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TITLE:舞踏カンパニー 倚羅座(きらざ)
&ref(COMPANY/imatenko-kiraza.jpg,nolink,倚羅座 photo);
photo:Emiko Yamaguchi
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&ref(31.gif,FrontPage,nolink,連絡先 / 制作・メンバー);
|&color(Purple,White){''都道府県:''}; ''京都府''|
|&color(Purple,White){''e-mail:''};|
|&color(Purple,White){''URL:''};|
|&color(Purple,White){''代表:''};|
|&color(Purple,White){''振付家:''};|
|&color(Purple,White){''メンバー:''};|
|&color(Purple,White){''制作:''};|
&size(10){(スパムメール対策のため、E-mailアドレスの‘@’が全角になっています。送信の際はE-mailアドレスをコピーペースト後、‘@’を半角にして送信して下さい。)};
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#region(''←詳細情報を見る(+をクリック)'')
&ref(32.gif,FrontPage,nolink,略歴);
1980年|今貂子 、舞踏グループ「白虎社」創立に参加。舞踏手として国内外公演に出演。
1994年|「白虎社」解散により独立、ソロ活動を開始。
1999年|舞台に立つ身体の基礎作りをめざし、京都にて舞踏ワークショップ開始。
2000年|ワークショップを母胎に「今貂子+倚羅座」結成。
2005年|今貂子+倚羅座ヨーロッパ舞踏公演ツアー「石からでてくるもの」開催。スペイン、フランス、ドイツ の4都市で公演、ワークショップを行う。
&ref(33.gif,FrontPage,nolink,コンセプト);
アヴァ ンギャルドであることと、日本の古い芸能の中にみられる命の活性化「たまふり」のちからを蘇らせていくこと をコンセプトに、伝統と現代を突き抜ける舞踏の新たなる展開をめざす。古風な味わいの今貂子とキュートな若手との絡みが絶妙で、そんじょそこらにない舞踏集団として人気上昇中。人が人として生きる証しを表出させていく作品は、シュールな美しさ、怖さ、滑稽さに満ち、2005年のヨーロッ パツアーでは、各地で大成功をおさめた。
&ref(36.gif,FrontPage,nolink,今後行いたい公演や活動);
東京での公演、地方公演。野外公演。日本各地に残る古い劇場での公演。海外公演。大学・学校でのミニ公演を含む授業。
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&ref(34.gif,FrontPage,nolink,上演可能な作品);

- ''「世界という牡蠣をこじあけて -The World Her Oyster-」''
&ref(01.gif,FrontPage,nolink,出演者数);:6~9 名 &ref(02.gif,FrontPage,nolink,アクティングエリア);:間口8m×奥行6m &ref(03.gif,FrontPage,nolink,上演料);:
- ''「間に・舞う」''
&ref(01.gif,FrontPage,nolink,出演者数);:2名(舞踏手1名、篳篥奏者1名) &ref(02.gif,FrontPage,nolink,アクティングエリア);:間口4m×奥行4m &ref(03.gif,FrontPage,nolink,上演料);:

&ref(35.gif,FrontPage,nolink,実施可能なワークショップ・アウトリーチ活動);

- ''舞台にたつからだの基本づくりをめざしたもの''
&ref(05.gif,FrontPage,nolink,対象);:ダンサー、役者 &ref(06.gif,FrontPage,nolink,定員);:15 名
- ''呼吸法、簡単な運動などを中心に、からだのリフレッシュ、からだを動かすことの楽しさ、体力づくりをめざし たもの''
&ref(05.gif,FrontPage,nolink,対象);:一般 &ref(06.gif,FrontPage,nolink,定員);:30 名