【お前への贈り物を考えていた】/スクエニ(FF以外)(あ行)

Last-modified: 2020-05-26 (火) 01:05:27

FF7ACで、クラウドとセフィロスが戦っている最中にセフィロスが言ったセリフ。
「『○○』を贈(送)ろうか?」に続いて贈り物を考えてみましょう。
なお、クラウドの反応もあると吉
 
例:セフィロス「私が使っている『シャンプー』を贈ろうか?」
クラウド「まるまる一本は使わないぞ」


FF以外のスクエニネタはここでお願いします。


【お前への贈り物を考えていた】/FF
【お前への贈り物を考えていた】/DQ
【お前への贈り物を考えていた】/その他


スクエニ(FF以外)

あ行

セフィロス「『アイスソード』を贈ろうか?」
クラウド「もらうくらいなら殺してでも奪い取る。」
セフィロス「な、なにをするきさまー!」

  • Take2:クラウド「…………。」
       そう きょうみないね
       殺してでも うばいとる
       ゆずってくれ たのむ!!
    セフィロス「……!?」

セフィロス「『エアガイツ』を贈ろうか?」
クラウド「俺達VIIのキャラクターが出てるゲームか、試しにやってみるか。……超究武神覇斬が難しくて出来ない…orz」

  • ジタン「気のせいか?このクラウド、声が皇帝っぽくないか?」
    クラウド「気のせいだろう。」

セフィロス「『オブシダンソード』を贈ろうか?」
クラウド「オブシダンソード?異世界のおとぎ話の?くれると言うならありがたk」
セフィロス「渡すか、ボケッ!」

  • Take2:クラウド「ソードオブジタン?」
    ジタン「オレも一瞬そう思ったけど、多分違うと思うぜ?」
  • take3:セフィロス「『オブシダンソード』を贈ろうか?」
    クラウド「………。」
    ジタン「おっ!かっこよさげな剣じゃん!俺にくれ!!」(強奪)
    クラウド「ニヤリ。」
    ジタン「なんだよニヤニヤ気味が悪い。」
    クラウド「これでお前は意のままだ!さぁ行くぞ!ジタン、今こそ奴との決別のとき!」
    __超究武神破斬__
    ジタン「ぎにゃぁぁぁぁっっっ!!できないそんな技真似できないからぁぁぁっっ」(体が勝手に動く)
    セフィロス「フッ…愚かな。」

セフィロス「『王様』を贈ろうか?」
クラウド「例のあのネズミまんまだな……。」
フライヤ「わしの事じゃ…なさそうだの (^^;


セフィロス「『アクセル』を贈ろうか?」
クラウド「興味ないぞ、と・・・って、え?違う!?」


セフィロス「『アルファ(PC-8801用ゲームソフト)』を贈ろうか?」
クラウド「この女(クリス)が主人公なのか?」


セフィロス「『エクスカリバー』(半熟英雄)を贈ろうか?」
ティーダ「ちょっと待つっス、こっちで渡されたものじゃないっスか?」
アーロン「そうだが?」
ティーダ「なんで贈り物になってるんスか!」
アーロン「お前が要らないと言ったから、こっちで使ってもらおうと思ったからだが?」
ティーダ「なんでそうなるんスか!」
クラウド「おーい……、俺は放置か?」


セフィロス「『黄金のパン』を贈ろうか?」
クラウド「すごい輝きだな。食べるのがもったいないな。」


セフィロス「『一閃』を贈ろうか?」
クラウド「虚空とどう違うんだ?」
セフィロス「そうだな。格好の的がいるから試してやろう」
皇帝「また退屈しのぎに来てやったぞ!幻想を捨てて、私の支配を受け入れ……」
セフィロス「そこまでだ……。」

__一閃__

皇帝「ウボァー!」
クラウド「?!」
ジタン「今……何が起きたんだ?」


セフィロス「『俺たちゃ海賊』の曲を贈ろうか?」
クラウド「どんな曲だ?」
セフィロス「よし、では流すぞ。」
 
10分後…
 
クラウド&セフィロス「( ゚∀゚)o彡゜俺たちゃ海賊♪俺たちゃ海賊♪」
ジタン「あちゃ~。流した本人まで洗脳されてるぞ。」

  • ファリス「俺達のテーマ曲…じゃないみてぇだな。」

セフィロス「『アルカエスト』を贈ろうか?」
クラウド「でっけー!!」


セフィロス「『アヤ・ブレア』を贈ろうか?」
クラウド「誰だそいつは?」
セフィロス「その女はミトコンドリアが覚醒した婦警だ。」
ライトニング「『パラサイト・イヴ』の主人公のことかぁ!!」


