フレスチア王国

Last-modified: 2018-01-20 (土) 10:30:59
フレスチア王国
賦砺須千安王国
フレスチア共和国(2017_1.6.22-2017.9.19) - コピー.png 2017/9/19 - 現在
国旗フレスチア王国(2017.9.19).png
略号FRE/賦国
国章公開未定
標語全国民よ、植林せよ!
国歌未制定
公用語日本語
首都赤松市(ジャカルタ)
最大都市赤松市(ジャカルタ)
国家元首ハメンクブウォノ9世
面積順位不明
国土面積2,400,000 km²(インドネシアのみ)
人口統計年2017年5月
人口順位不明
人口1億2000万人
GDP550兆円
建国形態2017/9/19 王政復古の大革命
通貨
時間帯UTC +8
夏時間なし
Twitter@forrep0224
所属組織普遍国家共同体(COU)架空国家第一世界線連盟(INFWLF)





最新のニュース Edit

第二回王国総選挙終了 Edit

第二回王国総選挙は、途中妨害を受けたものの、おおよそ国民の意思が反映される結果となった。
各政党の議席配分はページ下の「政党」を参照していただきたい。

最大議席を獲得したファシス・フレスチア党の党首、プラボウォ・スビアントは次のような声明を発表した。
「これは、我らが偉大なるフレスチア民族の栄光への第一歩である!全国民がこの時を待っていたのだ!諸君、共に前進しよう!」

第一次世界大戦終戦 Edit

我が国が得たものは領土ではなく、世界の平和である。
今や世界から共産主義の脅威は消え去ったのだ!

マスカット条約締結 Edit

大アラブ社会主義人民ジャマーヒリヤ国のアレクサンドリアにおいてマスカット条約が締結された。
オマーンにおける我が国の権益が正式に認めれらた形となる。

地理 Edit

インド諸島地域 Edit

Jakarta_0.jpg
東インド諸島から構成される。
本邦最大の州であり、経済・政治の中心である。
ほぼ全ての軍隊がここに駐屯している。
構成:ジャカルタ県、西スマトラ県、ボルネオ県、スラウェシ県、パプア特別県、ティモール特別県

オーストラシア Edit

キャンベラ.jpg
オーストラリア大陸とニュージーランド、および周辺の島々で構成される。
反政府組織の温床となっているが、近年の鎮圧作戦で安定化している。

フレスチア領マスカット Edit

マスカット.jpg
マスカット条約で正式に租借が認められた土地。
王国海軍アラビア艦隊の基地であり、東アフリカに睨みを聞かせる軍事的要衝でもある。
貿易上の拠点としても大いに活用されている。
周辺のいくつかの油田に対しては採掘権を持っており、主にヨーロッパ向けに輸出されている。

フレスチア領ガイアナ Edit

ガイアナ.jpg
観光資源が豊富な南アメリカ大陸東北部の拠点。
南アフリカ進出の拠点として活用されていたが、現在は周辺国に圧迫されている。

モーリシャス諸島特別市 Edit

モーリシャス_0.jpeg
近年設置された行政区域で、アフリカ進出への軍事的要衝として、要塞や軍港が発展している。
現在はミサイル基地が建設中である。
構成:モーリシャス島、レユニオン島、ロドリゲス島

政党 Edit

王国国会の議席数は150である。

政党名主義議席数目標
ファシス・フレスチア党国粋主義50フレスチアを中心とする世界秩序
フレスチア共産党共産主義46世界共産革命
フレスチア・イスラム評議会イスラム共和主義10イスラム共和制とイスラム法の施行
バンドン科学協会科学主義10国家科学主義への転換
国民同盟国家主義9漸進的フレスチア秩序構築
フレスチア社会民主党社会民主主義8複数政党制社会主義国家の建設
立憲政友会自由主義6反戦
立憲民政党保守主義6反戦
立憲帝政党君主主義5国王忠実・君主国家

外交 Edit

同盟国 Edit

国名条約
[[]]

