おすすめパイロット

Last-modified: 2020-03-04 (水) 05:47:28

好きなパイロットを優先してまったく問題ないが、性能重視で選びたい人には以下がおすすめ。
(2019年10月ごろの評価)

汎用

  • 《テレサ》…射撃専門。多くの機体に合うアタッカー。全体的に高水準でまとまっており常に第一線で使われている。メインパイロット、副官のどちらとしても活躍できるため欠かせない存在になっている。
  • 《ウッド》…射撃専門。PvPでは《ガラハッド》に乗せてタフで高火力なアタッカーに。PvEでは《アトミックタンク支援型》《ユリウスII》などに乗せて主力アタッカーと活躍処が多い。
  • 《神皇》…近接向き。回復力の高さで驚異の粘りを見せる。長く生存出来ればS4[御霊返し]も生きてくるため事故ったときのリカバリー能力も高い。
  • 《瞳》…近接向き。帝国工業機体に多い帝騎システムや強力な期待行動にも耐える。機体行動のクールタイム削減ができるため、火力面でも足を引っ張ることはない。

PvP向け

  • 《睦月》…どちかと言えば近接向き。多くの機体に合う妨害役。対策されなければ敵前衛を足止めできる。S4[断絶結界]により耐久力も兼ね備えている。
  • 《七瀬汐月》…後衛向き。状態異常対策が必須と言ってもよい環境の中でS3[レジストオーラ]による全体バフの効果が大きい。

PvE(傭兵クエスト)向け

  • 《リンダ》…近接専門。タンクを担いつつ火力も出せる、傭兵クエストの鉄板キャラ。
  • 《リーゼロッテ》…副砲機専門。主力アタッカー。専用機《リーゼロッテMKII》に乗ればウッド超えも可能。副砲中心の[ガラハッド]との相性も良い。
  • 《ミドリ》…傭兵デバフ候補。好感度を上げる優先度はそれほど高くないものの、破防とアンチステルスを持っているため起用率が高い。

PvE(ストーリー・イベントクエスト)向け

  • 《ベカス》…[連続作戦]と[不屈]でとてもしぶとい。敵が多いマップで特に輝く。必ず所持しておりどんな機体に乗せてもそれなりの動きをするのでパーティの穴埋めに便利。
  • 《高橋龍馬》…麻痺による拘束が強く、序盤から中盤にかけては大変便利。ただし飽くまで麻痺特化のため、状態異常が通用しづらくなっていく後半マップや対策されがちなアリーナでは厳しい。一応、傭兵クエストでは副官として[電磁掌握]の出番がある。

副官としてオススメのパイロット

  • 《スロカイ》…防御[機械神の加護]は後衛機の生存能力を引き上げることができる。被弾数の減少や追撃のカットという目に見える効果を発揮するためわかりやすい。
  • 《英麒》/《リヒャルト》…状態異常対策が必須に近いPvPでは特殊[信念]による効果時間減少は大きい。汎用性が高いスキルなので迷ったら取り敢えず採用するのもアリ。
  • 《ヴェロニカ》…攻防一体の妨害[ノーシグナルゾーン]はゾーン内の味方をステルス状態にしながら、バフのかかった相手にも継続ダメージを与えられる優秀なスキル。本格的なステルス機体の登場により、副官ではなくサブタンク兼アタッカーとして採用するケースも見られる。
  • 《宏武》…近接専門。多くの近接機体と相性が良い。副官としてはS3[投げカウンター]とS4[武帝]の優秀さから今でも人気。
  • 《鴉》/《煙》…[回光返照]がよく採用される。2019/9/1のアップデートで性能が調整されたが、その後も人気がある模様。

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