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無礼ニー物語第4章

Last-modified: 2018-10-19 (金) 22:04:20

その頃、大阪では
星宮「ブレイニー様!報告があります!」
無礼ニー「何だ!?」
星宮「うごメモ本社に送り込んだ、ぷぷいちご、Raroxさん、しんじ、まひろが敗れました。」
無礼ニー「ふーん。まあ、そうなるとは分かっていたが。」
星宮「同時に現在、ふぁっつー達が大阪に向かっています!」
無礼ニー「バ、バカな!?なぜ俺が大阪にいる事が分かったんだ!?」
星宮「キュアパルフェとブレイニー様の繋がりがバレたようです。」
無礼ニー「ジェイエンの奴、もう気付いていたのか。」
???「ブレイニー様、僕がふぁっつー達を退治に行きましょうか?」
無礼ニー「いいだろう。ケビン、君ならふぁっつー達を倒してくれるはずだ。」
ケビン「はい。ブレイニー様。」
無礼ニー「エルザ フォルテ様。」
エルザ「はい。」
無礼ニー「エルザ様は今から名古屋のとある組織のアジトに向かってくれ。」
エルザ「分かりました。無礼ニー様」
フユニャン「ブレイニー様。あのままふぁっつー達を放っておいて大丈夫なのか?」
無礼ニー「心配はいらん。既に新幹線の内部にはサンシャインぼうを送り込んでる。奴が何とかしてくれるだろう。」
フユニャン「それもそうですね。」
その頃、新幹線の中では

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  • いいぞ^^ーこれ -- 2018-02-16 (金) 16:44:55

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