あれ? そういやFF界の王子ってこれで全員だっけ?」
セフィロス「全員なはずだ。」
クラウド「……誰か忘れているような…… (^^;

  • オリナス「・・・・・・・・・・。」

セフィロス「『ういろう』を贈ろうか?」
クラウド「・・・なんだそれは?」
セフィロス「昔、ちんの国の外郎とかいう奴が大和とかいう国に献上した、舌の回りの良くなる薬だ。」
クラウド「こいつら(特にヴァン)にくれてやれ。」
セフィロス「私たちもいるのだがな・・・。」

ジタン「さっそく飲んでみろよ!」
ヴァン「うえっマズ!」
クラウド「どうだ?」
ヴァン「フセテフナホ!」
クラウド「・・・伏せて・・・船穂?」
セフィロス「・・・どうやら、ういろうを飲んでも治るどころか悪化するほど悪い滑舌のようだな。」


セフィロス「『雨』を贈ろうか?」
クラウド「雨か……。嫌な思い出しかないな……。」
「名前で遊ぶな。他のキャラからも言われてるだろう?」


セフィロス「『エリート兵』を贈ろうか?」
クラウド「エリートと言っても所詮は名無しだ、すぐに倒してやる。」

__ブレイバー__

エリート兵「踏み込みが足りん!」

__ 切り払い __

クラウド「なンだと!?」


セフィロス「『玩具』を贈ろうか?」
クラウド「興味ないね。(あったらあったで気持ち悪い……。)」


セフィロス「『お好み焼き』を贈ろうか?」
クラウド「ならお礼にこっちはイカ焼きでも贈ってやろうか?」


セフィロス「『命のテレフォン』を贈ろうか?」
クラウド「これでジタンとダガーを助けるのか…?ヒントを言えるのは30秒間だけか…。」 

~その頃のジタンとダガーは~
ジタン「謎が分からない…!しかも足は鎖のせいで動けない!」
ダガー「天井が次々と下がっていくわ!」

  • Take2:クラウド「今度は『水の間』だな。」
    ~その頃のジタンとダガーは~
    ジタン「一体どこに鍵があるんだ?」
    ダガー「次々と水がたまっていく!」

セフィロス「『赤本』を贈ろうか?」
クラウド「大学に入るための問題を集めた本か。難しい問題ばかりだな……。」


セフィロス「『アロンダイト』を贈ろうか?」
クラウド「TAのか?俺は暗黒剣は装備できないぞ。」
セフィロス「いや、折り畳み式の大剣だ 使ってみるがいい。」
クラウド「・・・!?ちょっと待ってくれ!いくらなんでもデカすぎるぞ!」
ジタン「飛空挺も真っ二つに出来そうだな。」
セフィロス「あと構造上上手に使わないとすぐポッキリいくぞ、気を付けろ。」

  • その頃、異世界にて…
    技術者A「アロンダイトのストックが1本無いような気がするんだが。」
    技術者B「昨日の夜に白髪のおっさんがワープさせたような…大酒飲んでたから分からん。」
    技術者C「アレ軍事機密なのに…けど普通のおっさんがどうやって扱うのかな?」

セフィロス「『Xブレード』を贈ろうか?」
クラウド「このパッケージの女、ガンブレードを二刀流にして戦っている。」


セフィロス「『新しいコスチューム』を贈ろうか?」
クラウド「アンタの事だ、絶対にろくでもない服なんだろう?」
セフィロス「なんだ、デュオデシム用に天野喜孝のイメージイラストをモデルにした服を用意しておいたんだがな。必要ないなら前作のソルジャーの服で出るんだな。」
クラウド「なンだと!?そいつをこっちに渡せ!」
ジタン「俺のも何かあるんだろーな?」


セフィロス「『ウェディング衣装』を贈ろうか?」
クラウド「俺より結婚間近の花嫁と花婿に贈ったらどうだ?」
ジタン「結婚間近の奴か。身近にいたかな~?」
その頃・・・
スノウ「ハックショーン!!」
ホープ「スノウ、風邪ひいた?」
ライト「違うな。馬鹿は風邪をひかないっていうだろ。」
セラ「お姉ちゃんひどい!!」


セフィロス「小惑星『イトカワ』を贈ろうか?」
クラウド「その前に、どうやって贈るつもりだ?」
セフィロス「簡単なことだ、この黒マテリアを使えば造作もない。」
クラウド「やめろ、またメテオを起こすつもりか!」


セフィロス「『アーチ』を贈ろうか?」
クラウド「ただの白い弓(?)じゃないか。これがなんだというんだ?」
セフィロス「なにを言っている?これは神が作り出した英知…。
      人類が決して到達することの無い技術を使って、神が天使に与えたものだ。」
ジタン「すごいな。伸ばしてみたけどつなぎ目もないぜ。」
セフィロス「ちなみに、神はこれを爪楊枝にしているという噂があるらしい。私は見たことが無いがな。」
クラウド「なンだと!?」


セフィロス「『あの暴言』を贈ろうか?(言ってみるか?)」
クラウド「悪口王が言いそうなあれだろ!(それしか思い浮かばない!) 暴言や中傷は厳禁だ! (..;
ジタン「言いすぎるとプリズン送りだからな! (..; (ティファやダガーにお仕置きってのも、ありだけど)」