セフィロス「『オーバーダイブ』を贈ろうか?」
クラウド「他人の意識に潜入する技か。興味ないね。」


セフィロス「『ヴァルキリー(アリーシャ)』を贈ろうか?」
クラウド「俺には興味ない。パラメキアにでも贈ってやれ。」
セフィロス「よかろう。」
~その後、異世界にて~
レオンハルト「やはりお前が来たのか!フリオニール!俺に勝てるつもりか?……!?誰だ貴様!」
ヴァルキリー「妹を捨て、帝国に魂を売った罪…魂の消滅をもって償え。」
レオンハルト「何を小癪な!」
ヴァルキリー「ヴァルキリーの名において!神技!ニーベルン・ヴァレスティ!!浄化せよ!!」

__ニーベルン・ヴァレスティ__

レオンハルト「ウボァー!!」
フリオニール「…………。」


セフィロス「『嫌なヴァンツァー』を贈ろうか?」
カイエン「マッシュ殿、あべこべでござるぞー!!」

__ねこ__

クラウド「ぎにゃあああああああ!」

__かえる__

ジタン「ぎょえーー!!」

__おたけさん__

(セーファ=)セフィロス「ウボァー!!」
マッシュ「こんなのが来たらフィガロは潰されるな… (OO;


セフィロス「『岩』を贈ろうか?」
クラウド「え~…なになに?『正しい岩の作り方』?
     1.火山を見つけたら噴火口に『アイスシード』を投げ込みます。
     2.300年から400年そのまま放置します。
     3.噴火の事前に大地が揺れたら出来上がりです。
     だと?」
ジタン「で、350年寝かせた岩がここにあります。」
クラウド「待て!それを放置すると大噴火が起きるんじゃないか!?壊すぞ!!」

__超究武神覇斬__

1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1
クラウド「堅いな。」
ジタン「んじゃ、これは?」

__グランドバスター__

ピシャーン
ドドドドドドドド・・・・
セフィロス「ああ、いい忘れていたが、岩を壊すと溶岩が流れてくるぞ。」
クラウド&ジタン「それを早く言えぇぇ!グガゲゴ!」


セフィロス「『アムルアムト』(『アルムアムト』)を贈ろうか?」
クラウド「デカッ!?デカいけど、可愛いから許す!」
ジタン「そうかぁ?デカ過ぎて逆に可愛げないと思うけど。」
アムルアムト「ミャー!フシャー!!(なんだってー!このチビ猿め!)」

__ネコキック__
__スターライトFS__

ジタン「うっ ぐぺぺぺ-!」
クラウド「…見た目で判断するなということだな。」


セフィロス「『アルジャーノン』を贈ろうか?」
クラウド「ネズミなんか贈られても…」
ジタン「うわ、ネズミ5万匹を引き連れてきやがった!」

  • クラウド「『アムルアムト』と『アルジャーノン』で…「ト○と○ェリー」?」
    ジタン「FF6のモンスターでもその組み合わせは可能だぜ。」
    • クラウド「それよりも、『あの町長』を出せ!」
      ジタン「『ナイツオブラウンド』と『アーク』で瞬殺できたから良かったものの、俺たちをイケニエにしやがった!」
      ダガー「謝礼も謝罪も一切なし!酷い仕打ちだと思います!」
      セフィロス「気持ちは分かるが、ここでは無理な話だな。あちらでやって頂こう。」

セフィロス「『アバロン宮殿』を贈ろうか?」
クラウド「皇帝の城か。」


セフィロス「『エレン=カーソン』を贈ろうか?」
クラウド「サラの姉か。なんというか…ティファと気が合いそうな…。」
ジタン「おおー 美人じゃん ぜひ仲間にせねば!ということで、そこのレディ!!俺と一緒に…」
エレン「あんたもユリアンと同類!?ドォォォリャー!」

__ナイアガラバスター__

ジタン「グガゲゴ!」
クラウド「ジタン…お前の女好きそろそろ戒めたほうがいいんじゃないか?」

  • ティファ「エレンさん!いきなりですが、体術の極意を教えてください!!」
    エレン「いいですとも!」
    クラウド「勘弁してくれ!これ以上ティファのおしおきが強力になるのは御免だ!」

セフィロス「『アルベルト』を贈ろうか?」
クラウド「貴族の息子か。」
アルベルト「私はアルベルト。ローザリア王国イスマス公爵ルドルフの息子です。モンスターの大群に襲われた城を脱出してから、各地を放浪し、やっとここまで来ました。これからクリスタルパレスへ行って、ナイトハルト殿下にお目にかかるつもりです。」


