Top > 特二式内火艇

特二式内火艇

Last-modified: 2018-10-19 (金) 20:31:45
No.167
weapon167.png特二式内火艇特型内火艇
装備ステータス
火力雷装
爆装対空
対潜索敵
命中回避
射程
装備可能艦種
駆逐艦軽巡洋艦重巡洋艦戦艦
軽空母正規空母水上機母艦航空戦艦
備考
開発不可能、改修可
遠征報酬+1%(無改修で+20%まで累積あり*1)
一部艦船*2のみ装備可能
任務「上陸戦用新装備の調達」報酬
2017年10月作戦ランキング褒賞(1~20位)
2018年初秋イベントE-1甲作戦報酬
改修更新
大発動艇(二番艦があきつ丸、皐月改二、阿武隈改二) → 大発動艇(八九式中戦車&陸戦隊)特二式内火艇
(二番艦が鬼怒改二、龍田改二) → 特大発動艇
島嶼への上陸作戦のために開発された水陸両用「特二式内火艇」、通称「カミ車」です。
前後に着脱式のフロートを備え、機甲戦力として敵地への上陸作戦が可能です。
輸送時の水密化構造が採用されており、潜水艦での運用も可能でした。






ゲームにおいて Edit


  • 伊58伊8伊401のいずれかを2番艦に置くことで改修が可能。
    • 改修によって、ハードスキン型深海棲艦への特効倍率を上昇させることができる。現在の検証詳細は改修工廠及び対地攻撃を参照。
    • 改修では初期から7.7mm機銃を2つずつ消費し、★+6以降は12.7mm単装機銃を3つずつ消費する。
      • これらは上述した任務達成に必要な装備と同じ。
  • 大発動艇(八九式中戦車&陸戦隊)同様、一部の陸上型深海棲艦への攻撃時に特殊なエフェクト(内火艇が敵に向かっていく)が表示される。(エフェクト表示が無い場合に効果があるのかなどは要検証)
  • 運営ツイートによれば「島嶼攻略作戦には、「大発」部隊との諸兵科連合攻撃が有効」とのことなので、大発動艇と同時に搭載することで何らかのシナジーがあると考えられる。
    現在の検証詳細は対地攻撃を参照。
  • WG42同様「複数搭載で効果が重複」「搭載数が増える毎に1つあたりの効果が減少」する。
  • 実装後の初イベント2016年春イベントでは、期間中盤まで「本装備・ 大発動艇(八九式中戦車&陸戦隊)・WG42」の組み合わせを有力視する報告が多かった。
    期間終盤には調達が楽な「本装備・主砲・主砲」の組み合わせでの突破報告が増加した。*4


  • 一応、遠征に使用すれば獲得資源量が1%増加する。大発動艇が5%、大発動艇(八九式中戦車&陸戦隊)が2%なので、他の大発系が足りていれば遠征面で本装備に頼る必要はない。
    • 他の大発系と同様、無改修だといくつ積んでも大発系全体の獲得資源量限界値(+20%)までしか累積できないが、改修によって超過できることが確認されている。
      現在の検証詳細は改修工廠を参照。
    • 燃費面で優秀な遠征要員である潜水艦に搭載可能な点はささやかながら他の大発系にはないメリット。他の大発系が足りないのであれば、本装備を搭載した潜水艦を編成する事で僅かながら遠征効率を向上できる。
      効果は非常に薄いものの遠征効率を向上させる数少ない方法なので、海域攻略に使用しない時期にも活用されたい。
  • 大発動艇(八九式中戦車&陸戦隊)特大発動艇+戦車第11連隊との比較ではメリット・デメリットどちらも存在する。
    • 特二式内火艇は威力倍率が高く高ダメージを出しやすい・潜水艦搭載可能というメリットがある。遠征の入手量増加効果は+1%。
      デメリットとしては大発動艇搭載可能駆逐で一部搭載不可の艦がいる・輸送作戦時の輸送量が戦車2種より低い(過去イベントでは同等の事もあったが最近では劣る)など。
    • 大発動艇(八九式中戦車&陸戦隊)は3つの中では威力倍率が低いためダメージも低いが他2種よりは入手・量産面では優れる。遠征の入手量増加効果は+2%、一応3種の中では一番高い。
      輸送作戦時の輸送量は最近のイベントでは通常の大発動艇と同じTP量の事が多く特二式内火艇より運べるTP量が多い。
    • 特大発動艇+戦車第11連隊の威力倍率は大発動艇(八九式中戦車&陸戦隊)よりも高く、相手によっては特二式内火艇と同等かそれ以上となる場合もある。
      現在は改修が付けられないので水上艦(対地効果の効かない相手)に対する砲撃火力は改修が付いた他2種に微差で劣る。
      遠征の入手量増加効果は0%でこの部分は他2種より劣る。
      輸送作戦時の輸送量は最近のイベントでは通常の大発動艇と同じTP量の事が多く特二式内火艇より運べるTP量が多い。
      • 輸送作戦かつ地上型の敵と戦う場合にはTP量を増加させたいなら戦車2種、堀を同時にしたい等でTP量を抑えたい場合は特二式内火艇(またはWG42 (Wurfgerät 42))と使い分ける事も可能。
        単純に対地敵への威力を求める場合は特二式内火艇・特大発動艇+戦車第11連隊のどちらか(敵タイプによって倍率は変わる)になるだろう。

