Quest/ロイド の変更点


 RIGHT:ロイド 24/24(件)
 #ref(NPC/ロイド.JPG,nolink,right,around);
 #shadowheader(1,概要);
 黒の軍団との戦いに敗れた軍人。黒の軍団の呪いにかけられ幽霊へと姿を変えた。
 要塞の中にいた戦士たちは皆黒の呪いでモンスターへと姿を変えた。
 自分を幽霊へ、仲間をモンスターへと変えた呪いを解く為に努力を惜しまない。
 ロイドを助けてあげるなら話しかけてみよう。
 #shadowheader(2,所在地);
 忘れ去られた要塞付近
 #shadowheader(2,クエスト開始条件);
 レベル95以上でイリアナのクエストをすべて完了している。
 #shadowheader(2,クエスト一覧);
 #contents
 
 &color(Red){''ここに記載の報酬額は基準値でありサーバー全体相場価格比率によって変化します。''};
 &color(Red){''したがって最初の報酬額と記載の基準値を比較して以降の報酬額を算出してください。''};
 &color(Red){''ただしクエスト途中でサーバー全体相場価格比率が変化した場合はその時点で予定報酬額も変化します。''};
 
 *1 もう疲れた。[#sea2a727]
 
 -''条件'' レベル95以上必要
 -''報酬'' 経験値:10000 お金:20,000 名声経験値:2
 ----------
 まるで剣だけが浮いているようだな。
 なぜ私がこんな姿に・・・。
 #br
 
 
 #br
 ああ、フレデリック様か・・・。段々記憶も薄れてきているな。
 
 どころで私の姿が見えるのか?私ですら自分の姿が見えないというのに君には私の姿が見えるというのか?
 
 ある時、どこからか石が投げ込まれ私に直撃すると思ったが、私には何かが当ったという感覚がまったくなかった・・・
 #br
 *2 実力テスト[#ibad408e]
 
 *2 実力テスト[#ibad408e]
 -''条件'' レベル95以上必要 金剛(0/60)
 -''報酬'' 経験値:100000 お金:20,000 名声経験値:2
 ----------
 私がこの姿に成れ果てて、はや幾年過ぎたことだろう・・・
 すべて黒の軍団との戦いのせいだ。
 
 我々はやつらの侵攻を阻むために数え切れぬほどの努力を積み重ねてきた。強固な城壁を立て 軍隊を駐屯させたりもしてきたのだ。
 #br
 話が長くなったな。ところで金剛を見かけたことはあるか?君の実力をみるにはうってつけの相手だろう。
 
 あそこに入って60匹を一人で狩ってきてくれ。
 #br
 どうやら楽な戦いだったみたいだな。力が満ち溢れている。
 
 息が上がっているようだな。少し整えてこい。
 #br
 
 *3 パーティー狩りの効果[#v85bd63d]
 -''条件'' レベル95以上必要 金剛(0/100) パーティを組んで狩る。
 -''報酬'' 経験値:100000 お金:20,000 アイテム:真珠の結晶体[F]1個 名声経験値:2
 ----------
 なぜ一人で戦ってこいといったのか、先ほどの狩りを通じてその意味を感じとることができただろう。
 
 ここのモンスターはダンジョンに入ってくる人間を侵入者と判断し、躊躇なく攻撃してくる。
 いわば集団戦に秀でているモンスター達だといえるだろう。
 
 黒の軍団の呪いを受ける前までは、皆この場所を守っていた兵士だったので集団戦に強いというわけだ。そういう集団戦には集団で挑むのが妥当というものではないか?
 #br
 仲間がいるというのはいいものだ。各々足りない部分を補ってくれるからな。
 
 &color(Blue){共に狩りをすれば効率も上がり、経験値など、数々の恩恵};も受けることができる。では、&color(Red){パーティーを組んで金剛を100匹狩ってきてくれ。};
 
