レオン の変更点

*概要 [#n743d7c1]
ロマンシング・サガ2の登場人物。ゲーム開始時点のバレンヌ帝国皇帝。皇帝でありながら国を護る為に自ら剣を取り、モンスター討伐に赴いている。
長男の[[ヴィクトール]]を殺害したクジンシーとの戦いにて、命を賭してその必殺技「ソウルスティール」を見切り、伝承法によって次男のジェラールに自身の全ての能力と帝国の未来を託して息を引き取る。

*ロマンシバグ・性(サガ)2 [#ba377da0]
[[pondo>活動者/pondo]]氏の[[ロマンシバグ・性(サガ)2>作品別/ロマンシバグ・性(サガ)2]]では#2前半まで皇帝に在位した。
元動画は現存しないが、以下にその業績を記す。
**#1 [#d7e9e103]
[[pondo>活動者/pondo]]氏の[[ロマンシバグ・性(サガ)2>作品別/ロマンシバグ・性(サガ)2]]では#2前半まで皇帝に在位した。
「封印の地」にて、[[先頭リアルクロス]]という陣形を考案したものの
第二皇子の[[ジェラール]]をいきなり矢面に立たせると言うスパルタぶりを見せる。
アバロンに帰っていきなり[[KGB>KGBの本気]]するなど、後の皇帝にも劣らぬ動きを見せたが、
第一皇子の[[ヴィクトール]]に「頑張れよ」とため口で言われ、皇帝としても父親としても威厳が保てなくなる。
元動画は削除されている。
ところがウォッチマン討伐後、アバロンの街で倒れているヴィクトールを''スルー''することで仕返しに成功。大人気[[ないわー]]
しかしベアが[[ヴィクトール]]の身代わりになったこと''一年後''に知るのであった。[[おめえはよお 考えが甘いんだよ!]]

**#2 [#t1e53292]
玉座の間の床で雑魚寝する姿を披露して気合いを入れ、
[[ヴィクトール]]の加入により''家族全員で''[[クジンシー>アバロンはこの私]]と対決することとなった。
なぜかソウルスティール見切りをすでに習得していたため、何度か避けてしまう。
しかしあんまり台本を無視する訳にもいかず、最後はソウルスティールを食らってあげたのだった。
死の間際、いきなり''白骨化''して[[ジェラール]]に襲いかかるものの敗北。最後の試練かミ
にも関わらず「''ジェラールなど取るにたらん。''」などと吐き捨て、帝位をジェラール→ヴィクトール→ジェイムズへとたらい回しに継承。
結局最後は「''上ぇー!!''」という言葉を残して没し(ただし''グラフィックは消滅していない'')、
皇帝の座を、第二皇子ジェラールに継承した。
問題はこの時点で第一皇子のヴィクトールが存命中という事だが[[まあまあ よかろう]]。
*バグンシング サガ2 [#d48ba783]
[[Tony Momo>活動者/Tony Momo]]氏の[[バグンシング サガ2>作品別/バグンシング サガ2]] Part2ではクジンシーに続いて攻めてきた[[ノエル>アバロンの人々]]に対し、
[[ぶんれい>おっと! ○○が ぶんれいね。]]したジェラール((イベント処理の為に操作キャラの外見を変更しているが為に起こる現象。))に戦わせて高みの見物を決め込むという、皇帝としても父としても有るまじき行為に出る。
#nicovideo(sm35145893)
しかもいざクジンシーと対峙すると、あろう事か命乞いをされただけで見逃し、
息子ではなく[[セキシュウサイ>ママィ]]の弔い合戦として、[[ワグナス>忘れられた、奴]]への怒りを燃やすのだった。[[な 何の話だったの?]]
その後は再戦するも、最後は''ベアのソウルスティール''を喰らって倒れ、ジェラールと「クジンシーとの戦い」ごっこをしながら息を引き取った。
[[もうめんどうみきれよう。]]

*関連項目 [#d4138ffa]
[[先頭リアルクロス]]