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特二式内火艇

Last-modified: 2018-07-15 (日) 11:38:17
No.167
weapon167.png特二式内火艇特型内火艇
装備ステータス
火力雷装
爆装対空
対潜索敵
命中回避
射程
装備可能艦種
駆逐艦軽巡洋艦重巡洋艦戦艦
軽空母正規空母水上機母艦航空戦艦
備考
開発不可能、改修可
遠征報酬+1%(無改修で+20%まで累積あり*1)
一部艦船*2のみ装備可能
任務『上陸戦用新装備の調達』報酬
2017年10月作戦ランキング褒賞(1~20位)
改修更新
大発動艇(二番艦があきつ丸、皐月改二、阿武隈改二) → 大発動艇(八九式中戦車&陸戦隊)特二式内火艇
(二番艦が鬼怒改二、龍田改二) → 特大発動艇
島嶼への上陸作戦のために開発された水陸両用「特二式内火艇」、通称「カミ車」です。
前後に着脱式のフロートを備え、機甲戦力として敵地への上陸作戦が可能です。
輸送時の水密化構造が採用されており、潜水艦での運用も可能でした。






ゲームにおいて Edit


  • 伊58伊8伊401のいずれかを2番艦に置くことで改修が可能。
    • 大発系を搭載するとハードスキン型深海棲艦への与ダメージが増加するが、この効果は他多数の装備と異なり*4、改修値に比例して上乗せされることが確認されている。現在の検証詳細は改修工廠及び対地攻撃を参照。
    • 改修では初期から7.7mm機銃を2つずつ消費し、★+6以降は12.7mm単装機銃を3つずつ消費する。
      • これらは上述した任務達成に必要な装備と同じ。
  • 大発動艇(八九式中戦車&陸戦隊)同様、一部の陸上型深海棲艦への攻撃時に特殊なエフェクト(内火艇が敵に向かっていく)が表示される。(エフェクト表示が無い場合に効果があるのかなどは要検証)
  • 運営ツイートによれば「島嶼攻略作戦には、「大発」部隊との諸兵科連合攻撃が有効」とのことなので、大発動艇と同時に搭載することで何らかのシナジーがあると考えられる。
    現在の検証詳細は対地攻撃を参照。
  • WG42同様「複数搭載で効果が重複」「搭載数が増える毎に1つあたりの効果が減少」する。
  • 実装後の初イベント2016年春イベントでは、期間中盤まで「本装備・ 大発動艇(八九式中戦車&陸戦隊)・WG42」の組み合わせを有力視する報告が多かった。
    期間終盤には調達が楽な「本装備・主砲・主砲」の組み合わせでの突破報告が増加した。*5


  • 一応、遠征に使用すれば獲得資源量が1%増加する。大発動艇が5%、大発動艇(八九式中戦車&陸戦隊)が2%なので、他の大発系が足りていれば遠征面で本装備に頼る必要はない。
    • 他の大発系と同様、無改修だといくつ積んでも大発系全体の獲得資源量限界値(+20%)までしか累積できないが、改修によって超過できることが確認されている。
      現在の検証詳細は改修工廠を参照。
    • 燃費面で優秀な遠征要員である潜水艦に搭載可能な点はささやかながら他の大発系にはないメリット。他の大発系が足りないのであれば、本装備を搭載した潜水艦を編成する事で僅かながら遠征効率を向上できる。
      効果は非常に薄いものの遠征効率を向上させる数少ない方法なので、海域攻略に使用しない時期にも活用されたい。
  • 大発動艇(八九式中戦車&陸戦隊)特大発動艇+戦車第11連隊との比較ではメリット・デメリットどちらも存在する。
    • 特二式内火艇は威力倍率が高く高ダメージを出しやすい・潜水艦搭載可能というメリットがある。遠征の入手量増加効果は+1%。
      デメリットとしては大発動艇搭載可能駆逐で一部搭載不可の艦がいる・輸送作戦時の輸送量が戦車2種より低い(過去イベントでは同等の事もあったが最近では劣る)など。
    • 大発動艇(八九式中戦車&陸戦隊)は3つの中では威力倍率が低いためダメージも低いが他2種よりは入手・量産面では優れる。遠征の入手量増加効果は+2%、一応3種の中では一番高い。
      輸送作戦時の輸送量は最近のイベントでは通常の大発動艇と同じTP量の事が多く特二式内火艇より運べるTP量が多い。
    • 特大発動艇+戦車第11連隊の威力倍率は大発動艇(八九式中戦車&陸戦隊)よりも高く、相手によっては特二式内火艇と同等かそれ以上となる場合もある。
      現在は改修が付けられないので水上艦(対地効果の効かない相手)に対する砲撃火力は改修が付いた他2種に微差で劣る。
      遠征の入手量増加効果は0%でこの部分は他2種より劣る。
      輸送作戦時の輸送量は最近のイベントでは通常の大発動艇と同じTP量の事が多く特二式内火艇より運べるTP量が多い。
      • 輸送作戦かつ地上型の敵と戦う場合にはTP量を増加させたいなら戦車2種、堀を同時にしたい等でTP量を抑えたい場合は特二式内火艇(またはWG42 (Wurfgerät 42))と使い分ける事も可能。
        単純に対地敵への威力を求める場合は特二式内火艇・特大発動艇+戦車第11連隊のどちらか(敵タイプによって倍率は変わる)になるだろう。

