《玄武》

Last-modified: 2019-11-23 (土) 13:36:13

《玄武/中国版》

極東武帝-崑崙研究所の所長、宏武の搭乗機。反重力波を用いて投げ技の能力を強化している。これに宏武の武技が加われば、相手は立ちあがる事さえ出来ないだろう。

距離:近接戦向け
製造:崑崙研究所

基礎性能

耐久:6960
重量:169
サイズ:6.1x8.1
速度:76

フレーム特性

闘神+玄武背甲耐久値が75%未満になるとタックルを発動。5秒間相手の攻撃力を50%減少。50%の確率で背面攻撃をブロック。重ねがけ可

武装

普=通常 氷=氷結 火=火炎 雷=電撃 光=ビーム 爆=爆発

武器種類武器名称武器ダメージ及び弾数リロード時間武器属性
拳型格闘強力吸引鉄腕普4
拳型格闘強力吸引鉄腕普4
散弾格闘三重の守り100*36.5s普3
散弾ミサイル玄武雷陣191*88.0s電4
特殊能力クールタイム改造段階
体術1.8秒初期
突拳3.5秒
ジェット式強打(投)6秒
大破壊投げ(投)12秒
ブロックL23秒
直線弾回避3秒
格闘回避2.5秒
壊滅連環投げ20秒一度目
疾風無影拳・玄武18秒二度目

改造

1段階目:
2段階目:

おすすめパイロット

おすすめ装備

コア
銃弾
補助
装甲
塗装

関連

カケラ入手先
19~20-ランダム事件-四霊乱舞

《玄武改》超改造

その他

  • 正規パイロットは極東武帝、《宏武》。設定図の強キャラ感が凄い。
  • 投げ機体であり、間合いを詰めてからのコンボが主軸となる暴れん坊。
    • 遠距離武器を持たず、近距離で安定した行動が可能なのだが、足が遅く、また距離を詰める手段に乏しい為、攻撃チャンスを逃すとイニシアチブを握られやすい。三重の守りという名のワイヤーで引き寄せてからが本番となるだろう。
      • その反面、接近した状態でも三重の守りを割と使いたがるのが困り者。硬直が長いのか中々次の投げに移ってくれない。やっとの思いで捕まえて投げでハメているのにも関わらず三重の守りを撃ってしまい、帝機システムやASで抜けられることもしばしば。そのくせ五段階改造時点で三重の守りが付いてしまうので、外すことも出来ないちょっとした呪いの装備とも言える。
    • いわゆる運送で敵機を摩り下ろしながら移動し、片手で何度も何度も地面に叩き付ける様はラスボスそのもの。更に特殊ミサイルとして機体周囲に空中機雷を旋回させて、そこにもぶつけていく一人金網デスマッチが可能。…なんて恐ろしい設計をしてるんだあの爺さん。
  • 機雷のおかげでなすすべも無く破壊される事はないのだが、フレーム特性の 背面ガード50%という亀らしい防御能力が他四神シリーズと比べて戦力差をつけられている。
  • 攻撃のほとんど全てが投げで構成されているために、状態異常無効の敵にはほぼ何も出来なくなる。不屈や巨大ボスを前に右往左往する様は悲しい。
    • ……のだが、例外的に疾風無影拳·玄武の投げ部分は状態異常無効を貫通して投げてくれる。不屈であろうが拘束するし、巨大ボスさえもブンブンと振り回す。とはいえクールタイムが18秒なので不屈にピンポイントでは当たりづらいし、何も出来ない時間が長すぎて一発芸の域を出ない。