 #br
 どうだった?自分の背中を誰かが支えてくれているという気分は。
 
 心強くはなかったか?君が狩ったモンスター達は私と共に訓練を受けた兵士達だったのだ。
 
 彼らと共に訓練を受けていた頃が懐かしいものだな・・・。
 #br
 
 *4 結晶体を使用してみよう。[#vd0c93e3]
 
 -''条件'' レベル95以上必要 トキヤのシンディで装備と結晶体を調合する
 -''報酬'' 経験値:200000 お金:20,000 名声経験値:2
 -''Tip'' 
 ----------
 武器について多少の知識があるならばアーティファクトも知っているな?
 
 この世界の発明品はそれぞれの努力のもと作られてきたが、失敗からも作られてきたといわれている。努力にたいしての褒美とでも言うべきか?
 #br
 我々もそんな努力に対しての褒美を受けてみたいものだな?我々の時代にもこのようなものがあったとしたら、こんな惨めな負け方はせずともよかったかもしれんな・・・・
 こんなぼろぼろの剣とはいえ何か変化が必要だと思いたいしな。では早速アーティファクトを行ってみてくれ。
 (&color(Red){アーティファクトで1個作る};)
 #br
 ほう、このきらきらがまたいいな。
 
 我々の時代にもこんな武器があったなら、こんな酷い呪いにかかることもなかっただろうに・・・。
 #br
 
 *5 防具装備[#m897a287]
 
 -''条件'' レベル95以上必要
 -''報酬'' 経験値:10000 お金:100,000 アイテム:悪臭スープ50個 名声経験値:2
 ----------
 我々は古びた大砲と火器を用いて黒の軍団と向かい合った。
 
 毎日のように磨いてたものを使い戦闘にむけての準備をしていたものだ。
 
 だが、我々には満足な鎧が一つもなかったのだ。実力で己を守るしかなかった・・・。
 #br
 防具は武器よりも重要な戦闘における基本である。やつらの攻撃から逃れられれば反撃もできるからな。
 
 もちろん奇襲をすることもあるが逆に奇襲を受けてしまうこともある、被害は最小限に抑えておくという考えだ。レベルがそのぐらいになったのであれば&color(Red){物理防御力が650以上は欲しいものだな。};
 (&color(Blue){物理防御力650以上を防具装備であわせる。};
 #br
 それ位防御を固めていれば、誰に対しても胸をはれるだろう。
 #br
 
 *6 実力テスト2[#r39e752b]
 
 -''条件'' レベル95以上必要 金剛(0/1800) パーティ含め
 -''報酬'' 経験値:800000 お金:700,000 アイテム:ダミアンへの挑戦状3個 名声経験値:2
 ----------
 さきほども言ったとおり金剛たちを相手にするのは君の実力を見るのにちょうどいい相手だ。実力を見せられたら認めないわけにはいかないからな。
 #br
 黒の軍団の呪いにかかり勇猛で信頼していた彼の姿は消え、ただ戦闘だけを続ける狂戦士になってしまったのだ。
 
 見境なく襲ってくる彼らを静めてあげようではないか。&color(Red){1800匹ほど狩れば少しはおとなしくなるだろう。};(&color(Blue){パーティー狩り可能};)
 #br
 金剛は戦闘技術はなさそうに見えるが高度な訓練を受けていた人間・・・いや、今はモンスターだったな。
 
 共に訓練を行った私が一番彼の実力がわかるといっても過言ではあるまい。この呪いはいつまで私を縛るつもりなのだ・・・。
 #br
 *7 特別な使用法[#ydd5e684]
 
 *7 特別な使用法[#ydd5e684]
 -''条件'' レベル95以上必要
 -''報酬'' 経験値:10000 お金:20,000 名声経験値:2
 ----------
 効率化を図るためにショートカットキーというものがあるんだが知っているかな?
 技術ウィンドウを探すよりショートカットキーを使えば手間も省けるということだな。自分の使いたいものを選んで使えるらしいが・・・。
 #br
 まだ使用方法は知らないかな?それではここで説明しよう。
 
 &color(Red){メニュー-システム-環境設定からマイメニュー};を設定することができる。ウィンドウが一つ表示されただろう? &color(Blue){そこの左端の矢印を押すと設定したい項目を選んで設定可能になっている。一回やってみてくれ。};
 #br
 使いたい機能をショートカットキー一つで使えるなんて便利だろう?
 