性能比較表(装備最大値/大発系装備早見表/テーブルより転送) Edit

装備名遠征ボーナス砲台特効(倍率)輸送資源量(TP)*12改修入手方法種別備考追加
基本値*13キャップ後*14最大改修*15x1個x2個S勝利A勝利追加
大発動艇5%-0.5%1.88.05.6初期装備、任務、イベント編集
特大発動艇5%2%0.5%1.8改修、任務、ランキング編集
大発動艇(八九式中戦車&陸戦隊)2%-0.2%2.153.0改修、イベント、ランキング編集
特大発動艇+戦車第11連隊0%--??-イベント編集
特二式内火艇1%-0.1%2.43.22.01.4改修、任務編集
  • 種別欄:上(上陸用舟艇), 特(特型内火艇)

大発系装備可能艦一覧 Edit

クリックして表示

小ネタ Edit

  • 説明にもある通り通称は「カミ車」
    これは設計者の上西甚蔵技師の苗字から採られたもの。
    つまり、「神車」でも「紙車」でもなく、「上車」である。
    • カタカナ2文字の略称といえば、陸軍の誇るご存知九七式中戦車ことチハたん……もとい「チハ車」がすぐ思い浮かぶ。
      しかしあちらは「中戦車」の「チ」に三番目の開発であることを示す「ハ」(イロハ順)の組み合わせで、名前の由来は異なる。*5

  • 「内火艇」と付いてはいるがこれは表向きのもので、実態は水陸両用戦車である。
    これは特型内火艇と呼称することで、水陸両用戦車という本来の用途を隠す意図があった。
    なので海軍内での書類上はあくまで「船」であり、数え方の単位も「隻」だったという。
    • パラオに後部フロートをつけたままの特二式内火艇の残骸が残っている。
      見てのとおり普通の軽戦車で、これに船首形状の前部フロートを付けるとゲーム内のカードイラストの形に成る。
    • ただ単に「内火艇」と言う場合、普通は艦艇に積み込まれているエンジン付き小型艇を指すので注意。
      こちらは、沖合に停泊している艦艇と陸上の間を行き来し、人や物資を運ぶなどの雑用に使う交通船である。
      様々なサイズと形があり、艦艇の大きさや使用目的に合わせて搭載されていた。大型のものになると爆雷や機銃など簡単な武装もできた。
    • 内火艇の読み方だが、初月のボイスにあるように「ないかてい」である。なお、初月が言っているのは本来の意味の内火艇のことで、水陸両用戦車とは無関係なのでご注意。
      海軍の資料には「うちびてい」と記したものもある。しかし海軍の伝統を継承した現在の海上自衛隊では「ないかてい」であり、昭和期の海軍でも「ないかてい」と記した資料もある。
      このため、明治・大正期は「うちびてい」だったのが、やがて昭和期には「ないかてい」が主流となり、海自創設時の海軍出身者は「ないかてい」呼びの世代だったので、それが継承されたのではないかと推測されている。

