ハートレス/【エンジェルスター】 の変更点

*KH [#KH]
[[エンド・オブ・ザ・ワールド>ワールド/【エンド・オブ・ザ・ワールド】]]に出現するハートレス。
見かけは簡単に言うと羽根つき豆電球。そのせいかどうかは不明だが[[サンダー>技・魔法/【サンダー系】]]を吸収する。
現在確認できる限り、ハートレスでありながら光魔法「[[ホーリー>技・魔法/【ホーリー】]]」を放ってくる唯一の存在。
-[[ノーバディ>キーワード/【ノーバディ】]]なら[[ロクサス>キャラクター/【ロクサス】]]や[[シオン>キャラクター/【シオン】]]が該当するが、ハートレスとなるとこいつだけである。
-ドリームイーターはスピリット・ナイトメア問わずに使用してくるものがいる。

 
ホーリーは威力自体も結構なものだが、一番問題なのは「命中しなかった場合、新しくエンジェルスターが1体出現する」こと。
火力が足りないと一向にこいつの数が減らないという事態もありえる。
その上[[インビジブル>ハートレス/【インビジブル】]]も同伴していることがほとんどなので、こいつばかりに手を焼いているわけにもいかず、面倒な相手。

*coded [#coded]
インビジブルと揃って再登場。
Re:codedでは移動パターンが、[[レッドノクターン系>ハートレス/【レッドノクターン】]]と同じで、攻撃もホーリーだけになった。
ホーリーもKHIのものとは違い、これまたレッドノクターン系統の魔法のように状態異常を引き起こすだけのものになっている。
そして、レポートもほとんどブルーラプソディやイエローオペラのコピペ。
…と今作での扱いはレッドノクターン系統のようになっている。