人格/ファウスト/東部シ協会3課

Last-modified: 2026-05-11 (月) 21:35:58


雨叩き、ざわめき急ぐ、路地の音。…その足音も、今止みにけり。

空から叩きつける篠突く雨の合間には、矢が潜んでいました。彼らはそれがどこから降り注ぐ雨脚なのかも知らぬまま、命を落としたのでしょう。これが東部の暗殺法です。

目次

基本情報

拡張表示
東部シ協会3課
ファウスト
161ec5b3331ee77bda5ee358b67b91ad.webp 5ec78b70ac26b229dca234bd1ef615f1.webp シーズン恒常
000
所属シ協会
体力*163~229
防御レベル人格Lv-1
速度範囲値3~5
3~6
3~7
混乱区間*270%/50%/20%
(160/114/45)
パニックタイプパニック
耐性情報
斬撃斬撃普通
[×1]
貫通貫通耐性
[×0.5]
打撃打撃脆弱
[×2]
スキル1刈り取る×3
罪悪属性攻撃タイプマッチ威力基本威力コイン威力コイン個数スキルレベル攻撃加重値
憤怒
憤怒
斬撃
斬撃
3~9
4~12
3
4
+3
+4
2人格Lv+11
[使用時]自分の呼吸と対象の出血の合計が4以上なら、コイン威力+1
[使用時]呼吸1/2を得る
Ⅰ[的中時]出血1を付与
Ⅱ[的中時]出血1/2を付与
スキル2間合いを取る×2
罪悪属性攻撃タイプマッチ威力基本威力コイン威力コイン個数スキルレベル攻撃加重値
傲慢
傲慢
斬撃
斬撃
3~12
4~16
3
4
+3
+4
3人格Lv+21
[使用時]自分の呼吸と対象の出血の合計4につき、マッチ威力+1(最大2/4)
[使用時]自分の呼吸*34につき、ダメージ量+11%(最大44%)
[使用時]消耗した矢-死1につき、ダメージ量+11%(最大44%)
[使用時]自分の呼吸回数が1増加
Ⅰ[的中時]出血回数が1/2増加
Ⅱ[的中時]呼吸1/2を得る
Ⅲ[(クリティカル)的中時]出血2を付与
スキル3弓閃×1
色欲
色欲
斬撃
斬撃
4~12
4~16
4+2
+3
4人格Lv+31
[使用時]自分の呼吸と対象の出血の合計4につき、コイン威力*4+1(最大2)
[使用時]自分の呼吸4につき、ダメージ量+11%(最大44%)
[使用時]消耗した矢-死1につき、ダメージ量+11%(最大44%)
[使用時]自分の呼吸回数が2増加
Ⅰ[的中時]呼吸1/2を得る
 [クリティカル的中時]自分の呼吸回数が1増加
Ⅱ[的中時]出血回数が1/2増加
 [クリティカル的中時]出血回数が1増加
Ⅲ[的中時]出血4を付与
Ⅳ[クリティカル的中時]次のターンに防御レベル減少1/2を付与(1ターンにつき1回)
閃弓×1
罪悪属性攻撃タイプマッチ威力基本威力コイン威力コイン個数スキルレベル攻撃加重値
色欲
色欲
貫通
貫通
4~84+41人格Lv+51
[マッチ不可]
このスキルは外部効果*5で再使用できない
目標照準1につき、ダメージ量+24/48%(最大72/144%)
目標照準1につき、クリティカルダメージ量+24/48%(最大72/144%)
-目標照準が4なら、上記効果の代わりにクリティカルダメージ量+444%
[使用時]自分の呼吸が4以上なら/につき、基本威力+2(最大10)
[使用時]目標照準1につき、コイン威力+2/4(最大4/10)
[使用時]目標照準1につき、呼吸を5得る
[攻撃後]((目標照準-1)×5)だけ呼吸が減少
[攻撃後]狙撃姿勢を除去、目標照準を除去
Ⅰ[的中時]刺さった矢1を付与、付与成功時に矢-死1を減少
 [敵討伐時]次のターンに絶命を得る
 [クリティカル敵討伐時]自分の呼吸回数が4増加
守備スキル弓刀展開
罪悪属性守備タイプマッチ威力基本威力コイン威力コイン個数スキルレベル攻撃加重値
色欲
色欲
同期Ⅲで取得
防御
防御
14~1814+41人格Lv+1-
自分に矢-死がなければ、「回避」として発動
[戦闘開始時]「閃弓」として使用するなら「回避」に変更
[戦闘開始時]自分に狙撃姿勢があるなら、該当ターンの間(36/60÷目標照準)だけバリアを得る(1ターンにつき1回)
[ターン終了時]自分に狙撃姿勢があるかつ、このターンに攻撃スキルを使用しなかったら、次のターンに目標照準1を得る(1ターンにつき1回)
[ターン終了時]自分に狙撃姿勢がないかつ、矢-死が1以上なら、次のターンに狙撃姿勢目標照準を1得る(1ターンにつき1回)
回避
罪悪属性守備タイプマッチ威力基本威力コイン威力コイン個数スキルレベル攻撃加重値
色欲
色欲
同期Ⅲで取得
回避
回避
4~144+101人格Lv+1-
[回避成功時]自分の呼吸回数が1増加(1ターンにつき2/3回)
バトル狙撃-矢
必要資源条件パッシブ効果
なし常時発動自分が狙撃姿勢なら、最左端に装着した基本攻撃スキルを「閃弓」に変更して、戦闘開始時に使用
-この効果が発動時、自分の目標照準が最大数値かつ操作パネルと予備のスキルスロットにスキル3がないなら、最左端に装着した守備スキルをスキル3として扱って「閃弓」に変更
使用する基本攻撃スキルによって、下記の効果を適用(罪悪属性は使用するスキル属性による)
-スキル1:基本威力+1,ダメージ量+11%
-スキル2:基本威力+1,コイン威力+1,ダメージ量+22%
-スキル3:基本威力+4,コイン威力+4,ダメージ量+44%
※E.G.Oスキルを装着して戦闘開始時、狙撃姿勢が解除されて「閃弓」が使用されない
同期化段階Ⅲで取得
死の弓
必要資源条件パッシブ効果
色欲×3保有自分の矢-死が4以上なら、基本攻撃スキル効果で呼吸威力を獲得するとき、呼吸回数が1増加(戦闘ごとに2/3回、矢-死が3になるときに発動回数が初期化)
目標照準が2以上のときに「閃弓」を使用したなら、次のターンに斬撃ダメージ量増加1/2を得る
同期化段階Ⅱで取得/戦闘参加中に有効
サポート一射入魂
必要資源条件パッシブ効果
色欲×4共鳴ターン終了時、戦闘中にスキルおよびパッシブによって敵へ最も出血威力を付与した味方1名へ、次のターンに貫通ダメージ量増加1を付与(E.G.Oスキルを含む、出血付与量が同じなら編成順が早い順に決定。該当ターンに出血威力を付与しなかったら発動しない)
同期化段階Ⅲで取得/編成中かつ戦闘不参加時に有効
特性キーワードフィクサー,シ協会
  • 同期化段階 / / で表示

