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うごメモ部・性の裏技

Last-modified: 2018-09-23 (日) 08:44:50

本編 Edit

(和室で服を脱ぎだす3人)
野獣「ぬわああああああん疲れたもおおおおおおおん」
MUR「チカレタ…」
野獣「きつかったっすねー今日は」(大先輩を呼び捨て)
MUR「あぁもう今日は…すっげえキツかったゾ~(クレヨンしんちゃん)」
KMR「ホントに…」(野獣・MURの声と被っており聞き取りづらい)
野獣「何でこんなキツいんすかねぇ~も~…」
KMR「キツいですね…」(野獣の声と被っており聞き取りづらい)
野獣「やめたくなりますよ~部っ活ぅ~」
MUR「どうすっかなー俺もなー」
MUR「ハァ~…」
野獣「MUR(脱ぐの)速いっすね…」
MUR「シャツがもう…ビショビショだよ///」
KMR「ウフフッ(笑)」
野獣「あーもう半袖ビショビショっすよぉ~」(MURの声と被っており聞き取りづらい)
MUR「ア゛ァ゛」
野獣「風呂入ってさっぱりしましょうよ~」
MUR「入ろうぜ二人とも」
KMR「そうですね」
MUR「うし」
野獣「ふぁー、あ待ってくださいよぉ」
(両先輩通過)
MUR「おい、KMR早くしろ~」
野獣「早くしろよ~(便乗)」
(3人で狭い風呂場で入浴)
野獣「白菜かけますね~」(「先背中洗いますね」「背中からかけますね」「たくさんかけますね」説などがあるが、滑舌が悪く実際には何と言っていたのか不明)
MUR「オッス」
野獣「あぁもう、疲れましたねぇもう」
MUR「ああ今日は、大変だったなーもう」
野獣「こんなん毎日続いたらもう、やめたくなりますよね~」
KMR「ですね…」
MUR「なぁ。KMRも今日疲れたろう、なあ」
KMR「疲れました」
MUR「なあ?」
野獣「じゃあ流しますねー」
MUR「おお、頼むぞ」
野獣「ドアラァ…(オァ…)」
MUR「ふぅ…」
野獣「頭にきますよ(頭いきますよ)」
MUR「おっ」
MUR「あーもう一回いってくれ」
野獣「いいっすか?はーい」
MUR「お、サンキュ」
野獣「はーい」
(湯船から先輩たちをチラチラ見るKMR)
MUR「ほら、次」
KMR「はい…」
MUR「KMR、お前もだよ」
KMR「え、僕もやるんですか?」
MUR「当たり前だよなぁ?」
野獣「うーん、俺もやったんだからさ」
(しぶしぶ洗うKMR)
野獣「ふあああああああん疲れたもおおおおおおん」
MUR「KMRも結構…洗い方うまいじゃん」
(MURのポコチンがムクムクと勃起し始める)
KMR「ありがとうございます…」
野獣「俺も後から洗ってくれよな~」
KMR「えっ(困惑)」
野獣「頼むよ~」
(一通り体を洗うKMR)
KMR「じゃ、流します…」 
MUR「あっ、おぃ、待てぃ(江戸っ子)」
野獣「ふぅ」
MUR「おい、肝心な所洗い忘れてるゾ」
KMR「え、肝心な所…?」
MUR「何トボケてんだよ、ココアライオン(ここ洗えよ)」
(再びカチカチに勃起するMURの股間、一瞬モザイクが薄くなる)
KMR「あ、わかりました…」
野獣「菅 野 美 穂(解読不能)」(湯船につかっている野獣、いきなりこの一言。「ああいい風呂」「ちゃんと見ろ」「缶飲み放(題)」「やんほぬ」等、諸説あり)
(勃起したMURの股間を洗うKMR)
野獣「何だKMR嬉しそうじゃねえかよー」
KMR「いや~そんなこと///」
(MUR、KMRに洗われてしばらく汚いヘブン状態が続く)
野獣「フゥーッ↑MURさん上がりますかぁ?」
MUR「そうだな…流してくれ」
(MURの股間のアップ。モザイクが一瞬薄くなり、亀頭が丸見えになる)
KMR「あっ…はい…スッー」
野獣「ふぅ~」
(KMR、MURをシャワーで洗う。勃起したMURの股間のアップ)
KMR「熱くないですか?」
MUR「おっ、いいゾ~」
KMR「はい…」
MUR「ふぅー」
野獣「上がったらビールですよ~先輩~」
MUR「そうだな~」
野獣「たぶん冷えてますよ~」
MUR「今日はいっぱい飲むゾ~」
野獣「フゥーッ↑」
KMR「すいません…(?)」
野獣「フゥーッ↑」
MUR「よし、じゃあいいぞ」
KMR「あ、はい。わかりました」
MUR「あーさっぱりした(皮肉)」
(3人とも風呂からあがる。MURは一度も湯船に浸かっていない)
