試製晴嵐 の変更点

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|>|>|>|>|~No.062|
//装備の絵は装備カード一覧側からリンクするルールです
//ルール変えたかったら提案意見で提案してからにしてください
|&attachref(装備カード一覧/weapon062.png,nolink);|>|試製晴嵐|>|多用途水上機/水上爆撃機|
|~|>|>|>|~装備ステータス|
|~|~火力||~雷装||
|~|~爆装|+11|~対空||
|~|~対潜|+6|~索敵|+6|
|~|~命中|+1|~回避||
|~|~[[戦闘行動半径>基地航空隊]]|4|>|BGCOLOR(#ccc):|
|~|>|>|>|~装備可能艦種|
|~|BGCOLOR(#ccc):COLOR(#ddd):駆逐艦|BGCOLOR(#ccc):COLOR(#ddd):軽巡洋艦|BGCOLOR(#ccc):COLOR(#ddd):重巡洋艦|BGCOLOR(#ccc):COLOR(#ddd):戦艦|
|~|BGCOLOR(#ccc):COLOR(#ddd):軽空母|BGCOLOR(#ccc):COLOR(#ddd):正規空母|水上機母艦|航空戦艦|
|~|>|>|>|~備考|
|~|>|>|>|開発不可、改修不可&br;航空巡洋艦・潜水空母・補給艦、及び&br;改造後イタリア戦艦/重巡、一部軽巡洋艦、&br;[[金剛改二丙]]にも搭載可能&br;[[アルペジオコラボイベント>迎撃!霧の艦隊]]E-1クリア報酬&br;[[伊400改]]、[[伊401改]]、[[伊14改]]の初期装備&br;2013年8~11月[[作戦報酬>情報倉庫#PastRewards]]|
|>|>|>|>|LEFT:カタパルト射出可能な高性能攻撃機「晴嵐」のプロトタイプです。&br;水上機搭載可能な潜水艦による戦略的な運用を目指して開発された、高い攻撃力を秘めたハイスペックな機体です。&br;あの潜水艦が登場した際には、ぜひ搭載したいですね! |

*ゲームにおいて [#z73f0b18]
-[[伊401改]]の初期装備として入手可能。
--2013年8月[[作戦報酬>情報倉庫#PastRewards]]として登場し、[[アルペジオコラボイベント>迎撃!霧の艦隊]]の海域突破報酬と同報酬の[[伊401]]の改造後初期装備となって以降は音沙汰がなかったが、
2014/09/26アップデートにて伊401が本実装されたため、ようやくこの装備も本実装となった。
---量産は可能と言えば可能だが、伊401が大型建造と一部海域のドロップ限定のため難易度は高め。
--開発可能になることが[[告知>tw.KanColleSTF:377699409854595072]]されている。

-特筆すべきは爆装+11という艦爆涙目の数値である。
爆装の最高補正は[[彗星(江草隊)]](''爆装+13'')に譲ったが、[[彗星(六〇一空)]]等と同等の爆装値を持つ。
--基本的に空母に比べ搭載数に劣る水上機運用艦では小型艦を沈める程度の火力しか期待できなかったものの、
23機のスロットを持つ[[扶桑>扶桑改二]][[型改二>山城改二]]の登場により、空母勢と遜色ない火力も期待できるようになった。
--2014/04/23のアップデートで追加された「触接」に成功すればもう少し威力向上が期待できるものの、
''水上爆撃機だけでは触接を発動できない''ため他に触接を行う水偵・艦偵・艦攻を積む必要があるので注意。
混同されがちだが、瑞雲シリーズ同様、晴嵐は''弾着観測ができる''が''触接機にはなれない''。
触接について詳しくは[[航空戦]]の項を参照。

