☆5/イーヴァ・スレイド

Last-modified: 2019-06-18 (火) 13:04:27

イーヴァ・スレイド Edit

イーヴァ4.jpg

job6.pngカーディナル ★5       ◆社員勧誘実績

HP物攻魔攻物防魔防
859462041
STRINTVITPIEAGILUKDEX
 1111173812149
作戦回復役をつぶせ! / HPの高い所を狙え!
自己紹介いい?私がここに居る事は内緒よ。
闇十字の聖職者がここに居る事がバレたら、多分...貴方...おしまいよ。
目録幼き頃より「闇十字の聖職者」として軟禁生活を強いられ、孤独な日々を送っている。
元々人付き合いが得意でないイーヴァは、趣味である読書とおいしい食事、たまの外出ができれば良く、この生活に概ね満足しているようである。
性格は明るいが気まぐれで毒舌家。博識で頭が良いが生活力は無い為、マイヤのサポートは欠かせないものになっている。
引継闇十字はいつも私に…力をくれる…!
昇進役職…よくわからないけど、適当でいいならやってあげてもいいわ!
※ネタバレ防止のため反転させてあります。
Illustrefeia
CV榊原ゆい

ボイス一覧(+をクリックでオープン)

秘書時
入室あなた
帰社戻ったのね?さぁ、聞かせて頂戴
放置いつまでここに居られるのかしら...連れ戻される前に、言わなきゃ......(大好き)...
社長室クリック1あなたの手、とても温かい。もう少しだけ...このまま...いいかな?
社長室クリック2やっ...こ、こういうの、な、慣れてないのよ...
社長室クリック3
(要ボイスストーン)
あなた...自分では分かっていないのでしょうけれど、あなたはこの世界に必要な人間なのよ。
※ネタバレ防止のため反転させてあります。
装備製作時
(+3製作成功)
なんて神々しいのかしら
クエスト時
クエスト出撃
(リーダー時)
さあ!行くわよ!
攻撃たぁーーーっ
回復精霊よ、彼の者に癒しを
回避甘い
瀕死いっ痛ぁーっ
戦闘不能仕方、ないわね
戦闘勝利私が終われば、世界も終わるのよ
その他
入社時
(履歴書雇用)
イーヴァ・スレイドよ。理由(わけ)あってしばらくお世話になることにしたの。よろしくね。
自己紹介
(ドロップ/目録)
(※上記別欄『自己紹介』と内容は同じ)
レベルアップええ、聞こえるわ
クラスアップこれが、闇十字の力
編成/施設配置分かってるわ
解雇(戦闘不能と同様?)
用途不明(目録)
  • 2015年6月26日のアップデートで実装。
  • 【専用武器】:エルスの闇十字
    自らが意志を持ち、その所持者を選ぶ闇払いの法具。古より「世界の切り札」として、人知れず歴史を守ってきた。
    (2016/4/1アップデート:キャラクターストーリー・Episode 1「ただ一つの願い」初回クリア報酬)
    • 専用スキル「聖遺誌」は、かんぱに史上初の1回の行動で「全体魔法攻撃」と「全体回復」を連続して行える強力なスキル。
    • まず敵全体に闇属性の魔法攻撃を行い、次に全体回復を行う凄まじいもの。「世界の切り札」は伊達ではない。
    • しかし、攻撃魔法で敵が全滅した場合は回復が発動せず(攻撃魔法の威力が高いのでなおの事そうなりやすい)、
      「敵は倒すが一向に回復できない」状況になりがちなので、特に戦場などの長丁場では使いにくい面がある。
    • 攻撃魔法の威力は☆4や☆5の専用スキルには一歩譲るが、クラス特性による順番の変動が無いという点は大きな長所と言える。
    • イーヴァが魅了された場合、敵全体を回復するだけでこちらに攻撃することはない。
    • ホリーEp3において「エルスの闇十字」が(以下ネタバレ注意)、死んだエルス神の3つの欠片の1つと推測されている。
  • 【専用防具】:闇十時の聖衣
    (2018/10/31アップデート:キャラクターストーリー・Episode 2「怒りと激情」初回クリア報酬)
  • キャラ備考
    • 神器「エルスの闇十字」に選ばれし聖職者という重い宿命を背負い、畏れられる少女。
      • 神器を作り出したのは精霊郷の創造神エルスであるとされる。
      • キャラクターストーリーにてその宿命の重さの一端が垣間見られる。普段飄々とした姿からは想像できないほどの重責を担っている。
      • ちなみに「スレイド」もファミリーネームではなく、闇十字の所有者が受け継ぐ称号のようなもののようだ。
    • メインクエスト2-3-3「エルスの闇十字」で初登場。
      • マイヤ曰く「闇といっても闇の力はまったく関係ないので。世を忍んでるって意味合いのほうがつよいですね」(とは言うものの、専用スキルの攻撃魔法は闇属性ではあるが)
      • アンナ曰く「『エルスの闇十字』は悪しき闇を払う法具。自ら意思を持ち、所有者を選ぶ」
        「神話的危機に対抗できる力として、常にその所有者は軟禁生活を余儀なくされる」(←本来は闇十字教会の機密らしいが、誰がが散歩で普通に言っているらしい)
    • 一応聖職者なので、回復スキル使用時の台詞は「精霊」ではなく「聖霊」なのかもしれない。
    • 知識量は賢者のそれに匹敵するが、生活力は皆無。
      闇十字教会によって軟禁生活を強いられているにも関わらず、インドア派であまり外に出る気が無いため大して気にしていない。
      • とはいえ、親の顔もわからない年齢で両親から引き離された事から、親子の情に強い執着を見せるという一面もある。
    • 身の回りの世話は今はマイヤにしてもらっている。
    • 外の世界の話を聞くのは好きで、散歩中に知り合った旅のシスター・ティナに話をせがんだり、
      マイヤの依頼で捜しに来た社長が傭兵会社を経営していると知ると、多くの話を聞けると入社に興味を示したことも。
    • 帰社時の台詞は引きこもり設定と関連して、「帰って来た社長にクエストの時の話をせがんでいる」という状況なのだろう。
      可愛いが、一緒に出撃した場合は不自然かもしれない。それとも、社長の転移前の生活について色々聞いているのだろうか?
    • 年齢に関わる情報が明かされる数少ないキャラ。
    • キャラストーリーではモニクより身長が高い描写があったが、ファンブックで明かされたその差は1cm。どんぐりの背比べと言いたくなるが、モニクからして見れば大きな1cmであろう。
    • 温泉イベントでルカの失われた記憶の一端を知っているような発言が見られる。但しそれは現在のルカの記憶と一致しない。これが意味するものは何なのか…