賢者の石/5~9章 の変更点

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//ページ上部に目次?のようなものを表記する記述です。必要かどうか悩み中…--nevi

*5章 [#a1b3a278]
//アスタリスク1つで見出し1です(上部の目次に反映されます)。--nevi

&br;
**真鋳 [#o9525a4a]
//アスタリスク2つで見出し2です(上部の目次に反映されます)。--nevi
>■日本語版 5章 p.109
&color(Blue){銅、真鋳、錫、銀};&br;
■UK版 p.56
&color(Purple){Copper, Brass, Pewter, Silver};
<

■試訳
&color(Maroon){真鍮};

■備考
-1巻の5章に出てくる鍋屋の看板に書かれてある材質一覧。
-「真鋳」はおそらく「真鍮」の誤字。


&br;
**家族の姓 [#wa64dc32]
//アスタリスク2つで見出し2です(上部の目次に反映されます)。--nevi
>■日本語版 5章 p.120
&color(Blue){「(略)君、家族の姓は何て言うの?」};&br;
■UK版 p.61
&color(Purple){”(略) What's your surname, anyway?”};
<

■試訳
+++&color(Maroon){「君のファミリーネームは何て言うの?」};
+++&color(Maroon){「君の姓は何て言うの?」};

■備考
-ハリーとマルフォイが初めて出会ったシーン。

-普通に「苗字は何?」じゃだめなのかな。 
-「ファミリーネーム」か「姓」でよかったと思うよ。
多分ファミリーネームを馬鹿正直に「家族の~」と訳したんだろうけど「家族の姓」が意味不明。
「姓」に「家族の」ってつくのがおかしい。
苗字はちょっと日本的すぎるかなと個人的に思う。


&br;
**ハッフルパフには劣等生が多い [#eff65d64]
//アスタリスク2つで見出し2です(上部の目次に反映されます)。--nevi
>■日本語版 5章 p.121
&color(Blue){「(略)ハッフルパフには劣等生が多いとみんなは言うが、しかし……」};&br;
■UK版 p.61
&color(Purple){”(略) Everyone says Hufflepuff are a lot o’ duffers, but -”};
<

■試訳
&color(Maroon){「ハッフルパフには愚鈍な連中が多いとみんないっちょるが、しかし……」};

■備考
-このduffersは不器用という意味だと思う。
-duffer:〈俗〉ばか者、愚か者、あほ、間抜け、能なし
不器用なとか退屈なとか太ったとかいうニュアンスもある。 ([['''参考'''>https://www.urbandictionary.com/define.php?term=duffer]])
-ハッフルパフからは死喰い人は(本編の時間軸だと)一人も出てないのに酷い話だ。


&br;
**しなくていいのはわかってる [#x7536532]
//アスタリスク2つで見出し2です(上部の目次に反映されます)。--nevi
>■日本語版 5章 p.123
&color(Blue){しなくていいのはわかってるよ。};&br;
■UK版 p.62
&color(Purple){I know I don't have to.};
<

■試訳
&color(Maroon){必要ないのはわかってるけど俺の気持ちなんだよ};

■備考
-ハリーが最初にダイアゴンに行ったとき杖を買う前の会話。
-「誕生祝を買ってやってなかったな」
「そんなことしなくていいのに」
「しなくていいのはわかってるよ。そうだ。動物をやろう」
しなくていいのにって言われたら普通は「そんなこというなよ」みたいな返事をすることはあっても「しなくていいのはわかってるよ」というのは不自然。

RIGHT:[['''資料保管庫より'''>http://www.geocities.jp/tomo_38jp/1/mondai/1-goyaku/1-goyaku.htm]]

&br;
*6章 [#t0f49dae]

&br;
*7章 [#b1e9ee04]

