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赤松晴政

Last-modified: 2009-11-02 (月) 13:15:35

生まれ Edit

あかまつはるまさ
1513年生まれ
1565年没

どんな人? Edit

戦国時代の武将で、播磨を中心に活動した赤松氏の当主

おいたち Edit

8歳・・・家督を継ぐ
父親が浦上家との戦いで負けたため引退。そのため8歳で家督をつぐ

9歳・・・父の義村が浦上村宗に殺され、晴政も捕らえられる

18歳・・・浦上村宗が細川高国を擁して細川晴元と対立したため、チャンスとばかり立ち上がり、細川晴元と通じて実権を取り戻す。浦上村宗細川晴元に大負けする

これ以降、晴政は有る程度権力を回復できたんだけど、浦上村宗の子供たちである浦上政宗?浦上宗景との対立がずっと続く

25歳・・・今度は出雲から尼子晴久が侵略してきたため、境へ逃亡する。その後尼子家が毛利元就に敗れたんだけど、晴政が再び権威回復することはなかった

逸話 Edit



関連のある人々 Edit

赤松義村・・・父親

赤松義祐?・・・息子

赤松則家?・・・息子

祐筆の人物批評 Edit

祐筆 Edit

●一番手・・・ハガクレ