ローディングTips

Last-modified: 2022-10-05 (水) 22:59:45

特記事項

現在情報収集中であり、全てを網羅し切れているわけではありません
内容によっては、特定の魔神任務・世界任務の完了で開放されるものもあります

Tips毎に分類があり、ロード先に関連するものか、共通の内容しか表示されない模様(例えば、璃月ロード時にはモンドの内容は表示されない)
ゲーム内での分類は、以下に記載のアイコンの他、都市・地域毎にも設定されている模様
このページでの分類は独自のもので、ゲーム内で設定されていると思われる分類とは厳密に一致していません

分類判明分

分類判明分

  • 「稲妻」の一部の内容は、「第二章 プロローグ」完了後に全ての国で表示されるものもある
  • アイコンの分類より更に狭い範囲でのみ表示される例
    • 各国拠点:鍛造、料理、「往生堂」など、拠点にある施設
    • 稲妻の各島
      • 鳴神島:「追憶のレンズ」、稲妻の「五百藏」、「神櫻大祓」、「狐斎宮」など
      • 神無塚:「神居島崩砲」、たたら砂、(稲妻の)ファデュイなど
      • ヤシオリ島
      • 海祇島
      • セイライ島
      • 鶴観:「三の法則」?

ローディングTips表示時のアイコン

ロード中は、PCの場合は左クリック、コントローラーは[○]ボタンで次のTipsを表示できる
Ver2.2以前は、[Enter]でも行えた。Ver2.3 ~ Ver2.5の間、コントローラー[○]ボタンでは表示できなかった
Ver2.6でコントローラーが復活し、秘境や塵歌壺ロード中でも次のTipsを表示できるようになった(以前はマップのみ有効だった)

ロード中の背景色は、ゲーム内時間で昼(06:00~)は白、夜(18:00~)は黒

分類モンド璃月稲妻スメールドラゴンスパイン層岩巨淵淵下宮秘境塵歌壺金リンゴ群島三界道饗祭
アイコン風車天秤鳥居大樹雪山クレーン大日御輿ヤシの木と島とドドコ塔と三蛇

モンド

風の種

野外では、「風の種」という小さくて不思議なものが時々見かけられる。
風の種は好奇心に満ち溢れ、旅人の後をついていく。複数の風の種が集まるとその力が風域になる。

元素の印

モンドの野外に散らばっている「風の印」。挑戦をクリアした時や、宝箱を発見した時に、この小さな印を手に入れることができる。
モンド城には、風の印をレアアイテムで交換してくれる人がいるらしい・・・

鍛造

ワーグナーの気性は荒いが、鍛造の腕前は申し分ない。
旅で手に入れた鉱石と「原型」を彼に渡して、鍛造を依頼してみよう。

蒲公英

風の恵みを受けているモンドの大地には、風に舞う蒲公英が咲いている。
「風元素」で吹くと蒲公英の種が獲得できる。

釣り

ナンタックはよくシードル湖の岸辺で釣りをしている。彼は今巨鯨の物語の創作に没頭しているが、釣りに熱中する仲間の手伝いもしている。

都市評判

評判を十分に上げてモンド人の信頼を得ることができれぱ、一部のショップから割引サービスをしてくれるかもしれない。

評判を十分に上げれば、ヘルターから他の場所では得られないレアな配合が獲得できるかもしれない。

都市評判・住民リクエスト

人手不足の窮地に追い込まれている今も、西風騎士団のヘルターはモンドの人々の悩みに耳を傾け、処理待ちリストに記録している・・・評判Lvが一定レべルに達するとモンドの「住民リクエスト」を確聴することができる。人々の悩みを解決するために率先して行動すれば、彼女の尊敬を得られるだろう。

都市評判・討伐懸賞

街の周辺にはたまに魔物が出没する。人手不足とは言え、騎士団は積極的に情報収集をしている。評判Lvが一定レベルに達すると、「討伐懸賞」の魔物リストを確認できる。

奔狼領

その中に崇高な古き魂が宿っている。
狼族の領土であることが名前の由来。

「ルピカ」

ある特殊な群れでは、「運命の家族」を意味する。

トワリン

「風魔龍」と呼ばれる高貴な生き物の真名、「四風守護」の中の「東風の龍」。かつてモンドを災いから守ったことがある。

モンド

かつて、この土地にはデカラビアンという名の魔神が存在していた。

大陵の北東にある自由の都。
山と荒野の間で、自由の風が蒲公英の種と共にシードル湖を渡り、湖の中心にあるモンド城に風神の祝福と恩恵をもたらす。

モンド城

西風騎士団が管理している自由の城。
酒と詩が有名である.

料理

「鹿狩り」はよく野宿する冒険者にテイクアウトを提供してくれる。
食材も購入することができる。

璃月

岩の種

野外では、時に変わった見た目の岩石晶体があり、中には「岩の種」がある。
岩の種は旅人の後をついていく。もし岩の種を灯籠みたいな物の近くに連れて行くと、良いことが起きるかもしれない・・・

「往生堂」

特殊な業務であるため、門の前の広告から依頼を受けてください。
噂の「1個買ったら、もう1個おまけ」が書いている木札・・・

元素の印

璃月の広大な大地に散らばっている「岩の印」。挑戦をクリアした人や、宝箱を発見した人への報酬。
璃月港には、岩の印をレアアイテムで交換してくれる人がいるらしい・・・

ココナッツヒツジ

伝説の半仙の獣。

琥珀

絶雲の間の琥牢山には「琥珀」と呼ばれる有機結晶体が存在している。もしかしたらその中に宝物があるかもしれない・・・?

「七星」

璃月を統轄する尊貴なる者。

千岩軍

「千岩牢固、揺るぎない」
璃月の安全を守ることが主な役目である。

「仙衆夜叉」

「夜叉とは、璃月の仙獣なり。性格畏し、殺生す。」

「夜叉強大なれど、業障に囚われ、憎悪に染めらる。」

鍛造

璃月港に「寒鋒鉄器」という老舗の鍛冶屋がある。
伝統の職人技は代々受け継がれ、腕前には自信がある。旅で手に入れた鉱石と「原型」を店主の章に渡して、鍛造を依頼してみよう。

釣り

璃月港の嘉瑋は釣りが得意で、釣り仲間に釣り用の道具をシェアするのが好きなようである。

都市評判

瑠月人の信頼を得ることができれぱ、一部のショップから割引サービスをしてくれるかもしれない。

璃月には、万の商人が訪れ、千の船が往来する。シャオュウの信頼を得ることができれぱ、彼女から世にも珍しい配合が獲得できるかもしれない・・・

都市評判・住民リクエスト

璃月住民の要求を満たすのが総務司の責任である。しかし人手にも限界があり、大量の処埋待ち案件が総務司のシャオユウのところに山積みにされている。評判Lvが一定レべルに達すると璃月の「住民リクエスト」を確認することができる。人々の悩みを解決すれば、地元の住民の尊敬を得られるだろう・・・?

