システム/覚醒 の変更点


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*概要 [#m676573e]
-2018年09月27日に行われた[[Ver1.11.0>https://kirarafantasia.com/news/3828/]]アップデートで追加された機能。
-召喚で同じキャラが1回被るごとに、同レア度・同クラスの限界突破素材が獲得できると同時に被ったキャラの覚醒経験値が1ずつ上昇する。覚醒経験値が一定数たまると覚醒レベルが上がり、とっておきレベル上限とSPD以外のステータスが上昇する。
-召喚で同じキャラが1回被るごとに、同レア度・同クラスの限界突破素材が獲得できると同時に被ったキャラの覚醒経験値が1ずつ上昇する。覚醒経験値が一定数たまると覚醒レベルが上がり、SPD以外のステータスととっておきレベル上限が上昇する。
-覚醒時にとっておき使用回数が10増え、僅かながらとっておきの育成が補助される。とっておきレベル上限解放後に使用回数増加の処理が行われるので、覚醒前にとっておきレベルを最大にしていても無駄にはならない。
--覚醒におけるとっておきのレベルアップを一番実感しやすいのはイベント配布キャラである。イベント報酬のコールチケットとイベント配布キャラを交換し、プレゼントで受け取る事で覚醒回数が増加していた…という事もざらにあるからだ。
#br
-覚醒にも上限があり、レア度を示す星の数と同じだけ覚醒可能。最大覚醒するとクリエメイトのアイコンとイラストが光る。
-星4、5のキャラは召喚で最大覚醒状態で更に重複させると星4重複時は「輝星のかけら 銀」、星5重複時は「輝星のかけら 金」が入手できる。
#br
-2020年6月23日に行われた[[Ver2.2.0>https://kirarafantasia.com/news/7527/]]アップデートで星5キャラは覚醒レベルが1上がるごとにコストが1下がるようになった。
#br
-覚醒に必要な覚醒経験値と、最大覚醒レベルはレアリティによって変化する。初回召喚時を0覚醒として計算。
|~覚醒&br;レベル|>|>|~覚醒経験値&br;(覚醒に必要な召喚数)|h
|~|~★3|~★4|~★5|
||>|>|BGCOLOR(white):|c
|~0|~1|~1|~1|
|~1|~1|~1|~1|
|~2|~5|~3|~1|
|~3|~10|~3|~1|
|~4|-|~3|~1|
|~5|-|-|~1|
|~累計|~17|~11|~6|
*上昇ステータス [#b35af764]
-''覚醒ではSPDは上昇しない。''SPDはコンテンツ施設・訓練所(アルケミストのみ)・クリエメイトのレベルとなかよし度によって強化できる。
-覚醒によるステータス上昇幅はレア度と覚醒レベルにのみ影響を受ける。得意なステータスだからといって多く上昇することはない。
-コンテンツ施設やなかよし度(それぞれ10%程度)よりもステータス上昇幅は大きめ。HP/DEF/MDFの3つ全てが上がるので、耐久力が特に伸びる。

**星3 [#z1baf5f3]
|~覚醒&br;レベル|>|>|>|>|~上昇ステータス|~とっておき&br;レベル上限|~編成&br;コスト|h
|~|~HP|~ATK|~MAT|~DEF|~MDF|~|~|h
||>|>|>|>|>|>|BGCOLOR(white):|c
|~0|>|>|>|>|~0|~15|~5|
|~1|~300|>|~200|>|~250|~17|~|
|~2|~450|>|~300|>|~350|~19|~|
|~3|~600|>|~400|>|~450|~20|~|

**星4 [#u8784020]
|~覚醒&br;レベル|>|>|>|>|~上昇ステータス|~とっておき&br;レベル上限|~編成&br;コスト|h
|~|~HP|~ATK|~MAT|~DEF|~MDF|~|~|h
||>|>|>|>|>|>|BGCOLOR(white):|c
|~0|>|>|>|>|~0|~25|~10|
|~1|~300|>|~160|>|~180|~27|~|
|~2|~500|>|~260|>|~300|~28|~|
|~3|~700|>|~360|>|~420|~29|~|
|~4|~850|>|~460|>|~520|~30|~|

**星5 [#gce88160]
|~覚醒&br;レベル|>|>|>|>|~上昇ステータス|~とっておき&br;レベル上限|~編成&br;コスト|h
|~|~HP|~ATK|~MAT|~DEF|~MDF|~|~|h
||>|>|>|>|>|>|BGCOLOR(white):|c
|~0|>|>|>|>|~0|~25|~15|
|~1|~300|>|~200|>|~250|~27|~14|
|~2|~550|>|~360|>|~450|~29|~13|
|~3|~750|>|~480|>|~600|~31|~12|
|~4|~900|>|~580|>|~720|~33|~11|
|~5|~1100|>|~700|>|~870|~35|~10|