情報
ドロップ
出現箇所
- 魔神任務
出現章 進捗 レベル 第五章・第五幕「灼烈の反魂の詩」 星と炎の旅路 80
- 征討領域
場所 秘境 石碑の記憶 追憶:深邃なる浮滅の空洞
攻略
新たな強敵——「蝕まれし源焔の主」原神 | HoYoLAB
魔神任務にて、ナタ全土へのアビス侵攻の際に現れた黒い太陽こと巨大な球状の魔物、アビスの浮遊主「グーシィ・トース」が抽出した地脈の記憶を基に元素龍の姿に擬態したボス。取り込んだ歴代炎神の記憶を使い彼らの声で喋ることもできるが、その言葉は本来の彼らとは無縁の悪意の塊である。
深遠なるミミックフローラや深遠なるミミックパピラと同様に、虚界力バリア剥がしにはダメージよりも手数が重要となる。夜魂攻撃が出来るナタキャラクターを用意するか、感電反応を軸に法器キャラやクロリンデ、行秋といった攻撃回数が多いキャラでパーティを組むと良い。
禍津御建鳴神命以来3年弱ぶりの単一ウェーブのウィークリーボス。代わりにやはり膨大なHPを持ち並の火力では長期戦を強いられる。
旅人(炎)は初期状態から源焔の主戦限定の星座効果が解放されており、当ボス戦では強烈な能力バフがかかるだけでなく、チーム全員の回復も可能となる。ギミックにも対処しやすいため、倒しづらいときは旅人(炎)を編成に入れよう。
広い攻撃範囲にワープ、炎元素や蝕破を使ったダメージフィールドも多く、戦闘は熾烈を極める。
たとえHPの高いキャラでも、大ダメージと蝕破を絡めた二段構えであっけなく倒されてしまう。元素爆発の無敵時間を使って回避しよう。
一方で足場を最後まで削ると、以降は大技を使うことなく単調な攻撃を繰り返すようになる。この性質上、長期戦になればなるほどこちらが有利になるため、耐え切れないならヒーラーを複数人編成した守備重視の編成で挑むのも手。
行動パターン
「さあ来い!この世界諸共灰燼に帰そう!」
赤色の炎の剣を右手に、紫色のアビスの剣を左手に持ち、これらの武器や飛び道具、ギミックを用いた多彩な攻撃をしてくる。
ワープを使ったり、場外へ出ることも少なくなく、攻撃自体もかなり激しめ。気を抜くとすぐにやられるので安全に攻撃できるチャンスは限られている。
炎の剣による攻撃が炎元素攻撃、それ以外が物理攻撃となっており、物理攻撃の中には蝕破状態を付与するものが多数含まれる。
最初は炎の剣しか持っていないが、一定時間が経過するとアビスの剣を装備し、より強力な攻撃を使うようになる。
特定の攻撃の後に生成される、蝕破状態を付与する紫色のダメージフィールドを踏んでしまうと重ねがけが起き、あまり長く踏んでいるとフィールドを離れた直後に致命的なダメージを受けてしまう。紫色になった地面はできるだけ踏まないようにしよう。
虚界力バリアを使う大技を阻止するとボスにHP上限の10%の固定ダメージを与え、しばらくダウンさせる。
- 破蝕攻撃
パッシブスキル。
ほとんどの物理攻撃に被弾すると重ね掛け可能な蝕破状態が付与される。
シールドや元素爆発の無敵を貫通して付与され、約2秒後にシールド、ダッシュ回避の無敵時間を無視する侵蝕ダメージを出撃キャラに与える。ダメージ量は1スタックにつき最大HPの1%+50となり、各種攻撃によって一度の蓄積量は変わる。
付与された攻撃を避ける他、元素爆発の無敵で侵蝕ダメージは回避できるが、ダメージの発動にはタイムラグがあるため元素爆発を切るタイミングには注意。
- 虚界力バリア
パッシブスキル。
大技の準備の際に虚界力バリアを張って身を守る。シールドがある間は本体にダメージを与えられない。このシールドは元素攻撃1回につき、1の耐久値を削ることができる。夜魂性質を含んでいるなら3となる。
シールドには手数の多い攻撃や夜魂性質の攻撃が有効。
シールドを破壊すると敵の最大HPの10%が減り、短時間ダウンする。
- ダメージフィールド
一部の攻撃時に地面に展開される。踏むと0.5秒ごとにスリップダメージを受ける。赤いものと紫色のものがあり、赤いものは炎元素ダメージを与え、紫色は物理ダメージに加えて2スタックの蝕破を付与される。
- ワープ
定期的に姿を消し、少ししてから別の場所に瞬時に移動する。攻撃判定は無いが、消えている間は無敵。
