Top > 問題児の小説(心の中の闇編)
HTML convert time to 0.009 sec.


問題児の小説(心の中の闇編)

Last-modified: 2018-05-07 (月) 16:39:35

登場人物 Edit

けんし

一章 Edit

俺の名前はけんし。
妹は事故で死んだし、
父は離婚して、
お母さんは俺をいじめる。
...悔しい。
前は楽しいかったのに。
そうだ。殺そう。
俺はそう考えると、
キッチンから包丁を取り出した。
俺はお母さんのベットに行き、
俺は包丁をふった。
傷口から血が吹き出し、
服が血まみれになった。
ああ、何て楽しいんだろう。
今まで感じた辛さが、一気に消えた。

二章 Edit

俺はもう楽しみが止まらない。
どうしてかは、学校でいじめをしていたやつを
殺すからだ。
俺はランドセルに包丁を入れた。
けんし「おはよう、みんな。」
ぷぷいちご「おはよう。」
けんけん「今日も遅刻かよwwwwwダサッwww」
けんし「......チッ。」
今日もいじめだ。
給食で、けんけんの牛乳に睡眠薬を入れた。
そして、休み時間に誰もいないところに移動し、
包丁でお腹を切った。
たくさん内臓があった。
これを売ろう。
けんし「けんけん...ざまあみろ。」
俺はけんけんに血を拭いた。
もうこのいじめは終わりになる。

三章 Edit

今日もすがすがしい一日だ。
今日も学校へ向かう。
ぷぷいちご「けんしくん!おはよう!」
けんし「うん。」
昨日内臓を売ったら、4万円もらった。
殺人がそんなにいいものだったなんて、思わなかった。
あぁ、想像しただけで楽しくなる。
俺は、もうこの普通の日常が、
正常じゃなくなってる。
分かってるけど、やりたくなる。
...楽しい。

四章 Edit

帰りの会が終わり、
家に帰った途端、
なぜか両腕が動かせなくなった。
警察がこう言った。
「少年院に連れて行きます。」
なぜバレた?なぜ警察が知ってる?
そんなことを考えてる内に、
知らない場所にやって来た。

五章 Edit

少年院に入ってから数ヶ月。
俺はもう何が起こったか分からなくなって来た。
すると、何かの文字が付いている俺の写真が落ちてきた。
確認すると、こう書いていた。
「きみのした事は間違っている。」

感想 Edit

  • もうこれ確実に堕落路線やんけ(笑) -- 2018-02-07 (水) 18:17:13
  • 崩壊編堕落編を合わせて2で割った結果かな? -- 666? 2018-02-07 (水) 19:46:37
  • 内臓の価格はこれ参照IMG_3267.PNGちなみに一個40万円程の内臓はないゾ -- 2018-02-08 (木) 08:01:17
  • グロすぎだ!! -- サンシャインぼう? 2018-02-08 (木) 18:45:22
  • 名無しくん,>>じゃあ、内臓を合わせて売ると? -- 2018-05-04 (金) 14:13:55

URL B I U SIZE Black Maroon Green Olive Navy Purple Teal Gray Silver Red Lime Yellow Blue Fuchsia Aqua White