都市評判・討伐懸賞

野外には璃月の安全を脅かす危険な魔物が出没する。総務司のシャオユウが街の噂を収集し、惰報を記録している。評判Lvが一定レベルに達すると、懸賞金がかけられている魔物を確認することができる。

突変石

伝説によると、璃月には不思議で強力な元素エネルギーを秘めた岩がある。その岩は近くの魔物に元素効果を与える。
早くこの「突変石」を破壊しなけれぱ、魔物が非常に危険な存在になる・・・

望舒旅館

荻花洲と帰離原の中問にそびえ立っている旅舘。モンドから大通りに沿って璃月港ヘ向かえば必ず見かける。

璃月

大陸の束にある豊かな港湾地域。
そぴえ立つ山と石の林、広い平原と生き生きとした川など、豊富な地形を有する。

璃月の土地には古代の遣跡が点在している。そのうち、極めて高い技術で作られた巨大弩砲「帰終機」が存在する。

璃月港

「岩王帝君」自らが建てた港湾都市。貿易と富が有名である。
「万の商人が肪れ、千の船が往来し、百の品々が現れ、世の中の宝がここに集まる。」

料理

チ虎岩には「万民堂」という評判のいい料理屋がある。
持ち帰りに加え、食材も購入できるため、冒険者や旅人に大人気。

宝盗イタチ

宝盗団に捕らえられ、しつけられた動物。宝を盗むのが目的だろう。しかし、そのバッグの中身を見る限り、せいぜい小銭を盗める程度らしい。

稲妻

「一心浄土」

雷電将軍の具現である「自我」の空間。

稲妻

稲妻城内に、「八重堂」という出版杜兼本屋がある。
主に「娯楽小脱」を出版している。

稲妻で混乱をもたらしている「祟り神」が存在し、様々な災いを引き起こすことができる。

稲妻は鎖国しており、普通の方法では入ることができない。しかし、「南十字」船隊には稲妻に入る方法があるらしい・・・

「永遠」の国。
「雷電将軍」に統治されている。

海上の群島の国。
鳴神島、離島、神無塚、ヤシオリ島、海祇島などの島によって構成されている。それぞれに独特な景色と、神や人によって残された痕跡がある。

かつて、稲妻に「五百藏」という妖狸大王がいた。
いたずらをしていたから、封印されたようだ。

濃密な雷元素が存在する危険なエリア、「雷禍」と呼ばれている。
「雷の種」の特性を利用することで、そのダメージを防ぐことができる。

瘴気を浄化するための「神櫻大祓」という儀式が受け継がれている。

「長野原花火屋」に奇妙な伝統があるそうだ。何かを祝うために花火を注文したお客に、特別な「短冊」を提供している。

花見坂に花火を作る「長野原花火屋」がある。

むかしむかし、嶋神島を守る「狐斎宮」がいた…

「目狩り令」が実行されている今、それに抵抗する人たちは「抵抗軍」を組んだ。

「雷電将軍」は稲妻を統治している神である。雷を落とし、稲妻を封鎖するほどの強大な力を持っている・・・

稲妻城

「雷電将軍」に統治されている町。
いつも辛抱強く活気が溢れている。

「神居島崩砲」

ある不思議な「大筒」で、発射するのに特殊な砲弾が必要だ。
雷元素を利用すれば、砲弾の制限を避けることができる。

雷の種

「雷櫻の枝」から湧いてきた奇妙な生命体。不思議な能力を持っている。稲妻の地に認められた旅人、冒険者に便利さを提供することができる。

心を込めて育てると、「雷の種」は冒険者と心が通じ合って、一緒に敵を攻撃するようになる・・・

鳴神大社で、旅の中で集めた「雷の印」を神櫻に渡すことで、恩恵をもらえる。
それと神秘な繋がりのある「雷の種」は、それにつれてより強い力を発揮できる。

勘定奉行

稲妻三奉行の一つである柊家。
稲妻の財産を管理し、群島で資金の流れを把握している。

セイライ島

浅瀬神社の宮司の名は「響」。
寝子はただの「代理宮司」で、彼女がいない時に責務を代理で行うだけである。

「浅瀬神社」には、「寝子」という名の猫が居座っている。
「代理宮司様」と自称している。

浅瀬神社の寝子はお気に入りの「もの」で子猫に名前を付ける。

浅瀬神社の寝子はずっと「響」の帰りを待っている。

天雲峠を中心に、一年を通してずっと嵐が荒れている。
雷雲に覆われていないところは「浅瀬神社」のみである。

かつて、この島には集落と文明があった。
その後、島の住民たちは鳴神島ヘ移住したようだ。

「三の法則」

「幸運を招くには、吉兆が三回現れなければならない。困難に三回遭遇しても、四回目には成功できる。」

「終末番」

「社奉行」に所属している謎の組織。

元素の印

稲妻の島で散らばっている「雷の印」。挑戦をクリアした人や、宝箱を発見した人への報酬。
「雷の印」を鳴神大社にある神櫻に渡すと、恩恵をもらえるかもしれない・・・

たたら砂

稲妻で最大規模の製錬施設。
現在はある原因で、製造が止まっている。

稲妻で最大規模の製錬施股。
前に「祟り神」のエネルギーによって駆動する「御影炉心」が作られた。

鍛造

「天目流」は稲妻で古くから続いている鍛冶流派で、現在は稲妻城で「天目鍛冶屋」の名で活躍している。
当代の天目十五と彼の弟子の創に、旅の中で集めた鉱石を安心に渡すといい。

釣り

鯨井椛は「鯨井流釣り技法」の後継者と自称し、釣りに対して尋常じゃないほどの執着を持っているようだ。
釣りに熱中している者なら、魚で彼女から貴重なアイテムと交換できる。

鶴観

様々な壁画や遺跡を見たところ、鶴観の文明以前に、ここにはさらに古い文明が存在していたようである…

鶴観の祭司一族には、神秘的な「イシネ文字」が受け継がれている。

鶴観の人名と地名は、今思うとかなり妙である。
なぜなら、鶴観人は祭司一族に伝わる神秘的な「イシネ文字」で、物事に名前をつけていたのだ。

鶴観の人々は、謎の霧から離れれば自身の魂が迷うことになると信じていた。

鶴観の人々は、「雷烏」を自身の守護者だと信じていた。

鶴観の文明は滅ぼされたが、鶴観人の血筋は今も受け継がれているようだ。

遠い昔、鶴観にも独自の文明が存在した。

謎の霧に覆われていた文明は、やがて「雷烏」に滅ぼされた。

「雷烏」への信仰から、古代の鶴観人は何らかの祭祀を行っていたようだ。

天領奉行

稲妻三奉行の一つである九条家。
「目狩り令」をしっかり執行している。

特製の「手まり」

稲妻の各地で冒険している時、鯨井家の子供たちに出会うかもしれない。
彼らには特別なルールのある「手まり遊ぴ」があって、「手まり」を遊び心の忘れていない大人に貸すことも好きだ。

都市評判

評判を上げて稲妻の住民たちの信頼を得ることができれば、一部の商店や飲食店から割引サービスをしてくれるかもしれない。

評判を十分に上げれば、社奉行の斑目百兵衛からレアな配合が獲得できるかもしれない。

都市評判・住民リクエスト

社奉行の斑目百兵衛は稲妻の住民たちの悩みに耳を傾け、彼らを助けようとしている。評判Lvが一定レべルに達すると稲妻の「住民リクエスト」を確認することができる。人々の悩みを解決すれば、彼の尊敬を得られるだろう。

都市評判・討伐懸賞

稲妻の一部のところで、時々危ない魔物が出没している。社奉行の斑目百兵衛はそれらの情報を調査して「討伐懸賞」に登録する。評判Lvが一定レべルに達すると「討伐懸賞」の魔物リス卜を確認できる。

鳴神大社

稲妻で最大の神社。その中にそびえ立っている神櫻が旅人の提供した「雷の印」を受け入れることができる。それに、様々な報酬で旅人の気持ちに応える。

鳴神大社で、「おみくじ」を引くことで運勢を占うことができる。
でも、運命というものは、自分の手で掴むだろう…

鳴神大社で、「おみくじ」を引くことで運勢を占うことができる。
よくないおみくじを引いてしまった場合、稲妻の習わしでは、それを「おみくじ掛け」に結ぶと、緑起直しができる…