  • それまで海軍陸戦隊が使用していた陸軍の八九式中戦車や九五式軽戦車は大発動艇から発進させる必要があった。
    そこで「戦車自体を船にすれば敵前上陸作戦なんかに便利じゃね?」と考案開発されたのが本車である。
    九五式軽戦車をベースに溶接化やゴムシーリングがなされており、水に浮くよう水密化されている。
    そしてイラストのように前後に脱着式の船形のフロートがついており、二軸のスクリューで水上航走が可能であった。
    • 上陸後はフロートを外す仕組みだが、外すと水陸両用車としての機能はなくなり、再装着には相応の時間がかかる。
      なお、前部フロートは多少ながら防弾効果が期待できたため、外さずに運用するケースも有ったらしい。*6
  • フロート込みの車体サイズは全長7.5mもあり、あのティーガーII型の車体長7.26mより長い。
    が、本体のみだと全長4.8m、全幅2.8m、全高2.3mとIV号戦車より小さい。
  • 砲塔は二式軽戦車のものを流用しており、主砲は一式37mm戦車砲を装備。口径は小さいが装甲貫徹力は八九式中戦車の57mmより上。*7
    というか日本の37mm戦車砲としては最も高威力であり、九五式軽戦車なんぞよりはるかに対戦車能力が高い。
    副武装として7.7mm重機関銃を2梃搭載するが、当時の日本戦車としては珍しく車体前面と同軸機銃で搭載している。*8
  • 浮力を得るため装甲は薄く、砲塔全周12mm、車体前面12mm側/背面10mmと八九式中戦車より薄い。
  • 仲の悪さでは定評のある日本陸海軍だが、特二式内火艇の開発には陸軍技術本部も協力している。
  • 説明にもあるように、潜水艦に積むことも可能で、隠密輸送し奇襲上陸を決行することも期待されていた。
    • ただ、あらかじめエンジンと電装部品を取り外し、さらに水圧で潰れないよう戦車の中に注水しておくことが必要であった。
      • このため浮上してから水を抜きエンジンと電装系を取り付け……と、どれだけ急いでも発進に30分はかかるため、潜水艦による奇襲上陸作戦は現実的とは言えなかった。
    • 後継の「特三式内火艇(カチ車)」(一式中戦車ベース)になると戦車自体が水深100メートルまで耐えられる耐圧構造になり、浮上してからそのまま短時間で急発進が出来た。
      だがこちらは開発時期が遅すぎて少数製造にとどまり、実戦参加することはなかった。
    • 戦車砲の代わりに甲標的 甲型と同じ45cm魚雷2本を装備した「特四式内火艇(カツ車)」も開発され、潜水艦に搭載してマーシャル諸島在泊の米機動部隊を奇襲攻撃する「竜巻作戦」が考案された。*9
      だが、特四式内火艇は騒音が激しくキャタピラも破損しやすいなど欠陥だらけの代物で、*10*11作戦実施は不可能と判断され中止となった。
    • また特三式の改良型で25mm単装機銃を追加した「特五式内火艇(トク車)」が開発されたが、終戦により完成しなかった。
  • 米海兵隊もLVT(通称アムトラック)のバリエーションの一つにM3軽戦車の砲塔を載せている似た役割を持つ水陸両用装軌車(通称アムタンク)を使用していた。
    • マリアナ諸島やフィリピンでは有効な対戦車攻撃をできない日本軍相手に非常に有効であった。
    • しかし、サイパンでは日本陸軍の戦車隊に多数が撃破され、沖縄戦では強固な防御陣を敷いた日本軍砲兵陣地相手に無茶な突撃を敢行して壊滅的な被害を被ってしまった例もある(シュガーローフの戦い)

