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テッド

Last-modified: 2019-10-26 (土) 22:42:06

原作第28巻のヘンリーの機関助手TV版第8シーズンのヘンリーの機関士TV版長編第10作のヘンリーの機関助手

名前ヘンリーの機関助手/テッド
英名Henry's Fireman/Ted
性別
(鉄道制服&帽子)+(帽子の鍔&ネクタイ)+(シャツ)+薄青(襟&ライン)→濃青(鉄道制服&帽子)+(帽子の鍔&ネクタイ)+金色(帽子のプレート)+(シャツ)+薄青(襟&ライン)
原作初登場巻第1巻『三だいの機関車』第3話「なさけないヘンリー」
※初めて喋ったのは第6巻『みどりの機関車ヘンリー』第1話「ヘンリーと石炭」
原作初台詞「どうも、蒸気の調子が悪いんです。いくら火を焚いても、力が出ないんですよ。」
TV版初登場シーズン第1シーズンでてこいヘンリー
※初めて喋ったのは『ヘンリーのせきたん
※『トーマスとゴードン』で正式初登場前にカメオ出演している。
TV版初台詞「ヘンリーの蒸気がおかしい。幾等火を焚いても充分な熱が出ません。」遠藤武さんの初台詞。
「ハハっ、あれが幽霊の正体だ、線路係のオールド・ベイリーだよ。」木下尚紀さんの初台詞。
「もっと静かに発進しろ!荷物はガタガタ揺れても平気だが、乗客はそうはいかないぞ!」新シリーズ龍田直樹さんの初台詞。
説明ヘンリーの罐に石炭を焼べる人。
原作TV版の名前は不明だが、年鑑シリーズでの名前はテッドである*1*2
性格ヘンリーの良き理解者。
線路係の男性の事を知っていた事から、新しく入社する前から知り合っていた人がたくさんいる模様。
・心霊物に弱いヘンリーと対照的に、心霊物への耐性がある模様。
・乱暴が嫌いで、客車に思い切り衝突したヘンリー説教した事がある。
TV版での経歴初登場時ヘンリートンネルに引き籠った際、出て来る様、説得に悪戦苦闘した。最終的には諦め、トンネルに閉じ込めた。
フライング・キッパー牽く事になった時、雪のせいでポイントが凍っている事に気がつかなかったが、事故直前に飛び降りた為、怪我はしなかった。
第8シーズンでは急行列車に勢いよくぶつかったに『乗客貨物じゃない』と注意をした*3
他キャラクターとの関係ゴードントーマスジェームスパーシービルベンエドワードピーター・サムウィンストンエミリーウィフとは会話は無いが、面識はある模様。
人間関係ヘンリーの罐の調子が悪かった時、機関士と共にトップハム・ハット卿に石炭を変えて貰う様に相談をした。そので罐の調子が良くなった。
原作絵本で、子供の悪戯が原因で怪我をした事がある*4
・知り合った経緯は不明だが、オールド・ベイリーと親交がある模様。
日本版CV遠藤武第1シーズン
木下尚紀第5シーズン
龍田直樹第8シーズン
参照画像参照はヘンリーの機関助手/画像





*1 TV版第6シーズンではこの人と同じ名前が与えられる予定だった蒸気ショベルカーする。
*2 マガジンストーリーには同名の道化師が登場している。
*3 機関士ではなく、自身が言っていたらしい。
*4 人形劇では無傷。