Thomas and the Great Railway Show の変更点

&attachref(https://vignette.wikia.nocookie.net/ttte/images/7/74/ThomasandtheGreatRailwayShowCover.png/revision/latest?cb=20140207071611.png,nolink,200x140,130%,Thomas and the Great Railway Show);
|~タイトル|[[Thomas>トーマス]] and the Great Railway Show|
|~作者|[[クリストファー・オードリー]]|
|~挿絵|[[クライヴ・スポング]]|
|~発行|1991年8月12日(英国)|
|~登場キャラクターA|[[トーマス]]、[[ヘンリー]]、[[ゴードン]]、[[ジェームス]]、[[パーシー]]、[[トビー]]、[[グリーン・アロー]]、[[アイアン・デューク]]、[[マラード]]|
|~登場キャラクターB|[[ダッチェス・オブ・ハミルトン]]、[[イギリス国鉄のディーゼル機関車達]]|
|~登場キャラクターC|[[ロケット]]、[[アニー]]と[[クララベル]]|
|~登場キャラクターD|[[ダック]]、[[シティ・オブ・トルーロー>セレブリティー]]、[[フライング・スコッツマン]]、[[ステップニー]]、[[ボックスヒル]] (言及のみ)|
|~登場キャラクターD|[[ダック]] (言及のみ)、[[シティ・オブ・トルーロー>セレブリティー]] (言及のみ)、[[フライング・スコッツマン]] (言及のみ)、[[ステップニー]] (言及のみ)、[[ボックスヒル]] (言及のみ)|
|~登場人物A|[[太っちょの局長>スティーブン・ハット]]、[[怯えた子供と母親]]|
|~登場人物B|[[交通監視員]]、[[グリーン・アローの整備士]]|
|~登場人物C|なし|
|~収録話|''・Museum-Piece''&br;国立鉄道博物館のショーに出場するため本土へ向かうトーマス。しかし、途中で踏切のゲートが壊れ、それに気づかずに衝突してしまう。&br;''・Not the Ticket''&br;トラックに載せられたまま、ヨーク国立鉄道博物館へと向かうトーマス。&br;しかし迷子になったドライバーがトラックを、間違えて駐車禁止の場所に止めてしまい、違反切符を切られてしまう。&br;''・Trouble on the Line''&br;博物館に到着し現地で修理してもらったトーマスは、グリーン・アローという機関車と仲良くなる。&br;ある日、展示線を走行中、誰かの悪戯で袋の中の卵がトーマスの車体に飛び散り、大騒動になる。&br;''・Thomas and the Railtour''&br;グリーン・アローと特別列車を牽引する事になったトーマス。途中、土砂崩れで線路が危ないことに気づき…。|
|~説明|・原作第35巻((タイトルは『Great Railway Show』だが、[[長編第12作>きかんしゃトーマス 走れ!世界のなかまたち]]とは無関係。))。&br;・[[英国本土の鉄道博物館>イギリス国立鉄道博物館]]のイベントに招かれた[[トーマス]]が失敗の経験を生かし表彰されるまでを描く。&br;・[[アイアン・デューク]]と[[ダッチェス・オブ・ハミルトン]]と[[グリーン・アロー]]と[[ボックスヒル]]と[[ロケット]]はこの巻のみの登場((CGアニメでは[[ロケット]]と[[ダッチェス・オブ・ハミルトン]]を[[元に作られた>スティーブン]][[機関車>ダッチェス]]が登場し、[[前者>スティーブン]]は劇中で[[''&color(#FFDC00){「ロケット」};''>ミリーをさがせ!]]と呼ばれるエピソードが存在している。))。&br;・''&color(Teal){「The Great Railway Show」};''とあるが、CGアニメで登場する[[グレート・レイルウェイ・ショー]]とは無関係。|
|~前巻|[[Jock the New Engine]]|
|~次巻|[[Thomas Comes Home]]|
|~参照画像||