--一方で潜母や航巡のような低艦載数でもそれなりに火力を出すことができ、晴嵐3機でさえ[[瑞雲]]12機の火力を上回る。

-瑞雲と違って''対空値が無い''事に注意(敵艦隊の制空力が0なら、対空値がなく開幕航空戦に参加する晴嵐や艦攻・艦爆のみでも制空権確保は可能)。
2014/04/23のアップデートにより制空権争いが重要な意味を持つようになり、瑞雲シリーズとの使い分けがより重要になった。
--たとえば敵空母がいなかったり、味方随伴空母の戦闘機が充分なら晴嵐が良いが、味方が空母を伴わない場合や制空力が微妙な場合には、晴嵐ではなく瑞雲で対空を補填するという運用法が考えられる。
-[[艦載機熟練度]]の実装に伴い、本機を含めた各種水上爆撃機の熟練度を最大まで上げると''搭載数を問わず''制空値がおよそ''+9''されるようになった。
これにより、本機を運用する価値はより高まったと言えるかもしれない。

-対潜値がそこそこ高く、[[瑞雲]](''爆装+4,対空+2,対潜+4,索敵+6,命中+1'')や[[カ号観測機]](''対潜+9,命中+1'')と組み合わせればなかなかの対潜力を発揮できる。
ただしカ号が無い場合は水上機が全滅しないように気をつけよう。
--2013/11/01アップデートで、対潜能力が+1→+2に引き上げられた。
--2013/12/24アップデートで、対潜能力が+2→+6に引き上げられた。

-2017/02/28アップデートで派生装備として、概ね上位の性能を持つ[[晴嵐(六三一空)]]が実装された。
--入手手段の機種転換任務では試製晴嵐を1つ消費することになる。

**対地特効補正について [#m4e4ec82]
[[対地特効補正について/水上戦闘機・多用途水上機/水上爆撃機]]より転送
#include(対地特効補正について/水上戦闘機・多用途水上機/水上爆撃機,notitle)
**性能比較表([[装備最大値/水爆早見表/テーブル]]より転送) [#k43179d1]
#fold(長いので折りたたんでいます){{
#table_edit(装備最大値/水爆早見表/テーブル)
//4nr:5nr
}}
*小ネタ [#ycb4c96d]
-元ネタは帝國海軍の潜水艦搭載用に作られた特殊攻撃機M6A「晴嵐(せいらん)」である。
--試製とあるのは、1945年の書類上でそうなっていたから。
つまり検討段階の呼び名であり、制式採用されたのかは定かでない。というかおそらく制式採用は間に合ってない。
一部では制式採用されたという話もあるが、時期が時期だけに混乱していてよく分かっていない。
---制式採用の事実の有無も関係なく実戦に投入されているために、艦これでの本機は「試製」を冠している。
試製の取れた制式版は、本機を運用する航空隊である[[六三一空仕様>晴嵐(六三一空)]]として後に実装された。
-略符号のM6A1の「M」は特殊機または特殊攻撃機を示す記号だとされる。
しかし、M1~M5については一切不明である。この記号カテゴリで確認できる航空機は晴嵐しかなく、さらに「MX」という特殊機または特殊実験機を示す記号もあってややこしい。
-「晴嵐」という単語の意味は「晴れた日に生じる、山に掛かる霞もしくは山風」。
古典に頻出の文学的表現であり、また中国北宋期の「山市晴嵐」を含む「瀟湘八景」に倣った八景の選定が日本でもされたため、各地に「晴嵐」の景勝地が存在する。
//晴嵐という名前については近江八景の一つ「粟津晴嵐」より。粟津原から琵琶湖の方面を見た際に山すそから立ち上る霞を晴嵐と呼んだそうな。
--隠密行動からの奇襲を目的とした機体なので、「霞から突然出現する忍者((狭視界(ここでは計器飛行)での行動能力という意味も含む))((週刊「伊400」第11号より))」というような意味合いを込めて命名されたらしい。&color(Silver){アンブッシュ!};
--この名前は日本海軍の攻撃機の命名規則(''山''の文字を含む単語)に従っていない。((そもそも「特殊攻撃機」というカテゴリーは「艦上攻撃機」および「陸上攻撃機」とは別物であり、命名規則も異なる。一方で特別攻撃機の命名規則(「花」の付く単語)にも従っていない。何にせよ例外的な命名である。))
--派生機(?)として「[[南山>試製南山]]」と呼ばれる、フロートの代わりに引き込み脚を付けた陸上機型がある。こちらは攻撃機の命名規則通りの名前。