鳴神大社でおみくじを引く流れは:「みくじ箱」を振って、みくじ竹を一本取り出し、
それをおみくじを解く人に渡し、最後に「おみくじ」と交換する。

ファデュイ

スネージナヤの組織。
「たたら砂」に対しても何かを企んでいるようだ・・・

「目狩り令」

稲妻で現在行われている重要な政策。国内すべての神の目を押収することが目的である。
この政策に頼れぱ、国を「永遠」の領域に導くことができると「雷電将軍」考えているらしい・・・

冒険

「雷の種」を持っている時、「雷極」を通して、いなずまのように素早く移動できる。

ヤシオリ島

神は「無想の一太刀」で、 この島に深い傷跡を残した。

社奉行

稲妻三奉行の一つである神里家。
中に名の知られた「白鷺の姫君」がいる。

「雷烏」

かつて「カンナ・カパッチリ」という名をつけられた。
その意味は「雷霆のオオワシ」である。

鶴観を滅ぼした雷烏は、最後に天雲峠で消滅した。
セイライ島の浅瀬神社も、雷烏の残された力を鎮めるため建てられたものである。

料理

志村勘兵衛が経営した「志村屋」は稲妻城内で人気のある飲食店だ。
料埋のお持ち帰りも対応できるし、料埋の材料も販売している。

海祇島

稲妻の船員の言い伝えの中で、かつて、凶暴だが人の感情がわかる「海坊主」という名の海獣がいたそうだ。
今になってこのような海獣はあまり見かけなくなった。

「珊瑚宮」は海祇人の神宮である。
「現人神の巫女」は代々伝わり、珊瑚宮を管理する尊い肩書きである。

伝説によると、海祇人の起源は海祇島の底の海淵にある「淵下宮」だそうである。

伝説によると、深海へつなぐ「淵下宮」に入りたい人は、ある「鍵」を手に入れる必要がある。

スメール

スメール

スメールには、外界の元素に刺激されることで状態変化を起こす種が存在する。これらの不思議な植物や菌類は「トライステート生物」と呼ばれている。

「トライステート生物」が雷元素、草元素、または炎元素に触れた時、状態変化を起こすことがある。もしかしたら、冒険に役立つかもしれない。

「トライステート生物」が雷元素に触れた時、「トゥルーパルス」を放つことがある。もしかしたら、隠された物が見えるようになるかもしれない…

「賢者」とは、教令院の研究者が人生をかけてまで追い求めている肩書きである。
賢者は各学派における学術エリートというだけでなく、各学院の配者でもある。

六大学派における六大賢者の中から一人、教令院を統轄する「大賢者」が選ばれる。

草の種

スメールでは時おり草の種を召喚する不思議な枝に遭遇することがある。
草の種は、自らが気にいった人を手助けする。

草の種はキャラクターと共に攻撃をする。
スメールには、地脈や元素などの不思議な原理によって、草の種を使うことでしか解けない難題が存在する。

「死域」を排除する鍵。

死域

時おり地上に現れ、すべての生命を脅かす現象。

特定の場所だけに存在するものではなく、この神秘的で不吉な力によって侵蝕された場所を指す。

死域には「枝」と「腫瘍」が存在する。草の種の力ですべての枝を壊した後、死域の存在を維持している腫瘍を破壊することができる。

死域を排除する時、死域を守るものによる攻撃を受ける可能性がある…

アランナラの間では「マラーナ」と呼ばれている。

「魔鱗病」

スメールにだけ存在する古い病。
患者の体に現れる灰黒色の鱗状構造が名前の由来。

「缶詰知識」

スメールにある知識と情報の「容器」
「アーカーシャ端末」を通してその中の内容を取り出すことができる。

エルマイト旅団

スメールで活動する傭兵組織。様々な依頼を引き受け、雨林と砂漠を行き来している。

ガンダルヴァー村

最初は学者たちが雨林の中で建てた休憩所。その後は小さな村に発展し、主にレンジャーたちが駐在している。

料理

顧客に船乗りと傭兵が多いため、ランバドはテイクアウトサービスを提供している。
食材も購入することができる。

ドラゴンスパイン

風の種

モンドにある「風の種」、ドラゴンスパインの環境により変異した・・・

極寒環境

極寒環境では、「極寒ゲージ」が蓄積され、ダメージを受けることになる。
ドラゴンスパインにある数々の遺跡は、この極寒のせいで滅びた文明が残したものだろう・・・

極寒環境では、熱源が生存の鍵だ。
火がついた火鉢と篝火は、体温を保つことができる。

この極端な天候では、草が燃えることはない。

特殊な環境と行動は「極寒ゲージ」の蓄積を加速させる。
極寒の地を探索する時、必ず体温に注意しなければならない・・・

「ワープポイント」と「七天神像」は寒気を排除する作用がある。
極寒環境で、冒険者に温かみをもたらすことができる。

古代堅氷

未知なる力が混ざり、通常の方法では溶解できない。
「深紅の石」のみ、この氷を溶かすことができる。

深紅の石

血液のような質感がある結晶。特殊な人の身に宿るらしい・・・
攻撃時、深紅の石の力が放出され、敵を倒す…

血液のような質感がある結晶。特殊な人の身に宿るらしい・・・
深紅の石のバフがある時、寒さを完全に防ぐことができる。

特殊な質感の結晶。ある意志が込められている・・・
攻撃時、深紅の石の力が放出される。未知のエネルギーで形成された古代堅氷でも、この力によって溶解される・・・

仙霊

ドラゴンスパインの環境により、仙霊にも変異が起きた。
「温暖仙霊」のそぱにいる時、仙霊から発する熱で寒気が解消される。この熱量なら、遺跡の装置も解除できるかもしれない・・・

探索と冒険

雪の下に、小さな宝が隠されているかもしれない・・・

「ドラゴンスパイン」のような環境では、洞窟に氷柱ができる。
洞窟を探素する時は上方に注意を・・・

ドラゴンスパイン

ある特殊な力により、青色に生える「星蛍」と呼ばれる草。
対照的に、ある場所では赤いものが生えるという・・・

大昔、モンドの貴族がこのドラゴンスパインに考察隊を送った。
しかしこの考察隊の物語と記録は、後世に残ることはなかった。

過去に起きた気候の変化により、ここの生態環境は壊滅的なダメージを受けた。
しかし中には、他の地域で絶滅したものが、このドラゴンスパインに残っていることもある・・・

「寒天の釘」とは、エネルギーが回復し、ドラゴンスパイン上空に浮かぶ神秘的な構造体のことをいう。

古代では、壁画は記述の手段ではなかった。
氷雪の下に滅びた文明が残した絵画は、学者にとってこれ以上ないほど貴重な遺産だろう。

その昔、漆黒の巨龍がこのドラゴンスパインで力尽き、
龍の血はこの大地に染み込んだ・・・

ドラゴンスパインには、かつて繁栄し、天候によって滅ぴた文明がある。

冬忍びの樹

ある意志が込められた古樹。
緋紅玉髄によって、力が回復する。一定まで回復した後、「緋紅の願い」をそぱで聞いている人に告げる・・・

「緋紅玉髄」と呼ぱれる赤いエネルギー結晶。
緋紅玉髄を収集し、冬忍びの樹に奉納すれば、何か見返りがあるかもしれない・・・

空から降り、天候を大きく変えた「寒天の釘」の欠片に一度破壊されたが、
今は赤の新芽を芽吹かせた。

ファデュイ

スネージナヤの組織。貪欲に力を欲している。
神秘と遺跡が大量にある「ドラゴンスパイン」は、ファデュイにとって恰好の的だろう。

冒険者協会

奇跡と秘密を探索するため、冒険者協会は全世界に分布している。
ドラゴンスパインのような危険な天候と大地にも臆さない。

層岩巨淵

キノコ類

層岩巨淵の底にある謎の光によって知恵を手に入れた巨大キノコ。自分にユーモアのセンスがあると信じている。

「ザマラン」という名は、とあるスメールの旧友の話にちなんで付けたもののようだ。

「七星陣法」

名前の通り、「璃月七星」が自ら設置した法陣。その権威は揺るぐことなく、「磐鍵」も限りなく安全である。

仙霊

層岩巨淵の特殊な環境の中、仙霊にも異変が起きた。
「光彩仙霊」に近づくと、「流明石の触媒」にエネルギーを補充できる。この仙霊が放った光も、一部の装置を起動できる…