戦闘SD

東部シ協会3課.png

戦闘中のSD変化

専用効果

矢 - 死矢 - 死最小値 : 0
最大値 : 4
特定スキルを使用時に消耗
-
目標照準目標照準最大値 : 4
狙撃姿勢がないなら消滅
狙撃姿勢狙撃姿勢この効果を保有時、下記の効果を適用
・最左端に装着した基本攻撃スキルを「閃弓」に変更して、戦闘開始時に使用する
・ダメージ、混乱区間前進効果によって混乱状態にならない
・援護攻撃を使用しない
E.G.Oスキルを装着して戦闘を開始した場合、解除される
刺さった矢刺さった矢最大値 : 4
ターン開始時、出血威力を数値だけ得る
防御レベルが数値だけ減少
ターン終了時、数値が2以上なら次のターンに脆弱1を得る(1ターンにつき1回)
死亡、退却、効果解除および消滅時にこの効果が消滅し、東部シ協会3課ファウストに矢-死を数値だけ付与
絶命絶命攻撃レベルが2増加
最終威力が1増加
ターン終了時に消滅

テキスト

人格ストーリー

台詞

 

性能解説

  • 2025/10/9開始の特定抽出「東部シ協会3課」で実装されたファウストの星3人格。恒常区分で抽出及び自販機から入手可能。
  • 出血呼吸を扱う人格で、防御を多用する戦い方と「マッチ不可かつ最速」という特殊な性能のスキルが特徴。
    ただし鏡外では全く呼吸維持ができないため、主戦場は鏡ダンジョンとなる。
  • 計4発の矢を持ち、守備スキルで構えに入り、最大4ターンかけて引き絞って放つことができる。
    矢は刺さった敵を倒せば回収できるが、後述の通りこのギミックは扱いづらく、ただ攻撃スキルを振り回す方が現実的に戦える。

  • 各スキルが自身の呼吸、または対象の出血により強化される
    • スキル2,3のダメージ量増加呼吸の値でしか発動しないため可能であれば呼吸を溜めて戦いたいが、
      各スキルの呼吸性能が劣悪なため、自力ではほぼ一切効果を発動できない
    • 一方で固有バフ/デバフへの依存度は低い*9ため、ギフトの補助がある鏡では始動が早いという利点もある。
  • スキル1《刈り取る》は、オーソドックスな性能の2コインスキル。
    • 素の威力が4-12とやや高く、上限は低いながら威力増加の条件がゆるめ。
      いくら呼吸が苦手と言えど出血との合計での判定のため、発動する機会はそれなりにある。
  • スキル2《間合いを取る》は、火力を出すのがやや難しい。
    • 自身の呼吸によりマッチ威力8-20、ダメージ量52まで強化されるが、呼吸性能の都合上発動が難しい。
      矢-死」を使っているとさらに強化されるが、これも簡単に消耗できるものではなく(詳細は後述)、
      結局ただの4-16のスキルとして使わざるを得ないことが多い。
  • スキル3《弓閃》は、スキル2を少し強化したような性能。
    • 呼吸があればマッチ威力4-24、ダメージ量95で、出血も最大で4/3付与とそれなりに強力。
      矢-死の消耗に応じて強化される点もスキル2と同様。
    • ただし「自力ではまともにスキル効果を発動できない」という欠点は共通しており、やはり鏡外では影が薄い。
  • 守備スキル《弓刀展開》は、特殊なスキル《閃弓》のための準備。
    • 使用すると専用バフの「狙撃姿勢」と「目標照準」1を得て、次に使用する攻撃スキルが《閃弓》に変更される
      また、連続して使用するたびに目標照準が最大4まで増加していき、タメに応じて放つ《閃弓》が強力になる
    • 2回目以降に使用すると、目標照準の値に反比例したバリアを獲得する。
      守備スキル本体と合わせたバリアの量は1回目から順に18→78→48→38(→33)となっており、
