《ブレーキングドーン》

Last-modified: 2020-03-14 (土) 09:16:05

《ブレーキングドーン/破晓》

ゼネラル上層部の期待も厚い、対要塞級武器を搭載した最先端モデル。ミサイルやビーム兵器から機体を守るため、全機に高価な金メッキ塗装が施され、迎撃システムも搭載されている。

距離:長距離支援向け
製造:ゼネラルエンジン

基礎性能

耐久:6480
重量:140
サイズ:6.5x8.3
速度:69

フレーム特性

ミサイル迎撃+ゴールド塗装敵のミサイルまたはドローン砲を30発まで迎撃。ビームダメージを25%軽減改造一段階目
ミサイル迎撃+ゴールド塗装敵のミサイルまたはドローン砲を50発まで迎撃。ビームダメージを40%軽減改造二段階目

武装

普=通常 氷=氷結 火=火炎 雷=電撃 光=ビーム 爆=爆発

武器種類武器名称武器ダメージ及び弾数リロード時間武器属性
爆射主砲粒子キャノン砲178*65.5s光5
爆射副砲肩式ビーム砲148*33.5s光4
爆射副砲肩式ビーム砲148*33.5s光4
単発主砲腰部レールガン278*12.5s爆3
単発主砲腰部レールガン278*12.5s爆3
爆射主砲対要塞粒子砲231*1210.0s光5
特殊能力クールタイム改造段階
アタック1.5秒
カタパルト回避3.3秒
後方回避3秒
ミサイル支援要請16秒
全弾発射24秒

改造

1段階目:
2段階目:

おすすめパイロット

《ウッド》
《シンシア》+《INS01》:傭兵用
《スロカイ》

おすすめ装備

関連

カケラ入手先
戦役33 ランダム事件‐BreakingDawn
傭兵クエスト

超改造

《ブレーキングドーン決戦型》...一回目
《ブレーキングドーン決戦型FA》...二回目

その他

  • 合衆国のリーサルウェポン。正式パイロットは《ウッド》
  • 爆射主砲が主軸のためパーツに対する要求は高いが、とにかく火力は凄まじい。ビーム耐性もかなり良い。
  • 《スロカイ》の機械神の加護により耐久を補えば、その火力と射撃戦での強さにより大逆転も可能。大陸ではWC最後尾の定番の一つ。
  • ミサイル迎撃は優秀だが効果範囲が自機周辺である為、ディストーカーのような距離を取るドローンは安全圏から攻撃されてしまう。
  • ドーン=dawnの意味は「夜明け」。"The dawn is breaking."で「もうすぐ夜が明ける」「夜明け前」といった感じになる。
    • 転じて新たな時代の幕開け(新時代)という意味もある。
    • 新世代機としての宣伝文句か、苦境に立たされる合衆国への祈りか。ネーミングの方もロマンたっぷり。
    • ロマン溢れるネーミングだが、夜が明ければ訪れるのは昇り来る"旭日"であり…日ノ本との対立を深化させているUSF的には、どうにも縁起が悪い気もしなくはない。…後継機の名前はライジングサンにでもするのだろうか。
  • 対要塞粒子砲は圧倒的火力を持つが、AIの問題なのか、他の装備との併用が可能であるにも関わらず、おかしな動きで照射を中断しがち。主砲ラッシュ使用時は特に顕著で、粒子キャノン砲と1発ずつ交互撃ちという、奇怪で無駄な動作をすることも
    • これ問題は対要塞粒子砲じゃなくて、粒子キャノンの方じゃない?射撃時に強制構えモーションな設定なせいで他の武器が上手く撃てないように見える
  • 何故か《ハイジ》の螺旋弾が対要塞粒子砲と粒子キャノン砲にも適用される。本来は弾丸系主砲(腰部レールガン)にしか効果は乗らない筈だが…
  • ペットにファニーを乗せると面白いことになる。この大質量がチョコマカと左右に動く姿は中々に壮絶。
  • 何気に改造で解放される武器が変わっている。今までは腰部レールガン→対要塞粒子砲だった。
    要塞粒子砲のない若干ショボいあの姿はもう見れない
  • 2020/3/13のデータ更新で要塞砲に伸縮機能が追加された