この装備についてのコメント Edit

過去ログ

最新の15件を表示しています。 コメントページを参照

  • 編集中に気が付いたのですが、改修による効果の記述が古くなっています。こちらのページでは「改修値に比例して倍率が上昇」となっていますが、改修工廠のページによると☆の平均値に比例するらしいです(注釈の方も異なっています)。修正した方が良いと思いますが、特大発動艇のように計算式等載せるべきでしょうか?意見をお聞かせください。 -- 2018-07-26 (木) 19:31:57
    • なるほど・・・私が編集者だったら(ぃや、できませんけど)ばっさり削りますね。■例■大発系を搭載するとハードスキン型深海棲艦への与ダメージが増加する。現在の検証詳細は改修工廠及び対地攻撃を参照。 -- 2018-07-26 (木) 21:15:27
      • 改修工廠の記述はわかりやすいですし、1枝さんの「バッサリ削って改修工廠に誘導させる」という案もアリだと思います。ただ、今の検証が(少なくとも、☆の平均値という部分は)大きく変わらないと思うので、ある程度詳しい記述を載せて、その上で「本装備と陸戦隊の両方を改修すると効率が良い」ぐらい書いてあったら親切でいいかなと考えています。 -- 木主? 2018-07-27 (金) 10:45:08
    • 改修値に比例して上昇と言うのは、「(一つ装備の場合)★1つにつき約3.33%ずつ対地特効効果が上昇する。この計算では平方根は用いない」と言う意味で、記述として間違っていません。カミ車を同じ艦に複数装備する場合に、星の平均値が計算に使われます。 -- 2018-07-27 (金) 04:26:17
      • 柱はおそらく厳密な表現をしようとしていて「改修値に比例」→「改修値の平均に比例」などのようにすべきと考えているのでは?現在の検証が大きく変わることはないとは思うけど、詳細は別項でとしておいたほうが、後々不都合が起きにくいと思うのです。 -- 1枝? 2018-07-27 (金) 06:23:02
      • 確かに1つ装備する場合の記述としては間違ってないですね。ただ、一応量産可能な装備なので、今の1つしか装備しないことが前提のような記述は修正すべきだと考えています。 -- 木主? 2018-07-27 (金) 10:44:34
      • いや、実際の運用上は複数装備するのはあまり考えられないし、量産可能を理由にした修正は不適当ですね。ただ、どちらにせよ「他多数の装備と異なり」という部分が異なってるし(他の装備も改修値に比例して上昇するので)改修についての記述は、修正すべきと思います -- 木主? 2018-07-27 (金) 11:00:23
    • 「削除&誘導」に賛成。2か所メンテしつづけられる自信がある人が居るなら、残した方が良いんじゃないかもしんない -- 2018-07-27 (金) 14:51:56
    • バッサリ削る意見が多いようですし、改修工廠対地攻撃?に誘導だけして削除してしまいますか。誘導先に詳しく書かれていますし、こちらに書いてもメンテの手間を増やすだけになりそうですね。 -- 木主? 2018-07-28 (土) 09:11:45
    • バッサリ削る以外の意見がなかったので、1枝さんの意見をもとに編集を行いました。改修効果を知りたい人を誘導出来るように、一部文章を変えてあります。 -- 木主? 2018-08-01 (水) 16:10:22
      • 編集お疲れさまでした。ありがとうございました。 -- 1枝? 2018-08-01 (水) 18:12:34
  • これ、戦車大発、WG派のほうが多いのか? いっつも連撃装備+これで高命中を重視してたけど。 フルシナジーで中破でもキャップダメージ一発のほうがいいのかな -- 2018-07-26 (木) 22:03:53
    • 昼戦でキャップいくから砲台倒しやすいってのもあるけど、集積地相手だと事実上キャップ無視して400以上出せるってのが -- 2018-07-27 (金) 07:02:36
      • フル改修したカミ車と戦車だと調子良いと1000超えるから、攻撃が当たったら基本的に即死やぞ -- 2018-07-30 (月) 00:41:44
      • 前回のクォータリー6-4で3点シナジー積みヴェールヌイが集積に昼戦2200ダメージ叩き出しましたわ・・・w -- 2018-08-15 (水) 04:55:17
    • 状況次第だろ、これまでにもあったけどボス陸上、随伴砲台、他の雑魚もって時とか道中PT空襲とかならシナジー火力担当を何隻も用意するより随伴撃破と道中安定に戦力割いた方がいい場合もある、夜戦マップでも支援来るようになった今もそれだけでは敵の脅威減らし切れない場合もあるからそういう時に上の方に連撃艦並べるとかな、ボス火力集中でいい場合はシナジー艦並べた方がいいし -- 2018-07-27 (金) 07:57:48
      • 良くわからんが「前の順序の艦で連撃、フィニッシュはフルシナジー」ってことかいな -- 2018-07-27 (金) 14:50:24
      • ああいやそれは単に夜戦マップとかで連撃艦を前に置いといてPTとか対策するてことな、シナジー艦を後方に置いた方がいいかは敵編成によるが中破でもダメは安定するからそれで大体あってもいるか -- 2018-07-27 (金) 14:59:01