層岩巨淵

多くの盗鉱者と冒険者が、鉱区の中に四方に広がる秘密の通路を掘った。

層岩巨淵の底にある岩堂は、世界を超えた二つの勢力がせめぎ合う場所である…

層岩巨淵の地下にある変わった晶石たちには様々な名がある。その中の一つは「願望石」だ。
迷信を信じる一部の鉱夫の間には、その石が不思議な方法で、叶えられない願いを叶えてくれるという伝説がある。

層岩巨淵の地下には光を必要としている装置がある。「流明石の触媒」の光で活性化させられるものもあれば、触媒に蓄積したエネルギーを消費しなければならないものもある。

層岩巨淵は璃月の重要な鉱区であるため、その状況は常に玉京台の監視下にある。
そのおかげで、密輸や盗難などの犯罪は千岩軍により取り扱われる。

地下鉱坑には有毒ガスが漏れていることがある。そのため、鉱夫はヤマガラを連れて鉱区に入る。

地下鉱坑に有害ガスが漏れていると、火の気に触れて爆発する。そのため鉱区にいる間は通常、火ではなく晶石灯を照明に使う。

地上には変わった形をした岩柱がある。鉱夫たちの伝説によると、それは岩王帝君がかつて戦った時に残した聖跡らしい。
強い衝撃を受けると「共鳴」が起こるようだが、その共鳴が更なる不思議な現象を引き起こすかどうかは誰にも分からない。

地上には変わった形をした岩柱がある。強い衝撃を受けると「共鳴」が起こるようだが、その共鳴が更なる不思識な現象を引き起こすかどうかは誰にも分からない。
だが、鉱区の安全性から見ても、璃月の民間信仰から見ても、試してみるのはお勧めできない。

璃月で最も重要な鉱区である層岩巨淵は、実は完全な生産停止には至っていない。
ほとんどの鉱夫は避難を終えているが、いざという時のため、特殊な資格を持つ数人のベテラン鉱夫が鉱区の拠点に駐在し、末だ働いている。

璃月の人々は、五百年前に起きた漆黒の災いに抗う戦いで、ある夜叉が層岩巨淵の底で眠りについたと信じている…

伝説によると、層岩巨淵の奥深くには、逆さまの古代都市があると言う…

「層岩巨淵探検隊」

ヘディーヴが出資し沐寧が各所から人員を募って結成した地質探検隊。
その主な目的は、層岩巨淵の奥に入って、地脈活動のデータを収集することである。

「総務司専門員」

璃月総務司から層岩巨淵に派遣された特別な行政人員。
主な仕事は、層岩巨淵が封鎖している間の秩序維持と、駐在人員の物資確保である。

「黒泥」

黒泥のコアは「沈泥の湧き出し口」であり、黒泥を取り除く鍵はそれを破壊することだ。
しかし、より強い耐性を持つ「沈泥の湧き出し口」が存在している。

地面を汚染し、人体に悪影響を与える謎の物質。中の「沈泥の湧き出し口」は「流明石の触媒」の「純光放射」でしか破壊できない。

地底の亀裂から湧き出る、謎の有毒物質。近づいた生物に致命的なダメージを与える。
しかし一部の魔物は、黒泥の中にいるとより凶暴になるようだ…

ファデュイ

層岩巨淵の奥深くでもファデュイが活動しているようだ。
地上との通信が遮断されたため、彼らは地上で何が起こったのか全然知らないらしい…

噴気岩

高圧空気を蓄える不思諭な特性を持つ岩石。高圧空気が突然噴き出して空中に飛ばされてしまうかもしれないので、上を歩く時は注意を払おう。

冒険者協会

奇跡と秘密を探索するため、冒険者協会は全世界に分布している。層岩巨淵のような未知に溢れた巨大な洞窟に立ち向かっても臆すことはない。
たとえ手痛い代償を払っても前ヘ進み続ける、これこそが冒険者の心意気というものだ。

総務司は時々冒険者を雇い、璃月のために探検や製図などの仕事をしてもらう。

「流明石」

層岩巨淵の地下でしか採れない謎の鉱物。

層岩巨淵の特産である奇妙な鉱石。その特性が層岩巨淵の異常な地脈環境からなるものであるためか、流明石は層岩巨淵の地下でしか光らない。

層岩巨淵の特産である奇妙な鉱石。真っ暗な地下の坑道でしか見られない。エネルギーを蓄え、光を放つ不思議な能力を持っている。

「流明石の触媒」

流明石の原鉱から精製された「触媒」。
ある程度まで精製して強化すると、中に蓄積されたエネルギーを解き放ち、周囲の「沈泥の湧き出し口」を破壊することができる。

流明石の原鉱から精製された「触媒」。
エネルギーを蓄え、光を放つことができる。その中のエネルギーは一部の不思識な装置を起動させることもできる。

流明石の原鉱から精製された「触媒」。
エネルギーを蓄え、光を放つことができる。中に蓄穣したエネルギーの数量はその強化レベルと関係がある。

流明石の原鉱から精製された「触媒」。
層岩巨淵の地下鉱区ではこの触媒が光を発し、暗い地下にかすかな安らぎを与えてくれる。

淵下宮

アビサルヴィシャップ

かつて、アビサルヴィシャップはこの土地の王者だったが、大日御輿によって闇に追放された。
やがて海祇大御神に徹底的に倒された。

淵下宮

淵下宮のかつての名は「白夜国」である。

淵下宮は太陽の光を浴びることができないため、昼と夜の違いがほぼ存在しない。
その代わりに、「白夜」と「常夜」で区別をつけている。

海上と繋がった淵下宮は、鳴神の文化を学び始まった。

鍵紋

各鍵紋はそれぞれに対応する鍵穴がある。これら「鍵」を使う時は、きちんと計画する必要がある。

陽炎の幻

昼夜問わず、空気が乱された現象が見られるかもしれない。
通常、昼夜を一度切り替えれば、隠されたものが見えるようになる。

罪影

淵下宮の特殊な地脈現象は、常世のみ出現する。
ある人はある瞬間、「時の神」に恵まれ、その感情と記憶が世に永遠に残ることができた。

血枝珊瑚

珊瑚宮の「海祇御霊祭」を行うために不可欠なもの。淵下宮でしか見つけることができない。
海祇大御神の生命力で凝縮されたものであり、珊瑚虫の群れを目覚めさせることができる。

昼夜の切り替え

「白夜」と「常夜」しか存在しないが、淵下宮の人々は今でも昼と夜の変化について語る。
理解できない現象に遭遇した時、昼夜を切り替えれば突然悟れるかもしれない。

秘境

元素試練装置

秘境の中で発見できる試練アイテム。
近くの魔物に強力な元素効果を与える。元素反応を利用してこれを早く破壊しなければ、簡単な戦いですら厄介になってしまう。

深境螺旋

・・・「深境回廊」と「淵月螺旋」に分けられる。
噂によると、前者は消滅された宮殿であり、後者は未知ヘの螺旋尖塔である。だがその全貌を知る者はいない。

この世に変わらないものはない。
「淵月螺旋」は時問が経つにつれて姿が変わり、新たな挑戦と宝物が出現する。

深境螺旋の挑戦中は、料理や薬剤が使用不可。
絶大な「深境回廊」と「淵月螺旋」を制覇する人が頼れるのは、自分自身の力と勇気のみ。

「深秘の降福」の選択はよく考えて選ぶように。
深境螺旋の中には二種類の祝福が存在する。そのうちの一つは深境螺旋に秘められている上古の意志。

「淵月の祝福」は月の位相を基に変化する。
深境螺旋の中には2種類の祝福が存在する。そのうちの1つはどこにあるかも分からない星空と月光である。

それぞれの層の3間連続挑戦中、チームメンバーの調整は不能。
深邃への道は狭く、まさに茨の道である。

挑戦中、魔物を大幅に強化する「元素試練装置」が出現することがある。
全ての元素を支配した者のみ、この倒錯した尖塔を制覇できる。

「淵月螺旋」の報酬は月に2回リセットされる。
この法則は、とある宇宙にある月の位相変化に関係しているらしい。

「淵星」が不足している時は、さらなる深い「層」への扉を開くことができない。
このような暗い概念的な星は、大地でよく見かけるあるシンポルに似ているという説がある・・・

