TITLE:Ascendant Mode アセンダントモード
#flex_container(flex-start){{{
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|&color(#29F){''▲''}; FoA追加コンテンツ|
|~目次|
|#contents|
}}
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#ref(./ascendantmode_icon.jpg,nolink,250x250,アセンダントモード)
}}
}}}
参考:[[公式ゲームガイド「Ascendant Mode」>https://www.grimdawn.com/guide/game-settings/ascendant-mode/]]
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*アセンダントモードとは[#about]
アセンダントモードは、[[拡張DLC:FoA>FoA]]の導入により追加される新たな難易度です。
より手ごわい戦闘、より豪華な戦利品、そして新しい探索とビルドのメカニクスを提供します。
これにより、今まではレベリングのための通過点に過ぎなかった各Actのキャンペーンワールドは、
組み上げたビルドで挑戦する価値のあるエンドコンテンツの一環となるでしょう。
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**主な変更点[#about_changed]
''モンスターの強化''
モンスターのヘルスやダメージ等が、ベースゲームの最高難易度であるアルティメットから大幅に強化されます。
モンスターのヘルスについては2倍近く増加し、ほぼ全ての敵が非常にタフになります。
試しに拠点のカカシを攻撃してみるだけでもその違いを実感できるでしょう。
モンスターの与えるダメージが、およそ1.5倍増加します
常に強力な[[破砕>Beginner's Guide#i5da61ec]]デバフを受けているのと同じと考えると、この脅威度をイメージしやすいでしょう。
難易度をエリートやアルティメットに上げた時のようなプレイヤー側の耐性低下はありませんが、
大幅に強化された敵に対抗するためにビルドの見直しが必要になるかもしれません。
-敵の出現数などにも変更が入っている様子。
特に顕著なのがネメシスで、同一セッション内でも同じネメシスが何度も出現するようになる。
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''ドロップ品の強化''
モンスター等から得られるドロップ品の品質が向上します。
よりレアリティの高い装備品がドロップしたり、上位の接辞が付きやすくなります。
ドロップテーブル自体も変化しており、例えばネメシスを倒した際にランダムなMI品がドロップするなど、
キャンペーンワールドでの戦闘で一層大きな利益を得られるようになっています。
-[[Grim Dawn Tools>GT_other]]で確認できる限りでは、[[昇越の祭壇>Ascension Altar]]を使用しない素の状態では、
個々の敵がMIレア装備をドロップする確率に変化はない模様。
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**主な追加要素[#about_added]
アセンダントモードでは、以下の要素がゲームに追加されます。
詳しい内容については、リンク先の各項目を参照してください。
-[[魂の欠片・残響>#soul]]: ヒーローやボスが、装備品の強化に使える特殊な素材をドロップする。
-[[テンペストトーテム>#totem]]: さらに強力なモンスタートーテムが配置される。
-[[輝かしい宝庫>#radiantchest]]: 通常の宝箱の一部が、より高品質なアイテムの入った輝かしい宝庫に変更される。
-[[ヴォイドマーク付きチェスト>#voidchest]]: 宝箱を開けた際に、クトーンのモンスターが周囲にスポーンする。
-[[ローグライク戦利品>#roguelike]]: ローグライクダンジョンで、さらなる報酬が得られる。
-[[ドレッド>#dread]]: 敵を倒していくと、強力なボスであるドレッドがスポーンする。
また、これらの追加要素は全て[[昇越の祭壇>Ascension Altar]]で一時的に強化ができ、難易度アルティメットでも追加要素を遊ぶことができます。
様々な素材をコストとして支払い、敵がより強くなるリスクと引き換えに、好みの要素がより出現しやすくなるようカスタマイズ可能です。
詳細は[[昇越の祭壇>Ascension Altar]]のページを参照してください。
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**アセンダントモードへのアクセス[#about_access]
アセンダントモードへのアクセスは、キャラクターのレベルを100まで上げると解禁され、
タイトル画面の難易度設定ボタンから切り替えられるようになります。