 設定後にショートカットキーで自由に呼び出せるわけさ。
 #br
 *8 仲間を作ろう[#q217ae26]
 
 *8 仲間を作ろう[#q217ae26]
 -''条件'' レベル95以上必要 カーズ(0/1500) パーティ含め
 -''報酬'' 経験値:800000 お金:700,000 アイテム:古代の樹木30個 名声経験値:2
 ----------
 集団戦で強くなるためには、ここで能力を発揮しなければならないというのは分かるかな?
 一人が頑張ったところでその集団が強くなるとは限らない。
 #br
 勿論個々人が強ければ言うことはないが、それぞれの不足している部分を補うことができればそれはより良いチームといえるのではないだろうか?
 
 前回は金剛だったな。よし、今回はカーズを相手にしてみてくれ。そうだな・・・数は1500匹でどうだ?パーティー組んで戦えばより楽に戦いこなすことができるぞ。
 #br
 どうだった?力を合わせ、作戦を練って戦った結果、自身の力が最大限発揮されたんじゃないだろうか。
 君もそういう風にしたんじゃないのか?
 #br
 *9 幻の朝鮮人参を求めて[#c1912501]
 
 *9 幻の朝鮮人参を求めて[#c1912501]
 -''条件'' レベル95以上必要 幻の朝鮮人参3個獲得(戦闘)
 -''報酬'' 経験値:600000 お金:400,000 アイテム:超戦士の薬150個 名声経験値:2
 ----------
 黒の軍団呪いは我々を幽霊へと、モンスターへと、そして狂戦士へと作り上げたのだ。ダンジョンの中にいる彼らの姿やかっこうを見れば分かると思うが彼らは私と苦楽を共にした仲間だったのだ。
 
 驚いたかね。どんな呪いによってこんな風になったのか気にならないか?
 
 もしどういう呪いなのかが分かればここで何もせずただ呪いが解けるのを待っているはずもないからな。
 #br
 話は変わるが、何でも要塞の中にいる彼らはいつのまにか特別なアイテムを持つようになったらしい。
 幻の朝鮮人参と言ったかな。それを3つほどもってきてくれないか。
 #br
 ううむ・・・これは一体どうやって使うものなんだ?呪いを解くようなものでもなさそうだしな。
 そうか!彼らが今まで積んできた経験のようなものか!
 珍しいものだな。大事に使わないとな。
 #br
 *10 情報の重要性[#be8c17ae]
 
 *10 情報の重要性[#be8c17ae]
 -''条件'' レベル95以上必要
 -''報酬'' 経験値:10000 お金:20,000 名声経験値:2
 ----------
 ここで私と話すのは苦痛ではないか?私との話で何か助けになるようなものがあればいいのだが。
 
 今まで多くの方に出会い力を貸してあげたことは私の耳にも入っている。咲夜から始まりヂド、アイリーン、最近ではフレデリック様か。
 #br
 ところでひょっとして手助けした後彼らのもとに行ったことはあるか?一回もないのか?
 