      狙撃姿勢に付属している自身の混乱を猶予する効果と合わせてかなりのダメージを受け止めることができる。
    • 矢が残っていないか、後述の《閃弓》と同一ターンに別スロットで使用した場合、回避スキルに変更される。
      呼吸回数を増加できる貴重な効果を持つが、狙って発動させる事は2スロット以上で戦わないと難しい。
  • 《閃弓》は、パッシブ〈狙撃-矢〉の効果で発動する特殊なスキル。
    • 狙撃姿勢状態の時に攻撃スキルを装着する事で、その攻撃スキルの代わりに使用する*10
      その際装着したスキルに応じて属性や性能が変化し、ランクが高いスキルを使うほど強力になる。
      攻撃後は狙撃姿勢と目標照準はリセットされる。
      • なお、目標照準4の場合は守備スキルを装着するだけで最も強力なスキル3装着時の《閃弓》を使用できる。
        この際《弓刀展開》の戦闘開始時効果でバリアを15得ることもでき、若干ながらマッチ不可による被弾のケアが可能。
        ただし手元のスキルにスキル3が存在している場合*11、この効果は発動しない。
    • 戦闘開始時に最初に使用する+マッチ不可という特徴を持ち、必ず敵に対して先手を取って行動できる。
      ただしマッチ不可のため被弾には注意が必要で、また「《弓刀展開》《閃弓》」の動き全体を通してマッチによる精神回復が一切できないのも弱点。
      《閃弓》で裏が出ると悲惨なため精神力45で《弓刀展開》を使うのが望ましい
    • 先述の目標照準の値に応じて威力やダメージ量が大きく増加し、大量の呼吸を得る。
      • この効果で得た呼吸は攻撃後に大部分が失われるが、後述のパッシブが発動した状態でクリティカルで敵を倒すと呼吸5/5が残る。
        何度も発動する事は難しい*12がこの人格で唯一まともに呼吸を得られる手段であり、発動すれば全スキルの強化条件を1段階満たせる
    • ダメージ量は以下の通り。使用前の呼吸は0とする*13
      火力自体は目標照準4で使用しても普通に5ターン戦った場合と同程度*14といえる。
      目標照準1*152*163*174*18
      呼吸獲得5101520
      ダメージ量(クリティカルなし)213548-
      ダメージ量(クリティカル)*19275276153*20
    • 敵に「刺さった矢」というデバフを付与し、その敵が場にいる間ファウストのスキルが若干強化される*21効果もある。
      しかし《閃弓》のフルパワーでの使用は長大な溜めを要求し、目標照準1で使用すれば今度は火力が貧弱極まりないため、
      この効果だけを目当てに《閃弓》を使用するという運用は現実的ではなく、長期戦で役に立つオマケ程度の認識で充分。
  • パッシブ〈死の弓〉は気持ち程度に呼吸事情を改善してくれる。色欲×3保有で発動。
    • 自分の矢-死が4の場合に限り、各攻撃スキルの呼吸回数事情が改善する。
      先述した《閃弓》の効果との組み合わせなども強力だが、戦闘につき2/3回しか発動しない*22ため、これだけでは回数を維持するには足りない。
      《胸痛》なども交えて全力で補助するか、あるいは呼吸の事は諦めて戦おう。
    • 目標照準2以上で《閃弓》を使用した次のターン、斬撃ダメージ量増加を得る。
      《弓刀展開》を使っている段階で色欲の保有数を稼ぎやすいため発動はしやすく、ある分にはありがたい。
  • サポートパッシブ〈一射入魂〉は火力系パッシブ。色欲×4共鳴で発動。
    • 出血威力の付与に長けた人格が対象の貫通強化ということで、室長ドンキが狙い目。
      ただし、色欲共鳴が得意な編成では〈囁き〉も発動できるため、そちらが強力なライバル。