セフィロス「『アセルス』を贈ろうか?」
クラウド「妖魔と人間のハーフか。」
アセルス(半妖ver)「あのロリコンに血を与えられて紫の血を持ってしまった…。ちなみに現在私は29歳だ。」
FFの女性キャラ「妖魔の血を下さい!!私は永遠の美を持ちたいんです!!」
アセルス(半妖ver)「いいですとも!但し、後悔するなよ?イルドゥン、ゾズマ、血を出してやってくれ。」
FFの女性キャラ「ありがとうございます!!」
…250年後
FFの女性キャラ「みーんな死んじゃった…。思い人も、嫌だった人もみーんな先に死んじゃった…。」
アセルス(半妖ver)「だから言ったのに…ねぇ?」
ヴィンセント「刹那的にしか考えられないからこうなる。」
レッドXIII「不死じゃないけど、永遠の命って持っててもいい事ないよね。」

  • take2:クラウド「どうやら完全に妖魔になってしまったようだな。」
    アセルス(妖魔ver.)「悟ったわ。私はもう人間としては生きられない。ならば、妖魔として生きるだけ。そして、白薔薇とジーナだけでは足りないわ。こうなったらこの最終幻想シリーズのリージョンに存在する女性は、全て私の寵姫にしてやる!そして全ての女性とキャッキャウフフしてやる…ジュルリ。」
    FFの男性キャラ「そ、それはやめてー (T-T
    • アスラ・暗闇の雲・アルティミシア「私たち(わしら)でも例外はないのだな?」
      アセルス「勿論ですとも!」
    • ジタン「レディなのにレディ好き…俺とどっちがレディを落とせるか、試してみないかい?」
      アセルス「面白い。受けて立とう。」
      (数日後、女性キャラが全員アセルスを中心に集まっている)
      ティファ「あ~ん、アセルス様。」
      ダガー「本日も美しゅうございます。」
      エアリス「私、幽霊だけどアセルス様に惚れてしまって。」
      アセルス「いいんだ。幽霊であっても君の美しさは変わらない。いや、幽霊ゆえにより美しいな。」
      ジタン「そ、そんな…orz2」
      オルロワージュ「流石はわが娘。さあ、その我が寵姫候補を全員渡してもらおうか。」
      アセルス「その必要はない。あんたを倒して、高貴なる妖魔の君の名を含めたあんたの寵姫ごとすべてを私が譲り受けるからな。」
      オルロワージュ「ひいーーーーーーーーー!」
  • take3アセルス(妖魔ver)「FF4のリディアとFF6のティナとガウは私と同じ髪の色が緑色なんだ。髪の色が緑色つながり同士でリディアとティナは私の寵姫にしてガウは針の城で金獅子姫みたいに強くしてやる。」
    エッジ、セシル、ロック、エドガー、マッシュ、カイエン、オニオンナイト「やめろー!! (OO; 」 

セフィロス「『アルテミシア』を贈ろうか?」
クラウド「あの時間圧縮の魔女に似た名前だが…違うのか?」
セフィロス「寧ろ弓に秀でたアマゾネスの6人目だ。天術も使えるからクリムゾンフレアあたりでも覚えさせればよかろう。」
クラウド「それだとクイックタイムが覚えられないからやめておく。」

  • アルテミシア「男が来たら、殺すのよ!」
    ジタン「マジかよ!怖ーーっ!」
    アルテミシア「ってね!冗談よ!ロックブーケの居た時なら本気だったけど。」
    クラウド「…女装をしなくてはならないのかと一瞬冷や汗かいたぞ。」
    ジタン「女装がデフォルトだって認めてんだな、クラウド。」

セフィロス「『アンジェラ』を贈ろうか?」
クラウド「聖剣3の女性主人公か。そういう展開になるかと思ってジタンはダガーとエーコに頼んで簀巻きしておいてあるが。」
アンジェラ「あたしはアンジェラ。雪の魔法王国アルテナから来たんだよ。」
クラウド「雪国からか!…その格好、寒くないのか?」
アンジェラ「みんな寒さなんてへっちゃらよ!だって私たちにはこの熱い心があるんですもの!ってのはウソ!本当は魔法で寒さをシャットアウトしてる。」
クラウド「俺も、アイシクルロッジのときなんかはそれが在ると便利だったな…。」
アンジェラ「ところで、デュランがこっちに来てるってうわさを聞いてきたんだけど…。」
クラウド「ああ。ただ、現在は名前しかあがってないけどな。」
アンジェラ「ええ!信じらんなーい!」
ケフカ「それボクちんのセリフだぞー!横取りするなー!」
アンジェラ「何、アンタ?撃たれて押しつぶされたいの?」

__ホットショット__
__エインシャント__

ケフカ「ちくちくちくちくちくちくちくちく、ちっくしょー!!」
セフィロス「耳障りな狂道化師だ…。しかし、先ほどのメテオは我がメテオに劣るが、どうだ?そのメテオを鍛えて星一個を壊すことができる様になりたくはないか?」
アンジェラ「そんなことより、このツンツン頭にデュランの居場所を教えてもらうの。邪魔しないで!」