 彼らは今どうしているのか気にならないようだな。彼らなりに楽しく暮らしているとは思うが。彼らはゲーム内の情報を少し教えてくれることがある。&color(Red){フレデリック様を一度確認してみてくれ。};(&color(Blue){フレデリックをクリック};)
 #br
 それなりに有用な情報が見れたんじゃないか?どうだったんだ
 #br
 *11 私の仲間を・・・[#qb34ce69]
 
 *11 私の仲間を・・・[#qb34ce69]
 -''条件'' レベル95以上必要 どろど~ろ(0/1500) パーティ含め
 -''報酬'' 経験値:800000 お金:20,000 アイテム:時空間ボックス利用券(1日間)1個 名声経験値:2
 ----------
 何度か試練を課してみたが、顔色一つ変えず、なんなくこなすとはな。
 こんなことは今までで初めてだよ。
 以前にも言ったとは思うが、あの中で闊歩しているモンスターは
 以前は私の仲間だったんだ。
 #br
 苦楽を共にした仲間があんな姿で生きながらえているのを見ると、とても耐えられない気持ちになるんだ。
 彼らに平穏を与えてあげてはくれないか?それができる力を持った者を探すために長い間試練を課し続けていたんだ。
 &color(Red){どろど~ろという醜いモンスターに変わり果てた仲間を1500匹倒し、平穏を与えてやってくれ。};
 #br
 私が彼らに代わって礼を言おう。何も考えられなくなって
 生きながらえるより、新しい命にむかって進むほうがいいだろう・・・。
 #br
 *12 呪いを解くために[#sa0557f3]
 
 *12 呪いを解くために[#sa0557f3]
 -''条件'' レベル95以上必要 ユリの根(0/250)
 -''報酬'' 経験値:600000 お金:400,000 名声経験値:2
 ----------
 私も呪いから解放されればと何度考えたことか。最後は人間らしく生きたいという願いとでも言うのか。
 呪いが解けたら今までの時間分歳をとるだろうからな、それは嫌だな。
 #br
 私がこんな姿になってもここから離れられないのは、いつか呪いが解けるかもしれないという希望があるからなのだ。
 
 あれこれ薬草を集め呪いを解こうともしたがユリの根が足りなかったようだ。
 ここでだけ採れる薬草を集めようとしたのだが、時間もかかるようだ。
 &color(Red){ユリの根を250個持ってきてくれないか?};
 #br
 う~む、色々な薬草を集めれば、どれかが呪いを解いてくれるんじゃないか考えてしまうな。
 
 いつかは解けるだろうという希望もまた薬になるはずだ。
 #br
 
 *13 私の仲間を・・・2[#kaa5de39]
 
 -''条件'' レベル95以上必要 罪蜘蛛(0/1500) パーティ含む
 -''報酬'' 経験値:800000 お金:700,000 アイテム:召喚用の赤い薬30個 名声経験値:2
 ----------
 モンスターに変わり果てた仲間を見るのはとても切ないものだ。
 #br
 罪蜘蛛か・・・。もう私の事も覚えてはいないだろう。
 
 彼らにも安息を与えてやってくれ。&color(Red){1500匹};だ。頼んだぞ。
 #br
 #br
 *14 共に戦う仲間[#ye073790]
 
 *14 共に戦う仲間[#ye073790]
 -''条件'' レベル95以上必要 召喚獣で罪蜘蛛を狩る(0/1)
 -''報酬'' 経験値:10000 お金:20,000 アイテム:召喚獣復活の石5個 名声経験値:2
 ----------
 ここで訓練を行っている時、常に我々を見守ってくれていた
 子犬が一匹いたんだ。
 ここで訓練を行っている時、常に我々を見守ってくれていた子犬が一匹いたんだ。
 
 黒の軍団の戦いの時に次々と倒れて行く我々をみて
 勇敢にも奴らに飛び掛っていったが、最後は・・・。
 
 その子犬の姿を見たから暴れるように戦ったのかもしれない。
 #br
 言葉は通じなかったが我々とともに何かしたいと思ったんだろうな。
 君にもそんな仲間が一人はいるんじゃないのか?
 その仲間と共にダンジョン内のモンスター、罪蜘蛛を1匹狩ってくれ!
 (&color(Red){召還獣で罪蜘蛛を1匹狩る};)
 #br
 まさか召還獣が死ぬまで放っておいてはいないだろうな?
 