性能比較表(装備最大値/大発系装備早見表/テーブルより転送) Edit

装備名遠征ボーナス砲台特効(倍率)輸送資源量(TP)*13改修入手方法種別備考追加
基本値*14キャップ後*15最大改修*16x1個x2個S勝利A勝利追加
大発動艇5%-0.5%1.88.05.6初期装備、任務、イベント編集
特大発動艇5%2%0.5%1.8改修、任務、ランキング編集
大発動艇(八九式中戦車&陸戦隊)2%-0.2%2.153.0改修、イベント、ランキング編集
特大発動艇+戦車第11連隊0%--??-イベント編集
特二式内火艇1%-0.1%2.43.22.01.4改修、任務編集
  • 種別欄:上(上陸用舟艇), 特(特型内火艇)

大発系装備可能艦一覧 Edit

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小ネタ Edit

  • 説明にもある通り通称は「カミ車」
    これは設計者の上西甚蔵技師の苗字から採られたもの。
    つまり、「神車」でも「紙車」でもなく、「上車」である。
    • カタカナ2文字の略称といえば、陸軍の誇るご存知九七式中戦車ことチハたん……もとい「チハ車」がすぐ思い浮かぶ。
      しかしあちらは「中戦車」の「チ」に三番目の開発であることを示す「ハ」(イロハ順)の組み合わせで、名前の由来は異なる。*6

  • 「内火艇」と付いてはいるがこれは表向きのもので、実態は水陸両用戦車である。
    これは特型内火艇と呼称することで、水陸両用戦車という本来の用途を隠す意図があった。
    なので海軍内での書類上はあくまで「船」であり、数え方の単位も「隻」だったという。
    • パラオに後部フロートをつけたままの特二式内火艇の残骸が残っている。
      見てのとおり普通の軽戦車で、これに船首形状の前部フロートを付けるとゲーム内のカードイラストの形に成る。
    • ただ単に「内火艇」と言う場合、普通は艦艇に積み込まれているエンジン付き小型艇を指すので注意。
      こちらは、沖合に停泊している艦艇と陸上の間を行き来し、人や物資を運ぶなどの雑用に使う交通船である。
      様々なサイズと形があり、艦艇の大きさや使用目的に合わせて搭載されていた。大型のものになると爆雷や機銃など簡単な武装もできた。
    • 内火艇の読み方だが、初月のボイスにあるように「ないかてい」である。なお、初月が言っているのは本来の意味の内火艇のことで、水陸両用戦車とは無関係なのでご注意。
      海軍の資料には「うちびてい」と記したものもある。しかし海軍の伝統を継承した現在の海上自衛隊では「ないかてい」であり、昭和期の海軍でも「ないかてい」と記した資料もある。
      このため、明治・大正期は「うちびてい」だったのが、やがて昭和期には「ないかてい」が主流となり、海自創設時の海軍出身者は「ないかてい」呼びの世代だったので、それが継承されたのではないかと推測されている。