&br;
**ゴーストとダンブルドアの白髪だけ [#gb0ac6f3]
>■日本語版 7章 p.182
&color(Blue){広間の中では、ゴーストとダンブルドアの白髪だけが同じようにキラキラ輝いているだけだった。};&br;
■UK版 p.91
&color(Purple){Dumbledore's silver hair was the only thing in the whole Hall that shone as brightly as the ghosts.};
<

■試訳
&color(Maroon){広間の中でゴーストと同じくらい明るく輝いているのは、ダンブルドアの銀髪だけだった。};

■備考
-組み分け直後のシーン。
-「だけが~だけだった。」では日本語が変。普通なら校正が入る箇所。
-邦訳だと、輝いている物がゴーストとダンブルドアの髪しかないように感じる。

RIGHT:[['''資料保管庫より'''>http://www.geocities.jp/tomo_38jp/1/mondai/1-goyaku/1-goyaku.htm]]

//コピーする際、言葉が足りないと思ったら付け足してください。
//コピー元にもミスが少しあるので、もし見つけたら、コピー後に正しい内容に変えてください。
//最後にコピー元のURLを右寄せで入れておいてください(上のRIGHT~の行をコピペでかまいません)。--nevi

&br;
**そーれ! わっしょい! こらしょい! どっこらしょい! [#wb5348da]
>■日本語版 7章 p.182-183
&color(Blue){ 「おめでとう! ホグワーツの新入生、おめでとう! 歓迎会を始める前に、二言、三言、言わせていただきたい。では、いきますぞ。そーれ! わっしょい! こらしょい! どっこらしょい! 以上!」};&br;
■UK版 p.91-92
&color(Purple){“Welcome!” he said. “Welcome to a new year at Hogwarts! Before we begin our banquet, I would like to say a few words. And here they are: Nitwit! Blubber! Oddment! Tweak!};
&color(Purple){“Thank you!”};
<

■試訳
+++&color(Maroon){ 「おめでとう! ホグワーツの新入生、おめでとう! 歓迎会を始める前に、二言、三言、言わせていただきたい。では、いきますぞ。間抜け! 泣き虫! 半端物! 未熟者! 以上!」 };
+++&color(Maroon){ 「おめでとう! ホグワーツの新入生、おめでとう! 歓迎会を始める前に、二言、三言、言わせていただきたい。では、いきますぞ。はみ出し者の半端物、はみ出たお腹の大でべそ! 以上!」 };
+++&color(Maroon){ 「おめでとう! ホグワーツの新入生、おめでとう! 歓迎会を始める前に、二言、三言、言わせていただきたい。では、いきますぞ。間抜けのぜい肉、よけいなおまけ! 以上!」 };
+++&color(Maroon){ 「おめでとう! ホグワーツの新入生、おめでとう! 歓迎会を始める前に、二言、三言、言わせていただきたい。では、いきますぞ。マヌケなハミダシ、ハンパなオマケ! 以上!」 };
+++&color(Maroon){ 「ようこそ! ホグワーツの新入生、ようこそ! 歓迎会を始める前に、二言、三言、言わせていただきたい。それでは ―― ふたこと! みこと! ご静聴ありがとう!」 };

■備考
-なにこれ言葉じゃなくて掛け声だよね。 
-これはダンブルドアのジョーク。
よくお偉いさんが「二言、三言(a few words)いわせていただきたい」と言って
それから長々とスピーチを続けたりすることがあるが、
ダンブルドアは文字通り、単語をいくつか並べてみせたというもの。
とてもゴロがよくて、調子のいい軽妙なはやし言葉のような感じ。 
-豆ふくろう通信の作者談によると「言葉の意味は関係ないので、調子のよい言葉に訳して欲しい」ということだったらしい。
(あくまで「調子のよい言葉」である。「威勢のいい掛け声」ではない!) 