- 球攻撃
「只人は、足元も覚束ない!」「誰も…逃れられないわ!」
開幕直後、確率で4つの大きな球をキャラクターに向かって投げてくる。以降もたまに使う。当たると蝕破状態になる。また、着弾地点に蝕破状態を付与するダメージフィールドを一定時間生成する。
ボスの近くにいると避け難いので、安全に行くなら離れて球をダッシュ回避で避けよう。
蝕破のスタックは1ヒットにつき10。
直後に叩きつけに派生する。
- 叩きつけ
「殲滅!」「烈炎!」
炎の剣を地面に叩きつけ、炎元素の範囲攻撃をしてくる。アビスの剣を持つと使わなくなる。
一見隙だらけだが攻撃範囲が非常に広く、真横にいても当たる。ダメージもそこそこ高いので忘れずにダッシュで回避すること。
攻撃後、余燼フィールドを形成し、踏むと炎元素ダメージを食らう。
- 連続薙ぎ払い
「遅い、遅すぎる!」「孤独な囚人よ!」
炎の剣で前方を2回薙ぎ払い、広範囲に余燼フィールドを形成する。
- 剣戟、ワープ
「愚かな蛮人め!」「もうじき、終わりが訪れる!」
大きく離れすぎていると急接近して炎の剣で斬りかかる。その後、キャラの背後にワープする。
逆利用すればボスまで移動することなくそのまま攻撃を加えることができる。
この攻撃もアビスの剣を持つと使わなくなる。
- 衝撃波
「聴け!これが新世界の産声だ!」
炎の剣を地面に突き刺し、何度か炎元素の衝撃波を与えてくる。
その間は耐久力50の虚界力バリアを身にまとうので、素早く剥がそう。剥がすとダウン状態になる。
「無駄な――足掻きを!」
衝撃波が終わるまでにバリアを剥がせないと、蝕破ダメージを与える大きな球を放ち、大ダメージを与える。
蝕破のスタックは30。
- ミミックフローラ召喚
「服従するか、滅びるか!」「ナタは必ず滅びの道を辿る!」
通常の個体と異なり、追尾弾を撃つのみの行動を行う深遠なるミミックフローラを3体召喚する。この追尾弾には通常のミミックフローラと違い、蝕破状態を付与する効果は無い。
耐久力3の虚界力バリアをまとっており、これを破壊すると倒せる。ミミックフローラを全て倒せばボスがダウンする。
「忠誠を誓う相手を違えるな。」
小賢しいことにフィールドが暗くなるが、シトラリ、オロルンなどの謎煙の主のキャラクターの他、炎主人公やマーヴィカが夜魂の加護状態に入ることで解除することが可能。
一定時間内に全て倒せなかった場合はキャラの足元に現れた暗黒の渦が追尾し、そこから巨大な手が出現、そのまま握り潰してくるが、攻撃直前に範囲の渦が少し広がって止まるため、急いでダッシュして回避しよう。
手に握り潰されると大ダメージと蝕破状態の強烈な侵蝕ダメージにより、操作キャラの即死がほぼ確定する。この攻撃は2ヒットし、付与される蝕破のスタックはそれぞれ20、30となる。
- 雨攻撃→合体剣攻撃→フィールド削除→ワープ
「灰燼の雨よ、世界を滅ぼせ!」「アビスの光よ、昼夜を焼き尽くせ!」
一定時間経過で使用。空中から蝕破状態を付与する雨を降らせる。数秒後には威力の高い隕石も降らせる。警告範囲は無く全て避けるのは難しいが、敵の胴体部に接近して張り付くのが安全。この攻撃による蝕破のスタックは雨が5、隕石が15。
その後、左手にアビスの剣を持つ形態変化を行い、フィールドから少し離れた後で2本の剣を一つにし、合体剣を振りかざしてフィールドそのものを削る(最大で3回)。画面を埋め尽くすほど攻撃範囲が大きく、当たってしまった場合は大ダメージを受けてしまうが、1~2回目あたりまでは端までダッシュで行けばダメージを受けることはない。また、必ず左側を破壊しにくるため右側へ離れよう。
この攻撃により足場から落とされると操作キャラは80%のダメージを受けて中央へ復帰する。
- 串刺し→薙ぎ払いビーム
「終焉の剣を、その身に受けよ!闇の余燼よ!」
アビスの剣を持ってから使う攻撃。攻撃頻度が高く、上記のフィールド削除攻撃後に必ず繰り出す。炎の剣とアビスの剣を地面に突き刺し、地面から炎元素ダメージと蝕破ダメージの衝撃波を発生させる。
余燼フィールドを踏むと炎元素ダメージが、紫色のフィールドを踏んでしまうと蝕破ダメージを食らう。
蝕破は重ねがけされるのですぐに離れないと致命傷となる。
