*アメリカ 高ティア 爆撃機&対地攻撃機 A-20G Havoc [#A1_Top]
//↑は国家名 ティア(低・中・高のいずれか) 機種 機体名を記載してください。
//例:ドイツ 中ティア 戦闘機 BF-109G6
//機体名はわかりやすいように日本語表記を追加してもよいです。
//例:日本 中ティア 艦上戦闘機 A6M2 ZERO / 零式艦上戦闘機二一型
&ref(1000002732.jpg);
**概要 [#A1-1_Summary]
//↓概要説明は機体特性、武装、史実などページ全体の要点をとりまとめたものを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。
アメリカ爆撃機ツリー4番目の機体である。
爆弾搭載量は下がったが、運動性能が向上し機銃掃射、爆撃が得意であるため飛行場攻撃に向いている攻撃機である。
*機体情報 [#A2_Data]
**必要経費 [#A2-1_Costs]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~機体購入費(&color(#edb918){GOLD};/&color(#edb918){GOLD COIN};)|5000|
|~機体購入費(&color(blue){XP};/&color(silver,black){SILVER COIN};)|なし|
**機体性能 [#A2-2_Statistics]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~(初期⇒全改修完了後)|h
|~実測最高速度(mile)|295⇒311|
//↑高度3000m、燃料50%、爆弾やガンポッドを付けずにAUTO状態で計測してください。
//↑大まかな数値でよいです。
|~最大出力(hp)|1600⇒1800|
|~限界速度|435 mile|
|~失速速度|89 mile|
//↑AUTO状態で出力0%にし、速度表示が赤くなった時の数値を記入してください。
//↑大まかな数値でよいです。
//↑アメリカ機、イギリス機の場合mileに変えて表記してください。
**武装 [#A2-3_MainWeapons]
|>|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|>|~兵装|~名称|~搭載数|~装弾数|~搭載箇所|h
|~1|~機銃|~0.5 Cal Machine Gun|6|5000|機首|
|~|~爆弾|~100 lbs bomb|>|30|爆弾槽|
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~機銃&br;(連装)|BGCOLOR(#FFDDDD):~0.5 Cal Machine Gun|2|2000|機体上部|
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~機銃&br;(単装)|BGCOLOR(#FFDDDD):~0.5 Cal Machine Gun|1|2000|機体下部|
|~1|~機銃|~0.5 Cal Machine Gun|6|5000|機首|
|~|~爆弾|~250 lbs bomb|>|16|爆弾槽|
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~機銃&br;(連装)|BGCOLOR(#FFDDDD):~0.5 Cal Machine Gun|2|2000|機体上部|
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~機銃&br;(単装)|BGCOLOR(#FFDDDD):~0.5 Cal Machine Gun|1|2000|機体下部|
|~1|~機銃|~0.5 Cal Machine Gun|6|5000|機首|
|~|~爆弾|~500 lbs bomb|>|8|爆弾槽|
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~機銃&br;(連装)|BGCOLOR(#FFDDDD):~0.5 Cal Machine Gun|2|2000|機体上部|
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~機銃&br;(単装)|BGCOLOR(#FFDDDD):~0.5 Cal Machine Gun|1|2000|機体下部|
//分類にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座
**アップグレード [#A2-4_Upgrade]
***エンジン [#A2-4-1_Engine]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~名称|~費用|h
|~2 × Wright R-2600 Twin Cyclone (1,600 hp)|デフォルト|
|~2 × Wright R-2600 Twin Cyclone (1,700 hp)|4000XP|
|~2 × Wright R-2600 Twin Cyclone (1,800 hp)|4000XP|
***ウェポン [#A2-4-2_Weapon]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~名称|~費用|h
|~9 x .50 cal machine guns&br;30 x 100 lb bombs|デフォルト|
|~9 x .50 cal machine guns&br;16 x 250 lb bombs|2000XP|
|~9 x .50 cal machine guns&br;8 x 500 lb bombs|3000XP|
**ミスク [#A2-5_Misc]
#fold(''クリックで表示''){{
|>|SIZE(12):|c
|>|~Default Skin|
|>|&ref(1000002737.jpg);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~費用|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準カモフラージュ|
}}
**コクピット計器 [#A2-6_Cockpitmeter]
#fold(''クリックで表示''){{
&ref(1000002743.jpg);
+速度計
+高度計
+燃料計(表示されていないと思われる)
+昇降度計
//コクピットの画像に対応する数字を追加してください。
//リアリスティックモードに関わってくる計器を記入してください。
//他にも追加しても構いません。
}}
**研究ツリー [#A2-7_Tree]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~前機体|''[[B-26 Marauder]]''|
//|~派生元機体|''[[-]]''|
//|~オリジナル機体|''[[-]]''|
//↑鹵獲・レンドリース機体用
|~次機体|''[[A-26C Invader]]''|
*解説 [#A3_Explanation]
**特徴 [#A3-1_Characteristics]
機首のM2ブローニング重機関銃6丁が特徴的な攻撃機である。爆撃能力もある上に高速であるため敵戦闘機を振り切れることが可能。急降下耐性が良いため高高度から急降下して一気に敵飛行場破壊ができる。
**立ち回り [#A3-2_HowToFight]
このA-20Gは主に2つの運用方法ができる。
1つ目は、爆弾を搭載して目標を攻撃する爆撃機としての運用。
2つ目は、機首に搭載されたM2ブローニング重機関銃6丁を活かし、飛行場の航空機やトラック、対空砲、さらには戦車まで攻撃する対地攻撃機としての運用である。
低空を高速で侵入し、機銃掃射で敵戦車や航空機を攻撃後、爆弾を投下する戦法が効果的。双発機なので旋回戦は苦手。爆撃後は高度を上げすぎず、速度を維持して離脱するのがおすすめ。
**史実 [#A3-3_History]
1939.1に初飛行したアメリカの双発爆撃機。総生産数は約7500機。
A-20Gは最多生産型でそれまでは現地で対地攻撃型に改修されていたのを生産時点から改修した型でもある。対地攻撃機、軽爆撃機、夜間爆撃機として使用され太平洋ではニューギニア、フィリピンの戦いに投入され、ヨーロッパではドイツ本土爆撃、ノルマンディー上陸作戦に使用された。
またアメリカのみならず、レンドリースでイギリス、ソ連など、アメリカ含む計9ヶ国で運用された。
**小ネタ [#A3-4_Tips]
運用国によって愛称が異なり、アメリカでは「ハボック(Havoc)」と呼ばれているが、イギリスでは「ボストン(Boston)」である。
*コメント [#A4_Comments]
&color(Red){''【注意事項】''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
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//#pcomment(./コメント,reply,10)
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