ワールド/【スペース・パラノイド】 の変更点


 |~原作|トロン|
 |~仲間キャラ|[[トロン>キャラクター/【トロン】]]|
 |~通常BGM|[[Space Paranoids>音楽/【Space Paranoids】]]|
 |~戦闘BGM|[[Byte Bashing>音楽/【Byte Bashing】]]|
 |~登場作品|[[KHII>KINGDOM HEARTS II]]|
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 ディズニー作品「トロン」の世界。
 [[ホロウバスティオン>ワールド/【ホロウバスティオン】]]を管理しているコンピュータープログラムの中にある。
 (今現在から見ると)レトロなコンピューターの世界観で、他のワールドとは一線を画した特徴がある。
 おそらくKHIIで最もメインシナリオに関わってくるディズニーワールドである。
  
 ここではソラ達の衣装が[[ワールドの雰囲気に合わせたものに変化する>キーワード/【秩序の魔法】#wf609e5b]]。
 [[ハートレス>キーワード/【ハートレス】]]もこの世界では電子回路のようなラインが通ったデザインに変化する。
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 ちなみに原作映画におけるスペース・パラノイドはコンピューターの中の世界ではなく、作中のゲームのタイトルである。
 このゲームがきっかけで[[ケヴィン>キャラクター/【ケヴィン】]]は電脳世界の中に入ることになる。
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 登場キャラクター→[[キャラクター/スペース・パラノイド]]
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 #contents
 
 *KHII [#ldaf9c56]
 *KHII [#KHII]
 ソラたちはアンセムのコンピューターを発見するが、乱暴に扱ったためにコンピューターの中に取り込まれ、捕らえられてしまう。そこで同じく囚われの身であるセキュリティ・プログラムのトロンと出会い、一緒に戦うこととなる。
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 この世界はもともとはエンコム社のコンピュータープログラムだったが、[[別のユーザー>キャラクター/【賢者アンセム】]]に譲渡された。そのユーザーはプログラムを町の管理や研究をするためのものに改造し「ホロウバスティオン・システム」と名付けた。このころはプログラムたちがユーザーのために忙しく働いていたらしい。
 
 しかし[[ユーザー>キャラクター/【ゼアノート】]]がMCPを改造したことにより、MCPが電脳世界のほとんどを支配してしまう。しかし[[DTD>キーワード/【闇の扉】]]と呼ばれるデータエリアはパスワードの解析が進まず、MCPも手を出せなかった。
 
 DTDには賢者アンセムの研究データやトロンのオリジナルプログラムが保管されている。そのためDTDにアクセスすれば研究データが手に入るほか、MCPにデータを吸収されたトロンも力を取り戻すことができる。
 **KHIIFM [#lfcb8feb]
 **KHIIFM [#KHIIFM]
 リミットフォーム時の衣装が追加された。
 
 *3D [#b61cece3]
 スペース・パラノイドは登場しないが続編映画がモチーフのワールド[[「ザ・グリッド」>ワールド/【ザ・グリッド】]]が登場する。詳しくは該当ページで。
 *3D [#KH3D]
 スペース・パラノイドは登場しないが、続編映画がモチーフのワールド[[「ザ・グリッド」>ワールド/【ザ・グリッド】]]が登場する。詳しくは該当ページで。