ホーム   新規 編集 添付   一覧 単語検索 最終更新 差分 バックアップ   凍結 複製 名前変更   ヘルプ

序盤の進め方ver.2

Last-modified: 2017-08-26 (土) 13:00:06

FFA GRANDPRIXでは初心者キャンペーンにより総レベル50000までは高速でレベルが上がります。

Lv30、Lv120、Lv250、Lv400、Lv540、Lv1000で転職が可能なのでそれぞれのLvに到達した際は役所で転職を行いましょう。

なお、メイジ系列・プリースト系列はステータスの振り方が物理系であるウォリアー・シーフ系に比べ難しく、骨董屋で魔法書を購入し、装備しなければダメージが出ない為、序盤ではお勧めしない。

序盤で扱いやすい職業は ウォリアー系列の剣士(二次職) か シーフ系列の暗殺者(二次職) をお勧めします。

ウォリアー系列から転職できるの騎士はHPが多く耐久性にも優れている。
しかし、剣士と比べると攻撃力面に難有りな為、高性能の武器がない限りは戦闘が長引く事が多めになります。
シーフ系列から転職できる狙撃手は命中率は高いが、攻撃力・防御力・HPが低く、暗殺者と比較するとダブルアタック等で攻撃の手数で差があります。(暗殺者でも命中率補正は結構効いている為、序盤の戦闘場所で狙撃手による命中補正が必要となる場面は少ない。攻撃力・攻撃速度面で優れる暗殺者の方が有利。)

物理系の職業を選択した場合、INT・MMRについては振る必要性は無い。(正確にはシーフ系の場合MMRはダブルアタック発動率に影響するが、よほどステータスPが余っていない限りは他に回した方がよい。)

物理系の職業の場合、AGIの需要が一番高い。攻撃速度・回避率に影響する為、安定してモンスターを倒す為には最も必要なステータスです。

ある程度強いエリアまで行くとDEXに振る必要性も出てくる。このステータスは命中率にのみ影響しているので、攻撃が必中になる程度に振ればそれ以上振る必要性はなくなる。

剣士の場合、敵の魔法を耐える為にVITに振って最大HPを増やすことも有用。(シーフの場合はVIT振りにHPの伸び率が低いのでVITに振るくらいならAGI、CRTに振って速攻をかけた方が良い事も。)

なお、攻撃力が低いと感じた場合は武具を強化するとダメージ量がかなり変わります。
強化には戦闘後等に手に入る「鉱山入場証」というアイテムを装備して鉱山に行く事で、鉱石・薬品を入手し、鍛冶屋で強化ができる。

  1. 強化値10から性能が飛躍的に上昇する仕様なので、ある程度Lvも上がり、鉱山証のtypeが高め(最低でも4以上くらい)のを入手できてきたら
    最初は+10を目安に武器を強化してみよう。かなり楽になるはず。
    また、武器と防具の属性を一致させることでも攻撃力が上がります。
    まずは鉱山で属性鉱石を入手し、武器と防具の属性を一致させるようにしよう。
    お勧めの属性は序盤は聖属性、神々のほとり辺りからは闇属性がお勧め。
  2. 強化値10以上の武器を持っている場合はSTRに振るよりもCRTに振ってクリティカル率を上げた方が結果的に与えられるダメージは増える。
    STRやINTに振った時の攻撃力の伸び方が低めですが、攻撃の威力の大部分は武器の素の攻撃力及び装備の強化による攻撃力増加が重要です。

    初心者キャンペーン終了までに武器・防具を+10以上まで強化・Lv600のクエスト(神話本編)を済ませておくと今後がかなり楽になる。頑張ってみよう。