 共に戦わなければな。
 *15 武器を使う召還獣[#rb810cf4]
 
 *15 武器を使う召還獣[#rb810cf4]
 -''条件'' レベル95以上必要 アイテム情報で毘沙門を見る
 -''報酬'' 経験値:10000 お金:20,000 名声経験値:2
 ----------
 死んでしまったその子犬も鎧を身に着けていたんだ。我々がじゃれあいで
 作ってつけさせたものだったがな。
 死んでしまったその子犬も鎧を身に着けていたんだ。我々がじゃれあいで作ってつけさせたものだったがな。
 
 鎧を身に着けた状態でしばらく過ごしていたからな家族のような
 仲間のような感じだったな。
 鎧を身に着けた状態でしばらく過ごしていたからな家族のような仲間のような感じだったな。
 #br
 ある召還獣は武器や防具を装備することもできると聞いたが知っているか

 ある召還獣は武器や防具を装備することもできると聞いたが知っているか?
 どうやら召還ペットと呼ばれているらしい。
 
 彼らが装備するためには何か特別な石が必要らしい。
 毘沙門と弁慶といったかな。
 &color(Red){毘沙門についての情報を検索してみてくれ。};(&color(Blue){ゲーム情報-鉱物-毘沙門};)
 #br
 召還獣のレベルにあった武器を使えるらしいな。
 
 我々もあの子犬に古びた鎧なんかじゃくもっといい鎧を着せてやってれば、
 あの地獄のような戦いからでも生き残れたかもしれないな。
 
 それをいつも後悔してるんだ。
 *16 私のことすら分からない[#s6388a9d]
 
 *16 私のことすら分からない[#s6388a9d]
 -''条件'' レベル95以上必要 バラシャ(0/1500) パーティ含む
 -''報酬'' 経験値:800000 お金:700,000 アイテム:アラミド30個 名声経験値:2
 ----------
 実は仲間に安息を与えてくれと頼むには理由があるんだ。
 以前あの中に入ったことがあるんだが、その時彼らから攻撃を受けてな。
 
 いや、私は呪いで幽霊になっているから攻撃はあたらないんだが。その後彼
 らは同士討ちを始めたよ。
 いや、私は呪いで幽霊になっているから攻撃はあたらないんだが。その後彼らは同士討ちを始めたよ。
 
 もう仲間であった私の事は全くわからなかったんだ・・・。
 そんな彼らを見ていられないんだ。
 #br
 今回はバラシャを狩ってくれないか。
 もともと二人だった者が一つの体になったんだが、顔だけはお互い譲らなか
 ったため二つに分かれたのだ。
 もともと二人だった者が一つの体になったんだが、顔だけはお互い譲らなかったため二つに分かれたのだ。
 そこを狙って攻撃すれば狩りやすいかもしれないな。&color(Red){1500匹狩ってくれ。};
 #br
 どうも相性の悪い二人が呪いによって一つとなってしまったらしいが。
 もしかして我々の中にスパイでもいたからそうなったのかもしれないな
 
 *17 召還獣の保管[#n0b24fba]
 -''条件'' レベル95以上必要 召喚獣を保管する
 -''報酬'' 経験値:10000 お金:20,000 名声経験値:2
 ----------
 軍隊において一番重要な事は補給がどれだけ円滑にできるかだ。
 
 それにより後方の補給倉庫の重要性を何回も説いたものだ。
 なぜ突然そんな話をしたかというと、もしかして召還獣を3匹以上もったこと
 があるのではないかと思ってな。
 なぜ突然そんな話をしたかというと、もしかして召還獣を3匹以上もったことがあるのではないかと思ってな。
 
 召還獣を3匹持っていて、なお欲しい召還獣が出たらどうするか。召還獣
 を解放でもするか?
 召還獣を3匹持っていて、なお欲しい召還獣が出たらどうするか。召還獣を解放でもするか?
 #br
 召還獣保管利用券というものを使えば召還獣を保管することができるのだ

