《ライオットポリス》

Last-modified: 2019-11-23 (土) 13:58:48

《ライオットポリス/震爆》

日増しに増加する様々な機動犯罪に対応するため、警察署がゼネラルエンジンに依頼してレンジャーシリーズをベースに製造した特性バトルメカ。外観の変更によりSクラスのバトルメカっぽくなった。

距離:近接戦向け
製造:ゼネラルエンジン

基本ステータス

耐久:4675初期
5500改造一段階目
6600改造二段階目
重量:126
サイズ:6.4x7.9
速度:90

フレーム特性

改造一段階目プレス装甲:
射程内の戦闘時に受けた最終ダメージを20%低減。重ねがけ不可。
改造二段階目プレス装甲+応急シールド
射程内の戦闘時に受けた最終ダメージを20%低減。重ねがけ不可。耐久値が15%未満になると、反射シールドが展開、遠距離攻撃を防ぐ。

武装

普=通常 氷=氷結 火=火炎 雷=電撃 光=ビーム 爆=爆発

武器種類武器名称武器威力・弾数リロード時間武器属性改造段階
単発主砲粉砕チェイサ―603*14.0s雷4初期
散弾副砲鎮圧式拳銃118*52.0s普4
散弾副砲鎮圧式拳銃118*52.0s普4二段階目
散弾ミサイル催涙ガス弾130*96.0s普3一段階目
長柄格闘磁力鎮圧シールド普5初期
剣型格闘電磁警棒雷4

専属能力

行動名称クールタイム改造段階
電磁警棒2秒初期
シールドタックル(反)4.5秒
シールドL13.3秒
マグネサクション16秒一段階目
鎮圧射撃9秒二段階目
  • 電磁警棒:右手で中央に向かって横殴り。相手はマヒする。かなり無造作に素早く殴る。
  • マグネサクション:反撃行動。その場に立ち止まり、敵を自分に引き寄せる。引き寄せられている最中の敵は、クルクル回りながらライオットポリスに引き寄せられ、数秒マヒ状態になる。かなり大きな隙。(ライオットポリスも敵も)行動中は敵の銃弾がライオットポリスに命中しない。
  • 鎮圧射撃:鎮圧式拳銃のダブルショット+催涙ガス弾のまとめ撃ち。

おすすめ改造順

改造一巡目改造二巡目
行動-フレーム-武器-装甲武器-フレーム-行動-装甲

おすすめパイロット

《朧》
《ウェスパ》
《英麒》
《ヒルダ》
《エレイン》
《カロル》

おすすめ装備

関連

カケラ入手先
12~13話-ランダム事件-ジャスティスレイ
闇市(1個 or 10個)

《レンジャー強襲型》:原型機。開発素材にも必要。
《ライオットポリスA1》超改造

その他

  • ハイパーテクノロジーの急速な発展とともに、あらゆる分野に進出した汎用人間型戦闘機械…バトルマシン。
    しかしそれは、機動犯罪と呼ばれる新たな社会的脅威をも生み出すことになった。
    続発する機動犯罪に、合衆国はUSF内に機動犯罪科を創設してこれに対抗した。
    通称機動犯罪科パトロールバトルマシン中隊…パトBMの誕生である。
  • 正規パイロットは《ヒルダ》。彼女の異名である白い狩人はこの機体から来ているのだろう。
  • 威力は不便を感じないが、武器の射程が短い。
    • 接近して電磁攻撃や[マグネサクション]で敵を膠着させたり、一か所に固めたりして他の味方に攻撃して貰うのが良いかも。
      • フロア全体どこからでも吸い寄せるのでタチが悪い。無論使えば心強い味方となる。
    • 催涙ガス弾は命中すると、相手に紫色のガスがまとわりつく。ガスは恐らく攻撃力減少効果を持っている。
  • 中国版では元々は游骑兵震爆(镇暴)型という名前であったが改名し震爆(镇暴)のみとなった。
  • S級の機体のNo.100。なんだかめでたい。
  • 《チュートン》と役割はほぼ同じ。相性の良いパイロットも同じ。
    豊富な妨害行動を用いて敵の動きを制御することが目的のタンク。
  • 隠れた強機体。フレーム特性がまず有能、最終ダメージ軽減と反射シールドで耐久力が高い上、電磁属性武器と超優秀な状態異常機体行動がある。
  • 2019/04/12のアップデートで鎮圧式拳銃のダメージを118まで調整(4UP)