「分かれ道」が存在する挑戦は、チームを分けて攻略する必要がある。
伝説によると、遥か昔、「王」と「司祭」が共に天空を指す尖塔に登り、とある導きを求めていたらしい・・・

絶対に諦めない

勇気と希望だけは、絶対に捨てないように。

倒れてしまったら、立ち上がって戦えばいい。無力と感じたら、自分を鍛えればいい。失敗したら、失敗から学べばいい。
諦めず、前に進み続けよう。

蘇生の門

秘境に点在する生命の門。世界を貫いた伝説の古樹の先端で構成されている。門とリンクした者は世界の恩恵を受け、冒険の途中で倒れても門によって蘇る。

地脈異常

全ての秘境は元素地脈の上でできており、地脈に流れている元素は秘境に様々な影響を与える。
このような影響を「地脈異常」と呼ぶ。

「地脈異常」の効果を元に最適なチームを編成することで、秘境を効率よくクリアすることができる。

秘境

はるか昔、地上と地下のあらゆるところに存在していた偉大な文明があった。その偉大な文明が滅亡した今、彼らの都市の廃墟と祭祀の秘境だけが大地深くに残っている。

秘境と元素

秘境の中では偶に有害な元素が漂う、解除するには元素反応を起すしかない。例えば、「陰燃の炎」状態にあるキャラクターは持統的にダメージを受ける。

秘境の中では偶に有害な元素が漂う、解除するには元素反応を起すしかない。例えば、「凝結の氷」状態にあるキャラクターはスタミナ消費が増加する。

秘境の中では偶に有害な元素が漂う、解除するには元素反応を起すしかない。例えば、「嗜欲の雷」状態にあるキャラク夕ーは持続的に元素エネルギーが減少する。

秘境の中では偶に有害な元素が漂う、解除するには元素反応を起すしかない。例えば、「停滞の水」状態にあるキャラクターのスキルはクールタイムが増加する。

塵歌壺

周遊する壺の精霊

「塵歌壺」には、各地を巡り歩き、貴重な商品を販売しに来る「周遊する壺の精霊」とたまに会える。
欲しい商品があったら、迷わず買っちゃおう。

塵歌壺

一定時間「塵歌壺」で生活した仲闇は、気に入った調度品を観賞した後、旅人にお礼を用意してくるかもしれない・・・

「塵歌壺」に招待された仲問は、旅人との関係も徐々に深まり、持続的に「好感度経験値」を獲得できるようになる。

仙人が「塵歌壺」を媒介とし、仙力で生み出した洞天。

調度品

「塵歌壺」に調度品を配置すると、洞天内の仙カに影響を与えるらしい。
洞天内の仙力が高くなれぱ、各種生産も増えるかもしれない。

洞天形態

「塵歌壺」内洞天の形態は、色んなスタイルに変更できる。
だがどんなに変えても、大きさはこの壺に敵わない。

木材

木材はテイワット大陸の樹木を伐採して獲得できる。

金リンゴ群島(Ver1.6)

ウェーブボート

「ウェーブボート」と呼ばれる不思議な水上乗り物は持続的に海面を航行できる上、魔法武装「迅撃砲」と「重砲」が搭載されている。
「ポートボイント」を通して「ウェーブボート」を持ち主の元に召喚できる。

金リンゴ群島

「大魔王のウォールアート」には「ドド大魔王」の画作が記録されており、「風護のバドルドー」をリターンさせる機能を持つ。「風護のバドルドー」を使えばそれらを破壊でき、宝も獲得できる・・・

金リンゴ群島には上下が逆さになった山があり、山々の廃墟はモンドにある遺跡とよく似ている。もしかすると何らかの関わりがあるかもしれない・・・

金リンゴ群島の各地に散らばっている「余韻のホラガイ」、過去の声が記録されてある。「余韻のホラガイ」を集め、知られていない物語に耳を傾けよう。

金リンゴ群島は霧に覆われた未知の海域に位置し、普段は入ることができない・・・

ドド大魔王が様々な「リング」と「元素標的」で作った謎解きを残した。「風護のバドルドー」を利用すれぱ謎を解けるはず・・・

魔物の海上拠点付近に生じる危険な渦巻きには要注意。「ウェーブボート」が渦巻きの中心に吸われると、持統的にダメージを受けてしまう・・・

ドド大魔王

クレーに手紙を送った謎の人物。金リンゴ群島を統治していると自称している。奇妙なからくりを製造する技術を持っているらしい・・・

風護のバドルドー

「バドルドー」にはモンドの伝統と民衆の美しい願望がのせられていて、風神の加護をもたらすと言われている・・・

マップタブ

この世界には「塵歌壺」や「金リンゴ群島」のような神秘的な地域が存在する。これらの地域と既知の地域の位置関係は未だ不明のままである。
「マップタブ」を使えば、これらの地域と既知地域の間を自由に行き来することができる。

金リンゴ群島(Ver2.8)

金リンゴ群島

金リンゴ群島の各地に散らばっている「幻境のホラガイ」、過去の声と映像が記録されている。「幻境のホラガイ」を集めて、様々な物語を手に入れよう。

金リンゴ群島に現れる盆栽は、楓原家に代々伝わるものだ。
しかし、なぜかこの盆栽には、ある山の構造を変えられる底知れぬ力が備わっている。

植物と一体化した鼓を利用すると、ある山の高さを変えることができるようだ。

「御肉丸」

金リンゴ群島で出来た新しい友達。不思議な古い船である。
「御肉丸」はパイモンが付けた名前だ。

悠々たる雲階

踏むと光る足場。雲のような奇妙な質感を持つ。
一部「悠々たる雲階」は、キャラクターのジャンプ能力を大幅にアップする。

幻境の探索

同じ見た目をした装置でも、幻境の中では場所によって機能が異なるかもしれない…

幻境にある奇妙な扉を利用すると、別の場所に行けるようだ。

幻境の中では、蘇生の門に近づくとチーム編成を変えることができる。

幻境にはまだ発見されていない謎や宝箱があるかもしれない。再び幻境を訪れ、謎を解き、すべての宝箱を集めてみよう。

色彩の矢台

「色彩の晶石」で対応する色を開放すると、「色彩の矢台」は異なる色の矢を放つことができる。

流韻の御守り

「流韻の御守り」を集めて特殊な祠に置くと、周りの環境に変化が起きるかもしれない…

幽邃な鴉の目

幻境にある奇妙な装置。これを通して周囲を観察すると、隠された秘密を発見したり、周りの環境を変えたりできる。

夜鴉

オズによると、夜鴉は幽夜浄土に住んでいる国民だそうだ。

夜鴉たちともっと話してみよう。面白い情報を聞けたり、重要な手がかりを手に入ったりするかもしれない。

不思議な池

占星術の導きにより見つけた池。ある幻境の入り口となっている。

三界道饗祭

汚染されたワープポイント

黒霧に覆われたワープポイント。本来の機能を失っている。
特定の素材を消費する秘術によって黒霧を払えば、再び機能させることができる。

光界

すなわち元素の世界。
自然同様、かつて人間に支配されていたものの、虚空の侵略を前にして、人間に救いの手を差し伸べた。

黒霧侵食

「三界道饗祭」期間中、淵下宮は黒霧に覆われる。
黒霧には侵食効果があり、蓄積すると戦闘の難度が上がる。
睦疎の箱をレベルアップすることで、侵食耐性を上げることができる。