-“Nitwit! Blubber! Oddment! Tweak!”を直訳すると「間抜け(馬鹿、阿呆、愚か者)!贅肉(泣き虫)!半端物(変わった物)!未熟者(微調整)!」となり、どれも役に立たないものや余計なものを表している。
-ダンブルドアは子供達におあずけを食わせている「二言、三言」など余計なものだということを言いたかったのでは?

-馬鹿正直に「まぬけ!ぜいにく!はんぱもの!おまけ!」だとダンブルドアが頭おかしくなったみたいだしなあ。
ちょっと遊び言葉っぽく工夫する必要はあると思う。
テンポ良い言葉にすることで、「そういう言い回しなんだ」とも思わせられるし。
-「はみ出し者の半端物、はみ出たお腹の大でべそ」
むかしのはやし言葉っぽく、リズムある文にしてみたよ。
-「間抜けのぜい肉、よけいなおまけ!」の方がいいかな。「け」が効いてる。 
-『マヌケなハミダシ、ハンパなオマケ!』なら「ケ」と「ハ」が利くぞ 
-「二言、三言、言わせていただきたい。では行きます・・・二言、三言!」とかで良いんじゃね?
司会「では一言お願いします」、客「一言!」みたいな受答え、ジョークであるじゃん 

-こういう部分こそ「センス」が必要だね。
無意味なはやし言葉をいきなり言わせておいて、読者が??ってなった後、注釈やあとがきで補足してあげればいいのに。

//-ここは子供たちを侮って見下してる場面だと思います。特にスリザリンに関しては。いかにも好々爺といった感じの優し気な校長が文字通りの酷い言葉で子供を詰るはずがないと作中の生徒も読者も思ってる。だから実際に言われた生徒たちもわけがわからず困惑してる。でもダンブルドアの操作的な性格や冷酷な一面は最終巻になるまでわからないことなので、刊行中は仕方ないとしても、作品完結後の重版分からは単語そのままの直訳に変えて読者の判断に任せたほうがいい場面だと思います。
//多分Nitwitはスリザリン、Blubberはハッフルパフ、Oddmentはレイブンクロー、Tweakはグリフィンドール。
//https://www.lexico.com/definition/nitwit https://www.urbandictionary.com/define.php?term=nitwit
//https://www.lexico.com/definition/blubber https://www.urbandictionary.com/define.php?term=Blubber
//https://www.lexico.com/definition/oddment https://www.urbandictionary.com/define.php?term=oddment
//https://www.lexico.com/definition/tweak https://www.urbandictionary.com/define.php?term=tweak
//他の単語はまあ捻った愛情として良い風へ解釈できなくもないけど、Nitwitだけは愚か者と蔑んでる以外の良いほうへの解釈ができないんですよ。
//私はここ、作者が最初からダンブルドアの持つスリザリンへの偏見を読者にはっきりとみせていた場面でもあったと思います。
//※従来の備考欄の使い方と異なる編集ですのでいったん非表示とさせていただきます。
//※同じ内容をコメント欄やBBSに書いていただくのは大歓迎です。-2020/07/08 4:58 nevi

&br;
*8章 [#r232870f]

&br;
**クラスへの道 [#na46dc4c]
>■日本語版 8章 p.198
&color(Blue){やっとクラスへの道がわかったら、(略)};&br;
■UK版 p.99
&color(Purple){And then, once you had managed to find them,(略)};
<
//旧まとめサイトと私ヘキサの持つ本とでUK版の文章が違うので私の持ってるほうに修正しました。

■備考
-ホグワーツでの授業が始まったあたり。
-場所のことを「クラス」とは言うのはおかしく感じる。「教室」などのほうが自然。
-それにこのthemは教室をさしていない。
この前の文章では、動く階段、幽霊達、ピーブス、フィルチ等が教室移動の際にどんな邪魔をするかを語っているので(やや意訳だが) 「そしてようやく移動の際の様々な障害の避け方がわかったら」などとした方が訳として誠実かな。(findには経験から知るという意味もあるよね)
RIGHT:[['''資料保管庫より'''>http://www.geocities.jp/tomo_38jp/1/mondai/1-goyaku/1-goyaku.htm]]