セフィロス「『エルシャダイ』を贈ろうか?」
クラウド「そんなで大丈夫か?」
ジタン「大丈夫だ、問題ない。行くぜ!」
オズマ「ファファファ!」

__ジハード__
__メテオ__

ジタン「ウボァー!」
ナレーション「神は言っている…。ここで死ぬ定めではないと……。」

__リターン__

・・・
・・

クラウド「ジタン、そんな装備で大丈夫か?」
ジタン「を頼む。」


セフィロス「『アテナ(城戸沙織)』を贈ろうか?」
クラウド「俺たちを聖闘士(セイント)にする気か?興味無いね。」


セフィロス「『愛を取り戻せ!』を贈ろうか?」
クラウド「何だそれは?」
セフィロス「見ての通り、『北○の拳』の歌だ。」
クラウド「歌だと!?」
セフィロス「ジタン、頼む。」
ジタン「任せろ!」
じゃじゃじゃーじゃーじゃじゃじゃじゃじゃーじゃじゃじゃじゃーじゃじゃーじゃー♪じゃじゃじゃーじゃーじゃじゃじゃじゃじゃーじゃじゃじゃじゃーじゃじゃーじゃーじゃーじゃー♪
クリ○タルキン○「YouはShock!!愛でー空がー落ちてくるー♪YouはShock!!俺のー胸にー落ちてくるー♪」
クラウド「興味ない…あべし!!」


セフィロス「『おみくじ』を贈ろうか?」
クラウド「わざわざあんた達がおみくじをする必要はない。俺に任せろ。」
皇帝「私は何度でも蘇って見せる!今度こそ私の道具になるがいい!」

__凶斬り__

皇帝「ウボァー」
ジタン「うぇ、凶なんて不吉じゃんか。がんばって大吉斬りにしろよ!」
クラウド「・・・・・・・。」
~それから数日後~
ジタン「んん~っ、惜しいな!もう一回だ!」
クラウド「(勘弁してくれ…!)」
ダガー「あの二人、セフィロスさんの新年会にも出ないでなにをしているの?」
セフィロス「アイツらは今年も皆が幸福でいられるように『大吉斬り』なる技を開発しているらしい。」
ダガー「そうなんだ…。」
クラウド「(ダガー、いや、セフィロスでもいいから遠くで微笑ましく見守らないでジタンを止めろ!)」

  • Take:2セフィロス「『おみくじ』を贈ろうか?」
    クラウド「みくじなど俺の方から贈ってやる。今日のあんたの運勢は・・」
    __凶斬り__
    セフィロス「悪運に堕ちるか・・・グフッ・・」

セフィロス「『IMPACT EXCITER』を贈ろうか?」
クラウド「?何だそれは?」
ガーランド(FF1)「何だ、若いのに知らんのか?今その道で有名な歌手の最新アルバム(※2011年初頭現在)でな、ワシもその歌手のファンだ。」


セフィロス「『イメージカラー』を贈ろうか?」
クラウド「それはソール達光の戦士、ナハト達闇の戦士に贈るべきだろ!」
ジタン「どういう意味だ?クラウド?」
クラウド「ソール達とナハト達は、それが強調されているから!」

  • Take:2セフィロス「おまえたち10人(DFFのコスモス勢)に『イメージカラー』を贈ろうか?」
    • WoL:白(光の色から)
      フリオニール:赤(のばらから)
      オニオンナイト:オレンジ(鎧の色から)
      セシル:紫(暗黒のエフェクトの色から)
      バッツ:水色(服の色と敵にネズミ呼ばわりされたことから)
      ティナ:ピンク(10人のうち紅一点だから)
      クラウド:紺(服の色から)
      スコール:黒(服の色から)
      ジタン:茶色(敵にサル呼ばわりされたことから)
      ティーダ:青(海の色から)

セフィロス「『音楽ゲーム』を贈ろうか?(やってみるか?)」
クラウド「そのネタは既に別の項目にある! 被るからやめてくれ!!」
ジタン「何でだよ?」
クラウド「音ゲー担当のFFキャラが、別の項目で大活躍しているから!」
ジタン「音ゲー担当の人物?」
クラウド「ジタン、耳を貸せ!(音ゲー担当のFFキャラが誰なのか言う)」


セフィロス「『Explosive Rifle』を贈ろうか?」
クラウド「興味ないね。」
   「それなら俺にくれよ。」
クラウド「いいですとも!」


   「狙いは定めた!ターゲットはコイツだ!」

__Explosive Rifle__
__大爆発__

   「ぎにゃぁぁぁぁ!!」
セフィロス「Explosiveの意味を知らんのか?"爆発物"って意味だ。」


セフィロス「『温泉』を贈ろうか?」
クラウド「温泉で疲れをいやすのもいいものかもしれないな。しかし、少なくとも悪ふざけの目的で贈るのはやめてくれ。」
ジタン「それにしてもクラウドが言いたい『悪ふざけ』って、俺してた?」

  • Take2:クラウド「天使の傷を癒す場所か。」
    セフィロス「そうだ。天使には癒しの効果が強いらしく、浸かればほぼ全快できる。ただし浸かりすぎるとお湯が冷めて回復できなくなる。死神用の温泉や、初期化爆弾によって破壊された跡地などもある。オーラム要塞の中などあり得ない場所にあることもあるのだ。」

