DETECTIVE の変更点

//以下複製からご利用ください。
//基本的なガイドラインみたいなものなので、大幅にレイアウトを崩すとかでなければご自由に変更して頂いて結構です。
//だってギャンパラのコンセプトは「自由」だからね!!
//それでもみんなが見てわかりやすい内容になるよう心がけましょう。ギャングには美しさも必要だよ。
//!!【注意】!!まだ画像アップロードはしないでください。画像はこちらで対応致します。

|CENTER:218|CENTER:80|CENTER:80|CENTER:80|CENTER:80|c
|>|>|>|>|~No.GPR.015|
|&attachref(./GPR.015.Detective.png,nolink,40%);|~名称|>|>|DETECTIVE|
|~|~和名|>|>|探偵|
|~|~種別|>|>|SPECIALIST CARD|
|~|~コスト|>|>|2|
|~|>|>|>|~説明①|
|~|>|>|>|【&attachref(画像素材置き場1/使用制限.png,nolink,25%);使用制限1】【&attachref(画像素材置き場1/公開.png,nolink,25%);公開⓪】:&br;【確認2】|
|~|>|>|>|~説明②|
|~|>|>|>|COLOR(gray):no data|
|~|>|>|>|~説明③|
|~|>|>|>|COLOR(gray):no data|
|~|>|>|>|~フレーバーテキスト|
|~|>|>|>|探偵がご入用では、警部殿?|
|~|>|>|>|RIGHT:――居合わせるデュパン|
|~|~入手|>|>|[[【第二版】試作名刺版GANGSTER PARADISE Requiem:https://kaisingames.booth.pm/items/886208]]|
|~|~イラスト|>|>|すなみ沙希|
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*ゲームにおいて[#game]
-初期手札で配られる可能性のある、2コストのスペシャリスト。
-行動回数を消費せずに相手の手札をのぞき見ることができるのは、このカードと[[POLICE]]くらいのもの。あちらは摘発対象を落としてしまうので嫌煙されがちだが、こちらは比較的受け入れられやすい。[[PORNO]]や[[DRUG]]を打った後のLIFEも何のその。&color(Silver){無駄な摘発を行わない紳士である。};
--ver.11以降、行動回数消費無しで【確認2】できる[[JOURNALIST]]が追加となった。特徴を理解してそれぞれ有効活用していこう。
--買って、使って、LIFEは見えなかったので更にディテクティヴ!ができる。行動回数を使い切った後にも使えるのは、やはり魅力的。この特性を利用して、場にも手元にも[[SPY]]などの手札を見るカードが無い場合に借りる→使う→返すという手番の使い方もできる。最も、渡したデュパンが手元に返ってくるかどうかは口約束。自分が貸す場合は慎重に。
---行動回数を使い終わって手番の終了を宣言するより先に、次の手番の人が行動を始めてしまった場合は、巻き戻し処理を行おう。お互い紳士的に解決することが望ましい。最も、「僕の手番はこれで終了だ」という終了宣言や、「ターンは終わりでいい?」といった確認を挟むのがベターか。

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*小ネタ [#neta]
-ゲーム中、なかなかLIFEを見ることができない場合に「この無能探偵っ!」と罵られることもしばしば。彼が無能なのではない、''単純に引き運がなかっただけである。''あんまりいじめないであげよう。
-GANBOOKによれば、本名はアルセーヌ・デュパン。名前から察するに、モチーフは探偵オーギュスト・デュパンに、怪盗アルセーヌ・ルパンをかけたものだろう。エドガー・ア・ランポーの描くデュパンは、依頼を受けて調査をすることが多い一方で、こちらのデュパンは事件現場に先回りをするらしい。その姿こそ怪盗さながら、犯人は現場に戻る、といったところか。
--余談ではあるが、アルセーヌ・ルパンは怪盗としての側面だけでなく、名探偵としても高い評価を得ている。ミステリの根本を押さえた作品が多いので、一読してみてはどうだろうか。
-警察からは「居合わせる」という綽名を頂戴。意地の悪い口ぶりからも、あまり仲の良い関係とは思えない。
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*DETECTIVEへのコメント [#comment]
#rtcomment(,30,true)

&tag(効果略称:【確認X】を持つ);
&tag(公式カード,種別:【SPECIALIST CARD】,効果略称:【確認X】を持つ);