-1942年、当時の連合艦隊長官山本五十六の発案により、水上機の開発が得意な愛知航空機に、[[新型潜水艦>伊400]]に搭載可能な特殊攻撃機の開発指示が下された。愛知は翌1943年1月に設計を開始し、同年11月には試作機を完成させている。開発期間を短縮するため、機体の前半分は同社の艦上爆撃機「[[彗星]]」、後半分は「[[瑞雲]]」の機体設計を参考にしたという。そのため、エンジンも彗星と同じ液体式の「アツタ」で、彗星によく似た優美なフロントノーズが特徴である。&color(Silver){「後半分もほめてくれないか?」};
--急降下爆撃に加え、航空魚雷の運用が可能な高性能水上機である。
水上爆撃・雷撃機という機種自体は世界でも開発運用されていたが、これほど高性能なものは他に例がない。潜水艦搭載用ときたらなおさらである。
--似たような爆撃機も兼ねる水上機に[[瑞雲]]があるが、瑞雲は20mm機銃を備える戦闘爆撃機の側面があるのに対し、
晴嵐は機銃が13mm後方機銃のみとなっており、対空戦闘はまず無理であろう。
その代わり、爆弾の搭載能力が25番(250kg爆弾)4発もしくは80番(800kg爆弾)1発と超強化、さらにフロート非搭載時の最高速度は560km/hと[[零戦>零式艦戦52型]]級に。''お前のような水上機がいるか''
でも、レース用ながら水上機ではイタリアの マッキ M.C.72 が1930年代に709km/h(440mph)を記録(こちらはフロートありでこの速度)していたり。
---また前述のとおり航空魚雷も搭載可能であり、攻撃機としての能力は瑞雲どころか[[流星]]とほぼ同格。潜水艦内に搭載可能というハンデ付きでこれである。
これは瑞雲より優れているというよりは、与えられた任務による性格付けの問題であり、瑞雲を艦爆あるいは爆戦、晴嵐を艦攻と考えればしっくりくるだろう。
--機体は折りたたみ式になっており、折りたたんで潜水艦に搭載→暖機運転は省略((母艦側で温められた潤滑油と冷却水の供給を受ける仕組みだった))で現地の海上で組み立てて発進、というプロセスを採っていた。
伊400型での3機発進完了までの時間は最速で十数分(搭乗員談)。はっやーい!((猛訓練後のタイム。訓練開始時は20分以上掛かった。ただもともと2機積む設計だったのを無理やり3機に変えたため、3機目はフロートを飛行機格納筒内に吊るさねばならなくなりその装着作業で時間を食っている。1,2機目のフロートは機体とは別の格納筒に収められ、カタパルトのすぐ横に取り出して迅速な装着が可能で、2機のみならば3分で射出可能とも言われる。))
---参考までに、広い格納庫と作業用甲板、2基の大型カタパルトを持つ[[伊勢>伊勢改]]型航空戦艦の全機(22機)発進の所要時間はおよそ10分強、理論的には6分で全機発進可能。
伊400型は、伊勢型より大型の専用カタパルトと晴嵐の複雑な設計、そして作業員の猛訓練によって迅速な全機発進が実現したのだ。
---実際は長い航海でレールが歪んでおり、拿捕される前に晴嵐を捨てる際はカタパルトへのセットに時間がかかり、戦争がもし続いていたらと伊401の浅村飛行長はヒヤリとしたという。
---ただし、特殊な機体構造でありながら、さしたる開発トラブルもなく試験飛行で高性能を示したのとは裏腹に、わずか28機という生産数のために単価が跳ね上がり、機体1機の価格は''&color(Red){零戦の50倍};''というとんでもない高額な機体にもなったと言われる。&color(Silver){やっぱり特殊機なんですな};