風呂場のドア「バン!ババン!バン!(迫真)」
MUR「ふぉ~~あっつー」
野獣「ビール!ビール!あっつー↑!」
MUR「あ~はやくビール飲もうぜ~。おい、冷えてるか~?」
野獣「んぁ、大丈夫っすよ、バッチェ冷えてますよ。」(滑舌が悪く聞き取りづらい)
野獣「フゥー↑」
(しばらく和室でくつろぐ3人)
野獣「MURさん、夜中腹減んないすか?」(「なんか腹減んないすか?」説アリ。この場合下にある矛盾はなくなる)
MUR「腹減ったなぁ」(夜中と言っているのに既にハラペコ)
野獣「ですよねぇ」
MUR「うーん」
野獣「この辺にぃ、美味いラーメン屋の屋台、来てるらしいっすよ」
MUR「あっ…そっかぁ…」
野獣「行きませんか?」
MUR「あっ、行きてぇなぁ」
野獣「行きましょうよ」
野獣「じゃあ今日の(じゃけん)夜行きましょうね~」
MUR「おっ、そうだな。あっ、そうだ(唐突)おいKMRァ!」
KMR「あっ、はい」
MUR「お前さっき俺ら着替えてる時チラチラ見てただろ(因縁)」
KMR「いや、僕見てないですよ」
MUR「嘘つけ絶対見てたゾ」
KMR「何で見る必要なんかあるんですか(正論)」(ブッ!という謎の音が入る)
野獣「あっお前さKMRさ、さっきヌッ、脱ぎ終わった時にさ、なかなか(呼んでも)出てこなかったよな?」
MUR「そうだよ(便乗)」
KMR「い、いやそんなこと…」
MUR「見たけりゃ見せてやるよ(震え声)」
(そして先輩2人による後輩への熱心な指導(大嘘)が始まった…)
(KMRに自分のイチモツを見せつけるMUR)
MUR「ホラッ」
野獣「ほら見とけよ見とけよ~」
MUR「ホラ、見ろよ見ろよ(364364)、オラッ」(イチモツをブラブラ)
野獣「何やってんだKMRホラ見とけよ。よく見ろよホラ、逃げんなよぉ」
(野獣、いきなりKMRの背後にワープ)
MUR「ホラ、見ろよぉ」
野獣「見ろよ~。なんだよぉー、ホラ見ろよ」
KMR「やめろよ。やめてよ。いやだ…」
野獣「ホラホラホラ。口開けっ、口開けんだよホラ」
MUR「嬉しいダルルォ?オラ!」
野獣「ホァーホァー、ホラホラホラホラ」
KMR「やめてくれよ…(絶望)」
野獣「なんだよホラー、嬉しいだろー?」
KMR「いやだ…」
野獣「ホラァー!」
野獣「ホラー。ホラ喜べよホラホラホラホラ。ホラクチアケーナ(口開けんだ)ホラホラ、ホラホラホラ、ホラホラ。ホラホラ、ホラホラホラ。もっと、舌使えよ舌ホラー」
KMR「やめろ…」
MUR「オラ!」
KMR「ンッ!ンッー、ンッー!」
野獣「もっと舌使えよー舌ホラー。MUR気持ちいいっすか?」
MUR「舌使えよ…」
MUR「上手いじゃねえかよ」
野獣「後から俺にもやってくれよ~、何か溜ま↑っちゃってさぁ~」
MUR「おお、いいゾ~これ」
野獣「いいっすかぁ!?OH~♪(ゲス顔)ホラもっと美味しそうに食べろよぉ~」
KMR「ンンー、オホッ!」
野獣「もっと舌使えよホラホラ」
MUR「オゥラ」
野獣「美味しいかぁ?もっと美味しそうに食べろよ~ホラ」
MUR「もっと奥まで行けよ」
野獣「奥までホラホラ」
MUR「オラッ!」
野獣「俺のも頼むぜおいっー」
(野獣脱ぎ)
野獣「ホラ、ホラホラホラ。よし頼むぜホラ。ホラホラ」(一瞬独特の動きを見せる野獣、ホラホラダンスと呼ばれる)
MUR「こっちは手だよ手」
野獣「ホラホラ手だよ手。ホラホラ…」
野獣「ホラホラ上手いっすよホラ~。ホント気持ちいいわ~」
MUR「手…」
野獣「もっと舌使って舌使ってホラ、あ~気持ちいいわ~」
野獣「FOO↑気持ちいい~」
MUR「ポッチャマ…(こっちも…)」
野獣「よししっかり舌使え舌。舌使って舐めて見ろよホラ」
MUR「ちゃんと二本咥え入れろー?」
野獣「いいねぇー!舌ちゃんと使ってくれよ、気持ちいいわあー!フゥー」
MUR「おう、いいぞ~、よーし」
野獣「ふぅ~」
KMR「ゲホッゲホッ!」
野獣「foo↑」
野獣「ホラホラホラホラァー、もっと奥まで頼むよ。おいしっかり頼むぜー」
MUR「おぁー、いいぞー」
野獣「ヨシヨシヨシヨーシ」
MUR「ぉぉ、うまいなぁー」
野獣「もっと舌使って舌。アアーイィ!アッイイヨイイヨイイヨ~。ちょっと歯ぁ当たんよ~(指摘)当てないで(小声)」
KMR「んっ…んっ…」
(MURと野獣、今度は自分らがKMRの肝心な所をしゃぶろうとする)