    • 6-4では相手の問題でフルシナジー優位だが、港湾夏姫のように連撃のほうが有効な相手もいるし、砲台オンリーならシナジーのメリットがほぼ無いのでやはり連撃優位。結局は相手次第状況次第ってところだな。 -- 2018-08-11 (土) 10:44:18
      • 6-4でも夜戦で倒すには連撃のほうが遥かに安定するしな。やっぱ相手を見ないと -- 2018-08-25 (土) 14:54:46
      • どっかの計算見た限りカミ車1では離島相手に半端なダメージしか出ない事分かってるし、昼集積地をワンパン出来なくなるんで「遥かに安定する」は言い過ぎかと… -- 2018-09-09 (日) 07:54:43
  • 6-4攻略して、もう一個これが欲しいなぁって思って、そういやイベントでこれがあると輸送量が増えるパターンもあるから悪くないなと思い始めた(噴進砲のストックもあるし)。 -- 2018-08-30 (木) 14:12:31
  • 体感的に命中率が悪いんだけど、どうにか命中率あげることはできないかな?こうもブライアント級の扇風機だと当てにしにくくて戦力として考えていいものなのか -- 2018-09-06 (木) 20:55:57
  • 今回のE1・甲報酬に入ってるっぽい。数増やしたいと思ってたから現物がもらえるのは嬉しい -- 2018-09-09 (日) 14:01:30
    • これで神車、洗車、WGの3点セットが3名揃えられる。 -- 2018-09-09 (日) 14:05:37
    • ありがたく頂戴したけど、MAX改修済みが2個あるから今回もらった分は使わないな、また少しずつ改修しよう -- 2018-09-10 (月) 11:04:25
      • 俺も2個MAXあったけど、戦車に方がMAX2個と士魂隊で3つあったからこの新しい1つはありがたい笑 -- 2018-09-11 (火) 08:07:38
  • イベントについて記述しました。 -- 2018-09-10 (月) 13:03:07
  • 未だに調べてもはっきりソースが確認できなくてモヤってるんだけど、連撃と組み合わせた時って最終的に(船が飛んでいくエフェクトで)内部で連撃の乗算されてんのかな?内火艇+11戦車+WGの鉄板だと弾数が足りん -- 2018-09-13 (木) 17:44:51
    • 夜戦で連撃装備+内火艇だと見た目は船が1回走るだけだけど、ダメージはちゃんと連撃による2回攻撃が行われて、表示は合計ダメージが表示されるはず(魚雷カットインが2回攻撃だけど合計表示になるように)。 -- 2018-09-14 (金) 18:45:38
      • 特殊攻撃系(弾着各種と夜間特殊攻撃)が発生したときはそっちのエフェクトが優先表示(特効分はもちろん乗る)されて、昼夜問わず単発=通常攻撃の時だけ対地エフェクトじゃないの? 少なくとも士魂隊とWGはそうだけど(二期になってからちゃんと確認してないけどカミ車もそうだったはず) -- 2018-09-15 (土) 14:23:47
  • 特に気にしない火艇 -- 2018-09-14 (金) 21:10:28
    • 評価する -- 2018-09-15 (土) 22:32:10
  • カミ車★9、89戦車+大発★6、WG42搭載した鬼怒改二で、初秋イベE2甲の集積地姫壊一撃で、撃沈できました。 -- 2018-09-15 (土) 13:35:06
  • イベントでついに入手。こいつなしにはE2割れなかったな。 -- 2018-09-15 (土) 13:44:18
  • 内火艇が無いと丁… -- 2018-09-20 (木) 21:03:01
    • 内火艇がないとクリアでき内火っ艇うとそうでもないぞ。頑張れ -- 2018-09-20 (木) 21:21:58
    • 丁なら支援艦隊&一式陸攻or九六式陸攻使えば敵をスクラップに出来るゾ -- 2018-09-22 (土) 21:50:21
    • 乙ぐらいならなくても行けるゾ(陸戦隊とWGは要るけど) -- 2018-09-24 (月) 16:14:28
  • (´・ω・`)潜水ティーガーに更新こないなぁ・・・ -- 2018-09-30 (日) 12:43:10
    • 突然変異かわいそう。せめて特三式内火艇にしてあげて(´・ω・`) -- 2018-10-05 (金) 10:38:49
  • E4ボスの集積に未改修カミ車、WG、未改修ダイハツ戦車だと精々400~500止まりで1発撃沈はできないみたいね。カミ車、ダイハツ戦車の改修が両方☆6になったあたりから、中大破でも安定して1発で落とせるくらいになった。改修大事だわ。 -- 2018-10-05 (金) 13:57:15
  • 実際みんなカミ車と陸戦隊いくつ持ってるの?自分は今回の報酬と合わせて2つだけどさ -- 2018-10-09 (火) 04:54:04
    • 数えてみたら内火艇2コ、陸戦隊2コだった。イベント報酬でもらった物のみっぽいかな。 -- 2018-10-09 (火) 09:32:56
  • 黒潮改二(秋月砲★max,秋月砲★max,特二式内火艇★max,増設無し)が夜戦連撃で4-3の港湾に95ダメージ出した(夜偵無し) ソフトスキンに効くようになってる? -- 2018-10-11 (木) 02:59:33
お名前: URL B I U SIZE Black Maroon Green Olive Navy Purple Teal Gray Silver Red Lime Yellow Blue Fuchsia Aqua White