セフィロス「『イクサー4』を贈ろうか?」
クラウド「イクサー4? イクサー3までは知っているが……まあいい、とりあえず呼んでくれ。」
イクサー4「聞いているぞ、ファイナルファンタジー7の主人公が名うての使い手だと…。 さあ、どちらが優れているか手合せ願おうか…。」
クラウド「!?」


セフィロス「『アガリ』を贈ろうか?」
クラウド「ア・ガリ……カインのことか!?」
セフィロス「ほら、飲め。」
クラウド「なんだ……ただのお茶か。飲んだら裏切りそうだな。」


セフィロス「『赤点』を贈ろうか?」
クラウド「赤点なんてとった覚えはないぞ!」
セフィロス「なら、これはなんだ?」

Seed筆記試験結果 クラウド 0点
クラウド「なんてこったーー!! (OO;


セフィロス「『おはよウナギ』を贈ろうか?」
ジタン「この項目なんだからどうせこれなんだろ?」
クラウド「そいつより可愛いじゃないか。」
ジタン「お前は良いよな・・・。あのCMの見過ぎで流石に飽きてきたぞ。」
クラウド「それはドンマイだ。」

元ネタ 例のACのCM。ぽぽぽぽーん。


セフィロス「『鬼教官』を贈ろうか?」
クラウド「鬼教官?誰のことだ?」
エクスデス「私だ!!」
クラウド&ジタン「エクスデス!?アンタは先生だろ!!」
エクスデス「にも書かれている通り、私は先生ではなくなったのだ!!さあ、私をスルーし続けた上、道場扱いしてきたことを後悔させてやろう!!」
ジタン「へっ!所詮はエクスデスだ。軽く片付けてやるぜ!!」

__グランドリーサル__

エクスデス「ファファファ!」

__カウンターアルマゲスト__

ジタン「へっ?オルガを的確に…ウボァー!」
クラウド「ジタン!?」
エクスデス「次は貴様だ!!なぜ分からん?」

__アルマゲスト__

クラウド「出が遅い!スラッシュブロウで潰してやる!…って途中でオルガだと!?」

__カウンターアルマゲスト__

クラウド「ぎにゃぁぁぁ!」
エクスデス「ファファファ!さすがは私だ!これでもうスルーできまい!」
~後日~
ジタン「バッツ!フリーバトルで戦おうぜ!」
バッツ「よっしゃ!負けないぜ!」
クラウド「ティーダ、俺たちもやるか。」
ティーダ「練習試合歓迎ッスよ!!」
エクスデス「ファファファ!私が手合わせしてやろう!」
4人「・・・・・・。(ヒソヒソ。あいつ強すぎるから相手したくないよな。)」
エクスデス「・・・・・・・・・・。」
~結局エクスデスはスルーされる運命から逃れられかった~
セフィロス「お前の言う通り、夢とは砕け散るものだな。」
エクスデス「カメェェェッー!!(泣)」

  • エクスデス「皆わしを何だと思っておるのだ……。」

セフィロス「『井戸の底』へ送ろうか?」
クラウド「一体何があるんだ?」
セフィロス「それは入って見てのお楽しみだ。(クラウドの背中を押す)」
クラウド「ぎにゃぁぁぁぁ!!」
ジタン「クラウドー!!」
翌日…
クラウド「ただいま。」
ジタン「お帰り…って、何でそんな金ぴかに!?」
クラウド「井戸の底に住んでいた変なおばさんの手伝いをしたら、こうなった。」
皇帝「ふっふっふ…ということは、その女のところに行けば私も全身金ぴかになるのだな。(といって井戸に飛び込んだ皇帝)」
翌日…
皇帝(全身ヤニまみれ)「こ、これはいったいどういうことだ、ウボァー」
セフィロス「ホレおばさんのお手伝いをさぼっているとそうなる。」


セフィロス「『握手会参加券』を贈ろうか?」
クラウド「AKB?興味ないね・・・ってかお前何でこんなに持ってるんだよ?!握手会目当てでCD何枚も買ったんだろ?!」
ジタン「うぉー!俺にくれー!会いたかったー!Yes!きーみーにー!」
ダガー「(ゴゴゴゴゴ・・・)」


セフィロス「『あいさつの魔法』を贈ろうか?」
クラウド「某有名なあのCMのことか。」
ジタン「よし、こっちも対抗して作ってみようぜ!」

  • ワッカ「こんにちワッカ!」
  • WoL「…ありがとウォーリア・オブ・ライト」
  • ワッカ「こんばんワッカ!」
  • ライトニング「さよなライトニング!」

セフィロス「まほうの言葉で♪」
ジタン「たのし~い、なっかま~が♪」
クラウド「ポポポp…ってちょっと待て!誰か被っている奴がいるぞ!」

  • ウボァー「おはよウボァー」
  • スコール「いただきまスコール」
  • スコット「いってきまスコット」
  • マッシュ「ただいマッシュ」
  • マリア「ごちそうさマリア」
  • サイファー「おやすみなサイファー」
    クラウド「・・・・。」
    ワッツ「ワッカさん、なんでおいらのセリフとっちゃったスか?こんばんワッカじゃなくてこんばんワッツだったのに…。」