  • それまで海軍陸戦隊が使用していた陸軍の八九式中戦車や九五式軽戦車は大発動艇から発進させる必要があった。
    そこで「戦車自体を船にすれば敵前上陸作戦なんかに便利じゃね?」と考案開発されたのが本車である。
    九五式軽戦車をベースに溶接化やゴムシーリングがなされており、水に浮くよう水密化されている。
    そしてイラストのように前後に脱着式の船形のフロートがついており、二軸のスクリューで水上航走が可能であった。
    • 上陸後はフロートを外す仕組みだが、外すと水陸両用車としての機能はなくなり、再装着には相応の時間がかかる。
      なお、前部フロートは多少ながら防弾効果が期待できたため、外さずに運用するケースも有ったらしい。*7
  • フロート込みの車体サイズは全長7.5mもあり、あのティーガーII型の車体長7.26mより長い。
    が、本体のみだと全長4.8m、全幅2.8m、全高2.3mとIV号戦車より小さい。
  • 砲塔は二式軽戦車のものを流用しており、主砲は一式37mm戦車砲を装備。口径は小さいが装甲貫徹力は八九式中戦車の57mmより上。*8
    というか日本の37mm戦車砲としては最も高威力であり、九五式軽戦車なんぞよりはるかに対戦車能力が高い。
    副武装として7.7mm重機関銃を2梃搭載するが、当時の日本戦車としては珍しく車体前面と同軸機銃で搭載している。*9
  • 浮力を得るため装甲は薄く、砲塔全周12mm、車体前面12mm側/背面10mmと八九式中戦車より薄い。
  • 仲の悪さでは定評のある日本陸海軍だが、特二式内火艇の開発には陸軍技術本部も協力している。
  • 説明にもあるように、潜水艦に積むことも可能で、隠密輸送し奇襲上陸を決行することも期待されていた。
    • ただ、あらかじめエンジンと電装部品を取り外し、さらに水圧で潰れないよう戦車の中に注水しておくことが必要であった。
      • このため浮上してから水を抜きエンジンと電装系を取り付け……と、どれだけ急いでも発進に30分はかかるため、潜水艦による奇襲上陸作戦は現実的とは言えなかった。
    • 後継の「特三式内火艇(カチ車)」(一式中戦車ベース)になると戦車自体が水深100メートルまで耐えられる耐圧構造になり、浮上してからそのまま短時間で急発進が出来た。
      だがこちらは開発時期が遅すぎて少数製造にとどまり、実戦参加することはなかった。
    • 戦車砲の代わりに甲標的 甲と同じ45cm魚雷2本を装備した「特四式内火艇(カツ車)」も開発され、潜水艦に搭載してマーシャル諸島在泊の米機動部隊を奇襲攻撃する「竜巻作戦」が考案された。*10
      だが、特四式内火艇は騒音が激しくキャタピラも破損しやすいなど欠陥だらけの代物で、*11*12作戦実施は不可能と判断され中止となった。
    • また特三式の改良型で25mm単装機銃を追加した「特五式内火艇(トク車)」が開発されたが、終戦により完成しなかった。
  • 米海兵隊もLVT(通称アムトラック)のバリエーションの一つにM3軽戦車の砲塔を載せている似た役割を持つ水陸両用装軌車(通称アムタンク)を使用していた。
    • マリアナ諸島やフィリピンでは有効な対戦車攻撃をできない日本軍相手に非常に有効であった。
    • しかし、サイパンでは日本陸軍の戦車隊に多数が撃破され、沖縄戦では強固な防御陣を敷いた日本軍砲兵陣地相手に無茶な突撃を敢行して壊滅的な被害を被ってしまった例もある(シュガーローフの戦い)