常世の荚

「三界道饗祭」期間中に現れる植物。本来は肥料として利用されていた。
エネルギー残量のある睦疎の箱を近づけると姿を現す。

睦疎の箱

「善きものとの親睦を深め、悪しきものを阻外せよ」
この白夜国の秘宝は、明光を蓄え、黒霧を消散させることができる。

道饗祭

かつて、白夜国では万物の均衡および厄払いのための儀式として、三つの境に奉納していた。

御使いの彫像

大日御輿にある海祇の御使いの彫像。
彫像に触れて回復すると、黒霧による浸食が取り除かれ、睦疎の箱のエネルギーを補充できる。

リザードマン

かつてテイワットに広まっていた民間伝説。
「古代の龍は絶滅したのではなく、地中に潜み、人間の姿に進化したのだ。そして、世の中の様々な組織に介入している。」

海祇の御使い

海祇大御神のかつての眷属。伝説によると、半人半蛇だったそうだ。

共通:システム

アイテム

アイテムの由来を元に、入手方法を知ることができる。
いわゆる「人に授けるに魚を以ってするは、漁を以ってするに如かず」・・・

アイテム処理

旅人のバッグの容壷には上限がある。同一アイテムが多すぎる時は、アイテムを「処理」して容量を空けることが可能。
ただし、処理されたアイテムは二度と帰ってこない・・・

遺跡の矩火

噂によると、宝箱が封印されている遣跡の台座の紋様は、関連する他の遣跡の矩火を指している。
一部の冒険者はこの特徴を利用し、野外の宝箱を探している。

命ノ星座

今がどんな状況であろうと・・・
テイワットの星空はあなたのためにある。

失われた神の瞳

神の目を「七天神像」に捧げれば、神の恩恵を受けられるだろう・・・

七国の間にはこんな伝説がある――「七天神像」の目は烏に持っていかれ、大地の隅々まで散らぱった。世界を旅する冒険者が取り戻してくれることを待っている。

オプション

「オプション」でカメラ感度が調整できる。

風に乗る

風域の上昇気流を利用し、高いところに辿り着く。

風の翼

この世界には様々な風の翼がある。様々な翼で風に乗って、大地や山や川を駆け抜けるのもいい経験になるだろう・・・

キャラ図鑑

「キャラ図鑑」では、チ一ムに加入しているキャラクターの情報を確認できる。

チームに加入されていないキャラクターでも、「キャラ図鑑」から情報を確認できる・・・

元素石碑

既に消滅した古代文明の変わった装置。
適切な元素に接触すると特殊な現象が起こる・・・

元素に反応する装置。順番に操作する必要があったり、一定時間で自動的にリセットしたりする元素石碑。正しく解ければ、いいことが起こるかもしれない・・・

元素の印

元素が交わるテイワット各地には、様々な元素の印が散らぱっている。
これらの小さな印は大地の恩恵を象徴しているらしい。

合成

現代まで伝わっている古い秘法。最初は物質の原理と法則を探求する学問であった。
旅の中で手に入れた様々な物を融合し、より偉大な創造物にできる。

合成により、様々な材料を元素薬剤にできる。
この方法で、元素耐性または元素ダメージを増加することができる。これらの薬剤を使えば旅も少し楽になるだろう・・・

合成は、薬剤の錬成に加えて、一部の材料をより貴重なアイテムに変えることもできる。

「写真機」

映像を残せる器械。
誰かがこの器械を利用して、新たな文化の形式を作ろうとしているようだ…

写真撮影

こういう方式で、記念すべき瞬間を保存しよう。
写真を撮る峙、キャラクターのポーズを変更することもできる。

書籍

集める価値のある書籍を入手した時は、自動的に図鑑に記録される。「図鑑」を通して世界中の書籍を気軽に続めるのは、読書好きにはたまらないだろう。

地霊壇

大地にそびえ立つ上古の地霊壇。中には貴重な貢ぎ物が封印されている。
噂によると、秘境の中で、地霊壇を開けるための鍵が獲得できるらしい。

スタミナ

泳ぎと登りはスタミナが大量に消費する。危ない峙にス夕ミナが切れたら・・・

優れた冒険者は、常に自分のス夕ミナに注意を払う。

スタミナ管埋は探検に加え、戦闘中においても重要なポイントである。
ダッシュで敵の攻撃を避けたり、近接武器と遠距離武器の重撃を使用するのにスタミナを消費する。

世界任務

この世界には様々チャンスや挑戦があり、様々な悩みも存在する・・・
人々を助けることが、貴重な宝を見つけることに繋がるのかもしれない。

冒険の途中で、助けがほしい人に出会うことがある。
彼らの頭上には「! 」がっいている。
このような人から依頓を受けることが可能。

仙霊

現れたり消えたりする神秘的な生物は「仙霊」と呼ぱれ、追いかけてくる人に小さな宝物をあげる。
伝説によると、はるか昔、彼らは人類を導く偉大な種族であった。

仙霊の目標は「仙霊の庭」に戻ること。小さな遺跡の石像を見かけた時、元素視覚で近くを確認することで、仙霊の居場所が分かるかもしれない・・・

探索と冒険

「元素視角」で元素タイプを確認することができる。
時にはこれで問題を解決できるかもしれない・・・

元素に満ちたこの世界には、元素を含んだ植物や鉱物が存在している。
特定の元素で影響を与えれぱ採取できるだろう。

この世界に散らぱっている無数の宝箱は、いつの日かまた空を見ることを夢見ている・・・

探索は冒険者の賣任である。未知の謎を解くことも、失われた神の臨を集めることも、エリアの「探索度」の上昇に繋がる。

蝶は花を好み、ホタルは夜に輝く。昆虫を捕まえるには、まずその習性を理解する必要がある。
この世界には、元素を好む「晶蝶」が存在するらしい・・・

低木の中に旅人や動物が落としたものがあるかもしれない・・・

冒険者は高山や岩に登る前に、進行ルートを決める。
途中で足を休める場所があれぱ、そこで休憩してスタミナを回復することができる。

ミニマップは現在の場所と周囲の物を表示する。
近くにある「失われた神の瞳」も表示される。

優秀な冒険者は探究心に満ち溢れている。
冒険の途中で脆い石を見つけれぱ、躊躇なく壊す。中には宝物があるかもしれない・・・

鍛造

旅の途中でも武器の手入れは忘れずに。
鍛冶屋で「原型」から強カな武器を作ったり、鉱石を精錬用素材にしたりすることができる。

手が届かない

敵を倒した時、距離が離れすぎているとドロップしないことがある。
これと同じように、敵が底なし沼に落ちた時も、同様のことが起こるかもしれない。

地脈の花

元素の循環が行き詰まり、地脈にエネルギーが積もっていることを象徴する花。
冒険者が困難な挑戦をクリアし、「病の恨源」をなくすと、地脈の花が現れる。もし「天然樹脂」を持っていれば、その中の秘宝を取得することができる。