&br;
**ブーンとうなるようなほえ声 [#q674976b]
[[1巻における代表的な誤訳>https://wikiwiki.jp/harrypotter/%E8%B3%A2%E8%80%85%E3%81%AE%E7%9F%B3#z2d01307]]を参照。

&br;
**グリンゴッツ侵入さる [#ja276541]
>■日本語版 8章 p.209
&color(Blue){グリンゴッツ侵入さる};&br;
■UK版 p.105
&color(Purple){GRINGOTTS BREAK-IN LATEST};
<

■試訳
+++&color(Maroon){グリンゴッツ侵入事件 最新情報};
+++&color(Maroon){グリンゴッツ侵入される};

■備考
-「日刊予言者新聞」の記事タイトル。
-文語表現のせいで古臭く感じる。意訳するにしてもせめて「グリンゴッツ侵入される」にしてほしい。


&br;
*9章 [#d73dfdc9]

&br;
**麻痺したようにトボトボ [#l274a952]
>■日本語版 9章 p.221
&color(Blue){マクゴナガル先生は大股に城に向かって歩き出し、ハリーは麻痺したようにトボトボとついていった。};&br;
■UK版 p.111- p.112
&color(Purple){Harry caught sight Malfoy, Crabbe and Goyle's triumphant face as he left, walking numbly in Professor McGonagall's wake as she strode towards the castle.};
<

//■試訳
//&color(Maroon){};

■備考
-初めての箒飛行訓練で、勝手に飛んでしまったのをマクゴナガル先生に見つかり城に連れて行かれる場面のハリー。

-麻痺したようにトボトボって?いったいどんな歩き方?
-「麻痺したようにトボトボ」は相当苦しい訳だが、多分numb=麻痺した、という融通の利かない知識だけで訳したのだろう。
mist=霧、という知識で、misty eyesを「霧のような瞳」と訳したのと同じかな。
文芸作品でよく使われる訳語のバリエーションを知らないせいで不自然になっているのだが、
不自然に気がつくだけの日本語力もないからそのまま書いてる感じ。 
-numblyで「ぼんやり、無表情に」というのはわりと一般的な訳語だと思う。
要するに気持ちが麻痺して感情表現ができなくなった状態だが
そこはハリーが退学かもしれないと思ってショックうけてるところだね。
その感じが一番出るのは「呆然としながらついていった」って感じじゃないかな。


&br;
**終わりよければすべてよし [#h81de478]
>■日本語版 9章 p.228
&color(Blue){いずれにしても、「終わりよければすべてよし」の一日にはならなかったなと考えながら、};
&color(Blue){ハリーはその夜遅く、ベッドに横になり、ディーンとシェーマスの寝息を聞いていた(略)};&br;
■UK版 p.115
&color(Purple){All the same, it wasn't what you'd call the perfect end to the day, Harry thought,};
&color(Purple){as he lay awake much later listening to Dean and Seamus falling asleep(略).};
<

//■試訳
//&color(Maroon){};

■備考
-ことわざを引用して、「~にはならなかった」と否定している部分だけど、ことわざがあまりはまってないような気がするのですが。
なんか無理矢理ことわざを引っぱってきてあてはめたみたいな、無理してことわざを使わなくていいのに、って感じがする。
-「終わりよければすべてよし」って,意味が逆じゃない?
昼間すばらしいことがあったのに最後によろしくないことになったというのが原文の意味だと思うし、
話の流れもそういうことだろうけど、ことわざの「終わりよければすべてよし」だと、
「昼間いやなことばかりあっても最後にいいことがあってよかった」というわけにはいかなかった、とハリーは考えてることになっちゃうのでは? 