*1 改修について現在の検証詳細は改修工廠を参照。
*2 搭載可能艦の詳細はゲームにおいて参照。
*3 潜水艦が搭載出来る理由は小ネタ参照
*4 コメントの2016-05-21 (土) 22:33:08 、2016-05-31 (火) 09:39:25 、2016-06-01 (水) 15:19:54 からの書き込み参照。
*5 なお速射砲牽引車のソケ車、対空戦車のタセ車といったより単純な呼称例も存在する
*6 フロートは3mmの軟鉄製。被弾による浮力喪失を防ぐため前部6区画・後部5区画の仕切りがあったため、成形炸薬弾に対しては空間装甲として機能すると思われる。
*7 八九式中戦車の57mm戦車砲は、砲口径が大きいものの18.4口径という短砲身のために砲口初速が380m/秒しかなく、装甲貫徹力は射距離500mで20mm以下という貧弱さであった(弾が飛んでいくのが目で追えるほどの弾速の遅さであったという)。一方、一式37mm戦車砲は46口径という長砲身であったので砲口初速も785m/秒と高く、装甲貫徹力も25mm/1,000mと優秀だった。
*8 当時の日本戦車では、砲塔の機銃はスペースや照準装置の関係で砲塔後面に機銃を装備するかんざし配置が基本となっていた。相手に応じて砲塔を回転させ主砲と機銃を使い分けるものだが、目標を注視し続けられないため使い勝手は悪かった模様
*9 竜巻作戦を着想・推進したのは黒島亀人だと推測されている。彼はかつて、山本五十六の下でハワイ奇襲作戦やMI作戦などを立案した「奇才」と称され、山本の戦死後は軍令部の第二部長(海軍の軍備を整えることが主な役目)になっていた。竜巻作戦中止後、黒島が推進したのは各種特攻兵器の開発であった。
*10 テストでは辺り一帯に凄まじい轟音をまき散らしながらのろのろよたよた航行し、リーフに乗り上げたら途端にキャタピラが外れてエンコする始末。これでは奇襲どころではなかった。そのため潜水艦乗りも開発陣も、さらにはサイパン島駐在の中部太平洋方面艦隊司令長官・南雲忠一提督までが特四式内火艇の奇襲作戦に反対する有様だった。
*11 ちなみに、海軍の陸戦隊用水陸両用内火艇のうち、特四式のみが海軍の独自設計である。つまり、「餅は餅屋」だったというわけ。
*12 例外2つを除く過去イベントにおけるTP値。今後実装が変化する可能性あり
*13 合計最大20%まで
*14 合計最大6%まで
*15 改修値★10の値。合計最大2%まで