セフィロス「『オオハマボウ』を贈ろうか?」
クラウド「珍しい花だな。」
オオハマボウ「いい加減名前で遊ぶのやめてくれます?」


セフィロス「『引退勧告書』を贈ろうか?」

  • この項目の主役に疲れたなら、引退すれば? Cefca Palazzoより

(突然次元の狭間から)ギルガメッシュ「なになに、ケフカ・パパラ…読めんぞ!」


セフィロス「『弟』を送ろうか?」
セシル「どうも、弟です。」
マッシュ「どうも、弟です。」
ガブラス「どうも、弟です。」
カダージュ「僕も弟だよ、兄さん。」
スコール「どうも、弟キャラです。」
ラムザ&ユーリィ&ユウ「僕も。」
イズルード「弟だ、よろしく。」
ジタン「そういや俺も弟キャラだ。」
フリオニール「どうも、弟キャr」
クラウド「一人に絞れぇぇぇっ!!」

  • 完全に忘れられてた人「おいてけぼりはなしだぜー!」
  • Take2:セフィロス「『弟』を贈ろうか?」
    クラウド「…また大勢連れてきたな。」
    セフィロス「歴代の弟諸君!今日からこの男が君達の兄だ!」
    クラウド「よろしくな弟達よ……って、こんなに面倒見切れるかー!」
    ジタン&ラムザ&ヴァン&セシル&ガブラス&マッシュ「ああっ、置いてかないでくれ兄貴ー!!」
  • 完全に忘れられてた人その2「……。」
  • 完全に忘れられてた人その3「……。」

セフィロス「『アイスクリームの歌』を贈ろうか?」


セフィロス「『犬』を贈ろうか?」
アンジェロ「ワン!」
クラウド「いや、贈られても困るんだが……。」
 
ほぼ同刻、別世界にて
 
リノア「アンジェロ~、どこいったの~?」

  • Take2:セフィロス「『』を贈ろうか?」
    クラウド「俺は黒の柴犬が好きだ。」
    セフィロス「黒のドーベルマンはどうだ?」
    クラウド「嫌いではないな。」
    セフィロス「では受け取ってくれ。
    クラウド「おっ、案外可愛いドーベルマン…、ってこれインターセプターじゃないか!?」
    シャドウ「そいつは俺の相棒だ。返してくれないか?」
    クラウド「ほう、そんなにこの犬がだいじか(ry」
    シャドウ「ならば力づくで行かせてもらう!」
    クラウド「くう…、流石に痛いな。あ、インターセプターが!」
    シャドウ「インターセプターは返して…、痛っ!?」
    セフィロス「ただ単に渡したのではない。はもんを使ったのだ。そう簡単に持ち逃げはできん!」

セフィロス「『痛車』を贈ろうか?」
クラウド「俺にはバイクがあるからいらないぞ。」
ティーダ「ところで、『痛車』って何なんスか?」
クラウド「車にアニメやゲームのキャラクターのステッカーを貼り付けたり、塗装をして装飾した車のことだ。」
セフィロス「その痛車には私とクラウドのステッカーが貼り付けてあるぞ。」
クラウド「おい、そんなのいらないぞ!」
ラグナ「ほう、車の話か。じゃあこの『つうしゃ』は俺が貰おうかな~。」
クラウド「『つうしゃ』じゃない、『いたしゃ』だ!間違えるな!」


セフィロス「『アズカバン』へ送ろうか?」
クラウド「あそこだけは絶対に行かないぞ!!」


セフィロス「『エイトセンシズ』へ贈ろうか?」
クラウド「第七感であるセブンセンシズをさらに越えた『第八感』。阿頼耶識(あらやしき)、八識ともいう。目覚めた者は生きたまま地上界と冥界を行き来することができるというものか。」


セフィロス「『アレサ』へ贈ろうか?」
クラウド「誰だそいつは?」
セフィロス「説明しよう!」
~数時間後~
クラウド「『フォース』って何だ?」
セフィロス「フォースとは…」
~数時間後~
クラウド「なるほど……って『ファミルザ』って一体誰なんだ!?」
セフィロス「マテリアの母でアレサ王国の王妃だ。」
~数時間後~
クラウド「『マテリア』って誰だ!?」
セフィロス「アレサ王国の王女…」
~数時間後~
クラウド「そうか!そういうことだったのか!」


セフィロス「『石ころぼうし』を贈ろうか?」
クラウド「またドラ○もんの道具か。今度はどんな効果があるんだ?」
セフィロス「かぶると路傍の石のごとく、誰からも認識されなくなるのだ。」
クラウド「なるほど。あい つらはその帽子をかぶっていたわけだな。」
ヴァン「ムセテンナヨ!俺がいつこんなヘンチクリンなもんを被ったっていうんだ?!」


セフィロス「『アーカード』を贈ろうか?」
クラウド「ドラキュラ伯爵のご子息様?」
セフィロス「違う、そいつはア"ル"カードだ。こいつの方だ。」
アーカード「さあ行くぞ、歌い踊れ雲男(クラウド)。豚のような悲鳴を上げろ。」

  • 「ウボァー!」
    「ぎにゃあああああ!」
    「ぎょえーーーー!」
    「うげっーー!!」
    「ほぎー」
    「あくー」
    「うっ ぐぺぺぺぺーっ!」
    • ジタン「何かFFと関係ないの混沌ってない?」

セフィロス「『インフレ』を贈ろうか?」
クラウド「某龍の玉や某合体ロボやTCGなんかでありがちなアレの事か?」
セフィロス「それは『パワーインフレ』、だが今回贈るのは物価の『インフレ』だ。」
クラウド「どれどれ・・・?」