地脈あふれ口に咲く花。地脈の挑戦をクリアし、「天然樹脂」を消耗することにより、大地の贈り物を獲得することができる。

「追憶のレンズ」

過去のシーンを浮かぴ上がることができる神秘な装罹。
「狐斎宮」と深い繋がりがあるそうだ。そのため、これを媒介とし、小さな「地狐」の像を観察し、物事を再現できる…

釣り

異なる魚の習性を把握することは、漁師の必須スキルである。
テイワットの水域には、夜にしか出現しない魚も存在する…

釣り協会の多くのメンバーにとって、魚はモラより魅力的である。
魚で彼らから貴重なアイテムと交換できる。

デイリー依頼

毎日の4つのデイリー依頼を完成すると、冒険者協会で報酬を獲得することができる。

天然樹脂

天然樹脂は大気中の元素力を精錬し、ゆっくりとエネルギーを補充する。
極めて希少なとある結晶を使用することで、素早くエネルギーを補充することができる・・・

秘境中にある石化古樹と大地にある地脈の花を活性化させる物質である。

任務

偶に任務に関連する人物が不在の時があるかもしれない・・・
「任務画面」で、相手の状態を確認することができる。

時に、任務目的地となる場所に他の何かが発生しているかもしれない・・・
「任務画面」で。進行状態を確認することができる。

「任務画面」で、任務項目の右側のボタンを押すと、該当任務のマップ上の表示/非表示が選択できる。

「任務画面」の「目標追跡」から、目標の方向と場所を確聰することができる。

任務を追跡する時は、ミニマップの任務項目から目標の位置を確認することができる。

派遣

冒険者協会では、キャラクターを探索任務に派遣することにより、素材を獲得することができる。

冒険者協会

冒険者協会は各地に窓口を設置している。
協会が提供するサービスを上手く活用することは、優秀な冒険者にとって必喪不可欠な能力である。

冒険者協会は大陸各地に分布している。極めて危険な場所も・・・

冒険者協会はテイワット大陸の各国に支部があり、各地の依頼を収集し、実力のある冒険者を募集している。
座右の銘は「星と深淵を目指せ」。

優秀な冒険者は、協会から配布された「冒険の証」を利用して、討伐したい魔物や敵を追跡する。
そのため、冒険者でない狩り人や戦士も、情報収集に使える「冒険の証」を手に入れるために冒険者協会に入ることがある・・・

マルチプレイ

他の世界からの旅人への友好的な態度は、美しい絆の始まりになるかもしれない。

「マルチプレイ」で共に戦う人を探して秘境に桃戦することができる。
こうして今までどうにもならなかった秘境を征服できるかもしれない・・・

難しくてー人ではクリアできないデイリー依頼がある時は、「マルチブレイ」を試してみるのも良い方法かもしれない。

「四方八方の網」

古代陰陽術によって作られた代物だが、一般人でも手軽に使うことができる。「捕獲」したい動物に狙いを定め、あとは投げ出すだけだ。

古代陰陽術の知恵を活かして作られた便利な道具。ほぼ全ての動物の外形を具現化できる能力を持つ。
人間をも完璧に再現する「網」を開発することが、これを設計した者の最終目的らしい。

この「網」はほぼ全ての動物に有効だ。外形を捉えた動物は壺洞天で飼うことができる。

料理

異なる料理には異なる効果がある:痛みを癒す、力量を上げる、スタミナを回復・・・
食べ物を完全に理解した者こそ、食べ物を有効に活用できる。

サバイバルにおいて料理は必要不可欠な能力である。
心を込めなけれぱ美味しい料理は作れないと言うが・・・
器用な手先と集中力があれぱ、美味しい料理が作れる。

テイワットの七国にはそれぞれ独自の食文化がある。
調理方法と材料さえ分かれぱ、少しの工夫で美味しい料理が作れる・・・

冒険の中で珍しいレシピを取得することもあるかもしれない。
バッグにあるレシピを読めぱ、その料理の作り方を習得できる。

料理屋では、自慢の食文化を広めるために、一部のレシビを販売している・・・
バッグにあるレシピを読めぱ、その料理の作り方を習得できる。

ワープポイント

ワープボイントを利用すれぱ、テイワット大陸の旅はもっと楽になる。

冒険ランク

冒険ランクが上限に到達した後、超えた分の冒険経験はモラに変換される。
「経験こそが第一の富である」

共通:戦闘・育成

元素

一部の天賦と命ノ星座は、キャラクターに「元素付与」状態を与える。
元素付与持続時問中、攻撃が元素攻撃に変わる・・・

元素ダメ一ジを与えると、「元素粒子」と「元素オープ」が生成される。
「元素粒子」と「元素オ一ブ」を集めると、チーム全員の元素エネルギーが回復する。

この世界にある数多の不思読な現象を生み出した恨源。
異なる元素が接触する時、様々なことが起こる。優れた冒険者、旅人、戦士はこの元素の反応を最大限に利用する・・・

テイワット大陸には7種類の元素がある。水、炎、氷、岩、風、雷、草。
この7つの元素はお互いに影響し合い、様々な反応を起こす。

元素エネルギー

通常攻撃または重撃が敵に命中する時、元素エネルギーが回復できるかもしれない。

元素熟知

「元素」の力を使えれば、より強大な元素反応を求めるようになるだろう。
「元素熟知」はキャラクターの元素反応効果を上げる。

元素反応

特に説明がない限り、元素反応によって発動するギミックにおいて、元素反応が発動する対象は魔物でなければならない。

水元素と炎元素は「蒸発」反応を起こす。
水元素または炎元素の攻撃で蒸発反応を起こした時、攻撃によるダメージが大幅に上昇する。

「蒸発」反応を起こした時。ダメージが増加する。
水元素で蒸発反応を起こす方が、炎元素で起こすより多くのダメージを与えられる。

炎元素と氷元素は「溶解」反応を起こす。
炎元素または氷元素の攻撃で溶解反応を起こした時、攻撃によるダメージが大幅に上昇する。

「溶解」反応を起こした時、ダメージが増加する。
炎元素で溶解反応を起こした方が、氷元素で起こすより多くのダメージを与えられる。

炎元素と草元素は「燃焼」反応を起こす。
燃焼状態にある時は持統的に炎元素ダメージを受ける。

氷元素と水元素は凍結反応を起こす。
凍結された生き物は行動不能になる。有効に使えば、強敵にも簡単に勝てるかもしれない・・・?

凍結された生き物が猛烈な攻撃を受けると「凍結」状態が解除される。
ただし、砕氷による追加ダメージを受ける・・・

「凍結」反応の特性上、冒険や戦闘時に自らが湿潤状態でないことに注意しなければならない。
うっかり凍結されてしまったら・・・

例え岩元素でも、他の元素と反応する。水、炎、氷、雷元素と接触した時に「結晶」反応が起こり、ダメージを吸収する「欠片」を生成する。

風元素の拡散の特性を利用すれぱ、冒険や戦闘の効率を大幅に上げられるかもしれない・・・

風元素は、水、炎、雷、氷元素の攻撃範囲を「拡散」することができる。

雷元素が水に触れると「感電」反応を起こす。
ピリピリと持続的に雷元素ダメージを与える。

「感電」反応の特性上、水の中で雷元素攻撃を使用することに注意が必要。
しかし、有効に使えば、強敵にも簡単に勝てるかもしれない・・・?