__エインシャント__

セフィロス「グ・・・・パァー!」

  • アンジェラ「んが~!また10トンだーーー!こりゃ落とすまで5分かかるゥ!(ルーンマスターの必殺技)」
    オルトロス「それはワイのセリフや!…ポッ、姉ちゃんええカラダつきしとんな~~。」
    __10t__
    オルトロス「んが~!10tより重い!こりゃ回復するまでに…グ...ズ...ギャァァァァム!」

セフィロス「『アディリス』を贈ろうか?」
アディリス「この地の底に人間が何をしにきた?」
クラウド「別に用は無い。」
アディリス「せっかくだから、一仕事引き受けないか?」
クラウド「水竜があまぐもの腕輪を返せと言っている。」
アディリス「分かった、返そう。だが、その前に一仕事引き受けてもらおう。タイニィフェザーから、疾風の靴を借りてきてくれ。タイニィフェザーはスカーブ山に住んでいる。頼むぞ。」


セフィロス「『アビスゲート』を贈ろうか?」
クラウド「異界に通じる道か。」

  • take2:クラウド「セシルの技だな。」
    • クラウド「まさかその中から四魔貴族が出てくるとか言うのか?」
      セシル「そんな…。まさかね…。」
      アラケス「セシル様!こんなところにおられたのですか!」
      フォルネウス「我々と共に来てください!あなたは新たな魔王となるお方です!」
      ビューネイ「まずはあの四天王とかいう虫ケラどもを駆逐せねば。」
      アウナス「我々が新たな四天王になる定めには逆らえませんぞ!」
      セシル「…元の世界に帰ってくれる…?」

セフィロス「『ヴァルキリープロファイル』を贈ろうか?」
クラウド「戦乙女が主人公のゲームか。」
ジタン「つーか『その身に刻め!』という台詞はここから始まったんじゃないか?」

  • セフィロス「『ヴァルキリープロファイル2-シルメリア-』を贈ろうか?」
    クラウド「はっきり言って『ヴァルキリープロファイル』の続編じゃないか!」
    セフィロス「そうだ。そのかわり、神界フェイズという概念が削られたのだ。『スターオーシャン』と同じ純粋なRPGになったのだ。そのため、全ての戦闘においてパーティーが全滅するとゲームオーバーになるようになったのだ。」

セフィロス「『アクトレイザー』を贈ろうか?」
クラウド「神様が主人公のゲームか。」
セフィロス「そうだ。神様を操作して魔物と戦うアクションモードと天使を操作して街を建設していくクリエイションモードがあるぞ。」

  • セシル「実はこのゲームはFF4の音楽制作に影響を与えたということを、ノビヨ師匠自身が仰ってるんだ。
    クラウド「開発末期にも拘らず音源ドライバーから作り直すとは…。」
  • クラウド「ところで、ゲームセン○ーCXでの有○の挑戦は未だにDVDに入らないのか?結構待っているファンも多いと思うが。」
    セフィロス「大人の事情というやつでな…。」
    ジタン「しりたがりやはわかじにするぜ。」

セフィロス「『アクトレイザー2 沈黙への聖戦』を贈ろうか?」
クラウド「アクトレイザーの続編か!」
ジタン「このゲームにもクリエイションモードってのはあるか?」
セフィロス「無い。このゲームはレベルアップの要素がないただのアクションゲームだ。」


セフィロス「『ヴェントゥス』を贈ろうか?」
クラウド「ああ…心が欠けているアイツか。」
ヴェントゥス「俺はヴェントゥス、みんなからはヴェンって呼ばれてる。」
セシル「ムセテンナヨ!」

  • ジタン「それはヴァンだろ……。」

セフィロス「『オルロワージュ』を贈ろうか?」
クラウド「妖魔の君か。アセルス同様、あの時のエアリスに…」
オルロワージュ「残念だが、私が娘(アセルス)に血を与えたのは戯れでな。その女は我が寵姫にふさわしいのか?」
クラウド「なら写真があるから見せてやろう。」
オルロワージュ「ほう…。これならば我が寵姫に迎えても良い。」
クラウド「だが、死んで2年以上になるんでな。」
オルロワージュ「それは惜しい。私の血を与えるには遅すぎるな。」
アセルス(半妖ver)「いや、むやみに彼女にこのロリコンの血を与えるのは危ないぞ。彼女の血が紫になってもいいのか?」
エアリス「紫の血ね…う~ん、やっぱり血は赤くないと。」

