《ブレーキングドーン》 の変更点

*《ブレーキングドーン/破晓》 [#top]
 ゼネラル上層部の期待も厚い、対要塞級武器を搭載した最先端モデル。ミサイルやビーム兵器から機体を守るため、全機に高価な金メッキ塗装が施され、迎撃システムも搭載されている。

距離:長距離支援向け
製造:ゼネラルエンジン

**基礎性能 [#spec1]
耐久:6480
重量:140
サイズ:6.5x8.3
速度:69

**フレーム特性 [#spec2]
|~ミサイル迎撃+ゴールド塗装|敵のミサイルまたはドローン砲を30発まで迎撃。ビームダメージを25%軽減|改造一段階目|
|~ミサイル迎撃+ゴールド塗装|敵のミサイルまたはドローン砲を50発まで迎撃。ビームダメージを40%軽減|改造二段階目|
**武装 [#weapon]
普=通常 氷=氷結 火=火炎 雷=電撃 光=ビーム 爆=爆発
|~武器種類|~武器名称|~武器ダメージ及び弾数|~リロード時間|~武器属性|
|爆射主砲|粒子キャノン砲|178*6|5.5s|光5|
|爆射副砲|肩式ビーム砲|148*3|3.5s|光4|
|爆射副砲|肩式ビーム砲|148*3|3.5s|光4|
|単発主砲|腰部レールガン|278*1|2.5s|爆3|
|単発主砲|腰部レールガン|278*1|2.5s|爆3|
|爆射主砲|対要塞粒子砲|231*12|10.0s|光5|


|~特殊能力|~クールタイム|~改造段階|
|アタック|1.5秒||
|カタパルト回避|3.3秒||
|後方回避|3秒||
|ミサイル支援要請|16秒||
|全弾発射|24秒||

**改造 [#custom]
1段階目:
2段階目:

**おすすめパイロット [#pilot]
《ウッド》
《シンシア》+《INS01》:傭兵用
《スロカイ》

**おすすめ装備 [#parts]
|コア|《ダブル冷却コア》、《ローラーコア》|
|銃弾|《プラズマ弾》|
|補助|《爆射増幅器》、《ハイパワーバンチャー》|
|装甲|《ハードシェル》、《ナノ装甲》|
|塗装|《万能コート》、《傾斜装甲》|
**関連 [#connection]
|~カケラ入手先|
|戦役33 ランダム事件‐BreakingDawn|
|傭兵クエスト|

**超改造 [#e4da44fe]
《ブレーキングドーン決戦型》...一回目
《ブレーキングドーン決戦型FA》...二回目

**その他 [#review]
-合衆国のリーサルウェポン。正式パイロットは《ウッド》
-爆射主砲が主軸のためパーツに対する要求は高いが、とにかく火力は凄まじい。ビーム耐性もかなり良い。
-《スロカイ》の機械神の加護により耐久を補えば、その火力と射撃戦での強さにより大逆転も可能。大陸ではWC最後尾の定番の一つ。
-ミサイル迎撃は優秀だが効果範囲が自機周辺である為、ディストーカーのような距離を取るドローンは安全圏から攻撃されてしまう。
-ドーン=dawnの意味は「夜明け」。"The dawn is breaking."で「もうすぐ夜が明ける」「夜明け前」といった感じになる。
--転じて新たな時代の幕開け(新時代)という意味もある。
--新世代機としての宣伝文句か、苦境に立たされる合衆国への祈りか。ネーミングの方もロマンたっぷり。
--ロマン溢れるネーミングだが、夜が明ければ訪れるのは昇り来る"旭日"であり…日ノ本との対立を深化させているUSF的には、どうにも縁起が悪い気もしなくはない。…後継機の名前はライジングサンにでもするのだろうか。
-対要塞粒子砲は圧倒的火力を持つが、AIの問題なのか、他の装備との併用が可能であるにも関わらず、おかしな動きで照射を中断しがち。主砲ラッシュ使用時は特に顕著で、粒子キャノン砲と1発ずつ交互撃ちという、奇怪で無駄な動作をすることも
--これ問題は対要塞粒子砲じゃなくて、粒子キャノンの方じゃない?射撃時に強制構えモーションな設定なせいで他の武器が上手く撃てないように見える
-何故か《ハイジ》の螺旋弾が対要塞粒子砲と粒子キャノン砲にも適用される。本来は弾丸系主砲(腰部レールガン)にしか効果は乗らない筈だが…
-ペットにファニーを乗せると面白いことになる。この大質量がチョコマカと左右に動く姿は中々に壮絶。
-何気に改造で解放される武器が変わっている。今までは腰部レールガン→対要塞粒子砲だった。
%%要塞粒子砲のない若干ショボいあの姿はもう見れない%%
-3/13のデータ更新で要塞砲に伸縮機能が追加された
-2020/3/13のデータ更新で要塞砲に伸縮機能が追加された