  • ポーション  50000ギル
  • エーテル   1500000ギル
  • エリクサー  10000000ギル
  • 手裏剣   65000000ギル
    クラウド「・・・おかしいぞ!この物価!ポーションすら買えないじゃないか!」
    セフィロス「いやこれは流石に極端だが実際こんな感じで物価がインフレしてくものもあるのだ。」

セフィロス「『イストワール』を贈ろうか?」
クラウド「史書…本の事か…って変に上から目線で見ているだけで幼女じゃないか!!」
エトロ「確かにそうだが、実際はゲイムギョウ界を創造した女神だ。」
クラウド「何であんたが『超次元ゲイムネプテューヌ』というゲームを知っているんだ!?」
ジタン「神様だからじゃね?」


セフィロス「『閻魔大王』を贈ろうか?」
クラウド「誰だそいつは?」
セフィロス「地獄の王だ。死人を裁くのが仕事だ。善人は天国、悪人は地獄へ行くとされる。」
閻魔大王「皇帝マティウス。お前は業の深い罪を背負っておる。そのようなわけで地獄へ行くが良い。」
皇帝「ウボァー!」


セフィロス「『選ばれし子供達』を贈ろうか? 」
クラウド「子供?ってなんだこの子供の大人数は!! (OO;
セフィロス「全シリーズの選ばれし子供達を連れてきてやったのだ。」
クラウド「元の世界に返してこい!!」


セフィロス「『オレオ』を贈ろうか?」
クラウド「美味そうなクッキーだな。」
スコール「サスケェ!!」
クラウド「なんだ、いきなり?」
スコール「いや、何故か言わないといけない気がしたんだ……。」


セフィロス「『エンジェランド』を贈ろうか?」
クラウド「女神パルテナが統治する天界の国。複数の浮遊する陸地で形成されている。軍はピット以外全てイカロスだが、軍以外の住民については不明か。なるほど。まさに天国だな。」


セフィロス「『王女』を贈ろうか?」
クラウド「どこかの国の王女か。」
オヴェリア「私のことですか?」

  • Take2:ダガー「クラウド、呼んだ?」
    セーラ姉妹「呼んだ?」
    ヒルダ「呼びました?」
    サラ「呼びました?」
    レナ&ファリス&クルル「呼んだ?」
    リノア「私もお姫様って呼ばれてるよ~?」
    アイレ「あたしも王女よ!」
    アンジュ「お邪魔しまーす♪」
    レェン「母さんが女王だったから、私もそうなのかな。」
    アーシェ&メイア「呼びまs……」
    クラウド「呼んでない!!帰ってくれ!!」 
    一同「そんな、ひどい……。」
    • ステラ「私はスルーですか……。」
    • ノクト「あんたは令嬢(公女)だろ。」

セフィロス「『アリス』を贈ろうか?」
クラウド「おとぎ話出てくるキャラクターか……って雰囲気が違うぞ!?」
アリス「お兄ちゃん達。死んでくれる?」


セフィロス「『明日のナージャ』を贈ろうか?」
クラウド「DVDか?」
セフィロス「いや、生憎近所の店では一部が品切れだったから、私たちが演じることにした。」
ジタン「セフィロス、ナージャ役の人がまだ来てないんだけど。」
セフィロス「彼女が遅れるとは珍しいな。」
クラウド「声優ネタならあっちで…」
???「遅くなってすみません。」
クラウド「!?」
パンネロ「練習始まってますか?」
クラウド「あれ?ナージャ役はパンネロなのか。踊り子だからいい配役だと思うが、予想外だな。」
ジタン「配役決めるためにビデオ見てたらクイーンが来てさ。他人とは思えないから是非やらせて欲しいって懇願されて。断るの大変だったんだから。」
クラウド「一応言っておくが、続きはこっち?でやってくれ。」


セフィロス「『Wii』を贈ろうか?」
クラウド「リモコンを振ってゲームをするのか?」
セフィロス「そうだ。」


セフィロス「『XBOX』を贈ろうか?」
クラウド「マイクロソフトの据え置きゲーム機か?」


セフィロス「『XBOX360』を贈ろうか?」
クラウド「『XBOX』の次世代ゲーム機か?」


セフィロス「『XBOX ONE』を贈ろうか?」
クラウド「『XBOX360』の次世代ゲーム機か?」


セフィロス「『MG13』を贈ろうか?」
クラウド「これは、手榴弾じゃないか、こんなもの贈ってどうするつもり……って重すぎるぞ!!」
セフィロス「当然だ、威力だけを重視した結果、重くなってしまったのだからな。」
皇帝「ハッハッハッ、呼ばれてもいないのに来てやったぞ!!」
クラウド「よりによって、こんな時に来ないでくれ!!」
 
ポイッ
 
ドカーン!!
 