難易度アルティメットのキャンペーンワールドの敵の強さとアイテムドロップを強化したのが、アセンダントモードという位置づけです。
ストーリー進行やクエストの達成状況等は難易度アルティメットと共有で、難易度ノーマルに対するベテランモードのような形式になっています。
また、いつでもメインメニューから他の難易度に切り替えることができます。
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**SRについて [#nbd91a79]
アセンダントモードは、アルティメットのキャンペーンワールドをエンドコンテンツ化するコンテンツです。
v1.3以降、シャッタード レルムに攻撃力の高い新エリアの敵が登場したりタイマーの調整があったので難易度は少し上がって感じられますが、
それはアセンダントモードせいではなく、シャッタード レルムに変更があったせいです。
シャッタード レルムの敵はシャッタード レルム用のスケールになっており、アセンダントモードのスケールはシャッタード レルムに影響しません。
アルティメットとアセンダントモードでSRの難易度は変わりません。
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**アセンダントモードを始める目安 [#pa81bf39]
事前の情報で、アセンダントモードのフィールドの難易度はアルティメットSR34相当((上記の通り、アセンダントモードSR34でも同等))と言われています。
アセンダントモード内で、さらにActボスの討伐や危険な地域のローグライクダンジョンなどとなると、もっと上の難易度になります。
v1.3以前の環境では、ビルドの1つの目標地点として「トレハン効率の良いアルティメットSR30」という風潮がありましたが、
SR30をやっとクリアできるようなビルドをSR34相当のアセンダントモードに持ち込んでもキツイだけで、トレハン効率が悪く、旨味は感じられません。
レベル100になったらからといって、いきなりアセンダントモードを気軽に始めるのはオススメしません。
アセンダントモードは、v1.3以前のエンドコンテンツで満足いかなくなったプレイヤー向けに新設されたエンドコンテンツで、非常に難しい難易度です。
まずはアルティメットで、理想のアイテム構成や新要素のリロールで理想の修飾詞や数値を手に入れる準備が必要です。
アセンダントモードをキツイと感じたならば、アルティメットに戻りビルドを練り直すのも1つの攻略です。
新コンテンツ/新要素を楽しむだけなら、[[昇越の祭壇>Ascension Altar]]を起動すればアルティメットでも楽しめますので、
アルティメットSR30以降を安定してクリアできるようなビルドに仕上げてから、アセンダントモードに挑戦すると良いでしょう。
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*魂の欠片・残響[#soul]
全てのヒーローとボスは、「魂の欠片」と「魂の残響」をドロップする可能性があります。
これらはいずれもアセンダントモードのみで入手できる希少なクラフト素材であり、主に以下の用途に使うことができます。
~
-''アイテムにアセンディッドボーナスを付与する''
[[Act8>Quests/Act8]]の拠点、カーンホールドにある[[昇越の祭壇>Ascension Altar]]の隣にいるNPC「ヨルン - 《ルーン守り》」に依頼することで、
魂の欠片をはじめとした希少な素材を消費して、装備品にランダムなアセンディッドボーナスを付けることができます。~
これは接頭辞や接尾辞とは独立して付けられる第3の接辞で、以下の中からランダムで選ばれます。
1.現在選択中のキャラクターのマスタリースキルを強化するもの
2.攻撃能力や防御能力など汎用的な基本性能を強化するもの~
レジェンダリー/エピック など通常は接辞が付かない等級の装備品にも付与可能で、キャラクターの性能を一段引き上げるポテンシャルを持っています。
--装備品がマジック以下の等級である場合に限り、非常に強力な専用のアセンディッドボーナスが付与される。
これは「レア接辞が付いているかどうか」ではなく、「ベースとなるアイテムのレアリティがマジック以下であるか」で判断される。
---これまではエンドコンテンツレベルのビルドでは選択肢に入らなかったコモンなども、
接辞の組み合わせによっては一線級の性能になりうる。
--付与できる接辞の一覧は[[Grim Dawn Tools>GT_other]]で確認できる。
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-''アセンディッドボーナスを再抽選する''
一度付与したアセンディッドボーナスは、各地の[[発明家>Character/Inventor]]に依頼することで、魂の欠片などを消費して再抽選ができます。
再抽選は何度でも可能ですが、装備品ごとに記録されている今までの再抽選回数が増えるに連れて、その装備品の再抽選コストが上がっていきます。
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-''昇越の祭壇に奉納する''