  • オルロワージュ「今先ほど零式をクリアしたが、この0組の死んで間もない女子生徒に私の血を与えて寵姫にするか。」
    マキナ「帰れ!皆を冒涜するな!」
    アセルス「アンタ…本当に暇なのね…。流石は妖魔の君。時間だけはたっぷり在るからタチが悪いわ。」
  • take2:クラウド「ロリコンは帰ってくれ!」
    オルロワージュ「おおーロリじゃん。ぜひお持ち帰りして私の寵姫にせねば。」
    リディア(7歳時)「いいかげんにしてえ!もうこれ以上、犯罪に巻き込まれるのは嫌よぉ!」
    ポロム(5歳時)「未成年者略取とは、どこまでも楽しいロリコンですわ。どうしても やるおつもりなのですね。これも、ロリコンのサガでしょうか…。よろしいですわ。ミシディア白魔術師の力、とくと目に焼き付けておいて下さい!」
    ユフィ(CC・9歳)「ひとつ、人の娘を誘拐し。ふたつ、不埒な悪行三昧。みっつ、醜いロリコン妖魔の君……成敗してくれよう!」
    リルム(10歳)「オルちゃんはオルちゃんでもロリコンオルちゃんね!うっとうしいったらうひょひょ野郎と大差ないわ!」
    エーコ(6歳)「いいかげんにしろよなロリコンヤローッ!!」
    __バハムホーリー森羅アルテマディーン__
    オルロワージュ「そ、そんな君達に私はメロメロなんだよウボァー」
    クラウド「なんだか情けない…。あれで最終ボスなのか?」
    アセルス「凄く、肯定したくない…。」

セフィロス「『ヴェルトール』を贈ろうか?」
クラウド「要らん!!街を守る目的でこんな化け物に乗って戦っていたらニブルヘイムどころかミッドガルも壊滅フラグが成立してしまう!」


セフィロス「『アイシャ』を贈ろうか?」
クラウド「タラール族の娘か。」
アイシャ「わたしタラール族のアイシャ。こんなに遠くまで来たのは初めて。…村に帰りたいな…」


セフィロス「『イド』を贈ろうか?」
クラウド「フリオニールの二重人格か!?」
イド「貴様は、強いのか?」
クラウド「……な、何だ?お前……。」
イド「貴様は、強いのか?と、聞いている。」
クラウド「ああ。この通り、俺は強い。」
イド「さて、モーターのコイルもいいあんばいに暖まった…………。始めようか、メーンイベントを!!」

__機神黒掌__

クラウド「ぎにゃあああああああああ!!!」


セフィロス「『ヴィエルジェ』を贈ろうか?」
クラウド「WRO副長に贈ったら大変な事に…。」


セフィロス「『エミリア』を贈ろうか?」
クラウド「サガフロの元トップモデルか。たしか寿引退だったよな?」
エミリア「ええ。でも婚約者のレンが…。」
ルーファス「待った、これ以上は言わないほうがいい。」

  • エミリア「う~ん…。」
    ティファ「な、何ですか?」
    セリス「何か…用かしら?」
    エミリア「いえ、大きければいいってもんじゃないと思ってたんだけど、あなたたち、いい線してるわ。モデルをやっても合うと思うわよ。」
    ティファ「え?!い、いや、私そんな柄じゃないですし…。」
    セリス「そ、そんな!わたしは元帝国将軍よ!そんなチャラチャラしたことできるわけがないでしょ!」
    エミリア「大丈夫大丈夫、そんなに肩肘張る必要ないわよ。コスプレ程度なんだから、ね (^_-

セフィロス「『おまえらカンベンしてください!』を贈ろうか?」
クラウド「それはこの項目で俺が言いたいことだ、バカヤロー!って、今の場面で勝手にBGM変えるな!」
AC視聴者「なんだ!このおんがくは!」


セフィロス「『魔戦士公アラケス』を贈ろうか?」
クラウド「魔王殿のアビスゲートを守る四魔貴族か。」
アラケス「血を流せ!」

  • アラケス「血と汗と涙を流せ!」

セフィロス「『魔炎長アウナス』を贈ろうか?」
クラウド「火術要塞のアビスゲートを守る四魔貴族か。」
アウナス「定めじゃ…。」

  • アウナス「定めには逆らえんぞ!」

セフィロス「『ヴァンドール四天王』を贈ろうか?」
クラウド「ヴァンドール皇帝の部下か。ゴルベーザ四天王と比べたら、忠誠心では負けるな。」
ゲシュタール「お前とは、バイクで共に競ってみたいものだな。」
シーク「スパイじゃ! タスケテクレー!」
ファウナッハ「ボウヤ、私の力を見せてあげるわ。」
ダークリッチ「おまえの体をよこせぇぇ!ぐはあぁぁ…」
クラウド「俺はディラックじゃないぞ!あの世へ帰れ!」
ダークリッチ「ぐぼぉぉぉぉぉぉぉ!…たすけふぇ…」

