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ブレイニーの集団

Last-modified: 2018-08-29 (水) 13:30:30

授業を抜け出す Edit

授業中
ブレイニー「あーつまんねー。」
神童くん「なぁ、校庭でサッカーしようぜ。」
まひろ「いいねぇやろーやろー。」
ドナV「教室という檻を抜け出すんだ!」
ナビスコ「先生!」
バナレタ先生「はい、何ですか?」
ナビスコ「僕トイレ行きたくなったのでトイレ行っていいですか?」
バナレタ先生「いいですよ。」
ブレイニー「俺も行っていいか?」
まひろ「あー俺もー!」
バナレタ先生「まあいいでしょう。」
ドナV「行こうぜ!」
神童くん「おう!」
バナレタ先生「ドナVくん、神童くん、あなたたちは許可してないですよ。」
ドナV・神童くん「はぁ…」
一方校庭では
ナビスコ「やろうぜ!」
ブレイニー「おう!」
まひろ「PK戦にする?」
そのとき
神と神副校長「君たちなにしてるのです?職員室に来なさい。」
ブレイニー「あんだとテメェ?」
まひろ「行きたくなーい。」
神と神副校長「いいから来なさい!」
副校長に無理やり連れてこられた
ナビスコ「嫌だー!」
職員室
ブレイニー「俺たちさぁ、まだサッカーしてないんだぞ。なのに何で…」
神と神副校長「言語両断!いいですか人というのはよい行いあってこその人間なのです。あなたたちは授業を抜け出しサッカーをしようとした。それはよい行いとは言えません。私の父親はね授業中抜け出すことなどしませんでした。ちゃんと学業に専念していました。そうして私の父親は政治家になれたのです。父親はレストランで私の母親に出会いました。出会った3週間後に結婚をしました。そして私が生まれました。んでー…」
4時間後
神と神副校長「君たち、反省しましたか?あれ?」
3人は寝ていた
神童くん「あいつら寝てるぜ。」
ドナV「学校が終わるまで説教されてたのか。副校長に捕まると大変だぞー。」

コメント Edit

  • はぁ?それわたるのひどいぞ 作るのやめろ! -- ベスト? 2018-08-29 (水) 13:30:30

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