 クララから召還獣保管利用券を購入することができるから召還獣を保管し
 てみるのもいいかもな。
 召還獣保管利用券というものを使えば召還獣を保管することができるのだ。
 クララから召還獣保管利用券を購入することができるから召還獣を保管してみるのもいいかもな。
 
 ところで、召還獣の保管はキャラクター状態の召還獣のウィンドウで「召還
 獣保管」のボタンを押せばできるんだ。試しに召還獣を保管してみてくれ。
 ところで、召還獣の保管はキャラクター状態の召還獣のウィンドウで「召還獣保管」のボタンを押せばできるんだ。試しに召還獣を保管してみてくれ。
 #br
 軍人は補給倉庫の重要性を知っておかなければならない。
 
 召還獣を保管できるのも重要だということを何よりも知ってほしいのだ。
 
 *18 保管した召還獣の変更[#he25846e]
 -''条件'' レベル95以上必要 召喚獣を保管から取り出す
 -''報酬'' 経験値:10000 お金:20,000 名声経験値:2
 ----------
 共にいる仲間が増えた分だけ実力も上がるということを知っているか?
 
 召還獣を保管したり共に攻撃をした分だけ何よりも自分の実力も上がっ
 ていくはずだ。
 召還獣を保管したり共に攻撃をした分だけ何よりも自分の実力も上がっていくはずだ。
 #br
 召還獣の保管で召還獣の位置を設定できる。
 
 一番上の召還獣を真ん中の召還獣のスロットへと移動させたりはしてみた
 か?召還獣保管を利用すれば簡単に行うことができるんだ。
 一番上の召還獣を真ん中の召還獣のスロットへと移動させたりはしてみたか?召還獣保管を利用すれば簡単に行うことができるんだ。
 
 召還獣保管に召還獣と二番目の召還獣を保管してから二番目の召還
 獣から召還獣のスロットへ呼び出せばいいんんだ。簡単だろ?
 召還獣保管に召還獣と二番目の召還獣を保管してから二番目の召還獣から召還獣のスロットへ呼び出せばいいんんだ。簡単だろ?
 #br
 必要に応じて位置を変えて使用可能なのが召還獣保管だな。
 
 保管によってより多くの召還獣と出会える機会がふえるから、また違った能
 力を持った召還獣を持つこともできるようになるな。
 保管によってより多くの召還獣と出会える機会がふえるから、また違った能力を持った召還獣を持つこともできるようになるな。
 
 *19 呪いを解いてくれ[#g1287541]
 
 -''条件'' レベル95以上必要 レアメタル(0/25) (戦闘)
 -''報酬'' 経験値:600000 お金:400,000 アイテム:幻の朝鮮人参5個 名声経験値:2
 ----------
 なぜか君ならこの呪いを解いてくれそうな気がするよ。
 
 これは長い間軍人として生きてきた私の勘なんだが。私は休むことなくこの
 忌々しい呪いを説く方法を探している。
 これは長い間軍人として生きてきた私の勘なんだが。私は休むことなくこの忌々しい呪いを説く方法を探している。
 #br
 そこで探したものがレアメタルを使って作った鎧を着ると、完全にではな
 いが少しの間人間に戻れるらしいのだ。
 そこで探したものがレアメタルを使って作った鎧を着ると、完全にではないが少しの間人間に戻れるらしいのだ。
 
 この呪いとレアメタルの関係性は良く分からないがもしかしたらという気持ち
 も確かにある。鎧作りの準備はしてあるんだがレアメタルが25個不足してい
 たんだ。 そこでレアメタルを25個持ってきてくれないか?
 この呪いとレアメタルの関係性は良く分からないがもしかしたらという気持ちも確かにある。鎧作りの準備はしてあるんだがレアメタルが25個不足していたんだ。そこでレアメタルを25個持ってきてくれないか?
 #br
 すまない。なんだか温もりみたいなものを感じられるようになったよ。
 
