* [#A1_Top]アメリカ 高ティア 陸上戦闘機 P47B Thunderbolt

//↑は国家名 ティア(低・中・高のいずれか) 機種 機体名を記載してください。
//例:ドイツ 中ティア 戦闘機 BF-109G6
//機体名はわかりやすいように日本語表記を追加してもよいです。
//例:日本 中ティア 艦上戦闘機 A6M2 ZERO / 零式艦上戦闘機二一型
&ref(1000002413.jpg);

**概要 [#A1-1_Summary]
//↓概要説明は機体特性、武装、史実などページ全体の要点をとりまとめたものを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。
アメリカ陸軍機ツリー5番目の機体。
アメリカが開発した大型単発戦闘機。ブローニングM2重機関銃8丁を装備し、豊富な爆装&ロケット弾を搭載でき、制空戦から対地攻撃まで幅広く活躍した。
ここから[[P47N>P-47N Thunderbolt]]まで性能武装はほぼ同じなのでこの機体でP47に慣れよう。またXPでは購入不可、Gでのみ購入可能となっている。
*機体情報 [#A2_Data]

**必要経費 [#A2-1_Costs]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~機体購入費(&color(#edb918){GOLD};/&color(#edb918){GOLD COIN};)|5000|
|~機体購入費(&color(blue){XP};/&color(silver,black){SILVER COIN};)|なし|

**機体性能 [#A2-2_Statistics]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~(初期⇒全改修完了後)|h
|~実測最高速度(mile)|417⇒438|
//↑高度3000m、燃料50%、爆弾やガンポッドを付けずにAUTO状態で計測してください。
//↑大まかな数値でよいです。
|~最大出力(hp)|2,000⇒2300|
|~限界速度|550 mile|
|~失速速度|68 mile|
//↑AUTO状態で出力0%にし、速度表示が赤くなった時の数値を記入してください。
//↑大まかな数値でよいです。
//↑アメリカ機、イギリス機の場合mileに変えて表記してください。

**武装 [#A2-3_MainWeapons]

|>|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|>|~兵装|~名称|~搭載数|~装弾数|~搭載箇所|h
|~1|~機銃|~50 caliber machine guns|8|3400|翼内|
|~2|~機銃|~50 caliber machine guns|8|3400|翼内|
|~|~爆弾|~100 lb bombs|>|2|翼下|
|~3|~機銃|~50 caliber machine guns|8|3400|翼内|
|~|~ロケット|~HVAR rocket|>|10|翼下|
|~|~爆弾|~250 lb bombs|>|2|翼下|
|~4|~機銃|~50 caliber machine guns|8|3400|翼内|
|~|~ロケット|~HVAR rocket|>|10|翼下|
|~|~爆弾|~500 lb bombs|>|2|翼下|
//分類にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座

**アップグレード [#A2-4_Upgrade]
***エンジン [#A2-4-1_Engine]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~名称|~費用|h
|~R-2800-59 Double Wasp 18-cylinder(2300hp)|2000XP|

***ウェポン [#A2-4-2_Weapon]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~名称|~費用|h
|~.50 caliber machine guns8丁&br;100 lb bombs2発|1000XP|
|~.50 caliber machine guns8丁&br;250 lb bombs2発&br;5 in rockets10発|2000XP|
|~.50 caliber machine guns8丁&br;500 lb bombs2発&br;5 in rockets10発|3000XP|

**ミスク [#A2-5_Misc]
#fold(''クリックで表示''){{

|>|SIZE(12):|c
|>|~Default Skin|
|>|&ref(1000002416.jpg);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~費用|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|アメリカ陸軍航空軍初期~中期の標準迷彩|
|>|~Razorback - 83 Fighter Squadron skin|
|>|&ref(1000002417.jpg);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~費用|15000|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|インベージョン・ストライプ(Invasion Stripes)|
}}

**コクピット計器 [#A2-6_Cockpitmeter]
#fold(''クリックで表示''){{
&ref(1000002419.jpg);
+速度計
+高度計
+燃料計
+昇降度計
//コクピットの画像に対応する数字を追加してください。
//リアリスティックモードに関わってくる計器を記入してください。
//他にも追加しても構いません。
}}

**研究ツリー [#A2-7_Tree]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~前機体|''[[P-38 Lightning]]''|
|~派生機体|''[[P-47B Thunderbolt(Premium)]]''|
|~派生機体|''[[P-47B Thunderbolt(USSR)]]''|
//|~派生元機体|''[[-]]''|
//|~オリジナル機体|''[[-]]''|
//↑鹵獲・レンドリース機体用
|~次機体|''[[P-47D Thunderbolt]]''|

*解説 [#A3_Explanation]

**特徴 [#A3-1_Characteristics]
大型で重量級の戦闘機。機体が非常に頑丈で被弾に強く、高速域での安定性と急降下性能はトップクラス。多少の損傷なら帰還できる生存性を持っている。
50 caliber machine guns8丁による圧倒的な火力で、戦闘機&爆撃機&地上目標まで幅広く破壊できる。またロケット、爆弾も積めるため、戦闘爆撃機運用が可能である。
**立ち回り [#A3-2_HowToFight]
高高度を維持し、一撃離脱を徹底しよう。曲がりにくく、旋回戦は苦手なので、[[零戦>A6M2]]や[[隼>Ki-43]]など軽戦闘機との格闘戦は避けたい。戦闘爆撃機運用が可能であるため地上破壊となると得意である。
**史実 [#A3-3_History]
P-47Bは1942年に実戦配備されたサンダーボルト最初の量産型。生産数はP47Bのみで171機。P47シリーズ全体では約16000機生産されている。
最初の量産型なのか高速降下時の操縦性や安定性に問題があり、改良が進められ、後継のP-47C型&P-47D型へと発展していった。
**小ネタ [#A3-4_Tips]
防弾ガラスの支柱が照準器に被っている。このせいで操縦席からの視界は悪く、照準が狙いにくい。
なお次のP47C.D型では改善されている
&ref(1000002421.jpg);
*コメント [#A4_Comments]
&color(Red){''【注意事項】''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
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//#fold(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};){{
//#pcomment(./コメント,reply,10)
//}}
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