《シャマシュ》 の変更点

#contents

*《シャマシュ/沙马什》 [#top]
 古代から太陽神として崇められていた機体。純金などの貴金属製。ババラールのシーギガント地区で、カタリナの砂漠盗賊団に発掘されるまで深い眠りについていた。
距離:近接戦向け
//製造:不明
//アップデートにより変更
製造:古代ババラール

**基本ステータス [#spec1]
耐久は改造後の数値
|RIGHT:50||c
|~耐久:|6888|
|~重量:|154|
|~サイズ:|6.7×8.0|
|~速度:|97|

**フレーム特性 [#spec2]
||520|c
|~改造一段階目|日の輝光:&br;時折フラッシュを発動、敵の目を眩ます。|
|~改造二段階目|日の光耀:&br;時折フラッシュを発動、敵の目を眩ます。発動すると自機がGモードに入る。|

**武装 [#weapon]
普=通常 氷=氷結 火=火炎 雷=電磁 光=ビーム 爆=爆発
|80|150|CENTER:100|CENTER:80|CENTER:80|CENTER:80|c
|~武器種類|~武器名称|~武器威力・弾数|~リロード時間|~武器属性|~改造段階|
|剣型格闘|黄金の剣|||爆5||
|特装武器|太陽円盤|108*1|12.0秒|爆5||
|特装武器|太陽衝撃|1発|8.0秒|爆5||
-太陽衝撃…威力600

**専属能力 [#ability]
|140|CENTER:80|CENTER:80|c
|~行動名称|~クールタイム|~改造段階|
|五連斬|2秒||
|ブロックL2|3秒||
|直線弾回避|3秒||
|ダッシュ|3秒||
|大砂漠の秘宝|18秒||
|光輝なる裁き|6.5秒||
|光輝なる裁き(投)|6.5秒||
-大砂漠の秘宝:自機背後から大量の武器を召喚し敵へ発射する。
-光輝なる裁き:パイモンのエネルギー吸収に似たモーションの投げ技。シャイ○ングフィンガー。

-光輝なる裁き(投):パイモンのエネルギー吸収に似たモーションの投げ技。シャイ○ングフィンガー。
**おすすめ改造順 [#custom]
|>|CENTER:160|c
|~改造一巡目|~改造二巡目|
|---|---|
//|~|---|

**おすすめパイロット [#pilot]
《瞳》スキル《念動剣》と大砂漠の秘宝相性が抜群に良い
《ヴェロニカ》
《宏武》
**おすすめ装備 [#tdc6491c]
|コア|《伝動コア》|
|銃弾|《強力エネ吸収弾》、《ハイパービームソード》|
|補助|《懸架装置》、《高強度アーム》、《アースチェーン》、《エアコン》|
|装甲|《ハードシェル》、《対爆射装甲》|
|塗装|《傾斜装甲》、《万能コート》|