雷元素が炎に触れると「過負荷」反応を起こす。
すなわち猛烈な爆発が起こる。

雷元素が冷気に触れると「超電導」反応を起こす。
氷元素範囲ダメージを与え、物理耐性を下げる。

草元素には不思議な特性がある。
「開花」反応と「原激化」反応が発生した後、それぞれ更なる元素反応を起こすことができる…

生物が同時に草元素と雷元素の影響下にある時、不思議な「原激化」反応が発生する。
この状態の生物が草元素または雷元素の攻撃を受けると、更なる効果を引き起こす…

「原激化」反応を受けている生物が草元素または雷元素の攻撃を受けた時、それぞれ「草激化」または「超激化」反応を引き起こし、追加のダメージを発生させる。

「原激化」反応の特性を利用し、雷元素または草元素による攻撃威力を最大まで発揮できる。

草元素が水に触れた時、「草原核」を生成する。この不思議な草元素結晶が烈火または電気に触れると、更なる反応を引き起こす…

草元素が水に触れた時、開花反応が起こり「草原核」を生成する。
同時に存在できる草原核の数には限りがある。これが元素の法則というものなのかもしれない。

草元素と水元素の反応によって生成される「草原核」が雷元素に触れた時、ヴァインショットに変化する。この反応は「超開花」という。

草元素と水元素の反応によって生成される「草原核」が炎元素に触れた時、激しく爆発する。
この反応は「開花」の派生であるため、人々は「烈開花」と呼んでいる。

草原核による同一ターゲットへ与えるダメージには、一定時間内に制限がある。この制限は、烈開花、超開花によるダメージにも適用される。

キャラクター育成

元素スキル、元素爆発、遇常攻撃の効果は、特殊な素材を称して強化することができる。

Lvが上限に到運した揚合、「突破」することでLvを上げることができる。
突破時に、新たな天賦を獲得することもある。

シールド

強力なシールドが欲しい時は、「シールド強化」が必要になる。
キャラクターによってシールド強化が異なり、同じシールドでも、キャラクターによって強度が違う。

時には、シールド自体が元素属性を持つことがある。
ほとんどの元素シールドは、同一元素の攻撃を受けた時、強いダメージ吸収効果を発揮する。岩元素シールドは特殊で、全ての元素攻撃及び物埋攻撃に対して、強いダメージ吸収効果を発揮できる。

聖遺物

主な形は全部で5種類ある。
冠、花、杯、時計、羽恨となっている。

強カな能力を持つ宝物。
繋がりのある複数の聖遺物が集まると強力な効果が発動できる・・・

本質は意志と記憶の具現結晶。
そのため、聖遺物を強化するためには、他の聖遺物に秘められている思いを消費する必要がある・・・

戦闘

「あるステータスの一定の比率に基づいて、他のステータスを換算する」といった効果は、他の同類効果によってさらに換算されることはない。

一部のキャラクターの元素スキルや元素爆発は、自身に元素を付着する。
不利な元素反応を起こさないように、周りの環境に注意が必要・・・

「攻撃速度アップ」効果は、通常攻撃の攻撃速度をアップできる。重撃の攻撃速度アップに関する記載が特にないものは、通常攻撃にのみ有効。

ダメージ吸収の効果を除き、シールドはキャラクターの中断耐性も上昇できる。

別途でお知らせする場合を除き、ダッシュに発動する効果は「ダッシュの代わりに発動する」能力に対して発勧されない。

手練れの戦士は地形の特徴と高低差を上手く使い、空中から落下攻撃を仕掛け、有利な状況を作る。

戦闘天賦

一部の素材を消費し、キャラクターの元素スキルや元素爆発、さらに通常攻撃のレベルを上げることができる。

装備強化

武器や聖遺物のレベルが高いほど、強化素材としての経験値が高い。

武器

同じ武器を「精錬」を通して融合することができる。
精錬は武器の効果を強化する。

この世界には、長い月日の流れで「原型」になった武器が存在する。
これらの「原型」は職人の加工によって本来の形に戻すことができる。

冒険者、戦士にとって、武器は共に生きていく仲問である。
大切に扱い、精錬鉱石で強化すれぱ、人間と同じように成長し、強くなる。

武器は一定の度合いに成長すると、見た目も変わってくるらしい・・・

Lvが上限に到達した場合、「突破」することでLvを上げることができる。
突破後、武器はより強くなる。

共通:敵

アビス教団

「アピス」の唆しの下、世の生霊を狙い、神々の統治を覆そうとしている。

世界の各地に散在しているアビスの魔術師、ヒルチャールの言語に精通し、彼らを操ることができる。非常に危険な魔物。

人ならざる者によって結成された団体、地表の文明を敵に回し、世界の各地に散在している。

ヴィシャップ・岩

長い年月を経験し、膨大なパワーを蓄積しヴィシャップ・岩は、「エンシェントヴィシャップ・岩」に進化する。

山々に生息する、盤石のように固い体を持つヴィシャップ。ベピーヴィシャップ・岩が長い年月を経験すると、自分を守る甲羅を脱ぎ、「ヴィシャップ・岩」に成長する。

危険な植物

この世界には、知能を持ち、元素力を操れる変異植物が存在している。そのうち、人々から「トリックフラワー」と呼ばれる魔物は、花に擬態して獲物を欺く・・・

この世界には、知能を持ち、元素力を操れる変異植物が存在している。「急凍樹の寒気が肉の鮮度を百年維持した」ことから、その力を侮ってはいけないことが分かる・・・

「若陀龍王」

南天門の大地の深部に、昔騒乱を起こした岩の巨龍が鎮圧されている・・・

スライム

どこにでもいるゼリー状の元素生物。
知能は極めて低い。しかし放っておくと小さな災害を引き起こすかもしれない・・・?

ファデュイ

大陵に分布するスネージナヤの組織。活発的にあることを企んでいるようす・・・

北国銀行はスネージナヤからの銀行で、多くの場所に支店を設立している。ファデュイが外国で行動する時は、北国銀行から活動資金をもらっている。さらに、銀行を拠点として使うこともある・・・

「邪眼」を利用して戦い、「神の目」のカを再視する。
しかし、何かを得るためにはそれなりの代価が必要になる。

スネージナヤの組織。
「遺跡守衛」を分解して研究できるほどの高い科学技俯を持っているらしい。

スネージナヤの組織、「氷の女皇」に忠誠を尽くしている。
その執行官が今、「神の心」を集めている。

スネージナヤの組織。
目的を達成するために強引な外交手段を使い、武力行使が必要な時は躊躇なく実行する・・・

宝盗団

大陸において有名な組織。シンボルは「鴉翼の宝箱」のマーク。
メンバーのほとんどは金に目が眩んでいて、しつけが必要な人問である。

共通:テイワット

オニカブトムシ

温厚で動きが鈍い彼らでも、退くわけにはいかない時がある。

神の目

噂によると、人の願いが一定の強さに達した峙、神の視線がその者に降りそそぎ、「神の目」が現れる・・・

古樹

伝説によると、かつて世界を貫いた巨大な古樹が存在していたらしい・・・

時間

元素が7種類あるように、時間も7日を1周期としている。
毎週の月曜日に、テイワット大陸に存在する強力な生物も力を取り戻す。例えば奔狼領を見守る伝説の王者・・・

星空を振り返ると、時問があっという間に過ぎていく・・・

燼寂海

風が吹くことなく、灰燼で構成された果てのない平野。多くのべテラン冒険者や旅人の夢に終わりを告げた。

石化古樹

伝説によると、全ての石化古樹の恨は大地の深層で繋がっているらしい。そしてその繋がりの痕跡が地脈の軌跡になった・・・

地脈

この世の全てを連結する概念的なネットワーク。異なる元素がその中に流れている。
地上と地下のあらゆることが地脈に記録されているらしい・・・

天気

経験豊富な旅人は常に天候の変化に注意する。
異なる天候は旅と戦闘に様々な影響を与える。天候を利用することや、天候と対抗することは冒険者にとって必要不可欠なことである。

「洞天」

仙人が創造した領域。洞天にはそれ自体の秩序とルールがあり、小さな世界とも言える。

パイモン

最高の仲間!

飛行免許

風の翼を使うには、厳格な試験に合格して免許を獲得する必要がある。

モラ

大陸に流通する貴金属。誰もがその価値と重さを知っている。

もともとは「触媒」で、物質転換の煤介の一つである。
そのため、モラでしか解決できないことがたくさん存在する。

ワールド

テイワットにはテイワットの「法則」がある。

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