炎の剣を持つ左側が比較的安全。ボスが剣を持ち替えることはない。端に攻撃を誘導すると余燼/蝕破フィールドを踏みにくくなる。
その後、左右にビーム攻撃をしてくる。ビームはそこまで長くないので、距離を置けば回避できる。
なおこの攻撃は、ボスの真ん前にいれば攻撃を回避しその間に殴ることができる。
蝕破のスタックは1ヒットにつき5。
- 連続攻撃
アビスの剣を持ってから使う攻撃。衝撃波を伴う剣閃を、炎の剣の薙ぎ払い→アビスの剣の振り下ろし→双剣の交差斬りで順で放つ。
双剣攻撃の軌跡に余燼フィールド(左)と蝕破フィールド(右)が形成され、これも左側が安全となっている。
戦闘が長引き、足場が削られてくるとボスの目の前に余燼/蝕破フィールドが残り、しばらくボスに張り付いて攻撃できなくなる。
アビスの剣による攻撃には蝕破付与の効果があり、スタックはそれぞれ10。
- 羽ばら撒き
両翼から大量の羽根を発射してくるが、追従式ではなく前方に撃っているだけなので、敵に密着していれば回避できる。
蝕破を付与する効果があり、スタックは1ヒットにつき5。
- 剣戟→高速移動→剣戟
「私と共に、夜に堕ちましょう。」「苦しみから、解放してあげるわ!」
キャラに急接近し、踊るように体をくねらせながら両方の剣で斬りつける。1段目はアビスの剣、2段目は炎の剣で行う。アビスの剣には蝕破付与の効果があり、スタックは20。
次に、靄のような姿になってフィールド外周を高速移動しながら蝕破状態と蝕破フィールドを付与する爆発を連続して発生させ、出現すると再び両方の剣で斬りつける。蝕破のスタックは1ヒットにつき10。
この爆発はプレイヤーの追従式ではなので立ち止まっていても回避はできるが、万が一攻撃範囲内に入ってしまった場合は回避すること。
炎の剣を見切るのは難しいので、斬られる前にあらかじめダッシュで回避すること。
ちなみにこちらの技は、トームテンポールを破壊してダウンを取った場合に限り、起き上がった直後にほぼ確定で使ってくる。 - トーテムポール召喚
「堙滅!」
一回目にフィールドを削除した後に使用。
吸引効果のある渦で0.5秒ごとに物理ダメージを与えながらこちらをフィールド中心に引きずり込んだ後、オブジェクト扱いのトーテムポールを3つ召喚し、脱出不可能にする。このため、外側から攻撃する位置取りはできない。
それぞれのトーテムポールに展開された耐久力24の虚界力バリアを一定時間内に全て壊すことで、ボスに大ダメージを与えた上でダウン状態させることができる。
ギミックの間は定期的に蝕破状態を付与する衝撃波がフィールド全体に1回ずつ、合計3回放たれる。蝕破のスタックはそれぞれ10。
そこそこ痛いが気にしていると間に合わなくなるため、ヒーラーを使って耐えつつ、オブジェクトの破壊に専念しよう。
オブジェクトは元素粒子が出ない上、元素反応も起こせない。
ギミック中はボスに手出しできなくなるため、元素爆発に手数を依存したキャラだとこの攻撃の時に撃てず、ギミックに対応しきれない可能性がある。心配なら元素スキルで手数を稼げるキャラを編成すると良い。
また、感電や過負荷などの元素反応で手数を稼ぐことができないため、そこも折り込んでおく必要がある。
トーテムポールを浄化するとチームの元素エネルギーが全回復する。後述する元素爆発回避に使える。
制限時間がかなり短く、複数のナタキャラ無しでの全浄化は困難を極める。元素エネルギーを回復したら割り切って元素爆発回避の準備に専念するのも手だろう。
事前にボスが串刺し攻撃をした場合、余燼/蝕破フィールドが中央に残っていることがある。なるべく踏まないように。
「無意味な…抵抗を!」 - 巨大暗黒球
3回目の衝撃波が放たれる前までに全て破壊しないと、トームテンポールが消滅し、フィールド全体を覆うほどの巨大な暗黒の球が飛来しほぼ回避不能の大ダメージ(吹っ飛ばし属性あり)+蝕破の2コンボ攻撃が飛んでくる。当たった場合は無条件で即死してしまうので素早く対処しよう。この攻撃の蝕破のスタックは60。
なおこの攻撃は元素爆発で無敵回避可能だが、先述の2連コンボを両方とも凌ぐ必要があり*1、タイミングはシビア。