 *20 材料の価値[#s5f22aa3]
 
 -''条件'' レベル95以上必要 クララで黒い布の相場価格を見てみる
 -''報酬'' 経験値:10000 お金:20,000 名声経験値:2
 ----------
 レアメタルを持ってきてくれて感謝する。感謝の気持ちといっては何だが、代
 わりに一つ情報を提供しよう。
 レアメタルを持ってきてくれて感謝する。感謝の気持ちといっては何だが、代わりに一つ情報を提供しよう。
 
 すでに会った事もあると思うがクララというNPCはなかなか色々なことをやっ
 ていてな。チケットを販売したり、財務に関するコンサルティングをしてると聞
 いたことがある。
 すでに会った事もあると思うがクララというNPCはなかなか色々なことをやっていてな。チケットを販売したり、財務に関するコンサルティングをしてると聞いたことがある。
 #br
 いつの間にかアイテムの相場も教えてくれるようになったらしいな。
 &color(Red){相場検索を利用};してみるか?うん、では相場検索で&color(Red){黒い布の相場を調べ};
 &color(Red){てみてくれ。};(&color(Blue){一般検索-繊維-黒い布相場確認};)
 &color(Red){相場検索を利用};してみるか?うん、では相場検索で&color(Red){黒い布の相場を調べてみてくれ。};(&color(Blue){一般検索-繊維-黒い布相場確認};)
 
 ※相場検索-一般相場-繊維-相場確認(検索にはQが必要)
 #br
 利用してみてどうだった?便利ではなかったか?それぞれアイテム別に相
 場の変動幅がわかるのは有効活用できると思う。
 *21 仲間がかわいそうで[#f1b84931]
 利用してみてどうだった?便利ではなかったか?それぞれアイテム別に相場の変動幅がわかるのは有効活用できると思う。
 
 *21 仲間がかわいそうで[#f1b84931]
 -''条件'' レベル95以上必要 朧(0/1500) パーティ含む
 -''報酬'' 経験値:800000 お金:700,000 アイテム:ワープ定期チケット(1日間)1個 名声経験値:2
 ----------
 呪いを解こうとすることもできない仲間が不憫でならない。ずっとあんな姿で
 生きていかなくてはならないことすら分からないだろうが、心の中で泣いてい
 るんじゃないかと思ってな。
 呪いを解こうとすることもできない仲間が不憫でならない。ずっとあんな姿で生きていかなくてはならないことすら分からないだろうが、心の中で泣いているんじゃないかと思ってな。
 #br
 精鋭の兵士であったが変わり果てた姿になってしまった、朧の退治をよろし
 く頼む。
 精鋭の兵士であったが変わり果てた姿になってしまった、朧の退治をよろしく頼む。
 
 彼らにも安らかに眠る権利はあるのだから。あんな風に生きていくよりも新た
 な道へ向かうことのほうがよくはあるまいか? &color(Red){1500匹狩ってくれ。};
 彼らにも安らかに眠る権利はあるのだから。あんな風に生きていくよりも新たな道へ向かうことのほうがよくはあるまいか? &color(Red){1500匹狩ってくれ。};
 #br
 なかなか手ごわい相手だっただろ。
 愚痴一つ言わず任務を遂行してくれる姿を見ると何と礼をいったら言いか

 *22 耐呪薬製造[#o847c9fe]
 愚痴一つ言わず任務を遂行してくれる姿を見ると何と礼をいったら言いか。
 
 *22 耐呪薬製造[#o847c9fe]
 -''条件'' レベル95以上必要 耐呪薬1個を製造
 -''報酬'' 経験値:110000 お金:50,000 名声経験値:2
 ----------
 とにかく仲間が呪いから解き放たれるためにはアスラがいなくならなければな
 らないのだが・・・
 とにかく仲間が呪いから解き放たれるためにはアスラがいなくならなければならないのだが・・・
 
