TITLE:DTM覚え書 ~昭和歌謡デジタル化~
>&color(RED){本Wikiは常に更新中です。};
>&color(RED){また、内容については管理人のメモであり、「思い込み」の可能性が高いです。ご利用には細心の注意をお願いします。};
*構想(妄想?)しているシステムの流れ [#j29261d4]
>「昭和歌謡」に代表されるオーディオソースを楽器パートごとに分割し、それぞれをMIDI化してボーカル、インストゥルメントごとに声や楽器を構成し直したり編曲したりして新しいスタイルに変換していきます。完成した楽曲を聴くのも楽しみですが、その変換過程を楽しんだり、YouTubeにも公開する予定です。
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|①オーディオソース|下記参照|
|②ステム分割|いくつか商品化されている&br; ・音源を楽器ごとに分割&br; ・分割の精度・分割数など現在も進化中&br; ・できるだけ多くのパートに分けたい(MIDI化に有利?)|
|③分割されたパート毎にMIDI化|いくつか商品化されている&br; ボーカルMIDI変換が必須|
|④DAWにて再統合|MIDI化された各パートを再統合&調整|
オーディオソースについては以下の形態を想定:
-PDF形式の楽譜:メロディ譜(ボーカル譜)はこちらが高精度に取り込める
-オーディオファイル(ボーカル付):オリジナル歌手の表現を取り込める
-オーディオファイル(カラオケ):楽器演奏を分離しやすい