クラウド「ぎにゃああああああ!!」セフィロス「ウボァー」
皇帝「自滅しおったか、虫ケラどもめ……。」


セフィロス「『イング』を贈ろうか?」
クラウド「フェンリルの改造したいからどんな製品があるのか見せてくれ。」
セフィロス「残念だが、イングスが扱っているのは四輪駆動車用だ。二輪自動車のは扱っていない。」
クラウド「そうか、それは残念だ。」


セフィロス「『ウルトラマン』を贈ろうか?」
クラウド「誰だ?」
セフィロス「M78星雲光の国出身の宇宙人である。」
~数時間後~
クラウド「ベーターカプセルって何だ?」
セフィロス「それは…」
~さらに数時間後~
クラウド「どうやって変身するんだ?」
セフィロス「ハヤタが…」
~さらに数時間後~
クラウド「なるほど。」
セフィロス「ただし…」
~さらに数時間後~
クラウド「長々とした説明をよくよどみなく言えるな。感心するぜ。」
セフィロス「ポジションはもう決まっている。」

  • 1.WoL:ウルトラマン
  • 2.フリオニール:ウルトラセブン
  • 3.オニオンナイト:帰ってきたウルトラマン
  • 4.セシル・ハーヴィ:ウルトラマンA(エース)
  • 5.バッツ・クラウザー:ウルトラマンT(タロウ)
  • 6.ティナ・ブランフォード:ウルトラマンレオ
  • 7.クラウド・ストライフ:ウルトラマン80
  • 8.スコール・レオンハート:ウルトラマンG(グレート)
  • 9.ジタン・トライバル:ウルトラマンパワード
  • 10.ティーダ:ウルトラマンティガ
  • 11.ユウナ:ウルトラマンダイナ
  • 12.ヴァン:ウルトラマンガイア
  • 13.ルーネス:ウルトラマンコスモス
  • 14.ライトニング:ウルトラマンネクサス
  • 15.エース:ウルトラマンマックス
  • 16.ノエル・クライス:ウルトラマンメビウス
  • 17.ノクティス・ルシス・チェラム:ウルトラマンゼロ
  • 18.ラムザ・ベオルブ:ウルトラマンギンガ
  • 19.ユーリィ:ウルトラマンボーイ
  • 20.ザッシュ:ウルトラマンスコット
  • 21.黒き風:ウルトラマンゾフィー
  • 22.ソール:ウルトラマンナイス
  • 23.聖剣ヒーロー:ウルトラマンゼアス
  • 24.メイア:ウルトラウーマンベス
  • 25.ウォル(MFF):ウルトラマン・ザ・ネクスト
  • 26.レイン(FFBE):ウルトラマンX
  • 27.ラァン:ウルトラマンビクトリー
  • 28.佐々木正吾:ウルトラマンジード
  • 29.プーレ:原始怪鳥リトラ

クラウド「リトラ・・・?変な奴が混沌ってるぞ!」
リトラ「クエェ・・・(#^ω^)」


セフィロス「『悪行ポイント』を贈ろうか?」
クラウド「何だそれは?」
セフィロス「人間が悪い行動を取ると加算されるポイントだ。嘘をつくと1ポイント、脱小便をすると10ポイントという具合で、合計1万を超えると死後、地獄行きとなり、2万を超えると鶏(ニワトリ)になり、さらに5万5千を超えると蠅・蝿(ハエ)になってしまうのだ!」
クラウド「ふざけるな!俺はそんな悪さはしていない!!」
神「甘いな。神の手帳を見るがよい。ちゃんと書いておるぞ。」
クラウド「何!?」


セフィロス「『圧倒的遊戯ムゲンソウルズ』を贈ろうか?」
クラウド「絶対神を主人公としたRPGか?」


セフィロス「『エアーマン』を贈ろうか?」
クラウド「どのぐらい強い?」
セフィロス「そうだな。『エアーマンが倒せない』という歌ができるくらいだな」
クラウド「よし、ならためしに・・・」

__たつまき__

クラウド「って、ちょ、これよけれなウボァー」


セフィロス「『アメリカンバトルドーム』を贈ろうか?」
クラウド「ボールを相手のゴールにシュゥゥゥーッ!!」
ジタン「超!エキサイティン!!」
クラウド「しかしなぜこんな無駄にテンションが高いんだ?」
ジタン・セフィロス「いいじゃないか!3Dアクションゲーム なんだし」
クラウド「だから何なんだよ…。」


セフィロス「『アカンベェ』を贈ろうか?」
クラウド「人間を馬鹿にする魔物か!!」
セフィロス「「出でよ!アカンベェ!」という呼びかけとともに、幹部達が「赤っ鼻」などの球体を掲げ、それが対象物を取り込む形で召喚される怪物。媒体となる物体に、ピエロのような顔と手足が付いており、素体となる球体は召喚された個体の鼻となる。なお、鼻の種類によって外見や口調に差異がある。基本的に言葉は「アカンベェ」としか発しないが、個体によっては言葉を話すことも可能である。「赤っ鼻」と「青っ鼻」の2体が同時召喚されたり、「黒っ鼻」の個体が2体同時に登場したこともある。なお、戦闘能力は召喚者のコンディションにも左右されることもあり、作中では空腹状態のウルフルンが満腹になるのと同時に、アカンベェが巨大化したこともある。基本的には巨大な体躯を持つが、中には憑依物と同等のサイズも存在し、そのため虫程度の小さなものが生まれることもあったのだ。」


セフィロス「『ヴァンパイアキラー』を贈ろうか?」
クラウド「夜の一族につながる全てを破壊する鞭の事かぁ!」
セフィロス「そうだ。」
~数時間後~
クラウド「結局人間が1人犠牲にしなければならないじゃないか!!」


セフィロス「『ウィロー』を贈ろうか?」
クラウド「ジョージ・ルーカス原案の映画の事かぁ!!」
セフィロス「そうだ。小人族の農夫兼見習い魔術師ウィローは、川を流れてきた人間の赤ん坊を拾ってしまう。赤ん坊を人間の世界に送り返す役目を村人から押し付けられたウィローは故郷の村を後に旅に出る。途中、荒くれ者マッドマーディガンや騒がしい妖精コンビを仲間に加え、ウィローたちの旅は邪悪な魔女から世界を救う戦いへと巻き込まれていくのだ。」
クラウド「豆粒ドチビが女王と戦うのか!?」


