Thomas and his Friends の変更点

&attachref(http://vignette2.wikia.nocookie.net/ttte/images/c/c6/ThomasandHisFriendsCover.png/revision/latest?cb=20110522210923.png,nolink,200x140,130%,Thomas and his Friends);
|~タイトル|[[Thomas>トーマス]] and his Friends|
|~作者|[[クリストファー・オードリー]]|
|~挿絵|[[クライヴ・スポング]]|
|~発行|2011年7月6日|
|~登場キャラクターA|[[トーマス]]、[[ヘンリー]]、[[ゴードン]]、[[ジェームス]]、[[パーシー]]、[[トビー]]、[[ダグラス]]、[[ピップとエマ]]|
|~登場キャラクターB|[[ドナルド]]、[[アニー]]と[[クララベル]]|
|~登場キャラクターC|[[エドワード]]、[[ダック]]、[[デイジー]]、[[ボコ]]|
|~登場キャラクターD|[[バーティー]](言及のみ)、[[ピール・ゴッドレッド線の電気機関車]](言及のみ)|
|~登場人物A|[[太っちょの局長>スティーブン・ハット]]、[[消防隊]]、[[チャールズ皇太子]]|
|~登場人物B|なし|
|~登場人物C|なし|
|~登場人物D|[[エリザベス女王]](言及のみ)、[[ほっそり牧師]](言及のみ)|
|~収録話|・''Thomas and the Swan''&br;トーマスは白鳥を保護する。&br;・''Buffer Bashing''&br;・''Gordon's Fire Service''&br;[[本線]]で列車を引いていた[[ゴードン]]が停車中、橋の下から赤い光が見えてくる。[[トラクター]]が積んでいた干し草の俵に火がつき、その火が草むらの土手にまで広がり始めたのだ。[[ゴードン]]の乗務員が消火活動を行うが、効果はない。そこで[[ゴードン]]は、運転台の中にあるホースが使うという素晴らしいアイデアを思いつく。機関士と機関助手はすぐに作業に取り掛かり、すぐに火は消えた。すぐに消防車が到着したが、すでに火が消えていることを知った[[消防隊]]は、ゴードンの機転を称える。ゴードンはその勇気を称えられ、女王の消防勲章を授与された。&br;・''Centenary''&br;機関車たちは[[ほっそり牧師]]の生誕100周年を祝うための準備をしている。[[ジェームス]]は[[本土>メインランド]]にある[[ほっそり牧師]]の胸像を取りに行くことになった。胸像を無事に回収し、[[ヘンリーのトンネル]]を通って帰路についたところでトンネルが崩落し、[[ソドー島]]と[[本土>メインランド]]が遮断されてしまった。[[ヘンリー]]、[[ドナルド]]、[[ダグラス]]はトンネルを修理するために派遣され、その間すべての列車は[[クロバンズ・ゲート駅]]で停車し、[[バーティー]]とその仲間たちが[[本土>メインランド]]まで乗客を運ぶことになる。[[ファークァー機関庫]]では、[[パーシー]]が[[トビー]]に「[[ほっそり牧師]]の像が壊れている」と言うが、[[トーマス]]が胸像とは何かを説明する。やがて[[本土>メインランド]]で足止めされていた[[ピップとエマ]]は、修理されたトンネルを通る最初の列車として認められる。[[ティッドマス駅]]に到着した[[ピップとエマ]]の乗った客車から[[チャールズ皇太子]]が登場。[[チャールズ皇太子]]は、[[ほっそり牧師]]の胸像を披露し、「[[太っちょの局長>スティーブン・ハット]]の鉄道のようなものは、他のどこにもないだろう」と誇らしげに宣言する。|
|~説明|・原作第42巻であり、『[[The Railway Series>汽車のえほん]]』最終巻。&br;・最終巻であるため、他の本とは異なり、最終話は「the end」という言葉で締めくくられている。&br;・この本は[[ウィルバート・オードリー]]に捧げられており、序文には''&color(Black){『In memory of the Rev. W. Awdry(1911 - 1997), without whom none of Thomas' adventures would have been told(Rev. W.オードリー(1911 - 1997)を偲んで。この人がいなければ、[[トーマス]]の冒険は語られなかっただろう。)』};''と書かれている。|
|~説明|・原作第42巻であり、『[[The Railway Series>汽車のえほん]]』最終巻。&br;・最終巻である為、他の本とは異なり、最終話は「the end」という言葉で締めくくられている。&br;・この本は[[ウィルバート・オードリー]]に捧げられており、序文には''&color(Black){『In memory of the Rev. W. Awdry(1911 - 1997), without whom none of Thomas' adventures would have been told(Rev. W.オードリー(1911 - 1997)を偲んで。この人がいなければ、[[トーマス]]の冒険は語られなかっただろう。)』};''と書かれている。|
|~前巻|[[Thomas and Victoria]]|