-帝國海軍はコレと[[伊400>伊400]][[型>伊401]]を使って隠密行動からの奇襲を計画していた。
--終戦間際にはミクロネシアの米軍ウルシー泊地に向かって出撃している。国際法違反上等で米軍機の塗装をして攻撃する予定だったとか。
--しかし、太平洋戦争終戦のため、翼を折りたたんだ状態で無人で射出し洋上投棄された。
その際、晴嵐搭乗員たちの要望で米軍機偽装された晴嵐を日本軍の日の丸に塗装したと言われている。
---伊401に搭乗していた司令官の有泉龍之介大佐は責任を取るため自決した。
--晴嵐と伊400型の開発目的の一つには『パナマ運河破壊作戦』があったと言われる。詳しくは[[こちら>伊401]]を参照。
--晴嵐と伊400型の開発目的はアメリカ東海岸の諸都市、もっといえばワシントンやニューヨークへの奇襲攻撃であった。戦場から遠いアメリカの中枢に一撃を与えることで首脳部に衝撃を与え、講和へとつなげる、それが山本五十六の構想であり、東海岸攻撃には航続距離が不足する伊13と伊14にホーン岬で伊400、401から洋上給油する計画もあり、ギリギリまで東海岸攻撃計画は続行していた。
だが、戦況の悪化によりパナマ運河攻撃計画に変わり、それすらも時間がかかりすぎるとウルシー環礁攻撃に変更されたのである。詳しくは[[こちら>伊401]]を参照。
---パナマ運河の破壊は、太平洋と大西洋の主要連絡路を絶つことを意味する。((南米ホーン岬周りの航路もあるが、大幅な遠回りになる。例えばニューヨーク~サンフランシスコ間は、パナマ運河使用時1万3千km、ホーン岬周り時2万1千km。))
すなわち、''アメリカの工業中枢たる五大湖周辺や東部工業地帯から西海岸への船舶輸送が困難になる''((あの巨大大陸において、鉄道や車両による輸送効率などたかが知れている(色々と本気出せば結構いけるけど)。船舶の大容量による一括輸送が封じられるということは、それだけで大打撃たりえるのだ。))わけで、時期が時期ならアメリカの戦争計画に大打撃を与えることすら可能だった。
---なお開戦直後には[[この子>伊19]]達が北米大陸沿岸に出没、通商破壊やら本土爆撃やらを行っている。貨物船約10隻撃沈&山火事発生等と実際の戦果は微妙だったが、「日本軍が上陸してくる!」と言うパニックを起こす程度の効果はあった模様。
とは言えアメリカ側としてはわりとシャレで済まない事態だったようで、「もし日本軍がオーストラリア方面に固執せず、ハワイを陥落させて東部太平洋に潜水艦を進出させていたらアメリカは講和せざるを得なかった(そして日本海軍にはその能力があった)」という主張もある。%%まあハワイを陥落させる能力があったらガダルカナル程度であんなに苦戦してないよね%%

-フロートは取り外し可能。艦内では外した状態になっており、発進時に装着する。
敵に追われた時は、投棄して逃げ切るつもりであったらしい。
また80番や魚雷を搭載する場合は、重量の関係で外した状態で射出するそうだ。
--その場合、機体の回収は不可能。パイロットも、危険な不時着水をしなければならない。
--フロートは出撃時に取り付けるか否かの判断を行うだけで途中投棄の機構は備えておらずフロート無しの場合は特攻前提ではないか、という意見もある。
--フロートは訓練時用であり、実際の出撃では装着しない。当然機体の回収は不可能であり、艦の側に着水させ搭乗員のみ収容することになっていた。
アメリカ深部への少数潜入攻撃であり、当の搭乗員達も生きて帰れるとは思っていなかったが…
---敵機に追われた時はフロートを切り離して逃げるというが、機内からフロートを投下できるようにはなってなかったとのことである


