スカーロイとふるいはし の変更点

[[&color(Red){''「助けてぇー!!」''};>スカーロイ]]
&attachref(http://vignette4.wikia.nocookie.net/ttte/images/a/a3/TheOldBridge.png/revision/latest/scale-to-width-down/320?cb=20141207050357.png,nolink,250x140,130%,スカーロイとふるいはし);
|~日本版タイトル|>|>|[[スカーロイ]]と[[ふるいはし>トレッスル橋]]|
|~英語版タイトル|>|>|[[The Old Bridge/The Old Iron Bridge>トレッスル橋]]|
|~脚本|>|>|[[ポール・ラーソン]]|
|~放送日|>|>|・2003年10月9日(英国)&br;・2004年2月12日(カナダ)&br;・2004年3月23日(韓国)&br;・2004年3月27日(日本)&br;・2003年11月6日(米国)&br;・2004年10月3日(英国:新音楽版)&br;・2004年10月15日(オーストラリア)&br;・2004年11月7日(米国)&br;・2009年9月15日(ハンガリー)|
|~話数|>|>|158|
|~この話の主役|>|>|[[スカーロイ]]|
|~登場キャラクターA|>|>|[[スカーロイ]]、[[レニアス]]|
|~登場キャラクターB|>|>|無し|
|~登場キャラクターC|>|>|[[ダンカン]]、[[ラスティー]]|
|~登場人物A|>|>|[[トップハム・ハット卿>バートラム・トップハム・ハット卿]]、[[スカーロイの機関士]]、[[レニアスの機関士]]、[[停車場の監督]]|
|~登場人物B|>|>|[[トップハム・ハット卿の付き人]]、[[作業員]]|
|~登場人物C|>|>|無し|
|~登場スポット|>|>|・[[ソドー城]]&br;・[[トレッスル橋]]&br;・[[ウッドランド・ウェイ]]&br;・[[スカーロイ鉄道の機関庫]]|
|~あらすじ|>|>|橋から落ちそうになって高所恐怖症になってしまった[[スカーロイ]]。しかし、[[レニアス]]が橋で立ち往生してしまい、[[スカーロイ]]は勇気を振り絞って救助に向かう。|
|~メモ|>|>|・タイトルに『~とふるい』と付くのは[[第5シーズン]]の『[[トーマスとふるいきゃくしゃ]]』以来2度目となる。&br;・序盤の[[スカーロイ]]と[[レニアス]]が走るシーンは[[第6シーズン]]の『[[どろんこダンカン]]』の使い回しである((そのため、[[ラスティー]]の姿も一瞬だけ映っている。))。&br;・[[スカーロイ]]、初めて[[トップハム・ハット卿>バートラム・トップハム・ハット卿]]から説教を受ける。&br;・[[スカーロイ]]を危険な目に遭わせたのにも関わらず、説教する[[トップハム・ハット卿>バートラム・トップハム・ハット卿]]。&br;・[[スカーロイ]]のアクセントが[[第4シーズン]]以来「ス【カ】ーロイ」に戻る。&br;・[[スカーロイ]]、初めて[[レニアス]]と重連する。&br;・橋の下の川に何故か落ちている貨車。&br;・[[あの>トビーのつなわたり]][[時の>こまったときのともだち]][[トビー]]と[[トーマス]]に続いて、橋から落ちそうになる[[スカーロイ]]。&br;・未公開シーンでは、[[スカーロイ]]が橋を渡るシーンで赤い気球が出るシーンがある。&br;・[[スカーロイ]]が、橋で立ち往生した[[機関車>レニアス]]を引っ張るのは、[[あの時>ボディをみがいて]]の[[ダンカン]]以来となる。&br;・[[ダンカン]]に続き、橋で止まる[[レニアス]](([[前回>第4シーズン]]は[[ダンカン]]の[[仕事放棄>ボディをみがいて]]、今回は水切れが原因。))。|
|~台詞|>|>|・[[ナレーター]]「[[レニアス]]と[[スカーロイ]]は[[ソドー島]]の景色が綺麗な路線で働いている。彼らは煙を吐きながら森を抜け河を渡るのが大好きだ。川の1つに古い橋が架かっている。橋桁が腐り嵐で壊れてしまっていた。[[スカーロイ]]が楽しそうに走っている。壊れた線路に気付いた時にはもう遅かった。水の上に危なかったし、ぶら下がってしまった。」&br;・[[スカーロイ]]「助けてぇー!!」&br;・[[ナレーター]]「でも[[レニアス]]が[[スカーロイ]]を無事に引っ張り上げた。2、3日して[[トップハム・ハット卿>バートラム・トップハム・ハット卿]]がやって来た。」&br;・[[トップハム・ハット卿>バートラム・トップハム・ハット卿]]「[[古い橋>トレッスル橋]]の修理が終わったが、[[作業員]]の貨車があそこに置きっぱなしだ。[[スカーロイ]]、貨車を集めて来てくれ。」