この装備についてのコメント Edit

過去ログ

最新の15件を表示しています。 コメントページを参照

  • これ装備できる奴と出来ない奴がいるのはなんで?史実はあまり詳しくないもので… -- 2018-01-20 (土) 22:32:45
    • 睦月型に関してだと皐月は小発動艇を搭載するための改修を受けてるから睦月や如月との差異はそこからじゃないかな、文月も皐月と行動を共にしていた時期が多くて同じ改修を受けたという感じかね。江風と村雨の方はちょっとわからんけど江風/江風改のページのコメント欄の過去ログで少し話してたのを見かけたような・・・記憶が薄いけど。 -- 2018-01-20 (土) 23:58:13
      • 村雨は大発とは縁がある(最後の艦長を助けたのが大発のでその艦長が大発だけの撤退作戦を成功させた)。けどこっちとは縁がないのは調べた。多分村雨・江風は輸送作戦に従事したからって意味で大発系のみなんだろう(白露型が船体が小さい方だからこっちは載せれない可能性もあるし) -- 2018-01-24 (水) 12:56:21
      • 重量寸法的には 特二式(7.4*4.8m 13t) 大発が(14*3.3m 9+11t)なので特2のほうが圧倒的に小さい チハ積める特と比べるとなおのこと -- 2018-01-24 (水) 22:37:38
  • 潜母にこれ二個、伊504にドラム缶。これでE-5の輸送やると幸せに成れるかもしれない -- 2018-02-22 (木) 18:26:50
  • 内火艇がないかってぇ? -- 2018-02-23 (金) 22:29:17
    • そんなことないか -- 2018-02-26 (月) 00:59:17
  • 今回の冬イベではこの装備の輸送値(TP)が大幅に高まり、なんとS勝利:22、A勝利:15.4。これは今まで最大の輸送値をもっていた大発系の3倍弱もある。これが今後も続くかは不明だが今回は便利。 -- 2018-03-01 (木) 02:32:58
    • この効果は大きいね。改二のために量産しておいた噴進砲と★6の大発戦車があったのでこちらの2個目を作ってしまった。おかげで対空兵装増し増しでも十分な輸送量を維持できる -- 2018-03-04 (日) 18:43:36
      • 今回の輸送は需要に対して、送り込める輸送装備の数が限られてたからねぇ。この装備は優秀だった -- 2018-03-05 (月) 13:34:56
    • そういや上位ランカーでこれ貰って嘆いていた人いたけど輸送で役立ったんだからよかったんじゃね? -- 2018-03-31 (土) 13:12:45
      • こいつの作成(大発戦車の改修)に墳進砲食いまくるから、墳進砲改とかち合う現状こいつを貰えたのはある意味儲けものかもな。 -- 2018-04-13 (金) 11:05:29
  • 陸上型来ると思ってイベ前に陸戦隊から☆6にしたものの結局使わず。ちょっとがっかりしたけどいつか使うよねきっと -- 2018-03-18 (日) 05:52:52
    • なぜE6de -- 2018-03-31 (土) 12:43:03
      • E5に直そうとして誤投、なぜE5で使わなかったん? -- 2018-03-31 (土) 12:46:06
      • 普通の大発よりTP低いと思ってたんで -- ? 2018-04-06 (金) 19:58:41
      • イベ開催時の運営ツイートは重要ね、とはいえ実装の数日後だし、さらっと1ツイート内火艇効果的ですの攻略ヒントで捕捉難易度は高い。 -- 2018-04-26 (木) 17:23:31
  • 崇めるのです -- 2018-03-31 (土) 12:34:35
  • 搭載可能艦に霰改二を追加しました -- 2018-04-07 (土) 18:31:34
  • 搭載可能艦絡みの表記、この縦長の表になって情報把握するのがだいぶ困難になったように思う。前の名前列挙する表記のやつは整理されてて省面積かつ一覧性高くて、あれが遠征や大発絡みの出撃艦選ぶときに便利だったんだけど…。 -- 2018-04-13 (金) 03:51:25
    • そう?文章でゴチャーっとかかれてるのは逆に見る気がしなかったけどな -- 2018-04-13 (金) 05:02:05
      • ノーマルダイハツの所にまとめた表すでにあったしそこ使えばいいだけよ?自分や木の主なんかは前の形式の方が見やすいと感じてたわけだし。読む気しないとかいうわけわからん理由で無断変更されたら困る。せめて話し合った上でそうしようとなってからにしないとダメじゃろ。 -- 2018-04-13 (金) 13:54:34
      • 俺が編集したわけじゃないんだが?勝手に編集したことにされても困る。そういうことはちゃんと裏を取ってからいえば?YESマンしかコメントしちゃダメだっていうならwikiの意味がないよ。意見を募るなら賛否それぞれ受け入れないとダメ -- 2018-07-02 (月) 04:12:10
      • ↑1葉さんは無断での表示形式変更に苦言を呈しているけどその部分は一般論でしょ。枝主さんを編集した本人と断定して非難しているようには見えないけどな。表示形式の変更にしても話し合って合意を形成してからやるべきと言っていてNOを突き付けているわけでもないし。 -- 2018-07-02 (月) 06:36:01
      • 「勝手に編集したことにされても~」 ← されてない。「YESマンしかコメントしちゃダメだっていうなら」 ← 言ってない。2葉氏は一体誰と闘っているんだ・・・ -- 2018-07-02 (月) 06:36:50