野獣「よしよしよーし。フゥー!…KMRお前もして欲しいだら?(三河弁)なあ?やってやるよ、ほら、脱げよ!先輩そっち捕まえてください!」(前屈みの独特の姿勢でKMRを捕まえる野獣、ホモ特有のステップと呼ばれる)
MUR「やられたいだろ?ほら、脱げよ。ホラ。逃げんなよ!ホラ」
野獣「ホラホラホラホラ、脱げよホラ!手!手!手!(大先輩に命令)」
MUR「脱げよ、ホラ。…脱げよ!ホラ、ホラ、ホラ…。咥えろ?」
KMR「いやだ、ひぎぃー」
野獣「おら、ちゃんと舐めろよほら、舐めろよ。ホラホラ美味しいかぁ~?」
(逃げるKMRを捕まえ押さえつける二人。MURが上から咥えさせ野獣が下からKMRのをしごく)
野獣「うれしいかぁ?ホラホラホラァー。ちゃんと舐めろよぉー?先輩気持ちいいっすか?」
MUR「おお、いいゾ」
KMR「ンッ、ンッ…」
(しばらくその体勢)
野獣「俺もして欲しいけどなー。もっと舌使ってさぁ。ホラホラ」
MUR「いいゾ~(イケボ)…oh…いいゾ…ホラ」
野獣「しっかり舌使ってなぁ。お前勃たねえなぁ?なんだじゃあ俺が勃たしてやるか!しょ↑うがねえなぁ…(悟空)ほらいくどー」
(そういって野獣、KMRのをしゃぶる)
MUR「じゃあ俺の方は…、ケツの穴舐めろ」
KMR「え…」
MUR「ホラ」
野獣「ンーッ!気持ちいいかーKMR?」
MUR「勃たしてやれよ?(イケボ)」
野獣「ん、おかのした(わかりました)」
(MURのケツの穴を舐めさせられながら野獣にしごかれるKMR)
野獣「KMR気持ちいいかー?」
KMR「ひもちぃぃ…」
(いきなり体勢変更し、まんぐり返しにしたKMRの上に野獣がのしかかってケツを舐めさせ、MURがKMRのケツを舐める)
野獣「おっ先輩こいつ玉とか舐めだしましたよ。やっぱ好きなんすねぇ」
野獣「ケツの穴気持ちいいか舐められて、KMR?…なんだよお前ケツ舐められたことあんのかよ誰かによ(嫉妬)」
野獣「歯ぁ当てんなよー。…先輩今度俺舐めますよ。立って(再び大先輩に命令)」
(MURが野獣に自分のナニを舐めさせるべく立ち上がる。この頃、謎のサイレンのような雅楽楽器のような音色が響く)
MUR「ォォー…」
野獣「先輩勃ってきましたよ。俺に挿れてください!」
MUR「お?そうか…?はいじゃあケツだせ!」
野獣「ハイ」
MUR「(ペチン!)よし!じゃあぶち込んでやるぜ!」
野獣「オッスお願いしまーす!」
(野獣、ケツを叩かれ挿入される)
野獣「おー、ゆっくりお願いしますよ先輩…」
野獣「あー、気持ちいっすよ…先輩気持ちいいすかぁ?」
MUR「あぁあいいゾぉー…」
(体位を変えつつ、しばらく先輩二人の汚すぎる絡みが続く)
MUR「ほらKMR。見てないでこっち来て、お前も挿れてみろよ」
(MURが見守る中、KMR、野獣の穴に挿入)
MUR「どうだKMR?気持ちいいだろ?」
KMR「気持ちいいです…」
野獣「KMR嬉しいかー?」
KMR「うん…」
(頷きつつ、男のケツの味に驚くKMR)
(再び体位が変わり壁際から野獣、それをMURがしゃぶり、MURの下からKMRがしゃぶる構図に)
野獣「アッー!先輩気持ちいいっすよー。…もとしかっ、もっと舌使ってくださいよぉ(大先輩に再び命令)あー気持ちいいっすー」
(黙々と迫真の行為が続く)
野獣「あー上手いっすよ先輩…もっとシゴいてぇ…!(三度大先輩に命令)イキますよー、イキますよ、イクイク…ハァ…ハァ…ハァ…ヌッ!…ウッ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、 ヌ゛ッ! ハァ、ハァ、ハァー…」
(MURにシゴかれ野獣射精。汚いドアップと、野獣のをしっかり掃除するMUR)
(MURに挿入するKMR)
KMR「あぁ、はぁ、ああ、イキソイキソ…」
(不自然な音声カット。MURの背中に笑顔で射精するKMR)
(KMRにしゃぶらせるMUR)
MUR「しっかりしゃぶれー」
野獣「歯ァ立てんなよ…」
(KMRとMURの絡み(KMRは先輩を堀り、先輩はKMRにしゃぶらせる)の末両者射精し(KMRは笑顔で)、空手部は仲良く盛って終了)

コメント欄 Edit

  • 語録ってこんなにあったんだ… -- モノズ? 2018-09-23 (日) 08:44:50

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