カーブした瞬間を見計らい、元素爆発カットインが長めな星5キャラを使うと高確率で回避できる。
カットインが短めの星4キャラで対処する場合は、予めHPを満タンにしておき、1撃目の大ダメージは吹っ飛ばされないよう緊急回避で凌いだ直後に元素爆発を発動、蝕破ダメの方を無効化するとよい。この方法であれば、4人マルチで打たれ弱い法器キャラでもギリギリ耐えることが可能*2。
大爆発後、ボスは暗黒球が降ってきた方向へワープする。無敵回避時も先回りして移動ロスをなくしたい。
- 全体攻撃
「嗚呼…見えた、見せてもらったぞ…この世界の未来を!」「世界を覆うヴェールの下には、闇しかない!」
アビスの剣を飲み込んだ後、耐久力40の虚界力バリアを身にまといフィールドを深遠に包み込む。一切動かなくなるが、阻止できなかった場合はフィールド全体に大ダメージと蝕破が走る。
「あの声が…あの予言が…」
処理が間に合わず、ボスが下を向いたら元素爆発で回避しよう。
こちらも大ダメージ+蝕破の2連コンボのため両方回避する必要があるが、巨大暗黒球よりはダメージが低いため、多少打たれ強いキャラであれば一撃目を凌ぐだけで生き残れる可能性は高い。
蝕破のスタックは30。
「汝も…いつか…□□□□□□□□□…」
ネームド
- 魔神任務
出現章 進捗 名前 肩書 第五章・第五幕「灼烈の反魂の詩」 星と炎の旅路 グーシィ・トース 変形した蝕まれし龍
- 征討領域
場所 秘境 名前 肩書 石碑の記憶 追憶:深邃なる浮滅の空洞 蝕まれし源炎の主 造られた亡龍
関連アチーブメント
- 背水と逆転の詩:フィールドが最も小さくなった時に、蝕まれし源焔の主を倒す。
関連ページ
敵の一覧:(敵一覧 | 普通エネミー | 精鋭エネミー | BOSS | 地方伝説 | その他の敵 | 敵耐性 || 敵一覧画像)
履歴
- Ver 5.3:実装
余談
- 対戦中、ずっと聞こえる声は歴代の炎神によるもの。初代であるシュバランケの声もある。
……といっても本人たちではなく、グーシィ・トースが地脈から読み取った記憶を用いて真似しているだけである。
彼ら歴代の炎神については、旅人の古名のフレーバーテキストで触れられている。 - ナタ所属のキャラクターが倒されるとグーシィ・トースがそれぞれ専用の台詞を発する。
ムアラニ:「心に導かれるまま、良心ある案内人は道を踏み外した。」(ンデンゲ)
カチーナ:「我が子よ…安らかに眠りなさい、永遠に続く静夜の中で…」(コシャニナ)
キィニチ:「荒野を渡り歩く者は、いつか獣に噛み殺される。」(ンデンゲ)
シロネン:「過去を記録し、未来を鋳れるが…現在だけは掴み取れなかったか…」(シュバランケ)
チャスカ:「安らかに眠れ。これが戦いに身を投じた者の運命なのだから。」(クミュクル)
オロルン:「謎煙と共に…眠りなさい…」(コシャニナ)
マーヴィカ:「炎を灯した者が、それを御せなかったか?」(シュバランケ)
シトラリ:「お前の見た未来に、お前の姿はあったか?」(ンデンゲ)
イアンサ:「貴様の力がいかに強大か…もう知る機会もないだろう。」(クミュクル)
ヴァレサ:「我が子よ…悩まないで…これでいいの…」(コシャニナ)
イファ:「目を閉じて…夜の帳は、あなたのために下りるでしょう…」(コシャニナ)テキストが表示されないものを聞き取って文字に起こしたものも含まれるため、正確ではない可能性もある点に注意。
- 戦闘開始時
- 「いつか、あの声を聴くだろう…汝もあの預言を!」(シュバランケ)
- 「貴方に安らぎがあらんことを...」(コシャニナ)
- 「またも夢に支配された愚者か…」(クミュクル)
- 「さあ来い!この世界諸共灰燼に帰そう!」(シュバランケ?)
- ダウン時
- 「無駄な…足掻きを!」
- 「あの声が…あの預言が…!」
- 「無駄な抵抗を…!」
- ミミックフローラ召喚時に発生する暗闇を掃った時
- 「…忠誠を誓う相手を違えるな。」(ンデンゲ)
- 撃破時
- 戦闘開始時
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足場を全部ぶった切られてからが本番だ -- 2025-09-22 (月) 19:08:18