**おすすめ装備 [#parts]
|50||c
|~コア||
|~銃弾||
|~補助||
|~装甲||
|~塗装||
|~ペット||

**関連 [#connection]
|~カケラ入手先|
|戦役5~10話-ランダム事件-砂漠盗賊団|
|傭兵クエスト|
闇市には出現しない
#br
《シャマシュ・LawBreaker》…超改造
《シャマシュ・LawCreator》…超改造
**その他 [#review]
#region(中国版では2018年5月ぐらいに現在の名へと改名した。)
-旧名:&color(gold){英雄王};。%%だいたい察して欲しい。%%
#endregion
-アップデートにより特性が大きく変わった。
以前は開幕に10秒間のGモード(攻防25%up,状態異常無効)で暴れまわる機体だったが、現在は3秒毎に0.5秒間のGモードを発動するという機体になった。
Gモードによるステータスupに頼る機体から、Gモードの状態異常無効化に頼る機体になった。
-現在はランダム事件-シーギガントと傭兵クエストでのみドロップの欠片を集めて作るしか無いが、
中国版ではイベントでドロップや欠片集めができたのでそれを期待するのもいいだろう。
--2019/08/01イベント開催。イベントマップの周回で交換用のアイテムを取得でき、機体の欠片30、傭兵書30と期待値にして2.5機分手に入れられる。
-%%王の財宝%%大砂漠の秘宝は近接攻撃扱い。なので飛んでった武器一つ一つに追加ダメージ系スキルの判定が入るぞ。
--50発程の武器を射出する。
--ミサイル扱いでもあるため《セラスティア》や《ヴィノーラ》のAS中は無力。
--ヒットストップとめまいによる拘束が強み。第1格闘武器による補正を受けないので火力は期待出来ない。
-一見すると爆発属性オンリーだが、特装2種は燃焼付与能力をもち、光輝なる裁きは3~4割程度の割合で通常属性も含んでいる。更にフレーム特性のフラッシュはビーム属性。属性が多彩とも言えるし散らかってるとも言える。《巨大爆弾》などを積む場合は注意が必要。
-火力と防御性能が光輝なる裁きにかなり依存しているので、Gモードや投げカウンターで投げを無効化されると非常に辛い。
-《ヴェロニカ》の持つパッシブスキル気刃が光輝なる裁きと非常に相性が良い。1HIT毎に確定で追加ダメージが発生するのでかなりのダメージを叩き出す。
--逆に大砂漠の秘宝には発動時の一発目にしか気刃が発生しない。
--心宿三の連続斬撃はどちらの行動にも1撃毎に確率通りに判定するようだ。
-フレーム特性はややこしいが1段階と2段階で漢字が異なる。輝光【きこう】と光耀【こうよう】と読む。意味はどちらも同じ、光り輝くという意味。
-3秒に1回全方位にめまいを与える。射程は機体3体分ほど。
-二段階目のフレーム改造によりフラッシュ発動時に2秒間Gモードになる。
-光輝なる裁きは《シャマシュ・LawBreaker》にすると投げ技ではない行動に変化し、強制ノックダウン効果が失われる。
-通常攻撃枠の五連斬をはじめ、格闘行動は出し切るまでの時間が長いものが多く《宏武》の武帝による技の高速化もかなり有効。前述の光輝なる裁きの性質が変化する超改造後はさらに恩恵が大きくなる。
--高速化の副産物として光輝なる裁きの終了後にエフェクトが短時間残るようになり、爆炎を纏った剣を振るうことができる。当然ダメージが増えたりはしないがちょっとカッコイイ。
-盾を持たない機体のブロック行動は腕を前面に寄せるモーションが取られるが、シャマシュの場合胸の前で腕をクロスさせるようにしてガードする。
-砂の海イベントでその出自が明らかになった。本来の姿は砂中に沈んだ黄金の巨大戦艦エバッバル。《ヨルムンガンド》と同じ古代に製造されたらしい。明確な自意識を持つAIによって制御されているが、十二巨神との関連性は不明。紆余曲折の果てに撃沈寸前まで追い込まれた後にカタリナを同盟者と認め、機体を再構成して《シャマシュ》というBMの姿を取った。
-特徴的な大砂漠の秘宝は短距離質量投射装置と高速複写設備というものを組み合わせた機能で、何でも複製できるようだがカタリナが「今まで見た中で一番スゴイやつ」を投射するよう指示した為、それらが投射されるようになった。実際にゲーム中に登場するソロモン機体の武器などが投射されている。興味のある人は何が投射されているか調べてみよう!。
質量を投射する際に形を複写しているだけなので見た目に関わらず威力は一定。実際に秘宝自体は微々たるダメージしか出せない。

#br

#region(アップデート履歴)
-2019/04/26 耐久値が6888に(88UP)。
-2019/05/31 フレーム特性が変更。太陽円盤を使用すると、2秒間Gモードに入るように。太陽衝撃の威力が600に(191DOWN)
#endregion