  • ダークリッチ「同じ死霊同士手を組まないか?」
    スカルミリョーネ「いいですとも!」
    リッチ「生きてる奴に我々の力を見せてやろう!」
    エアリス「はいはい!みんな暴れるのは勝手だけど、人様にかけないでよ!」
    __ホーリー__
    ダークリッチ・スカルミリョー・リッチ「ウボァー」

セフィロス「『エロール』を贈ろうか?」
クラウド「お前はいったい何者だ?」
エロール「クラウド。君がここまで来ると信じていたよ。そう、わたしは光の神、神々の父エロールだ。」
クラウド「なぜ自分でサルーインと戦わないんだ! あんたは神だろう。」
エロール「かつて神同士の戦いがあった。その時世界は一度死んだ。それほどに神の戦いは激しいのだ。私は二度と世界を死なせたくない。」
クラウド「俺はサルーインに勝てないかもしれない。サルーインは蘇ってしまうかもしれない。それでもいいのか?」
エロール「人には自分の運命を自分で決める権利がある。サルーインの復活を傍観するか、サルーインを打ち倒すか、それともサルーインに敗れ去るか、すべて自分たちで選ぶことが出来る。」
クラウド「あんたには結果が分かっているんじゃないか。 俺たちの未来が。」
エロール「神々とて、それほど先のことが見えているわけではないよ。封印によってサルーインの憎しみが増すことなど予想していなかった。サルーインのミニオン、あのような者が生まれるとは思っていなかった。ディステニィストーンがこれほど世界を混乱させるとは思わなかった。すべてわたしの失敗だよ。」
クラウド「俺は俺自身のために戦う。俺が生き延びるためにな。神よ、あんたはどういう結果を望む?」
エロール「私は、この世界そのものと、世界に存在するすべてのものを、いとおしく思っているよ。どのような結果も受け入れるだけだ。サルーインはイスマス城の下にいる。イスマスの洞窟からサルーインの所へ行けるぞ。ここにあった道具はすべて手に入れたか? 準備がよければ送り返すぞ。」


セフィロス「『飲酒運転』を贈ろうか?」
クラウド「正式名称で言ってくれ。通称名では解らんぞ。」
セフィロス「えーと…忘れた。BGMききたい的な覚え方すると、本来の曲名の名称などどうでも良くなるからな」
ジタン「本当は『fight it out』な。ホント崎元氏のセンスが摑めねぇ…。」

  • ガブラス「クラウド・ストライフ!酒に酔った後チョコボに乗っている酒気帯び運転で25点マイナスだ!」
    クラウド「あちゃ~。97年からすると厳しくなったな~。」
    ガブラス「本当に酒に酔っているな?あれの発売年は95年だ。その間道交法と刑法の改正が何度あったか知っているか?つい最近もだな危険運転致死傷罪が適用されずに改正の動きがあって(以下、ガブラスの話は続く)」

セフィロス「『イスマス』を贈ろうか?」
クラウド「南北バファル大陸を繋ぐ、細い陸地の上に築かれた城って事か?」
~鑑賞開始~
ナレーション「マルディアス。南北バファル大陸を繋ぐ、細い陸地の上に築かれたイスマス城。この重要な地域を巡って、ローザリア王国とバファル帝国は争いを繰り返してきた。現在、イスマス城はローザリア王国の一部である。この城の主、イスマス侯ルドルフとその妻マリア。娘のディアナ。そして彼がその弟。アルベルト。この物語の主人公である。」

  • take2:クラウド「あの廃城ならいらない。」
    セフィロス「ばか、はずれです。これは1327店目指すイグチ社が作ったデバイスで、ダカ市の闘技場でたまにもらえる代物だ。アイテムコレクターなら揃えておくべきかもな。改造の仕方によってはスタン防止又は地雷探査装置が作動するぞ。」
    クラウド「ダ・カ・ラ、ヴァンツァー関係のものは扱えないって言ってるだろ!あと、ネタがマイナーだからってウソを吐くな!」

セフィロス「『ウロ』を贈ろうか?」
クラウド「何だそれは?」
セフィロス「ガレサステップとカクラム砂漠の東にある町。北のノースポイントと南のクリスタルシティを結ぶ街道においてその中間点にある。東の山中で巨人の姿が目撃されている。」


セフィロス「『アロン島』を贈ろうか?」
クラウド「何だそれは?」
セフィロス「島の大半がジャングルで覆われた土地。トカゲ人間のゲッコ族が住む。ゲッコ族は元々サルーインが生み出した存在だが、戦いを好まない種族であり、積極的に人間と敵対はしていない。旧バファルの植民地だったが、現在は独立している。」


セフィロス「『赤魔道士』を贈ろうか?」
赤魔道士「私はこの城に隠された財宝を探しに来たんです。良かったら一緒に行きませんか?」
クラウド「一緒に財宝を探そう。」
赤魔道士「私の事は、そうですね、赤魔道士とでも呼んでください。」