&br;
**『どうぞ』と言いな [#v70e7de0]
>■日本語版 9章 p.235
&color(Blue){「どっちに行った? 早く言え、ピーブズ」フィルチの声だ。};
&color(Blue){「『どうぞ』と言いな」};
&color(Blue){「ゴチャゴチャ言うな。さあ連中はどっちに行った?」};
&color(Blue){「どうぞと言わないなーら、なーんにも言わないよ」};
&color(Blue){ピーブズはいつもの変な抑揚のある癇にさわる声で言った。};
&color(Blue){「仕方がない――どうぞ」};
&color(Blue){「なーんにも! ははは。言っただろう。『どうぞ』と言わなけりゃ『なーんにも』言わないって。はっはのはーだ!」};&br;
■UK版 p.119
&color(Purple){"Which way did they go, Peeves?""Quick, tell me."};
&color(Purple){"Say “please”."};
&color(Purple){"Don't mess me about, Peeves, now where did they go?"};
&color(Purple){"Shan't say nothing if you don't say please,"};
&color(Purple){"All right - please,"};
&color(Purple){"NOTHING! Ha haaa! Told you I wouldn't say nothing if you didn't say please! Ha ha! Haaaaaa!"};
<

■試訳
+++&color(Maroon){「やつらはどっちへ行ったんだ、ピーヴス? とっとと言え」};
&color(Maroon){「『ください』って付けな」};
&color(Maroon){「うるさいぞ、ピーヴス。どっちなんだ」};
&color(Maroon){「『ください』付けなきゃ知ってても教えない」};
&color(Maroon){「仕方がない――教えてください」};
&color(Maroon){「知らない!ははははは!ちゃんと『知らない』って教えたぞ!ははははははは!」};;&br;
+++&color(Maroon){「やつらはどっちへ行った、ピーヴス? 早く言え」};
&color(Maroon){「『お願いします』って言いな」};
&color(Maroon){「ごちゃごちゃ言うな、ピーヴス、さあ奴らはどっちに行ったんだ?」};
&color(Maroon){「お前が『お願いします』って言わないならなんにも言わない」};
&color(Maroon){「仕方がない―お願いします」};
&color(Maroon){「なーんにも!ハハハ!俺はお前に『お願いします』って言わなきゃ『なんにも』言わないって言ったよなあ!ハーッハッハッハ!」};

■備考
-直訳すぎ。「『お願いします』と言いな」くらいにして欲しい。
-知っててもうんたらのところは別として、「ください付ける」にするだけでダサくなくなるのに。
-人になにか頼み事をするときはplease(お願いします)をつけるのがマナー。それをつけない子供に大人は「what's the magic word?」と聞いてpleaseをつけるように促します。ここはそういうあちらの常識を踏まえてのシーン。

&br;
**悪夢にうなされる [#q5c7e4b0]
>■日本語版 9章 p.236
&color(Blue){しばらくの間、ハリーは自分が悪夢にうなされているに違いないと思った――};&br;
■UK版 p.119
&color(Purple){For a moment, he was sure he'd walked into a nightmare-...};
<

■試訳
&color(Maroon){しばらくの間、ハリーは自分が悪夢を見ているに違いないと思った。};

■備考
-真夜中に寮を抜け出し、ピーヴズに騒がれて逃げ込んだ先で怪物犬を見つけたシーン。

-[[*notes>賢者の石/PS-notes#o7a581e9]]

RIGHT:[['''資料保管庫より'''>http://www.geocities.jp/tomo_38jp/1/mondai/1-goyaku/1-goyaku.htm]]

//口語や主観的な内容など、表に出すには相応しくないかもしれないと思われるものについては、notesページに同じ項目を作りそちらに載せて下さい。
//リンクのやりかたは、notesページを先に編集すると、項目ごとにシャープがついた文字列が生成されるので、上の[[notes~をコピペしてシャープ以降をそれに変えて下さい。--nevi


&br;
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*コメント欄 [#s8ea7c1e]
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