  • 「防御スキルで大量のバリアを得ながらチャンスを伺い、ここぞという場面で大ダメージを叩き込む」というコンセプトの人格…なのだが、
    肝心の《閃弓》が計5ターンもマッチを放棄するわりに火力が釣り合っておらず、その能力が活きることは稀。
    壊滅的な呼吸回数収支でスキル強化も難しく、鏡外では特に強みの無い人格となりがち。
    • 基本的にはスキル1~3をメインに立ち回るのが扱いやすくはあるが、
      人格の揃っている管理人が鏡外でわざわざ起用するからには《閃弓》をいかに活かすかを考えて運用したい。
      攻撃を受けること以外にも「強力なスキルを使用してターンを強制終了」という行動を持つボスや防御/回避の相殺が重要な相手など、
      たびたび攻撃行動を取れない場面は訪れるため、そういった戦闘では《閃弓》で無行動を火力に変えるのが有効。
    • 出血人格として見ても、他に強力なライバルがいるために採用は厳しいところ。
  • 一方で鏡ダンジョンでは、「出血呼吸の2キーワードを持ちコイン数が多い人格」という事でギフトの恩恵を受けやすく、
    同様にギフトで呼吸獲得も賄えるため、一転して強力な人格になる。弓は無視すること。
    • シ協会人格という事でResolution.webp〈決意〉の恩恵も受けられるため、シ協会イシュと同じく驚異的な強さの斬撃人格として活躍する。
      南部過労シ協会と違って低体力シナジーが無く、また体力50%未満に混乱区画がある為、
      南部組ほど強いシナジーは持っていない。まぁ威力増加とダメージ量増加だけでも十分に強力ではあるのだが。
 

同期段階による変化

第2段階

  • バトルパッシブが解放、一応序盤に回数維持ができないこともなくなる。

第3段階

  • 《閃弓》を扱えるようになる。扱う場面はあまり訪れない。
  • サポートパッシブは癖が強いが、ファウストには珍しい火力補助。

第4段階

  • 《閃弓》の強化が主。
    火力が大幅に増加し、一応構えて待つ価値はある程度の火力になったか。
  • 守備スキルに色欲属性が付き、バリア量も増加。《閃弓》を構えながらパッシブ発動や共鳴に絡めるようになる。
  • 出血の付与性能も強化されるため、場合によっては出血でスキルを強化するのも現実的になるか。
  • ただスキルを振り回す場合でもスキル3の威力が4も伸びるため、強化は実感しやすい。
    強みを活かす意味でもなるべく同期Ⅳにはしたいところ。