セフィロス「『愛のスコール』を贈ろうか?」
クラウド「FF8主人公のことかーーーッ!」
スコール「呼んだか?」
セフィロス「おしい!はんぶんはずれです。『愛のスコール』とは、乳性の炭酸飲料のことだ。FF8より発売が早い。」
スコール「な、なンだと…(まさか俺の名前と同じ飲料があったとは…)
セフィロス「一回飲んでみろ。」
ゴクゴクゴク・・・
クラウド「旨いな、いい味だ。」
セフィロス「この他にもいろいろな味がある。」
スコール「食料班は『愛のスコール』をただちにシークレットシューターに格納せよ。絶対に敵から奪われるな。」
食料班「ヘイ!今からあなたをシークレットシューターに格納します!」
スコール「ま、待て。『愛のスコール』とはこの飲料のことで…」
食料班「あなたもモテてるじゃないですか!」
スコール「あーれー!」


セフィロス「『ウルトラマン変身道具』を贈ろうか?」
クラウド「ベーターカプセル、ウルトラアイ、ウルトラリング、ウルトラバッジ、レオリング(獅子の瞳)、ブライトスティック、デルタ・プラズマー、フラッシュプリズム、スパークレンス、リーフラッシャー、エスプレンダー、輝石/コスモプラック、エボルトラスター、メビウスブレスの14種か。だったら零組に贈ってくれ。」
エース「助かる。これで朱雀が守れる。」


セフィロス「『綾小路麗夢』を贈ろうか?」
綾小路麗夢「始めまして。私はドリームハンターの綾小路麗夢です。」
クラウド「誰だ?」
セフィロス「この女は…」
~数時間後~
クラウド「なるほど。見ているだけで単なる少女だが、他人の夢の中に潜り込み、事件の黒幕を退治する事もできるのか。便利だな。」
セフィロス「そうだ。それに…」
~さらに数時間後~
ティーダ「ザナルカンドと関係あるんスか?」
クラウド「ああ、いたのか。『あんた』。」
マキナ「レム?」


セフィロス「『永遠の別れ』を贈ろうか?」
クラウド「これであんたの執拗なストーカーから逃れられるのか。」


セフィロス「『IS』を贈ろうか?」
クラウド「なんだそれは?」
セフィロス「パワードスーツみたいなものだ、ほとんど女性しか扱えないが」
クラウド「また女装ネタか!?いい加減にしろ!!」
セフィロス「何を言っている、ちゃんと男性用もある。」
クラウド「俺はいらん!!」
リーン、アリサ、ミュリン、デュース、シェルロッタ「なら俺(私)達にくれ(頂戴)!!」
セフィロス「いいだろう、丁度全員分ある。」
リーン、アリサ、ミュリン、デュース、シェルロッタ「やったー!! (^-^
一方その頃
一○、篠○之、セ○リ○、ラ○ラ、シ○ルッ○「あれ!?ISが無い(ですわ)!! (OO;
○音(ちょっと前に変な刀を持った奴が居たけどあれなんだったんだ… (^^; )


セフィロス「どきを贈ろうか?」
クラウド「犬もどきはさすがに失礼だろ」
レッドXIII、ケルガールー、フェンリル「ムセテンナヨ!! (..;

__コスモメモリー__
__ルパインアタック__
__ルーボイス__
__千年の風化__
__ナナキコンビネーション__

セフィロス「ウボァー!」
ジタン「最後の〆はレッドXIIIか?」
レッドXIII「オイラじゃないよ?」
????「……」
クラウド「なぜお前がここに!?」


セフィロス「『アル』を贈ろうか?」
クラウド「アルって言われてもどのアルなんだ?」
「呼んだかね?」
クラウド「呼んでない!それにあんたらはドラクロワ卿やアルシドしか呼ばれて無いだろ!」
パロム「呼んだ?」
クラウド「呼んでない。」
アル「呼んだアルか?」
クラウド「呼んでない。」


セフィロス「『王』を贈ろうか?」
クラウド「王子の父親か!?」
コーネリア王「呼んだかの?」


セフィロス「『女王』を贈ろうか?」
クラウド「今度は王子の母親か!?」
ブラネ「呼んだか?」


セフィロス「『お姫様抱っこ』を贈ろうか?」
クラウド「両手で人間を持ち上げるという事か。」
セフィロス「そうだ。」
ジタン「要するに俺がレディの顔を…」


セフィロス「『お米様抱っこ』を贈ろうか?」
クラウド「『お姫様抱っこ』とどう違うんだ?」
セフィロス「肩に人を背負う事だ。」
クラウド「まるっきり人さらいじゃないか!」


セフィロス「『閻魔あい』を贈ろうか?」
クラウド「誰だ?」
セフィロス「地獄少女だ。罪を犯した人間を地獄へ落とす事を目的とする少女だ。」
皇帝「なるほどな。この小娘を利用して世界征服を…」
閻魔あい「闇に惑いし哀れな影よ。人を傷つけ貶めて。罪に溺れし業の魂(たま)。いっぺん、死んでみる?」
皇帝「たわけ。私が死ぬわけが…」

