《グニエーヴル》 の変更点

*《グニエーヴル/格尼薇儿》 [#vc8ad14a]
 OATHカンパニー・フリーズ隊の専任医療スタッフ。優しい性格。同僚のベカスに片思いしているが、告白する勇気が出ない。
所属:OATHカンパニー

絵師:一條犬子/6音
CV:早見 沙織

**ステータス [#spec]
|~性格|~好物|
|軟弱|祝福の指輪|
|~所属|OATHカンパニー|
|~性格|軟弱|
|~好物|祝福の指輪|
#br
|50|>|>|>|CENTER:36|c
|~ |~射撃|~格闘|~防御|~反応|
|~?|553|498|608|567|
|~Lv65|567|508|626|582|
|~Lv70|581|518|644|597|
|~Lv85|623|548|698|642|
|~Lv99|1148|1062|1234|1170|

☆10補正を含む。スキル補正は含まない
**スキル [#tabd6c71]
スキルはすべてLv15時を表記
|~順番|~スキル名|~効果|~副官技能|
|~1|~応急処置|全ての味方に36%の耐久値を回復。さらに短時間、防御力を向上させる。|防御|
|~2|~集中|18%の確率で全ての攻撃をブロック。重ねがけ可能。||
|~3|~守護の心|破壊されると大型のシールドを放って味方を保護する。さらに味方に20%の耐久値を回復||
|~4|~激励|登場時に発動全ての味方にSPを25%獲得。重ねがけ可能。||

#br
|70|CENTER:70|c
|>|~おすすめスキル上げ順|
|~PvE向け|1-4-3-2|
|~PvP向け|1-4-3-2|

#br
|>|>|>|>|>|~付与できる副官技能|
|>|>|>|>|>|CENTER:50|c
|~攻撃|~技術|~防御|~支援|~妨害|~特殊|
|○|○|-|-|○|-|
//対応している副官技能に○を記入
**おすすめ機体 [#bbeb4248]
-《シーガル》、《アルバトロス》
居るだけで味方を回復できる。

-バルキリーシリーズ([[ブリュンヒルド>《ブリュンヒルド》]]、[[バルキリーSC>《バルキリーSC》]]/[[S>《バルキリーS》]]/[[AC>《バルキリーAC》]]/[[A>《バルキリーA》]]/[[R>《バルキリーR》]])
応急処置を2回使えるようになる。

-《アガレス》
生存性が高くASを撃ち損ねにくい。
**関連 [#k9b23877]
《ベカス》 命の恩人。片思い中。

*その他 [#v69340fb]
-頼れる回復役
--強化を重ねる度にやれることが増える優秀な子 S4とS1はアリーナでも重宝し、S2を伸ばすと壁役としてもそれなりに頼れるようになる

-アクティブスキルが単純かつ強力。劣勢気味になってもこれ一発で仕切り直せる。
--回復効果の上がる《活性装甲》との相性も良好。なお《活性装甲》をグニエーヴル自身が装備することによって味方の回復量が増えるかは未検証。説明文の通りなら増えないが、怪しい日本語が散見されるゲームなので断言もできない…。
-S2を伸ばせば生存力が上がる。防御ステータス自体は決して高くないのでなるべく上げておきたい。
-S3は「相手の射撃だけ」を防ぐ広範囲シールドを設置するスキル。前線に展開できれば一方的に攻撃を行える。皆のピンチの時は前に出てバリア! ただでは倒れない女。倒れる時は前のめりの女。
-S4は強力ASを開幕から使用する戦略を採る場合、必要不可欠のキースキルとなる。《ウッド》の超改造や《佐々木光子》の燕の閃き、《リンダ》の魔剣の主などと組み合わせて使われる。
--同じスキルを持つ《ウィンザー》で代用したり重複使用も可能。ちなみに《ウィンザー》の激励は副官利用可能だが、こちらの激励は副官で付けることはできないのでメインパイロットとして編成する必要がある。
--ストーリー攻略ではあまり活躍しないスキル。

-S2とS3のどちらを伸ばすかはプレイヤーによるところだろうか 激励とS1による回復が目当てならば装甲が低めの戦闘機に乗せて《チチ》や《シールドコア》、《シールド装甲改》あるいは《ナノ装甲》に《挑発コート》をつけデコイ兼シールド発生キャラとして運用するのが安定か。
-無難に回復役をさせるなら機体は《シーガル》か《アルバトロス》がいいだろう。逃げ足が速いためオートで放置しても生き残りやすく、長く生存すればするほど味方を回復できる。
--スキルが仕上がっていない序盤は特におすすめ。
-ASの使用回数を増やせるバルキリーシリーズもいい。中でも接近戦を好む《バルキリーAC》、《バルキリーSC》、《ブリュンヒルド》はS2、S3を生かしやすい。
--《バルキリーS》と《バルキリーR》は1機目、《バルキリーA》は2機目で覚醒フレームを解放可能。Aは1機配布されるので集める手間はRと同じ。
-生存能力が高い《アガレス》などに乗せればASを撃つ前に落とされるリスクが減る。だがステータス・スキル共に攻撃向きではないこのパイロットを後方で活躍させたいならもう少し工夫がほしい。《更新スフィア》で回復能力を上げたり、副官技能で攻撃力or妨害性能を高めよう。《冷凍弾》と《青い宝石》も、妨害性能と火力を同時に強化可能。
-すぐに落ちる機体に乗せてS4とS3の恩恵だけを受ける運用もあるが1機分の編成枠を使う上に不可逆のランクを上げているとなかなか落ちないので人を選ぶ。
ただし傭兵などの限られた時間のものでは採用する価値はある。
-余談だが、初期の仲間でありその有用性からプレイヤーからの覚えはいいが、片想いの相手であるベカスとは【一切絡みがない】。スキンの表情が病んでいるのはそのせいだろうか…。
--被撃破時に「べカス…」と呟くことはあるが、ほぼそれだけ。
---「自分は愛される資格なんてない」という自罰精神に苛まれているようでプレイヤーにもそれを吐露する台詞がある
--一応、外伝のキャラクエストでは一緒に任務を受けている。その際にべカスからは「エイル」と愛称で呼ばれている。
-実は絡みがないわけではなく、1章でゴースト小隊の一員としてベカスと一緒に任務に就いている。その他にもアーマードガルのイベントでも一緒に行動している。回想を見てみよう。
-貴重な専用BGM持ちの一人。その曲調は切なく、儚く、物悲しい。
-名前の元ネタはアーサー王の王妃、グィネヴィアの様子