チャールズ・トップハム・ハット卿 の変更点

&attachref(http://img2.wikia.nocookie.net/__cb20140115111905/ttte/images/thumb/c/cf/HulloTwinsRS3.png/640px-HulloTwinsRS3.png,nolink,220x140,130%,原作第15巻のチャールズ・トップハム・ハット卿);&attachref(http://img1.wikia.nocookie.net/__cb20140124064408/ttte/images/thumb/0/04/EnterprisingEnginesCover.png/640px-EnterprisingEnginesCover.png,nolink,200x140,130%,原作23巻のチャールズ・トップハム・ハット卿);
|~名前|チャールズ・トップハム・ハット卿/太っちょの局長|
|~英名|Sir Charles Topham Hatt/The Fat Controller|
|~性別|男|
|~色|&color(Black){黒};(ジャケット&帽子&ネクタイ)+&color(Cornflowerblue){薄青紫};(ベスト)+&color(Gray){灰色};(ズボン)+&color(Red){赤};(薔薇の胸飾り)&br;※[[第15巻>ふたごの機関車]]のみ、&color(#FFDC00){黄色};&&color(Black){黒};の縦ストライプ(マフラー)も追加|
|~原作初登場巻|第9巻『[[青い機関車エドワード]]』第4話「ふる鉄エドワード」|
|~原作初台詞|[[「エドワード、君を自慢に思うよ。整備工場に行って、擦り切れた所を直してもらっておいで。」>青い機関車エドワード]]|
|~説明|・原作における[[ノース・ウェスタン鉄道]]の二代目局長、[[父>トップハム・ハット卿]]と同様に太っていて禿げているが、こちらは後頭部の毛が残っている。&br;・初代[[トップハム・ハット卿]]の息子。&br;・[[スティーブン・ハット]]と[[ブリジット・ハット]]の父親。&br;・[[サー・ハンデル・ロイド・ブラウン二世]]の従兄弟。&br;・日本訳のある話のうち、時間の経過が確認できる貴重な人物。[[第15巻>ふたごの機関車]]では''&color(Black){黒髪};''だっだが、[[第23巻>機関車のぼうけん]]では&color(#E2E2E2){白髪};のお爺さんになっている。&br;・[[父親>トップハム・ハット卿]]とは違い、[[付き人>トップハム・ハット卿の付き人]]は連れてない。&br;・原作絵本のみの登場で、人形劇には登場せず((但し、[[子>スティーブン・ハット]][[供>ブリジット・ハット]]2人はTV版に登場している。))、CGアニメでは言及もされていない。|
|~説明|・原作における[[ノース・ウェスタン鉄道]]の二代目局長、[[父>トップハム・ハット卿]]と同様に太っていて禿げているが、こちらは後頭部の毛が残っている。&br;・初代[[トップハム・ハット卿]]の息子。&br;・[[スティーブン・ハット]]と[[ブリジット・ハット]]の父親。&br;・[[サー・ハンデル・ロイド・ブラウン二世]]の従兄弟。&br;・日本訳のある話のうち、時間の経過が確認できる貴重な人物。[[第15巻>ふたごの機関車]]では''&color(Black){黒髪};''だっだが、[[第23巻>機関車のぼうけん]]では&color(#E2E2E2){白髪};のお爺さんになっている。&br;・[[父親>トップハム・ハット卿]]とは違い、[[付き人>トップハム・ハット卿の付き人]]は連れてない。&br;・原作絵本のみの登場で、人形劇とCGアニメには登場しない((但し、[[子>スティーブン・ハット]][[供>ブリジット・ハット]]2人はTV版に登場している。))。|
|~性格|・非常に真面目で厳格な性格をしており、いつも騒動を繰り返す[[トーマス]]と[[ジェームス]]と[[パーシー]]に頭を痛めている。&br;・機関車には凄く厳しいが、時には優しい言葉をかけてあげたりする。&br;・[[TV版の局長>バートラム・トップハム・ハット卿]]とは正反対で、''&color(#475950){古い物};''に対する愛着心がなく、[[壊れた>機関車オリバー]][[スクラフィー]]を修復する事はせずに廃棄処分した。また、行儀の悪い機関車は容赦無く、別の鉄道に''&color(Darkslategray){島流し};''にしている。|
|~家族構成|・両親は初代[[トップハム・ハット卿]]と[[ジェーン・ハット>ハット卿夫人]]。&br;・妻は[[アマンダ・クロアリ]]。&br;・子供は[[スティーブン・ハット]]と[[ブリジット・ハット]]。|
|~年表|・1940年に[[アマンダ・クロアリ]]と結婚。&br;・1954年に局長に就任。&br;・1956年に[[ナップフォード港]]の建築を計画した。&br;・1968年に[[アールズバーグ線>ダックの支線]]を[[ダックの支線]]として再成立した。&br;・1984年に退職し、息子の[[スティーブン・トップハム・ハット卿>スティーブン・ハット]]が後を引き継いだ。その後、1997年に死去した。|
|~参照画像|&attachref(http://img1.wikia.nocookie.net/__cb20140115120252/ttte/images/thumb/b/ba/TheDeputationRS5.png/640px-TheDeputationRS5.png,nolink,190x120,130%,原作第15巻のチャールズ・トップハム・ハット卿(黄色&黒のマフラー));|