Top > 名乗らぬネジ飛び小説家
HTML convert time to 0.004 sec.


名乗らぬネジ飛び小説家

Last-modified: 2018-05-07 (月) 16:25:29

ノベフェス(666)


誰か分かって場合によっては削除するかもしれません

登場人物 Edit

  • 主人公
    • 意味の分からないページを削除されると謝罪要求、上から目線、規制もできないのにあたかも規制できるように脅している特異な小説家(笑)。
  • 削除係たち
    • 管理人を含め弁護士も含めた忠告を無視してたり意味わからない小説を削除する素晴らしい係。
  • アンチ(笑)する人
    • 最初に削除したのはコメント形式に直そうとした筆者(笑)だが後から消したのは嵐の可能性もある。

本編 Edit

ある小説家は迷走*1していた。自分の作品を何ものかの手によって削除されるのだ。まずは一週間程前に遡る。

 

「あぁ~問題児小説は面白いなぁ~(小並感)」
「あっそうだ、俺も書いてみよう!」
そう思い、彼は僅かな脳をフル回転させ3行書いた。
「よしっ!こうすれば皆も書きやすくなるだろう!」
…しかし、彼は小説がコメント機能で動いていること、コメント欄の付け方を知らなかった。
そして数日が経ちその小説が短気の人に見られた。
「おう、題名いいセンスしてんなこれ。中身は…
は?何で3行で終わってんの?一人で書くやつなら執筆途中とか書けよ、まさかコメント欄の付け方も分かんないのか?ナナナナンデコレ~!?」
そう思い短気の人は意味の分からない3行だけを削除しコメント欄を付け、感想欄も付け加えた。
「編集方法ぐらい調べてから書き込んで、どうぞ」

 

そして数日後、原作者はそれを見てキレた。
「はぁ?何これ!!れ!れれ!!!」
彼はこれを問題児のせいだと思っているらしかった*2
そして彼はゴミページを作った。
「問題児小説Wikiにも問題児が出現!煽ってくるというもの。副管理人~(意味不明)」
それを見た短気Aは確認を取るためコメント欄のないそのページに直接質問を書き込んだが無視されながら削除された。
そしてまた数日後同じように削除されたらしく、ブチギレた…

 

…そして、現在に至る。
もう堪忍袋の緒がキレ、けんし化をしてしまった。
「アンチする人へ とっとと謝罪してください しないと規制するよ コメント欄をつけてあげたからね♪」
皆は呆れ返った。
遂に管理人が初心者で有名な新・問題児Wikiにもムカつく、と不幸にも晒されてしまう。
…続編に続く

コメント Edit

  • 草 -- 2018-05-07 (月) 16:25:29

URL B I U SIZE Black Maroon Green Olive Navy Purple Teal Gray Silver Red Lime Yellow Blue Fuchsia Aqua White





*1 ガチギレして発狂
*2 実際そうだが