おさわがせなケイトリン

Last-modified: 2019-02-07 (木) 20:40:58

日本版タイトルおさわがせなケイトリン
英語版タイトルCalm Down, Caitlin
脚本デイビー・ムーア?
放送日2013年6月7日(英国)
2013年10月27日(日本)
話数395
この話の主役ケイトリン
登場キャラクターAトーマスヘンリーゴードンパーシーケイトリンコナー
登場キャラクターB無し
登場キャラクターCエドワードジェームスエミリー
登場人物Aトップハム・ハット卿乗客
登場人物Bトップハム・ハット卿の付き人ケイトリンの機関士ケイトリンの整備士ケルスソープ駅長
登場人物Cトップハム・ハット卿のお母さんの友人双眼鏡の男性?ケイトリンの車掌
登場スポットウルフステッド・キャッスル駅
ヘンリーのトンネル
ヴィカーズタウン橋
ケルスソープ駅
ティッドマス機関庫
ソドー動物園
ウェルズワーズ駅
メインランド(言及のみ)
あらすじヴィカーズタウン橋が通行止めでメインランドへ戻れないケイトリンソドー島で一夜を過ごすことになった。
トップハム・ハット卿に静かにするように言われたケイトリンだが、ソドー島で過ごせる嬉しさのあまりついつい騒いでしまう。
メモケイトリン、初主役回。
・今回は2種類のCGミスがある*1
・この話のトーマス第12シーズンエミリーはゆうとうせい』以来、エドワード第16シーズンおしゃべりゆきだるま』、ジェームスは『ケビンとクランキー』に続いて、それぞれ終始笑わなかった。
ジェームスサー・ハンデルデニスエミリーヘンリートーマススクラフ続いて、他人に仕事を押し付けるパーシー*2
ケイトリンフライング・キッパー?郵便貨車を初めて引っ張る。
ケイトリンが汽笛を鳴らした事で住民が起きてしまい、家々電気が点く。
ケイトリン、初めてトップハム・ハット卿から説教を受ける*3
台詞ケイトリン「あっ!何?どうしたの!?」
コナー「起きろよ!ケイトリン!」
英国CVナレーターマーク・モラガン
トーマスベン・スモール
ヘンリー/ゴードン/パーシー/トップハム・ハット卿/乗客キース・ウィッカム
ケイトリンレベッカ・オマラ
コナージョナサン・フォーブス
米国CVナレーターマーク・モラガン
トーマス/パーシーマーティン・シャーマン
ヘンリー/ゴードン/トップハム・ハット卿/乗客ケリー・シェイル
ケイトリンレベッカ・オマラ
コナージョナサン・フォーブス
日本CVナレータージョン・カビラ
トーマス比嘉久美子
ヘンリー金丸淳一
ゴードン三宅健太
パーシー神代知衣
ケイトリン吉岡さくら
コナー/乗客河本邦弘
トップハム・ハット卿納谷六朗
シリーズ前回(英語)ゴードンのこわれたボイラーシリーズ前回(日本)ソドーとうをまもるしょうぼうしゃ
シリーズ次回(英語)しずかなスタフォードシリーズ次回(日本)とまらないウィンストン

*1 1種類目はヴィカーズタウン橋が通行止めになった事をトップハム・ハット卿が説明する場面でケイトリンの客車が1台コナーの客車になっているシーン、2種類目はケイトリンがフライング・キッパーを牽引している時と、ウェルズワーズ駅を通過した時に彼女の蒸気が出ていないシーン。
*2 因みにヘンリーが他人に仕事を押し付けるのは第11シーズンエドワードのゆうびんはいたつ』以来となる。
*3 ヘンリーパーシーも巻き添えを受けた。