&br;・[[スカーロイ]]「分かりました…。」&br;・[[ナレーター]]「[[スカーロイ]]は怖気着いた。もうあの橋には行きたくないのだ。[[スカーロイ]]が到着すると、向こう側に貨車がある。彼は橋を渡りだしたが、途中で立ち竦んだ。下には急流が渦巻いてる。[[スカーロイ]]は膨れえた。この前のこの前の事故を思い出したのだ。」&br;・[[スカーロイの機関士]]「何やってんだ[[スカーロイ]]!、[[橋>トレッスル橋]]はもう安全だぞ!!。」&br;・[[ナレーター]]「でも[[スカーロイ]]は橋を渡る事が出来ない、仕方無く[[スカーロイ]]と[[機関士>スカーロイの機関士]]は[[機関庫>スカーロイ鉄道の機関庫]]に戻った。」&br;・[[レニアスの機関士]]「よし!!俺達が貨車を取って来よう!!」&br;・[[ナレーター]]「[[レニアスの機関士]]が言った。」&br;・[[レニアス]]「でも、いつまでも橋を渡り切れない様じゃ、[[トップハム・ハット卿>バートラム・トップハム・ハット卿]]に怒られるぞ。」&br;・[[ナレーター]]「と言う訳で、[[レニアス]]が[[スカーロイ]]の積荷で運ぶ事になった。毎朝[[レニアス]]は貨車を集め重い荷物を載せ、橋を渡った。等々[[トップハム・ハット卿>バートラム・トップハム・ハット卿]]が[[スカーロイ]]に会いにやって来た。」&br;・[[トップハム・ハット卿>バートラム・トップハム・ハット卿]]「言われた通りの仕事をして貰わないと困る!!そんなに[[橋>トレッスル橋]]が怖いなら、[[お前>スカーロイ]]はここにいて貨車の入れ替えでもするんだな!!」&br;・[[スカーロイ]]「すみません…。」&br;・[[ナレーター]]「[[スカーロイ]]はしょんぼりした。」&br;・[[ナレーター]]「翌朝、[[レニアス]]はいつものように[[スカーロイ]]の重い荷物の貨車を引っ張っていた。煙を吐きながら田園を抜け橋を向かって行く、しかし猛烈な勢いで煙を吐いて来たので、水が無くなってしまった。&br;・[[レニアス]]「参ったなぁ!!動けないよ!!。」&br;・[[ナレーター]]「操車場で[[監督]]が[[スカーロイ]]にニュースを伝えた。」&br;・[[停車場の監督]]「[[レニアス]]が故障してしまったよ!!。」&br;・[[スカーロイ]]「えぇぇ!!、[[レニアス]]を助けなきゃ!!。」&br;・[[ナレーター]]「[[スカーロイ]]は勇気を奮って現場に向かった。[[スカーロイ]]は怖かったが決心は固かった。そろりそろりと橋を渡り始めると、線路がギシギシ軋んだ。川はいつもより深そうだ。向こうで[[レニアス]]が待っている。」&br;・[[スカーロイ]]「友達を助けないと!!。」&br;・[[ナレーター]]「[[スカーロイ]]は勇気を奮い起こした。そろりそろりと橋を渡って行く、彼が前進する度、橋がギシギシと音を立てる。しかし[[スカーロイ]]は止まらなかった。とうとう[[レニアス]]は連結され安全な場所まで移動されていった。」&br;・[[レニアス]]「ありがとう!!、勇敢な君のお陰で助かったよ!!。」&br;・[[ナレーター]]「[[スカーロイ]]はもう橋を怖がったりしない、そしてこれまで以上に旅を楽しんでいる。」|
|~英国CV|>|>|・[[ナレーター]]/他:[[マイケル・アンジェリス]]|
|~米国CV|>|>|・[[ナレーター]]/他:[[マイケル・ブランドン]]|
|~日本CV|>|>|・[[ナレーター]]:[[森本レオ]]&br;・[[スカーロイ]]:[[麻生智久]]&br;・[[レニアス]]:[[置鮎龍太郎]]&br;・[[トップハム・ハット卿>バートラム・トップハム・ハット卿]]:[[青野武]]&br;・[[スカーロイの機関士]]:[[緑川光]]&br;・[[レニアスの機関士]]:[[江川央生]]&br;・[[停車場の監督]]:[[平井啓二]]|
|~シリーズ前回(英語)|[[ビルとベンとファーガス]]|~シリーズ前回(日本)|[[あたらしいなかまエミリー]]|
|~シリーズ次回(英語)|[[エドワードとブラスバンド]]|~シリーズ次回(日本)|[[ビルとベンとファーガス]]|
|~参照画像|>|>|&attachref(http://www.thomasandfriends.jp/show/img/thumb_09.jpg,nolink,190x140,130%,未公開シーン);&attachref(./image.jpeg,nolink,150x140,130%,未公開シーン2);&attachref(./スカーロイ47.jpg,nolink,250x140,130%,未公開シーン3);&attachref(./高山鉄道の緑の客車2(扉無).jpg,nolink,170x130,130%,未公開シーン4);|