《ランスロット》

Last-modified: 2019-03-27 (水) 23:31:00

《ランスロット/兰斯洛特》

騎士級帝騎。皇家の「凍れる谷」騎士団に所属。帝騎の父リヒャルトが開発し、新大陸侵略・占領戦の主力機体として、合衆国との戦闘で大きな成果を上げた。

距離:長距離支援向け
製造:帝国工業

基礎性能

耐久:6240
重量:113
サイズ:6.4x7.7
速度:83

フレーム特性

窮地の反撃+ステルス耐久値が60%未満になると、機体の移動・攻撃速度が大幅に上昇。9秒持続。耐久値が25%以下になると、短時間ステルス状態になる

武装

普=通常 氷=氷結 火=火炎 雷=電撃 光=ビーム 爆=爆発

武器種類武器名称武器ダメージ及び弾数リロード時間武器属性
爆射主砲光子レーザー小銃96*107.0s光4
爆射主砲光子レーザー小銃96*107.0s光4
連発ミサイルナイトミサイル132x108.0s普4
連発副砲盾内蔵式光子パルス68*105.0s光4
爆射主砲ナイトビーム砲131*1210.0s光5
剣型格闘アロンダイト光4

改造

1段階目:
2段階目:

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《ランスロット・GL》:超改造

カケラ入手先

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その他

  • 強力な特殊行動帝騎システムを積んでいる優秀な機体…なのだがランクが下のはずの《ガラハッド》の方がどう見ても強いため評価が散々になりがちな悲劇の機体
    • 実際のところ機体性能自体は、優秀な主砲、副砲、フレーム、接近戦のための近接武器を揃え、同ランク帯でも優秀な方。それでも《ガラハッド》の下位互換呼ばわりされる始末。
    • ちなみに元ネタ的には、ガラハッドはランスロットの子供である。子に負ける親とは一体…とお思いになるだろうが、元ネタでガラハッドは父を凌ぐ武勇を身につけるという予言を授かっている。ある意味原作再現。
    • なお超改造により《ガラハッド》と比べても遜色ない強力な遠距離機体となった。5機揃ったらすぐさま《ランスロット・GL》にしてしまおう。
  • 防御行動が三つ(シールドL1、後方回避、帝騎システム)しかないのにシールドアタックがあるため、長距離支援機にも関わらず敵前線にシールドアタックで突っ込み近接戦を挑んでいる姿がしばしば見受けられる。余談だが《ガラハッド》は防御行動5つ(回避二回、後方回避、帝騎システム、反撃)あり前線に突っ込む行動は皆無。
    • 敢えて《格闘装甲》と《クッション素材》を組み合わせて近接戦に対応できるようにしてしまうのもいいかもしれない。近接武器自体はあるから。
    • 気づきづらいが右手武器が2種類あるため、武器持ち替えのために特殊行動にて銃換装を行う。その間の3秒は何もできない。これが評価を下げる一因となっている。
    • ただ、それ自体は武器の切り替えであるため、《ベアリング》によって切り替えが早くなる可能性がある。あるいは、その3秒を《高トルク関節》で縮めることもできる。
    • シールドアタックを選びたがる行動の優先順位も解消できるか?
  • 全帝国騎士の憧れ。SSSランクだがビームソードを持っているため二階級上の価値があり実質SSSSSランクである。
    • この機体もケイと同様、換装バグでライフルを1本落としてしまい戦闘終了まで戻らない事があるが、気にしてはいけない。