-戦争末期の状況では通常の攻撃はもはや不可能に近く、それでも何とか状況を打破するために生み出された苦肉の策と言える機体である。
--とはいえ、その性能は特筆に値するものであったのは確かであり、この手のものにロマンを感じる提督も少なくないと思われる。
開発可能となった暁には、是非試行錯誤しつつ運用していただきたいものだ。

-晴嵐を運用するための艦としては有名な「伊四百型(潜特型)」だけではなく「[[伊十三>伊13]][[型>伊14]](巡潛甲型改二)」も存在する。格納庫等の形がよく似ているので見間違えられることも多い。
--先日のバンキシャ!での伊四百二の放送で誤解されるような事を訂正すると、伊四百型だけが射出機や3段構造をしているのではなく、巡潛型の多くはは零小偵1機・前述の伊十三型は晴嵐2機・伊四百型は晴嵐3機を搭載しているため、これらの潜水艦は射出機と独特の3段構造をしている。
零小偵は小型で1機のため巡潛型の格納筒は小さいので分かりやすい、射出機も火薬式の呉式一号四型である。(ただし、伊八([[伊8]])は射出機を後甲板に備えており後方に打ち出す形となっている。そのため格納筒の形状も違う)
伊一三型と伊四百型の違いは晴嵐の搭載機数が1機違うので伊十三型の方が格納筒が短い。(全長もほぼ同じなので前からだと見分けがつかない。並んだ場合は若干伊四百型の方が大きいので分かる場合がある。)もちろん両艦共に射出機は圧縮空気式の四式一号一〇型である。
参考:伊四百一と[[伊十四>伊14]]の[[写真>https://commons.wikimedia.org/wiki/File:Japanese_submarine_I-14_in_1945.jpg?uselang=ja]]・[[伊五十八>https://commons.wikimedia.org/wiki/File:IJN_SS_I-58(II)_on_trial_run_in_1944.jpg]]・[[伊十三型>http://mmoloda-kancolle.x0.com/image/190211.gif]](Navy Field)・[[伊四百型>http://mmoloda-kancolle.x0.com/image/190212.gif]](Navy Field)
そのため本来ならば晴嵐を搭載した艦を潜水空母(俗称)と呼ぶが、艦これでは零小偵を搭載した艦まで潜水空母となっている。搭載機が各スロット1機なのは零小偵を1機搭載したためかと思われる。
//%%伊十三型が実装されればおそらく2機となるだろう。%%→なりました。

-設計担当の技師曰く、パイロット不足もあってか試作機完成直前に自分が晴嵐のテストパイロットになることが決まった。
彼は慌てて強度計算やら重心位置測定やらをやり直して試験飛行までに徹夜続きで改善したんだとか。
と言っても設計技師がテストパイロットを担当することは、直で操縦して改良点がわかるという利点がありゼロ戦の設計時にも構想されたらしい。幻の局戦と言われた[[震電>震電改]]もその一つである。
--設計技師として自らこの理念を貫いた人もいた。ドイツ・フォッケウルフ社のクルト・タンク博士である。実際にTa152Hは(ドイツ全土の制空権が脅かされつつある時期であったにもかかわらず)自ら試験飛行している。

-なお現在スミソニアン博物館に保存されている機体は、終戦時に愛知の海軍工廠に残っていた機体。
--この機体の復元のスポンサーにはタミヤ模型が関わっていたとか。
*この装備についてのコメント [#c3e7c603]
#pcomment(./コメント,reply,15)