*アメリカ 高ティア 陸上戦闘機 P-51D Mustang [#A1_Top]
//↑は国家名 ティア(低・中・高のいずれか) 機種 機体名を記載してください。
//例:ドイツ 中ティア 戦闘機 BF-109G6
//機体名はわかりやすいように日本語表記を追加してもよいです。
//例:日本 中ティア 艦上戦闘機 A6M2 ZERO / 零式艦上戦闘機二一型
&ref(1000002487.jpg);
**概要 [#A1-1_Summary]
//↓概要説明は機体特性、武装、史実などページ全体の要点をとりまとめたものを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。
アメリカ陸軍ツリー10番目、そしてツリー最後の機体である。
[[P51B>P-51B Mustang]]、[[P51C>P-51C Mustang]]の後継型であり、武装の機銃門数が4から6になり攻撃力が上昇している。高高度性能が上がり、高度約20000ft(約6000m)でも軽快に動ける。まさにWW2での最優秀戦闘機の一つである。
*機体情報 [#A2_Dang]ta]
**必要経費 [#A2-1_Costs]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~機体購入費(&color(#edb918){GOLD};/&color(#edb918){GOLD COIN};)|5000|
|~機体購入費(&color(blue){XP};/&color(silver,black){SILVER COIN};)|なし|
**機体性能 [#A2-2_Statistics]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~(初期⇒全改修完了後)|h
|~実測最高速度(mile)|426|
//↑高度3000m、燃料50%、爆弾やガンポッドを付けずにAUTO状態で計測してください。
//↑大まかな数値でよいです。
|~最大出力(hp)|1695|
|~限界速度|530 mile|
|~失速速度|70 mile|
//↑AUTO状態で出力0%にし、速度表示が赤くなった時の数値を記入してください。
//↑大まかな数値でよいです。
//↑アメリカ機、イギリス機の場合mileに変えて表記してください。
**武装 [#A2-3_MainWeapons]
|>|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|>|~兵装|~名称|~搭載数|~装弾数|~搭載箇所|h
|~1|~機銃|~M2 .50 cal Browning HMGs|6|1260|翼内|
|~2|~機銃|~M2 .50 cal Browning HMGs|6|1260|翼内|
|~|~増槽|~75 gallon drop tanks|>|2|翼下|
|~3|~機銃|~M2 .50 cal Browning HMGs|6|1260|翼内|
|~|~増槽|~108 gallon drop tanks|>|2|翼下|
|~4|~機銃|~M2 .50 cal Browning HMGs|6|1260|翼内|
|~|~爆弾|~500 lbs bombs|>|2|翼下|
//分類にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座
**アップグレード [#A2-4_Upgrade]
***エンジン [#A2-4-1_Engine]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~名称|~費用|h
|~V-1650-7 V12 Supercharged(1,695 hp)|デフォルト|
***ウェポン [#A2-4-2_Weapon]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~名称|~費用|h
|~M2 .50 cal Browning HMGs&br;75 gallon drop tanks|1000XP|
|~M2 .50 cal Browning HMGs&br;108 gallon drop tanks|2000XP|
|~M2 .50 cal Browning HMGs&br;500 lbs bombs|3000XP|
**ミスク [#A2-5_Misc]
#fold(''クリックで表示''){{
|>|SIZE(12):|c
|>|~SCAT VI Maj. Robin Olds 1945|
|>|&ref(1000002491.jpg);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~費用|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|第357戦闘機群、ロビン・オールズ少佐|
|>|~Big Beautiful Doll|
|>|&ref(1000002492.jpg);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~費用|20000|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|第352戦闘機群、ジョン・C・メイヤー大佐|
|>|~Hun Hunter 355th FG 345th FS|
|>|&ref(1000002493.jpg);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~費用|30000|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|第356戦闘機群&br;チャールズ・E・"チャック"・イェーガー中尉|
}}
**コクピット計器 [#A2-6_Cockpitmeter]
#fold(''クリックで表示''){{
&ref(1000002495.jpg);
+速度計
+高度計
+燃料計
+昇降度計
//コクピットの画像に対応する数字を追加してください。
//リアリスティックモードに関わってくる計器を記入してください。
//他にも追加しても構いません。
}}
**研究ツリー [#A2-7_Tree]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~前機体|''[[P-51C Mustang]]''|
//|~派生元機体|''[[-]]''|
//|~オリジナル機体|''[[-]]''|
//↑鹵獲・レンドリース機体用
|~次機体|なし|
*解説 [#A3_Explanation]
**特徴 [#A3-1_Characteristics]
P51B.C型と比べ、機銃が4丁から6丁になり攻撃力が増加している。増槽も75ガロン増槽に加え、108ガロン増槽を新たに装着可能。エンジン強化された事により高硬度でも軽々と飛行できる。
#fold(''増槽について''){{
増槽をつけることによって燃料が増え、燃料補給の回数が少なくなる。
増槽は75ガロン、108ガロンの2種類があり、75ガロンは31.8%、108ガロンは45.8%の燃料増加になる。
デメリットもあり、搭載した場合運動性能が悪くなる。増槽は爆弾と同じように切り離すことが出来るので空戦する時は切り離そう。
なお増槽付けられるのはP51シリーズのみであり108ガロンにいたってはP51Dのみである。&color(silver){少なすぎィ!};
主にノルマンディーマップ、またはハンブルクマップで使用しよう。
↓75ガロン増槽を搭載したP51D&ref(1000002467.jpg);
↓108ガロン増槽を搭載したP51D&ref(1000002468.jpg);
}}
**立ち回り [#A3-2_HowToFight]
高高度から速度を活かした一撃離脱戦法が基本となる。優秀な加速力と急降下性能を利用し、有利な位置から攻撃して離脱しよう。格闘戦もある程度こなせるが、旋回性能に優れた相手との長時間の旋回戦は避けたい。6丁の機銃は弾幕と火力に優れるため、短い射撃でも大きなダメージを与えられる。
**史実 [#A3-3_History]
1944年から本格配備され、ヨーロッパ、太平洋戦線でB-17、B-24、B-29の長距離護衛を担当した。P47、F6Fなどと共にドイツ、日本の制空戦で活躍し、連合軍の本土空襲を支えた。第二次世界大戦後も朝鮮戦争初期まで運用され、戦闘爆撃機として地上攻撃にも投入された。
**小ネタ [#A3-4_Tips]
D型でバブルキャノピーが採用され、後方視界が良くなった事によりC.B型でのバックミラーが撤去されている
&ref(1000002497.jpg);
*コメント [#A4_Comments]
&color(Red){''【注意事項】''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
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//#fold(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};){{
//#pcomment(./コメント,reply,10)
//}}
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#aname(A4_Comments,ここをクリックするとコメント欄のURLを取得できます。ZawaZawaコメント欄を挿入後はこの行も削除してください。)