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トーマスとコルクのせん

Last-modified: 2019-09-08 (日) 12:46:19

トーマスとコルクのせん

日本版タイトルトーマスとコルクのせん
英語版タイトルPop Goes Thomas
脚本マーク・ロバートソン
放送日・2010年10月20日(英国)
・2011年1月2日(米国)
・2011年5月11日(ドイツ)
・2011年5月26日(ハンガリー)
・2011年10月13日(オーストラリア)
・2012年3月31日(ノルウェー)
・2012年5月13日(日本)
・2016年8月4日(韓国:KBS版)
話数335
この話の主役トーマス
登場キャラクターAトーマスジェームス
登場キャラクターBエミリー
登場キャラクターCエドワードゴードン
登場人物Aトップハム・ハット卿バブルスさん二人のパン屋さん灰色のベストを着た男の子
登場人物Bナップフォード駅の作業員灰色のベストを着た女性赤い服の女の子ジンジャー髪の男の子緑色の服の女性
登場人物Cトップハム・ハット卿の付き人ソドーブラスバンド灰色コートの信号手野鳥観察者先生クリーム色の服と黒いスカートの女性赤いブラウスの女性ジンジャー髪の男の子花柄の服を着た黒人の少女マドレーヌ
登場スポットナップフォード駅
沼地の線路橋
ゴードンの丘
トロッターさんの養豚場
カーク・ローナン分岐点
ソドーパン屋
囁きの森
囁きの森広場
あらすじトーマスレモネードピクニック会場まで運ぶ仕事を任されるが、途中のデコボコ線路でコルクが弾けてしまい…
メモ・冒頭のシーンは第13シーズントーマスとこぶた』と『エミリーとおはな』と『ピンクのジェームス』と『スリップにちゅうい』の使い回し映像である。
トーマスのいい加減さが見て取れるエピソードである。
エミリーは今回は台詞無し。
前シーズン言及のみだったレモネードが初登場。
バブルスさんの鼻にコルクの栓が直撃して赤い付け鼻が取れてしまう。
・何故か真横に飛ぶコルク。
台詞トーマス「デッコボッコ線路でガッタガッタポンポ~ン♪」
ジェームス「んっ、吃驚した!今のは何だ!」
英国版CVナレーターマイケル・アンジェリス
トーマスベン・スモール
ジェームス/トップハム・ハット卿/バブルスさん/二人のパン屋さんキース・ウィッカム
灰色のベストを着た男の子テレサ・ギャラガー
米国版CVナレーター/バブルスさんマイケル・ブランドン
トーマスマーティン・シャーマン
ジェームス/トップハム・ハット卿ケリー・シェイル
二人のパン屋さんキース・ウィッカム
灰色のベストを着た男の子テレサ・ギャラガー
日本版CVナレータージョン・カビラ
トーマス比嘉久美子
ジェームス江原正士
トップハム・ハット卿納谷六朗
バブルスさん/パン屋さんA金光宣明
パン屋さんB河本邦弘
灰色のベストを着た男の子中嶋ヒロ
シリーズ前回ディーゼルのとくべつなにもつ
シリーズ次回
(英語)
ビクターはおおいそがしシリーズ次回
(日本)
ヘンリーはあんぜんだいいち