[[昇越の祭壇>Ascension Altar]]で奉納できる素材にはこれらも含まれます。
ただし、特に魂の欠片はコストとしては決して安くないため、1セッションで長時間の探索をじっくりと行う場合に向いています。
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-''集め方 Tips''
・[[ノクトゥカリ]]のNPCを利用し「魂の残響 8個」で「魂の欠片 1個」に交換できます。~
・基本的には、アセンダントモードのみで、ヒーロー級/ボス級/ネメシス級/スーパーボス(ドレッド) がドロップする可能性があります。~
・v1.3.0.4のパッチノートにて、「魂の欠片」を直ドロップするのは、ネメシス級とドレッドのみと判明しました。
そのため、ヒーロー級/ボス級/ネメシス級 をフィールドやローグライクダンジョンで乱獲するというのが、現在は一番効率が良い集め方です。~
・v1.3.0.4にて、テンペストトーテム/輝かしい宝箱の固定報酬「覚醒の灰x2個」が、稀に「魂の残響」に置き換わる可能性ができました。
ビルドがまだ弱い場合は、テンペストトーテム/輝かしい宝箱を巡るというのも手でしょう。~
・v1.3.0.7にて、ドレッドは、ノーマルで「魂の残響」を1つ、エリートで「魂の欠片」を1つ、アルティメットモードで「魂の欠片」を2つドロップするようになりました。
ドレッドを沸かすまでに時間がかかりますが、アセンダントモードではない難易度でドレッドに挑戦しても「魂の残響」「魂の欠片」を入手できるようになりました。
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*テンペストトーテム[#totem]
#flex_container(flex-start){{{
#flex_box{{
テンペストトーテムは新たなモンスタートーテムで、
起動すると専用のボスモンスターを含む敵が出現します。
これらは既存のモンスタートーテムより危険である一方で、
他の方法では入手が難しいアイテムを含む
希少な戦利品を入手するチャンスでもあります。
既存の全てのモンスタートーテムは、このテンペスト
トーテムにアップグレードされる可能性を持ちます。
[[昇越の祭壇>Ascension Altar]]で出現確率を上昇させると、
かなり高確率で遭遇できるようになります。
出現する場所は、既存トーテムの場所と変わらないので、
多数のモンスタートーテムを効率よく回るルートを構築できれば、
テンペストトーテムとの遭遇率も上がるでしょう。
}}
#flex_box{{
#ref(./ascendantmode_tempesttotem.jpg,nolink,200x200,テンペストトーテム)
}}
}}}
-アセンダントモード外でも行えるトレハン、モンスタートーテム周回の知識が役に立つ。
-テンペストトーテムは既存のトーテムとは異なる専用アイコンでマップ上に表示されるため、容易に識別できる。
-テンペストトーテムからは2体の専用ボスが同時に出現し、その攻撃によって画面がかなり賑やかになる。
事前に周囲の敵を倒しておくなど、しっかり準備をしてから挑みたい。
-テンペストトーテムの限定ドロップがあり、トーテムイベントの報酬から出る可能性がある。
同時出現する2体の専用ボスがドロップするわけではないので、出現する2体の種類で限定ドロップが変わることはない。
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*輝かしい宝庫[#radiantchest]
#flex_container(flex-start){{{
#flex_box{{
既存のチェストは、格段に優れた中身を持つ
輝かしい宝庫にアップグレードされる可能性を持ちます。
変化したチェストはオレンジ色の光を放つ目立つ外観に変化し、
ミニマップ上にも専用のアイコンで表示されるようになります。
下記の「ヴォイドマーク付きチェスト」と合わせ、
チェストのあるエリアを回るメリットが大幅に上がります。
}}
#flex_box{{
#ref(./ascendantmode_chest.jpg,nolink,150x150,輝かしい宝庫)
}}
}}}
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*ヴォイドマーク付きチェスト[#voidchest]
ほぼ全ての既存のチェストは、ヴォイドマーク付きチェストに変化する可能性を持ちます。
変化したチェストは外見では判別できませんが、これを開けると周囲に大量のクトーン系モンスターがスポーンします。
これは敵に包囲されるという一つのリスクですが、希少なクラフト素材を含む追加の戦利品を獲るチャンスでもあります。
対象となるチェストは、いわゆる宝箱らしい外見の物はもちろん、
破壊ではなくインタラクトによってアイテムを吐き出すほとんどのオブジェクトが含まれます。
一見してそれらしくない、世界のあちらこちらに転がる岩や死体も例外ではありません。
-ローグライクダンジョンの報酬部屋にあるチェストなどもこの対象になる。
狭い場所で大量に並んだチェストを開ける時などは注意。
-戦闘は周囲を包囲された状態で始まるが、敵はスポーンから1秒程度は動かない。