      • 誰かが編集した件について意見をいったら私が編集したことにされたので反論を述べたということです(気づくのが遅れましたが -- 1枝? 2018-07-02 (月) 06:40:54
    • 俺も前の方が小さく纏まってて見やすかったと思う。相談無しに行われてる編集だし他のページ共々戻しても良いんじゃないかな。今回の表のスタイルが良いって人がいるのであれば両方記載すればいいだけだし前の形式を消す必要はない。 -- 2018-04-13 (金) 13:47:07
    • 元の形式の方も復活したけど、やっぱり一目でパッと分かるのはいいね。表形式は全体の比較という意味での視認性があまり良くないように思えるし。 -- 2018-04-13 (金) 14:27:55
      • 潜水艦搭載とかも誤解が生まれにくいですからね。ジャンプに設定されていた表では内火艇以外のページにも潜水艦が表示してあってまぎらわしいですから。二重チェックできるという意味でも有用かと。スクロール外になって上下が切れますから表の視認性が悪いというのにも同意です。 -- 2018-04-13 (金) 14:34:27
  • 神威と神威改母があって中間の神威改の記載がないけどなんでなの? -- 2018-04-13 (金) 11:17:15
    • 水上機母艦の方に載ってました見落とし失礼しました -- 2018-04-13 (金) 11:19:13
  • 相談無しの表示形式変更が行われていたのでバックアップから戻しました。否定的意見も出ていますので変える前に事前に編集について相談し、合意に至ってからてから行ってください。 -- 2018-04-13 (金) 14:05:21
  • 黒潮改二搭載可能 大発はダメなのに -- 2018-06-13 (水) 21:35:19
    • その件簡単にですが追記しておきました -- 2018-06-13 (水) 23:45:38
  • 大発積めないでこれだけ積める黒潮改二が出てきたのが、陸上ボス再びのフラグな気がしてならない。 -- 2018-06-15 (金) 03:12:21
  • これのMAXって何個あれば足りるんだろう? -- 2018-07-01 (日) 22:45:35
    • うちの6-4高速編成とかで考えると駆逐枠で対空秋月型1人、カミ車連撃1人、3点シナジー積み1人みたいな感じなのでMAXカミ車2、MAX陸戦隊1みたいになってる。3点シナジー積み2人でもいいんだけど単発だからか良く外れるのよね -- 2018-07-02 (月) 02:17:47
      • フルシナジーにしろ連撃にしろまぁ2つ、多くて3つよね 自分は全員連撃対空CI抜き 昼砲台か空襲と夜の安定化で悩むね -- 2018-07-02 (月) 06:55:23
      • 対空CI艦悩む所よね・・・空襲もだけどボスマスを基地で削った後秋月型対空CI入ればかなりの高確率で姫2人が昼棒立ちになるし、でも地上型には割合くらいしか狙えないしで悩みどころ -- 2018-07-07 (土) 16:17:39
    • 現状2個あれば十分かと。それ以上はWGとか士魂隊とかで調整できる -- 2018-07-02 (月) 07:09:13
    • 6-4だとボス前で中破するので★Maxは3つ作った。さすがにボスに駆逐艦を4隻はあり得ないと思う。 -- 2018-07-08 (日) 19:21:56
      • 自分も★maxを3つ用意してるわ。それと八九式中戦車のほうも3つ★maxにして、3点セット×3で遊んでる。4つ以上は現状はさすがに要らないよなぁという印象。 -- 2018-07-08 (日) 20:01:40
  • 遅まきながら2個目作製 -- 2018-07-07 (土) 16:12:05
  • 小ネタにある特四式内火艇ってなんで魚雷載せてたんですか?魚雷使うなら甲標的で良くて戦車使うなら戦車砲載せたほうが良いように思えてしまうのですが(ゲーム的には「特四式内火艇改」みたいなものを駆逐用の先制雷撃装備として実装したりすれば面白そうですけど) -- 2018-07-08 (日) 00:07:12
    • 運用思想の違いじゃないかな。特二式内火艇が戦車としたら、特四式内火艇は物資兼兵員輸送車なんだけど、そこにあれこれ機能を持たせたい海軍特有の悪癖が加わってなぜか魚雷をつけるハメになった・・・的な感じかな。 -- 2018-07-08 (日) 00:31:59
      • つまり…魚雷を撃った後にそのまま乗員を上陸させる機能を(結果的に)持つことになったってことですか? -- 2018-07-08 (日) 02:25:24
    • リーフを越えようとしてたんでしょ -- 2018-07-08 (日) 00:58:35
      • リーフの内側に人員を速く送り込むため…ということですか? -- 2018-07-08 (日) 02:30:50
      • マーシャル環礁の内側にある泊地に停泊中の敵艦を雷撃したいけど、潜水艦や甲標的はリーフを越えられない。特四車でもっと懐深く入り込んでから魚雷発射!てのが黒島サンの発想でしょ -- 2018-07-08 (日) 03:36:10
    • 先ず史実の甲標的は戦果が出たかどうか微妙で、且つ生還率極悪な代物だったので、甲標的で良くてって事は無いんでしょ。尚且つ潜水艦から発進する奇襲上陸装備で、泊地等の港湾施設に居る敵艦隊や施設の岸壁等に打撃を与える魚雷艇として一発ぶちかました後、装甲兵員輸送車として上陸したかったけど、完成度はお察しと云った処じゃない。 -- 2018-07-08 (日) 03:09:48
お名前: URL B I U SIZE Black Maroon Green Olive Navy Purple Teal Gray Silver Red Lime Yellow Blue Fuchsia Aqua White