スキル効果・バトルパッシブも加味したマッチ時の最大威力を表記*23

#人格囚人LvS1S2S3Lv守備
0213
東部シ協会3課ファウスト3-761.62.6514*24
4(+4)*2
20*25
4(+4)*3
28*26
4(+4)*1
防御6118
14(+4)*1
10.52.0
 

シナジー

囚人人格/E.G.O説明
イサン剣契殺手
※サポートパッシブ
呼吸回数が足りない人格向けのサポート。
ただし剣契イサンだけでは目標照準を溜めている間に回数が切れてしまい、逆に《胸痛》だけではまとまった回数を確保できずに頻繁に回数が途切れてしまう。
可能であれば併用が望ましい。
ファウスト《胸痛》
 

小ネタ

  • 狙撃姿勢がある時とない時で防御時のモーションが異なる。
  • 矢筒の中の矢は所持中の矢-死の本数と連動している。
  • シ協会は日本モチーフの協会であるため、モーションや身につけている道具も日本の弓道のそれがモチーフとなっている。
    なお、ボイスにある「打起し」は弓道における射法八節のひとつで、弓を引き分ける前に弓を持ち上げる動作のこと。
  • パッシブ「狙撃-矢」は誤訳であり、"矢"ではなく"弓"である。*27
 

コメント

  • 情報に誤記不足ありましたらコメントください。

Tag: 恒常 所属/シ協会 特性/フィクサー 特性/シ協会 出血 呼吸 脆弱


*1 Lv1~Lv60
*2 Lv60時
*3 同期Ⅰ時点では呼吸回数と表記されているが誤り
*4 同期Ⅳだとマッチ威力と表記されているが誤り
*5 主にE.G.Oギフト「錆びた記念通貨」による効果
*6 弓道における「正射必中」
*7 狙撃姿勢がないとき
*8 狙撃姿勢があるとき
*9 ないわけではない
*10 1ターンに複数の基本攻撃スキルを装着した場合、そのうち最も左の一つのみ変更
*11 予備のスキルスロット、すなわち次のターンに使用できるようになるスキルの中にスキル3が含まれていても使用できない。
その場合は大人しくスキル2以下を装着して放つか、1ターン待ってスキル3を装着する必要がある。
さらに、この判定は全てのスキルスロットをチェックする。そのため2スロット以上で運用する場合はさらにこの効果の発動が難しくなる。

*12 クリティカルが要求されるため照準1,2程度では運が絡む
*13 使用前の時点で呼吸を保有していると威力が上がるが、発動が難しい。
鏡ダンジョンなら発動を狙えるが、短期戦が専らである鏡ダンジョンで《閃弓》を使用する利点は薄いため、実用上は呼吸0からの使用が主

*14 スキル強化が発動していない場合、スキル1周計6ターンぶんの合計威力は178。
5ターンぶんに換算すると148で、クリティカル補正の差も考えれば《閃弓》の方がいくらか火力が高くなる程度。

*15 スキル1で使用
*16 スキル1で使用
*17 スキル1で使用
*18 守備スキルで使用
*19 クリティカル補正(耐性+0.2)を除いた値
*20 目標照準4時のクリティカルダメージ量+444%は、
照準3以下の際のダメージ量増加およびクリティカルダメージ量増加両方と置き換わる形で発動する。

*21 先述のスキル2,3の矢の消耗に応じた強化
*22 一応《閃弓》を使って矢-死を3に、当てた敵を倒して3→4にすれば発動回数がリセットされる。
*23 注釈で条件記載
*24 12→14:自分の呼吸と対象の出血の合計が4以上なら、コイン威力+1
*25 16→20:自分の呼吸と対象の出血の合計4につき、マッチ威力+1.最大4
*26 8→20:自分の呼吸が4につき、基本威力+2.最大10
目標照準1につき、コイン威力+4.最大10

*27 KR : 저격 - 활
EN : Snipe - Archery