《アスタロス》 の変更点

#contents

*《アスタロス/亚斯塔禄》 [#top]
 古代メカLM-29-Astaroth。難攻不落の悪魔公爵。オーシンが発見した他の決戦兵器と違い、歴戦を経たにもかかわらず全く損傷を受けていない。まさに鉄壁の防御力を持つ機体だ。
距離:近接戦向け
製造:ソロモン工業

**基本ステータス [#spec1]
耐久は改造後の数値
|RIGHT:50||c
|~耐久:|6960|
|~重量:|218|
|~サイズ:|6.7x8.4|
|~速度:|87|

**フレーム特性 [#spec2]
||520|c
|~改造一段階目|広域FSフィールド:&br;広範囲のFSフィールドを展開。5秒間榴弾以外の遠距離攻撃を遮断|
|~改造二段階目|広域FSフィールド+高強度アーマー:&br;広範囲のFSフィールドを展開。5秒間榴弾以外の遠距離攻撃を遮断。30%の確率で前面攻撃ブロック|

**武装 [#weapon]
普=通常 氷=氷結 火=火炎 雷=電撃 光=ビーム 爆=爆発
|80|150|CENTER:100|CENTER:80|CENTER:80|CENTER:80|c
|~武器種類|~武器名称|~武器威力・弾数|~リロード時間|~武器属性|~改造段階|
|拳型格闘|粉砕パンチ|||普5|初期|
|拳型格闘|粉砕パンチ|||普5|~|
|爆射主砲|ギガトルネード|105*10|7.0s|普5|一段階目|
|特殊ミサイル|ドローンシールド|1発|7.0s|普3|二段階目|

**専属能力 [#ability]
|140|CENTER:80|CENTER:80|c
|~行動名称|~クールタイム|~改造段階|
|粉砕の拳|1.5秒|初期|
|突撃タックル(反)|5秒|~|
|Gトルネード(投)|7秒|二段階目|
|Gトルネード(投)|7秒|一段階目|
|ブロックL3|3秒|~|
|ダッシュ|3秒|~|
|バイオレンス(反)|8秒|一段階目|
|バイオレンス(反)|8秒|二段階目|
|地獄投げ|10秒|~|
**おすすめ改造順 [#custom]
|80||c
|~一段階目|→→→|
|~二段階目|→→→|

**おすすめパイロット [#pilot]
《朧》
《宏小羽》
《マティルダ》
《ヴィノーラ》

**おすすめ装備 [#parts]
|50||c
|~コア|《大型防御コア》、《メンテナンスコア》|
|~銃弾|《強力エネ吸収弾》|
|~補助|《エアコン》、《妨害装置》、《高強度肩鎧》、《タフプレート》|
|~装甲|《形状記憶合金改》、《対爆射装甲》、《電気メッキ装甲改》|
|~塗装|《万能コート》、《狂化コート》|
|~ペット||

**関連 [#connection]
|~カケラ入手先|
||
||
#br
《アスタロス・AS》 超改造機

**その他 [#review]
-解説どおりの防御型機体。前面攻撃をブロックするフレームにより強固な壁として働く。
素直にタンクとして装備を整えて活躍させてあげよう。
-ギガトルネード使用の為、折角詰めた距離を離してしまう行動が難点。更にパンチは相手を吹き飛ばしてしまい、コンボが繋げにくいが、掴みからの連続投げは拘束時間も長く、足止めに最適である。
-《リンダ》が魔剣の主を使うと腕が巨大化する。ビッグ○ショータイム!
-中国での愛称は猩猩。すなわちゴリラ呼ばわり。
ゴリラ好きにおすすめできる機体。
-超改造前では近接機にも関わらず敵から少し距離を取りうろうろする事が多い。グレイトベアを装備すれば少しは改善される模様。
--AI改善により近接機らしい動きをするように改善された。
-実際に運用してみるとそこまで鉄壁ではない印象を受ける。機体行動のブロックL3に加えフレームにも前面ブロックを持っているが、ブロックという行動はダメージを軽減する効果でしかなため、ブロック出来ても連続で被弾するとあっという間に削られる。つまり避けるに越したことはないのだが、回避系の行動を一つも持っていない。さすがにドローンシールドは100%カットしてくれるが、持続時間が3秒ほどしかなく範囲も限定的な為、あまり宛にならない。
-超改造で前面ブロックがなくなりドローンシールドが増えるが、超改造後の方が実際には硬かったりする。
-《パーツ》や《ウッド》のASでギガトルネードの弾数を増やし副官にドリスを乗せた状態でGトルネード(行動の方)発動と同時に静止空間を使うとなんと静止したトルネードがぐんぐんデカくなりやがて敵を覆い尽くしてしまう。時間切れになると膨張したトルネードが分割して3方向に飛んで行く。ダメージも中々。実用性は無し。