セフィロス「『エルマン』を贈ろうか?」
クラウド「バーバラと一緒に旅をした仲間か」


セフィロス「『稲葉りんね』を贈ろうか?」
クラウド「ずっとりんねたんのターン!ペロペロ……って、何を言わせる!!」
ティファ「クーラーウードー!?」
クラウド「て、ティファ!? い、いや……これにはワケが……!!」
ティファ「問答無用!!」

__ファイナルヘヴン__

クラウド「ぎにゃぁぁぁぁ!!」


セフィロス「『イスカンダール』を贈ろうか?」
クラウド「今度はアンサガの英雄か。」
イスカンダール「何故かこの男にこの世界に連れてこられたのだが、私はどうすればいいのかな?」
クラウド「とりあえず、そこの神羅の元英雄をフルボッコにすればいいと思うよ」
セフィロス「ちょっと待て!ここだとこの男はアンリミテッド化(不老不死・無敵化・異世界間移動可)したチートキャラなのだぞ!私が勝てるわけないだろう!」
ピリリリ…ピン!…ピン!…ピン!…ポン!(リールを回して止める音)>>連携率127%

__マルチ清流滅多斬り__

セフィロス「一人で連携するな……うっ、ぐぺぺぺぺぺー!」

  • イスカンダール「異世界には「アレクサンドリア」という場所があるようだな。地下迷宮とかあるのか?」
    ジタン「いや、そんなものはあそこではなかったぜ。」
    (注:イスカンダールを称えた都イスカンダリアは、アレクサンドリアのエジプト名)
  • WoL「イスカンダール殿、その能力を見込んで、失礼を承知で頼みたいことがある。クロノディアを倒してはくれまいか?」
    ルーネス「俺たちからは鉄巨人を…」
    セシル「本当に失礼を承知で申し上げますと、プロトバブイルを…」
    バッツ「神竜改とオメガ改を…」
    ティナ「カイザードラゴンとオメガウェポンを…」
    クラウド「ルビーウェポンとミネルヴァを…」
    スコール「ティナのとは違うんだが、オメガウェポンを…」
    ジタン「まーるいあいつを…」
    ティーダ「全てを超えしものとデア・リヒターをお願いしたいッス!倒せなくて困ってるッス!」
    ヴァン「ヤズマットとジャッジマスター軍団を…」
    ライトニング「ロングイを何とかしてくれ。」
    イスカンダール「自分の力で勝ちなさい。」

セフィロス「『アンリミテッドサガ』(with『解体 書』)を贈ろうか?」
クラウド「その「説明書」の使用具合から、あんたがスルメを齧るようにやり込んだのは分かった。でも興味ないね。」


セフィロス「『アンリ』を贈ろうか?」
クラウド「エスカータの王子の事か!?」


セフィロス「『アーミック』を贈ろうか?」
クラウド「見たところ小動物だな。これもアンサガの主人公か?」
アーミック「どうも、チャパ族のアーミックです。よろしくー。」
クラウド「すごくマイペースな主人公だな。」
セフィロス「言っておくが、アーミックは既婚者でしかも子供がいるからな」
クラウド「!!!!」

  • ユン「解りましたよアーミックさん!この石板(この項目のこと)にはあなたがよく使われるセリフが記してあり、それが「ぎにゃぁぁぁぁ!!」というものらしいのです」
    クラウド&アーミック「……………え?」

セフィロス「『ヴェント』を贈ろうか?」
クラウド「こいつもアンサガの主人公か?」
ヴェント「俺の名はヴェント、運び屋さ。この世界の「セブンスヘブン」に弁当と酒を届けるよう依頼を受けたんだ。兄さん、あんたも運び屋かい?」
クラウド「ああ。俺も運び屋をやっている。正確には便利屋、と言った方がいいな。」
ヴェント「中途半端な気分で運び屋をやっちゃダメなんだ。自分の誇りと、時には命を賭けて荷を届けるのが運び屋なんだ。分かったかい?」
クラウド「あ、ああ…」

  • ヴェント「海チョコボ…ってえのか。山越え海越えって便利そうだな。」
    クラウド「ナイツオブラウンド取る時しか使わないけどな。」
    ヴェント「なんか、その名前聞いたことあるぞ…トゥースの奴に倒して来いって言われたやつで……思い出した!『ナイト・オブ・ザ・ラウンドテーブル』!あいつらとはドラゴンハート使って11連戦やり合ったぞ。あれはきつかったぜ。」
    クラウド「俺もあいつとやり合ったが、確かにあれはきつい。」
  • ヴェント「ティフォン、オイヨイヨ!」
    ティフォン「ご、ごめんなさい。だめなの。私、トゥースに逆らえない。恐いの。」
    ヴェント「お前はエール、兄貴の彼女じゃねぇかムセテンナヨ!!お前がオエの兄貴をルラギッタのか!?」
    トゥース・ブラッドベイン「………いくら綴り(vent・ヴェントは英語、ヴァンはフランス語)と由来が一緒だからって、噛みすぎではないか?」
    クラウド「いや、あれは滑舌が悪いってやつで……というか、ここでもこのネタの餌食か。そしてドラゴンハートは返せ。」

