小さな機関車たち の変更点

&attachref(http://img1.wikia.nocookie.net/__cb20140124064354/ttte/images/thumb/e/e7/SmallRailwayEnginesCover.png/640px-SmallRailwayEnginesCover.png,nolink,200x140,130%,);&attachref(http://img1.wikia.nocookie.net/__cb20120125133559/ttte/images/thumb/b/b5/SmallRailwayEnginesJapanesecover.jpg/640px-SmallRailwayEnginesJapanesecover.jpg,nolink,200x140,130%,);
|~タイトル|小さな機関車たち |
|~英語版タイトル|[[Small Railway Engines>アールズデール鉄道の機関車]]|
|~作者|[[ウィルバート・オードリー]]|
|~挿絵|[[ガンバー>ガンバー・エドワーズ]]&[[ピーター・エドワーズ]]|
|~発行|1967年(英国)&br;1980年11月(日本)&br;2010年12月(ミニ新装版)|
|~登場キャラクターA|[[ダック]]、[[ドナルド]]、[[ダグラス]]、[[レックス]]、[[バート]]、[[マイク]]|
|~登場キャラクターB|[[ウィリーのトラクター]]|
|~登場キャラクターC|[[バラスト・クリーナー]]|
|~登場キャラクターD|[[ヘンリー]]、[[ジェームス]]|
|~登場キャラクターE|[[ゴードン]]|
|~登場人物A|[[ちんまり重役>ミスター・ファーガス・ダンカン]]、[[ほっそり牧師]]、[[太っちょ牧師]]、[[ウィリー]]、[[ダックの機関士]]、[[マイクの機関士]]、[[レックスの機関士]]、[[バートの機関士]]|
|~登場人物B|[[トップハム・ハット卿>チャールズ・トップハム・ハット卿]]|
|~登場人物C|[[アールズデール鉄道の無蓋客車に乗り上げていた乗客]]、[[マイクの汽笛を見つめていた男性]]、[[マイクを嘲笑った子供達]]|
|~収録話|・''線路のじゃり(Ballast)''&br;・[[ダック]]は新しい線路の砂利を取りに行った先で、砂利を運ぶミニチュアサイズの機関車達と出会う。&br;・''[[目には目を>バートのしかえし]](Tit for Tat)''&br;・ちんまり鉄道に絵本作家の[[ほっそり牧師]]とその友人の[[太っちょ牧師]]が取材に訪れた。[[太っちょ牧師]]の運転する車に泥を顔全体にかけられた[[バート]]は彼に丘の辺りで仕返しを決行する。&br;・''[[マイクの汽笛>マイクのきてき]](Mike's Whistle)''&br;・[[マイク]]は汽笛がうまく鳴らなくなった[[ダック]]を笑うが、仕事中に怒りのあまり汽笛を強く鳴らして汽笛を紛失してしまい、乗客は代わりとして一斉に口笛を吹く。&br;・''[[やくにたつ鉄道>いいぞアールズデールてつどう]](Useful Railway)''&br;・ちんまり鉄道の機関車達は、羊の毛を運ぶ仕事を任された。簡単な仕事と思っていた[[レックス]]だが、思わぬ災難に巻き込まれる。|
|~説明|・[[ダックの支線]]にある小さな鉄道、[[アールズデール鉄道]]の機関車達が活躍する話を描いた第22巻。&br;・人形劇での映像化は技術上困難だった為行われなかったが、CG移行後の[[第20シーズン]]で『線路のじゃり』を除いた[[3>バートのしかえし]][[作>マイクのきてき]][[品>いいぞアールズデールてつどう]]がテレビアニメ化された。&br;・[[第6シーズン]]の『[[かわったきてき]]』が本巻の「マイクの汽笛」と内容が酷似している。&br;・[[レックス]]、[[バート]]、[[マイク]]は人形劇では技術の都合上、模型期には登場しなかったが、[[長編第11作>きかんしゃトーマス 探せ!!謎の海賊船と失われた宝物]]で3台共CGアニメに進出した。|
|~前巻|[[大きな機関車たち]]|
|~次巻|[[機関車のぼうけん]]|
|~参照画像|&attachref(./汽車のえほん 22巻2「小さな機関車たち」2.jpg,nolink,220x140,130%,日本語旧版);|