 君もアスラの凄まじい呪いには油断をしてはならない。
 私もここで無駄な時間をただ費やしていたわけではないんだ。
 #br
 私が探しだした耐呪薬を一度作ってみようではないか。
 
 どういう経緯から素人の私が薬を作れたのかよく分からないが、呪いに対
 しての耐性はできるはずだ。
 どういう経緯から素人の私が薬を作れたのかよく分からないが、呪いに対しての耐性はできるはずだ。
 
 鹿しいたけ20個、クルミの根20個、ネナシカズラ20個、大根20個、せり20
 個、しいたけ20個を用意して耐呪薬を1個作ってくれ。
 鹿しいたけ20個、クルミの根20個、ネナシカズラ20個、大根20個、せり20個、しいたけ20個を用意して耐呪薬を1個作ってくれ。
 #br
 見かけはよくなさそうだが最高の効果がでるという自信はあるんだ。
 
 *23 アスラを倒せ[#y8695b80]
 
 -''条件'' レベル95以上 アスラ(0/1)
 -''報酬'' 経験値:700000 お金:1,000,000 アイテム:ロムロスの箱2個 名声経験値:2
 ----------
 私が頼んだ耐呪薬は持っているか?
 絶対飲み忘れがないようにアスラを相手にする前に必ず飲むように。
 #br
 アスラは強力な扇を使い精神をかく乱したり、どこにいようとも必ず探し出し
 て攻撃してくるという。
 だが、君にならできると思っている。我々が血のにじむような思いで作ったこ
 の要塞からアスラを追い出してくれ。
 アスラは強力な扇を使い精神をかく乱したり、どこにいようとも必ず探し出して攻撃してくるという。
 だが、君にならできると思っている。我々が血のにじむような思いで作ったこの要塞からアスラを追い出してくれ。
 #br
 君のおかげでアスラもいなくなった。これで呪いの力も弱まり完全に呪いが
 解ける日もそう遠くはないだろう。
 *24 古代種の巣窟へ[#t90a4806]
 君のおかげでアスラもいなくなった。これで呪いの力も弱まり完全に呪いが解ける日もそう遠くはないだろう。
 
 *24 古代種の巣窟へ[#t90a4806]
 -''条件'' レベル95以上必要 
 -''報酬'' 経験値:100000 お金:20,000 名声経験値:2
 ----------
 少しだが手先に感覚が戻ってきたようだ。
 
 呪いも段々解けてくるにつれ時間の流れも早くなったような気がするよ。
 #br
 ところで、アスラをここへ送り込みここを監視していた輩がどこか別のところに
 監視の目を向けていたらしいな。ここの監視がそれほど強くなかった理由の
 一つだな。
 ところで、アスラをここへ送り込みここを監視していた輩がどこか別のところに監視の目を向けていたらしいな。ここの監視がそれほど強くなかった理由の一つだな。
 #br
 呪いによる被害がこれ以上出なければいいのだが。
 
 今考えると君には無茶な頼みばかりしていたが、本当にありがたく思う。
 私の部下も含め代表して礼を言わせてくれ。ありがとう。
 
 *コメント欄 [#o7694ff3]
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 - レベルアップした瞬間(105から106に)、ロイドのクエストを行うかを問うダイアログがポップアップし、クエストを行う選択をすると忘れ去られた要塞前にワープしました。これは2010年8月11日に行われた要塞への入場レベル制限(レベル80以上)に伴うものなのでしょうか? -- [[捕獲人]] &new{2010-08-22 (日) 08:46:38};
 - 「1 もう疲れた」のセリフ「ああ、フレデリック様か・・・。」が「ああ、イリアナか・・・。」でした。変更されたのかな? -- [[捕獲人]] &new{2010-08-22 (日) 08:53:19};
 
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