特に接近戦が苦手なキャラクターは、チェストに触れる際には離脱用のスキル等を準備しておき、この間に距離を取りたい。
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*ローグライク戦利品[#roguelike]
#flex_container(flex-start){{{
#flex_box{{
ローグライクダンジョンの戦利品が向上します。
「上位者の戦利品」という追加チェストも配置され、
さらなる報酬を得られるチャンスが生まれます。
配置位置はある程度固定化されていますが、
配置されるかどうかはランダムです。
これには非常に希少なクラフト素材を含み、
またキャラクターが選択しているマスタリーに対応した
装備品がドロップする確率も大幅に増加します。
これは膨大な数の装備品がランダムにドロップする本作において、
ドロップ品の方向性をある程度限定して任意のセット装備などを
得られる可能性を上げる貴重な機会となります。
}}
#flex_box{{
#ref(./ascendantmode_roguelikechest.jpg,nolink,270x270,上位者の戦利品)
}}
}}}
ダンジョン内の道中を含め、平均すると1つのダンジョンで2~4個の「上位者の戦利品」が配置され、
ボス討伐後の報酬部屋は、高確率で「上位者の戦利品」が配置されます。
近場に「上位者の戦利品」があるかどうかは、少し遠めからもマップ上にアイコンが表示されるので確認が可能です。((トーテムとかと同じ表示距離))
マップを確認する癖をつけて、道中も見逃さないようにしておきましょう。
&br;
-''既知の不具合'' (V1.3.0.7で修正予定)
[[昇越の祭壇>Ascension Altar]]で特定の強化をいれると、アルティメット以下の難易度でも「上位者の戦利品」が出現するようになります。
これ自体は公式にアナウンスされていた意図された仕様であり、アセンダントモードが難しいプレイヤーへの救済措置でもあります。
#br
しかし、この機能には現在不具合があります。
祭壇で「ローグライクダンジョンでボーナス戦利品(ベロナスの相)」を使うと「上位者の戦利品」が出現するようになりそうなところですが、出現するようにはなりません。
祭壇で「戦利品チェストがヴォイドマーク付きになる可能性(凍てついたアスター)」を使うと「上位者の戦利品」が出現するようになります。((「ローグライクダンジョンでボーナス戦利品(ベロナスの相)」の効果の有無については、ドロップ運の体感になってしまうので定かではありません。&br;ボーナス戦利品の質などに働いている可能性がありますが、現状はアルティメット以下の難易度の「上位者の戦利品」の出現とは紐づいてないと記しておきます。))~
これが何を意味するかというと、
「上位者の戦利品」の出現も「ヴォイドマーク付きチェスト」の出現も「凍てついたアスター」の強化1つで入ることになり、
アルティメット難易度ですらローグライクダンジョンがワクワクの止まらない仕様になります。
やる際には「ヴォイドマーク付きチェスト」の確率も''非常に上がっている''ことに注意してください。
ヴォイドマークになりやすい報酬部屋のチェスト全てがヴォイドマークになり、一瞬でモンスターハウスになり事故死ということも普通に起きます。
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*ドレッド[#dread]
敵を大量に倒していると、非常に強力なボス「ドレッド」が付近にスポーンする可能性があります。
これはゲーム中でも上位クラスの強敵であり、高い完成度のビルドでなければまるで歯が立ちませんが、
撃破できれば専用のMI品を含む貴重なアイテムが手に入ります。
少なくともアセンダントモードのネメシスがスムーズに倒せるくらいのキャラクターでなければ勝利は難しいため、
今はまだ厳しいと思ったら逃げてしまうのも選択の一つです。
戦いを避けたい場合は、ドレッドが出現したらリフトポイント等で別のエリアへ行って数十秒ほど待てばドレッドは消えます。
逆に一度倒されてすぐ再戦したい場合などは、ドレッドが消えてしまう前に急いで元のエリアに戻る必要があります。
また難易度を問わずAct8の拠点であるカーンホールドに到達したことがあると、アセンダントモード開始時にサブクエスト「戦慄の遭遇」が始まり、
これをクリアすることでドレッドの出現を停止させるオプションが追加されます。
-ドレッドに倒された後、リスポン地点からリフトまでが遠いアイコン砦のような場所でリスポンすると、
すぐにリフトへ走ってそこから元の場所へ飛んでもドレッドの消滅に間に合わない場合がある。
-敵の攻撃はかなり高火力であるものの動作は大振りで、慣れれば回避は比較的簡単な部類。
ビルドは完成途上でも操作技術と根気に自信があるなら、ジャイアントキリングを狙ってみるのあり。
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*コメント[#comment]
#pcomment(,10,reply)
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