広島東洋カープの蔑称。
概要
2011年、広島(当時)・前田健太がグラビアアイドル・相原ななとの「お泊りデート」を週刊誌で報じられた。
その際に前田が相原にエロ写メを要求した事が話題となり、蔑称として「写メケン」とともにひろしまとうようをもじった「エロ写メ強要カープ」が誕生した。
蔑称としては文字数が多く使い勝手が悪いことから、原爆やケロカスほどの普及には至っていない。
また、翌年は西武・涌井秀章(現中日)のエロ写メ送付事件によって金玉添付ライオンズが誕生しており、対をなす蔑称としてネタにされセットで使われる傾向も多い。