国交を締結している国家 Edit

ニトリニア共和国 Edit

アフリカ大陸を統べる海軍国家であり、アフリカを中心にヨーロッパにも影響力を持っている。
我が国は以前から有効的な関係であったが、近年の我が国の”近代化”政策で対立している。

オセロア連邦共和国 Edit

中欧帝国と呼ぶに相応しい巨大国家である。我が国とは遠距離にあるため深い関係は無いが、
反共の同志として有効な関係を築いている。

武天共和国 Edit

ブリテン島を中心とし、アフリカ大陸に広大な植民地を持つ国家である。
植民地問題で対立の危機にもあったが、反植民地主義勢力との対立を通じて、今や我が国にかけがえのない友好国となっている。

大アラブ社会主義人民ジャマーヒリヤ国? Edit

アラブ世界のほぼ全域を掌握する北アフリカの列強国家。
世界の石油資源のほとんどを握るこの国は、スエズ運河・ジブラルタルを握る地中海の覇者であり、
同時に我が国の石油資源競争国でもある。
マスカット条約締結以後は友好的な関係を築いている。

シン王国? Edit

同じくインドネシアを拠点とする国家。
将来有望で、軍事力、経済力は共に大国並みだ。

イグナーツ煌国連邦? Edit

スウェーデンに位置する中堅国家。
主に鉄鋼の輸入先になっている。

ウェルン連邦暫定政府? Edit

中欧帝国の列強国家だ。これから関係を深めていきたい。

アトロワ連邦 Edit

これから(ry

我が国が承認している国家 Edit

イスパニア国 Edit

我が国北方のフィリピンや、中国、インドに旧租借地を保有する駆け出しの植民地国家である。
まだ国力は高くないが、将来的に我が国と対立する可能性もある。

締結している条約 Edit

フレ北旭緊急退避条約 Edit

締結 6/24
・フレスチア籍艦船は緊急時において、北旭日共和国のいかなる港をも利用できる

マスカット条約 Edit

締結国フレスチア王国、大アラブ社会主義人民ジャマーヒリヤ国?
締結日2017/10/26
締結場所アラブ・アレクサンドリア
内容・アラブはフレスチアに対し50億円を支払う
・アラブはフレスチアに対し鉄道に関する全権限を委譲する
・アラブはフレスチアに対しマスカットを租借地として領有することを承認する
・アラブはフレスチアに対しマスカットにおける領事裁判権を認める
・アラブはフレスチアに対しマスカットにおける軍隊の進駐を認める
・アラブはフレスチアに対し周辺地域での油田採掘権を認める

・フレスチアはアラブに対しマスカットを除くオマーン地域を割譲する

・この条約の失効は締結日より100年後とする

津賦防衛同盟協約 Edit

締結国フレスチア王国、シン王国?
締結日2017/12/01
締結場所ラタナコシンドラ
内容両国は、お互いのどちらかが他国より宣戦布告を受けた際に、味方として参戦する義務を負う

賦露防衛同盟協約 Edit

締結国フレスチア王国、ロシア帝国
締結日2017/12/02
締結場所ヴラヂヴァストーク
内容両国は、お互いのどちらかが他国より宣戦布告を受けた際に、味方として参戦する義務を負う

メディアの一覧 Edit

テレビ局 Edit

局名説明背景勢力
国営放送内閣直轄のテレビ局であり、”最も正確な”情報を放送する。政府
人民速報左派。政府の批判しか考えていない能無しのクソ共である。植民地政策に反対している。共産党
パプアテレビパプア特別県が運営する地方局で、東西パプアの団結を謳う。

新聞 Edit

紙名説明背景勢力
赤旗共産党の機関紙。共産党
人民新聞より公正で平等な社会を目指すとしている。社会民主党左派
平民新聞左派で、植民地政策に反対していた。テロリストに関与している可能性があるとして国家公安委員会の監視対象となっている。社会主義
国民之友まだ日の浅い新聞。世界中の中小国に対する強硬外交を主張している。ファシス・フレスチア党

危険組織指定されている組織の一覧 Edit

名称理由背景勢力