*1 改修について現在の検証詳細は改修工廠を参照。
*2 搭載可能艦の詳細はゲームにおいて参照。
*3 潜水艦が搭載出来る理由は小ネタ参照。
*4 他装備はsqrt(改修値)、本装備は定数 * 改修値
*5 コメントの2016-05-21 (土) 22:33:08 、2016-05-31 (火) 09:39:25 、2016-06-01 (水) 15:19:54 からの書き込み参照。
*6 なお速射砲牽引車のソケ車、対空戦車のタセ車といったより単純な呼称例も存在する
*7 フロートは3mmの軟鉄製。被弾による浮力喪失を防ぐため前部6区画・後部5区画の仕切りがあったため、成形炸薬弾に対しては空間装甲として機能すると思われる。
*8 八九式中戦車の57mm戦車砲は、砲口径が大きいものの18.4口径という短砲身のために砲口初速が380m/秒しかなく、装甲貫徹力は射距離500mで20mm以下という貧弱さであった(弾が飛んでいくのが目で追えるほどの弾速の遅さであったという)。一方、一式37mm戦車砲は46口径という長砲身であったので砲口初速も785m/秒と高く、装甲貫徹力も25mm/1,000mと優秀だった。
*9 当時の日本戦車では、砲塔の機銃はスペースや照準装置の関係で砲塔後面に機銃を装備するかんざし配置が基本となっていた。相手に応じて砲塔を回転させ主砲と機銃を使い分けるものだが、目標を注視し続けられないため使い勝手は悪かった模様
*10 竜巻作戦を着想・推進したのは黒島亀人だと推測されている。彼はかつて、山本五十六の下でハワイ奇襲作戦やMI作戦などを立案した「奇才」と称され、山本の戦死後は軍令部の第二部長(海軍の軍備を整えることが主な役目)になっていた。竜巻作戦中止後、黒島が推進したのは各種特攻兵器の開発であった。
*11 テストでは辺り一帯に凄まじい轟音をまき散らしながらのろのろよたよた航行し、リーフに乗り上げたら途端にキャタピラが外れてエンコする始末。これでは奇襲どころではなかった。そのため潜水艦乗りも開発陣も、さらにはサイパン島駐在の中部太平洋方面艦隊司令長官・南雲忠一提督までが特四式内火艇の奇襲作戦に反対する有様だった。
*12 ちなみに、海軍の陸戦隊用水陸両用内火艇のうち、特四式のみが海軍の独自設計である。つまり、「餅は餅屋」だったというわけ。
*13 例外2つを除く過去イベントにおけるTP値。今後実装が変化する可能性あり
*14 合計最大20%まで
*15 合計最大6%まで
*16 改修値★10の値。合計最大2%まで