__この怨み、地獄へ流します__

皇帝「ウゥボゥァアアァァァアァァァ!!」


セフィロス「『イビルジョー』を贈ろうか?」
クラウド「無限の食欲を持つ獣竜種のモンスターか。ってかそいつ呼んだら色々ヤバいぞ!?」


セフィロス「『WOLF RPGエディター』を贈ろうか?」
クラウド「↑のRPGツクールと何が違うんだ?」
セフィロス「RPGツクールは有料だがこれは無料で使えるRPG作成ソフトだ。使いこなせばFFみたいなサイドビュー戦闘とか、やろうと思えばアクションRPGなんかも作れるぞ」
クラウド「何か複雑すぎて使いこなすのに時間がかかりそうだなこれ…」
ジタン&ダガー「クラウド!それで『光の戦士達』を作ってくれ!(みて!)」
クラウド「無茶を言うな!」


セフィロス「『E缶』を贈ろうか?」
クラウド「体力を回復させるための道具か?」
セフィロス「そうだ。だが、これはロボットが使うことでライフエネルギーが回復するのだ。」
クラウド「意味ねーじゃん。」


セフィロス「『ウーマン』を贈ろうか?」
クラウド「『キャットウーマン』などでそう呼ばれているのか?」
セフィロス「そうだ。」

  • 女性の場合
    • コスモスウーマン
    • セーラウーマン
    • マリアウーマン
    • レイラウーマン
    • ヒルダウーマン
    • レフィアウーマン
    • サラウーマン
    • ローザウーマン
    • リディアウーマン
    • レナウーマン
    • ファリスウーマン
    • クルルウーマン
    • ティナウーマン
    • リルムウーマン
    • セリスウーマン
    • ティファウーマン
    • エアリスウーマン
    • ユフィウーマン
    • リノアウーマン
    • キスティスウーマン
    • セルフィウーマン
    • ガーネットウーマン
    • フライヤウーマン
    • エーコウーマン
    • ベアトリクスウーマン
    • ユウナウーマン
    • リュックウーマン
    • ルールーウーマン
    • パインウーマン
    • アーシェウーマン
    • パンネロウーマン
    • フランウーマン
    • エクレールウーマン
    • ヴァニラウーマン
    • ファングウーマン
    • セラウーマン
    • ルナフレーナウーマン
      女性陣「ムセテンナヨ!まるっきりダサいじゃない!! (..;

セフィロス「『いすゞのトラック』を贈ろうか?」
クラウド「フェンリルあるから興味ないね」
セフィロス「歌の方だ」
クラウド「あれか。運んでる間に聞くといい応援歌になるな」
ジタン「バイク乗りながらか?」
ティファ「シーーーー!PAかSAで聞いてんのよ」
クラウド「頭でかけてる」
ティファ「そっち!?」
ジタン「思い出してんのかよ (^^;


セフィロス「『アホ菌』を贈ろうか?」
クラウド「何だそれは?」
セフィロス「顕微鏡を覗いてみろ。」
クラウド「何じゃこりゃ!!嫌なばい菌じゃねえか!!気色悪い!!」
セフィロス「アホ菌、食べ物に入り込んで、食べた人間に感染するのだ。この饅頭がアホ菌に汚染された食べ物のサンプルだ。」
クラウド「おお!これがサンプルか!」
クイナ「おお!うまそうな饅頭アル!いただきまーす!!」
クラウド「あ!それは!」
クイナ「モグモグ、ゴックン。」
セフィロス「な!アホ菌に汚染された食べ物のサンプルを食べてしまうとは…オー、マイ、ガビーン!」
クイナ「ささやかなおもてなしのお茶菓子だと思ったアル!お茶菓子に違いないと!お茶菓子に決まってると!お茶菓子じゃないわけないと思ったアル!!」
クラウド「おい、このままだと一体どうなる?」
セフィロス「そろそろアホ症状が出始めるだろう。」
クイナ「でひー!ワタシ、アホになってしまうアルか!?そんなのイヤイヤイヤッホー!イヤーッホー、ホートラララヤッホホ!」
セフィロス「そして、アホ菌に脳みそ全体を支配され、やがては…」
クラウド「何か治療法は?」
セフィロス「我々が小さくなってクイナの体内に入り込み、アホ菌をやっつければ治る。」
クラウド「なるほど。」


セフィロス「『エスーシャ』を贈ろうか?」
クラウド「ネプチューヌⅤⅡに出てくる非公式スクエニ擬人化キャラか。性格とか基本部分は俺がモチーフらしいな」
エスーシャ「ク・クラウドになんか興味ないね///壁とでも話してろ///」
クラウド「その割にはえらく顔が真っ赤だぞ・・・中二病入ってて無表情で男っぽいクールな娘だと聞いていたんだが」
ジタン「自分のキャラ元であるクラウドに会って、ほんとは興奮してんだろ?乙女心がわかんない奴だなぁ」
クラウド「そうなのか?しかしどう接すればいいか解らないな・・・そうだ、フェンリルでツーリングでもするか?」
エスーシャ「え・・・ああ構わないぞ///(あ・あのクラウド様とツーリングだと?)」
クラウド「よし、それじゃあ行くぞ。しっかり掴まっててくれ」
エスーシャ「コク・・・///」
ジタン「くっそ。いいなぁあいついっつも美人にモテて・・・うらやましいぜ・・・」