セフィロス「『オーベルベンド』を贈ろうか?」
クラウド「死にたがりはヌージだけにしてくれ。」


セフィロス「『エデル』を贈ろうか?」
クラウド「『お前のような病人がいるか』とよく言われる辺境騎士だな」
セフィロス「そうだ。本人は重病人と言っているが、LPはそこそこあり、何より力・技の資質は非常に高く、プレイヤーにはゴージュ同様「神」と崇められている。さらに、重病人否定の要素として体資質も下手な健康キャラよりも高いのだ。」
クラウド「ロイが体重0なのと同様、設定にとらわれると見落とすあたり、サガらしいとなんか納得してしまうよな。しかしまぁ、レムと組ましたらいろんな意味ですごいことになりそうだ………」


セフィロス「『あるきかた』を贈ろうか?」
クラウド「スクエニ関係ないゲームのあるきかたまで出てるのに、なんでFFのあるきかたはないんだ?」
セフィロス「そう言うと思ってな、用意してきておいた」
クラウド「本当か!?」
クラウド「実際にプレイして手に入れた情報からデータが作ってある、ちゃんとしたものだ。あまりにもデータが膨大だから、本にはできなかった。よって中身はWebで」
クラウド「どれどれ・・・」

クラウド「ってこのサイトじゃないか!」
フリオニール「いいじゃないか ただ だし」


セフィロス「『アイシクル・ソード』を贈ろうか?」
クラウド「殺してでも奪い取る。」
セフィロス「な、なにをするきさまら~って違うわ!アイスソードじゃない、アイシクル・ソードだ!」
クラウド「なんだそれは?」
セフィロス「ヴァルキリープロファイルで登場する、折れた槍を上級配列変換して出来上がる武器だ。」
クラウド「槍から剣ができるのかよ、変なの。」
セフィロス「氷が弱点の敵を即死させるという、素晴らしい武器だ。」
エドガー「ウィークメーカーを組み合わせるともっと素晴らしいな。ケフカも一撃だ。」
クラウド「それでなくてもケフカは弱いだろ。」
エドガー「それもそうだ。」
ヴァルキリー「そうか。ならば貴様をエインフェリアにしてでも奪い取るぞ!」
セフィロス「け、結局そういうオチか~っ!きさまら~っ!」
ヴァルキリー「問答無用!」

__超究武神破斬__

セフィロス「ウッボァァァァァァァ!!!」


セフィロス「『エーリス』を贈ろうか?」
ジタン「きょ、巨乳メイドか!くれェ!」

エーリス「初めまして。冥界からあなた様のお手伝いに参りました」
ジタン「おお・・・俺のメイドだ・・・」
エーリス「女神の羽を御使いなさい、それで仲間を犠牲にして力を得ることができます。そうして咎を集めるのです。」
ジタン「それは駄目だ、仲間を犠牲になんてできるか」
エーリス「正気なのですか!?」
カイン「おれは しょうきに もどった」
ジタン「こいつなら犠牲にしていいか・・・」
エーリス「きちんと信頼している仲間にしか使えません」
ジタン「だったら無理だ」
エーリス「なんてこと・・・全てはあなた様の為なのに。本当に残念です、本当に・・・なんて矮小で、愚かで、使えない生き物なのでしょう。ならばせめて、負の感情を持て余しながら、冥界の肥やしとなるがいい!」

(エーリスがガルムに変身、戦闘)

エーリス「また・・・お会いしましょう。ふふ、ふはははははっ・・・!」


セフィロス「『アイテムクリエイション』を贈ろうか?」
クラウド「何だそれは?」
セフィロス「『スターオーシャン(SO)シリーズ』定番のゲームシステムだ。『SO1』、『SO2』、『SO5』ではサブメニューで行い、『SO3』では専用のファクトリーで行い、『SO4』では宇宙船でのミーティングなどでレシピを入手し、アイテムを作ることだ。」


セフィロス「『アサルトジャンパー』を贈ろうか?」
クラウド「何だそれは?」
セフィロス「気温差が大きい砂漠用に持ってきたジャンパーだ。防御力は低いが、アタッチメントは多い。アヤ(Aya)がドライフィールドへ向かう際に着用している。」
ライトニング「そのジャンパー私にくれないか?」